多摩川G3企業杯サントリーカップ優勝戦

 125/346の進入から1号艇高橋勲(東京支部)が01トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・多摩川4回目・通算65回目の優勝
 尚、5号艇前本泰和が1M外握るも振り込んでしまい選手責任転覆。

浜名湖中日スポーツシルバーカップ優勝戦

 6号艇松竹大輔(100期4442)がインに入った6125/43の進入から02トップスタートの4号艇畑田汰一が絞りに行き、松竹大輔が艇を伸ばして1Mを先行するも大きく流れる結果に。
 この展開を見据えた1号艇永田秀二(100期4430)が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖2回目・昨年2月戸田G1関東地区選手権以来となる通算13回目の優勝
 1M捲り差しに切り替えて2番手を航走する畑田汰一に対して2号艇長嶋万記(静岡支部)が2周1M内から艇を伸ばして先行し、畑田汰一は差して応戦し舳先ねじ込むも2周2Mで振り込んで5番手に落ちてしまい、2連単500円・3連単123は2430円。

徳山サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 16/23/45の進入から1号艇藤岡俊介(94期4278)が押し切り、徳山2回目・通算19回目の優勝
 2号艇稲田浩二(94期4290)が1M外握って2着に入り、兵庫支部94期ワンツー。

下関日本財団会長杯争奪準優進出バトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今井貴士が押し切り、下関2回目・通算36回目の優勝