鳴門日本トーター杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎郡が09トップスタートの速攻を決めて、大村→下関→びわこからの4節連続となる今年7回目・鳴門初・通算12回目の優勝

常滑半田大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村尊が07トップスタートの速攻を決めて、常滑2回目・通算13回目の優勝

桐生スカパー!JLCカップルーキーシリーズ第11戦優勝戦

 2号艇石丸海渡(112期4772)がインに入った213/456の進入から10トップスタートの4号艇村上遼(110期4715)がカド捲りを決めて先頭に立ち、前走地スカパー!JLC杯徳山ルーキーシリーズ第10戦に続く今年3回目・桐生では2019年3月の前回埼玉新聞社杯に続く2回目・通算8回目の優勝
 尚、2連単45は2000円・3連単451は5160円。