今年のお盆特別斡旋を締めくくるオール東京支部開催の江戸川大江戸賞は7Rまで2周戦で8R以降3周戦になるも終日安定板。
 追い風8m波高10cmで迎えた優勝戦は1号艇飯山泰が1Mターン落とした所を3号艇荒井翔伍が捲りきりますが荒井翔伍もターン流れてしまい、内残した2号艇小林泰が5号艇前沢丈史の捲り差しを内でこらえきって2Mを先行し、小林泰は前沢丈史の2M差しも振り切って昨年10月の当地デイリースポーツ杯以来となる通算8回目・江戸川2回目の優勝
 尚、2連単7040円・3連単256は38810円。