桐生東京中日スポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇角谷健吾が差しを決めて1号艇岡田憲行に舳先を掛け、角谷健吾は2M岡田憲行を張りながら先行。
 この際に角谷健吾のターンが流れて、1M2番差しで3番手だった4号艇大豆生田蒼が2M差して角谷健吾に迫りますが、角谷健吾は大豆生田蒼を振り切って先頭を守り今年2回目・桐生4回目・通算72回目の優勝
 尚、2連単10080円・3連単241は37670円。