開設67周年記念G1宮島チャンピオンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり4vs2の進入から1号艇前本泰和(広島支部)が12トップスタートの速攻を決めて、今年9回目・宮島25回目・G1V6となる通算128回目の優勝
 5号艇辻栄蔵(広島支部)が1M捲り差して2着に入り広島支部ワンツー。
てっぺん獲るんはこのワシじゃあっ!


蒲郡三遠ネオフェニックス杯争奪e-じゃんカードカップ優勝戦

 展示の124563から大きく変わった162/345の進入から1号艇廣瀬真也が03トップスタートも深インで伸びず、08スタートの3号艇本多宏和(愛知支部)が一気に伸びてカド捲りを決めて先頭に立ち前走地三国マクール杯に続く今年4回目・蒲郡初・通算17回目の優勝
 廣瀬真也が2M外握って2番手争い優位に運び、2周2Mで6号艇河村了(愛知支部)を行かせて捌き接戦抜け出し2連単1530円・3連単316は6760円。

大村BTS松浦開設5周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇赤坂俊輔(長崎支部)が押し切り、今年2回目・大村11回目・通算37回目の優勝