東京スポーツによると、G1王者の天山が、元新日本で元プロレスラーの総合格闘家にして、現IWGP王者の藤田和之から、次期IWGP挑戦を拒絶された。そこでお鉢がまわってきたのが、藤田とは「正直、スマンカッタ」因縁の、元IWGP王者佐々木健介だ。東スポの記事によると、10.9両国国技館大会でのIWGP戦で健介が王座復帰の暁には、新旧IWGPベルトを溶かして1本のベルトにするとの公約を掲げた。健介のかつての師匠長州力が、12日にびわこ競艇場で、「長州力トークショー&撮影会&握手会」を行う。その日のびわこの開催は、「第9回におの湖賞」で、12日が初日で17日まで開催。びわこ天皇のナイスミドル・山田豊が出場。競艇オフィシャルで、只今山田豊インタビューを公開中。