長州には自分のすべてを否定された。」と長州を一方的に恨んでおり、長州戦にレスラー人生の全てをかけていた西村修、しかしリキラリアートの前に全く為す術無く4分8秒KOという悲惨な結果となり、またしても長州力に全否定された。しかも長州は西村のことなど全く気にとめておらず(否定を通り越して無視)、蝶野との抗争で頭が一杯になっていた。その時、西村は惨敗のショックで大荒れ。ホテルの冷蔵庫にあった缶ビールをガブ飲みするや、やけくそに怒鳴り散らし、自暴自棄となってそのまま失踪してしまった。現在の所、電話もつながらず全く連絡がとれない状況。(ソースは東スポ
不完全燃焼だった西村とは違い、16年間の思いをぶつけ合った一昨日のIWGP選手権「佐々木健介vs鈴木みのる」、その間に鈴木の新日本退団→UWF・藤原組を経てパンクラス入団、2002年に再戦の機運が高まったと思いきや今度は健介新日本退団みのる戦一旦消滅と、この鈴木戦の為にわじゃわじゃ修羅の道を歩んだ健介だった。その数々の障壁を乗り越えて遂に実現したこの一戦、お互いの熱い想いがぶつかり合った一戦は、お互いが満足した一戦であった。
【競馬】水沢競馬10R寒風山特別に出走したカーム6着に敗れた。馬代金3億3600万円回収への道は遠い。
【競艇】徳山女子リーグ優勝戦は、圧倒的な大本命レッドシューズ海野ゆかりがスタートこそ3コース向井美鈴に対し劣勢もスリット後伸び返し、イン逃げ成功で見事優勝女子リーグ今期V3を達成した。