ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2018.01〜

北川幸典が尼崎初Vで全24場優勝達成の福来たる


尼崎UCCカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇北川幸典が捲り差しを決めて先頭に立ち、尼崎初・昨年3月戸田シニアVSヤング以来となる通算72回目の優勝にして全24場V達成。
 2番手の1号艇吉村正明は2Mターン大きく流れて消波装置まで行ってしまい最後方になり、1M捲り届かなかった4号艇福来剛が2M差して2着。

 広島支部50期3054北川幸典55歳は1985年4月下関での初Vから33年、2010年12月芦屋での23場目Vから7年半にして、史上22人目の全場制覇を成し遂げました。

びわこ近江夏の陣優勝戦

 123/465の進入から11トップスタートの2号艇尾嶋一広が捲りを決めて、出口で艇が浮きながらも差し勢を振り切って先頭に立ち、びわこ初・昨年8月福岡日本財団会長杯以来となる通算5回目の優勝

福岡県内選手選抜山笠特選レースと桐生競艇タイムス杯


福岡県内選手選抜山笠特選レース優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から5号艇奈須啓太が捲りを決め、天神のNASは内で粘る1号艇渡辺浩司を振り切って先頭に立ち福岡2回目・昨年2月の当地スポーツ報知杯争奪戦以来となる通算8回目の優勝

桐生競艇タイムス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの3号艇・福岡支部のスタートキング田頭実が捲りを決めて先頭に立ち今年6回目・通算71回目の優勝

本日は3場で優勝戦


常滑G3企業杯中日新聞・中日スポーツ中日カップ優勝戦

 12346/5の進入から1号艇杉山正樹(愛知支部)が09トップスタートも艇が浮いて流れてしまい、2号艇平本真之(愛知支部)が差しを決めて先頭に立ち常滑6回目・通算23回目の優勝
 杉山正樹が2M捲り差して2着、5号艇天野友和(愛知支部)が1M捲り差しから2M2番手ターン不発も道中3着争いに競り勝ち、3人優出した愛知支部が上位独占。

三国新東通信杯優勝戦

 152/346の進入から3号艇谷村一哉がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・三国初・通算33回目の優勝

多摩川男女ダブル優勝戦BOATBoyCUP最終日

 男子の11R優勝戦は14/25/36の進入から2号艇今村豊が捲った展開に乗って5号艇大神康司が捲り差しを決めて先頭に立ち、大神康司は多摩川6回目・2015年9月宮島日本トーター賞以来となる通算45回目の優勝
 尚、3連単524は24620円でした。

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇廣中智紗衣(東京支部)が押し切り、多摩川初・通算4回目の優勝
 尚、捲って2番手にいた3号艇水口由紀と差し届かず最後方だった6号艇大瀧明日香が判定の結果共に+01のフライング返還欠場。

海の日記念若松SGオーシャンカップは準優も優勝戦も波乱

 準優1号艇1着なしという波乱の優出メンバーになった若松SGオーシャンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から2号艇毒島誠が捲りを決めて先頭に立ち若松2回目・昨年11月下関SGチャレンジカップに続くSGV3にしてそれ以来となる通算44回目の優勝
 準優1号艇トリオで唯一優出した4号艇吉田拡郎が1M捲り差しから道中5号艇土屋智則との2着争いに競り勝ち群馬支部ワンツー阻止。
 ちなみに2連単3610円・3連単16480円でした。

浜名湖地区対抗第3戦!東海vs近畿サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇湯川浩司(85期4044)が捲りきって先頭。
 しかし捲られた1号艇河合佑樹(静岡支部)がターンマークにぶつかって転覆した結果4艇が転覆艇に乗り上げてしまい3号艇桐本康臣(85期4043)と5号艇野中一平が転覆して河合佑樹は妨害失格を適用、更に航走を続けた4号艇藤田靖弘(静岡支部)もプロペラ・モーターが不調になりスピードが乗らず不完走失格になった結果、後続艇は6号艇重木輝彦のみがゴールして湯川浩司との2艇完走。
 そんなこんなで舟券は3連勝式が不成立になりましたが1艇完走単勝のみ成立という大惨事は免れて、湯川浩司は今年2回目・浜名湖4回目・通算49回目の優勝

児島ジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から00タッチスタートの3号艇牧宏次(77期3800)が捲りきって先頭に立ち、スタート判定も生き残って児島初・昨年6月蒲郡スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ以来となる通算18回目の優勝
 5号艇佐藤大介(77期3813)が1M差して2着に入り77期ワンツーで2連単12380円・3連単351で51680円。

みやじマリンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介が09トップスタートの速攻を決めて、宮島初・昨年8月三国スカパー・ブロードキャスティング杯以来となる通算10回目の優勝
 そして結果的に今日の優勝戦で唯一の本命決着になりました。

芦屋ルーキーシリーズ2018年度第8戦

 芦屋ルーキーシリーズ第12戦スカパー!JLCカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇岡村慶太(福岡支部104期4545)30歳が押し切り、先月の前回当地日本MB選手会会長杯に続く今年4回目・芦屋5回目・通算16回目の優勝

 ちなみに9月に浜名湖で開催されるG1ヤングダービーは開催年9月1日時点で30歳未満の選手が出場対象なので、2月8日で30歳になった岡村慶太はヤングダービーの出場権がありません。

びわこ滋賀レイクスターズ杯はオオムラGPレーサーがびわこ初V


びわこ滋賀レイクスターズ杯優勝戦

 プロバスケットボールチーム滋賀レイクスターズのタイトル戦は枠なり3vs3の進入から08トップスタートの1号艇山口裕二が4号艇宮地元輝のカド捲りをこらえきって先頭に立ち、2日目12Rで通算1000勝を達成したオオムラGPレーサー山口裕二は今年3回目・びわこ初・通算14回目の優勝

鳴門男女W優勝戦湯上がり爽快!徳島の地ビール「あらたえエール杯」競走最終日

 11R男子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山田祐也(徳島支部)が08トップスタートの速攻を決めて鳴門3回目・通算6回目の優勝
 3号艇西野雄貴(徳島支部)が1M差して2着に入り、4号艇林美憲(今節選手代表)が1M2番差しから道中の3着争いに競り勝ち徳島支部ワンツースリーで3連単770円。

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇岩崎芳美(徳島支部)が12トップスタートも1Mターンミスで流れてしまい2号艇新田芳美(徳島支部)の差しが届きますが、W芳美併走の間隙を縫って4号艇香川素子の2番差しと6号艇片岡恵里の遅れ差しが届き、2M内先行した片岡恵里が香川素子を振り切って単独先頭。
 2周1M岩崎芳美が外握って先頭に並ぶも2周2M差しを狙った岩崎芳美は内突いてきた香川素子に飛ばされて3番手に下がり、再び単独先頭になった片岡恵里は鳴門初・2015年1月ヴィーナスシリーズ第10戦サンケイスポーツ旗争奪尼崎選手権競走以来となる通算5回目の優勝
 尚、2連単64は16260円・3連単641は75760円。

江戸川関東地区VS東海地区・東京中日スポーツ杯優勝戦

 江戸川の2個準優制6日間開催関東地区VS東海地区東京中日スポーツ杯は中日スポーツのお膝元愛知支部から3人、埼玉支部2人、東京支部1人優出。

 優勝戦は1号艇杉山裕也(愛知支部)が08トップスタートの速攻を決めて、江戸川初・通算15回目の優勝
 ドラゴンズブルーの4号艇中里昌志(埼玉支部)が1M捲り差して2着。

下関アサヒビールカップ優勝戦

 1235/46の進入から1号艇角谷健吾が07トップスタートの速攻を決めて今年4回目・下関3回目・通算64回目の優勝

ヴィーナスシリーズ第5戦尼崎プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇竹井奈美が押し切り、前走地常滑笠松ライディングスクール杯に続く今年2回目・尼崎初・通算4回目の優勝

津と唐津で86期が優勝


津日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 4号艇西島義則がインに入った4123/5/6の進入から16トップスタートの1号艇滝沢芳行が捲った展開に乗って2号艇山本修一(86期4069)が捲り差しを決めて先頭に立ち、山本修一は津3回目・2014年8月下関日本財団会長杯スマイルカップレースお盆特選以来となる通算18回目の優勝

唐津日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇東本勝利(86期4066)が押し切り、今年2回目・唐津初・通算26回目の優勝

大村BTS長崎時津開設11周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇松尾昂明が差しを決めて先頭に立つも、1M差し続く6号艇大上卓人に2M突進されて最下位になり、展開突いた1号艇村上遼(長崎支部)がまとめて差し切って逆転先頭に立ち今年2回目・大村2回目・通算3回目の優勝

福岡3日間開催カメリアライン杯優勝戦

 福岡カメリアライン杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山田哲也が20トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・福岡2回目・通算32回目の優勝

 ちなみに今節は6日に降った大雨の影響で7日の前検日に選手が集まらず、初日の8日が中止になり当初の4日間開催から3日間開催になりました。
カメリアライン杯初日中止のお知らせ

来年度のG1ヤングダービーを開催する三国のG2MB大賞

 G2三国モーターボート大賞-企業杯優出者バトル-優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が押し切り、今年7回目・三国6回目・通算91回目の優勝

 ちなみに三国では来年9月にG1ヤングダービーを開催。
 三国にとっては2015年7月のSGオーシャンカップ以来となる全国発売競走開催です。
2019年度SG競走・プレミアムG1競走開催地


多摩川G3マスターズリーグ第3戦マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 東京支部が内枠4人を占めた一戦ですが枠なり3vs3の進入から5号艇服部幸男47歳が捲り差しを決めて先頭に立ち、多摩川4回目・通算94回目の優勝
 尚、3連単532は35670円。

 ちなみに多摩川では来年6月にSGグランドチャンピオンを開催。
 多摩川にとっては2009年3月のSG総理大臣杯以来となるSG開催で、プレミアムG1を含めても2012年3月のG1女子王座決定戦以来となる全国発売競走開催。

蒲郡テレビ愛知杯争奪たなばた特別競走優勝戦

 来年8月にG1女子王座決定戦を開催する蒲郡の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊が押し切り、今年5回目・蒲郡3回目・通算35回目の優勝

常滑中日スポーツ杯争奪ドラゴン大賞優勝戦

 来年7月にSGオーシャンカップを開催する常滑の優勝戦は枠なり3vs3の進入から5号艇嶋義信が捲りを決めて先頭に立ち、香川支部103期4529嶋義信は8度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、3連単512は24970円。

丸亀サッポロビールカップ2018優勝戦

 123/564の進入から1号艇坂口周が押し切り、今年2回目・丸亀3回目・通算52回目の優勝

 ちなみに丸亀では来年7月にG3ウエスタンヤングを開催します。

G3サッポロビールカップで黒井ラベル優勝


桐生G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦ヱビス競走

 16/2/345の進入から1号艇黒井達矢が12トップスタートの速攻を決めて、前走地びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞に続く今年3回目・桐生初・通算20回目の優勝にして昨年7月唐津サッポロビールカップに続くサッポロビールカップV2。
 ちなみに2016年7月には缶コーヒー等の清涼飲料水部門である戸田ポッカサッポロカップも制しています。
サッポロ黒ラベル


平和島サントリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇橋本年光が17トップスタートの速攻を決めて、平和島初・2016年2月戸田スポーツ報知ウインターカップ以来となる通算11回目の優勝

徳山住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇柳生泰二(山口支部)が押し切り、今年2回目・徳山3回目・通算12回目の優勝
 3号艇谷村一哉(山口支部)が1M捲り差しからの2M差しで2着に入り山口支部ワンツー。

住之江男女W優勝戦サンケイスポーツ旗争奪飛龍賞競走最終日

 11R優勝戦(男子)は12/3645の進入から6号艇山口達也が差しを決めて先頭に立つも、1M捲り差しからBS切り返してきた4号艇松田大志郎が迫り、山口達也メンバーは2M松田大志郎を外全速握って包みきるも流れてしまい、1号艇木場雄二郎が2艇を差し切って逆転先頭に立ち2013年10月オラレ徳山開設5周年記念競走以来となる通算3回目にして徳山以外での初優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇中谷朋子が押し切り、前走地津PR第1戦男女W優勝戦に続く今年5回目・住之江3回目・通算20回目の優勝

宮島・若松・大村の優勝戦


宮島楽天銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇茅原悠紀が押し切り、今年3回目・デビュー初V水面の宮島では2回目・通算36回目の優勝にして初日12R楽天ドリーム戦4号艇2着以外全て1着の準完全V。

若松資さん杯優勝戦

 大雨により昨日6日目が中止になり3個準優制から得点率制に変更、更に今夜七夕も大雨の影響が残る濁った水面で開催した優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇守田俊介が捲りを決めて先頭に立ち、守田俊すけさんは今年3回目・若松初・通算87回目の優勝

大村日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇下出卓矢が押し切り、前走地若松九州スポーツ杯に続く今年2回目・大村初・通算6回目の優勝

西スポ杯争奪芦屋カップ優勝戦

 今節は7月3日の4日目が台風で中止順延、更に7月6日の最終日が大雨で中止順延になりましたが、本日も大雨の影響による水位上昇と水質悪化により中止開催打ち切り、今節は優勝者なしになりました。
 以下が幻の優勝戦メンバーです。

1:毒島誠 2:齊藤仁 3:島川光男 4:山本隆幸 5:一宮稔弘 6:関口智久

鳴門サッポロビールカップ競走

 鳴門サッポロビールカップ競走優勝戦は枠なりオールスロー進入から1号艇西山貴浩が押し切り、前走地浜名湖G3企業杯SUZUKIスピードカップに続く今年4回目・鳴門初・通算26回目の優勝

浜名湖中日スポーツシルバーカップ


浜名湖男女W優勝戦中日スポーツシルバーカップ最終日

 11R優勝戦(男子)俺らの仲間いけや賢二祝40歳記念レースは枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典が押し切り、3月の前回当地SG総理大臣杯に続く今年3回目・浜名湖4回目・通算67回目の優勝
 尚、3連単123は390円。

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から14トップスタートの1号艇海野ゆかりが2号艇長嶋万記(静岡支部)の差しを振り切って先頭に立ち、浜名湖初・通算55回目の優勝
 尚、3連単123は580円。

Wヤングは台風の影響でウエスタンヤングが1日遅い最終日

 下関G3ウエスタンヤング優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇仲谷颯仁23歳が08トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・下関では昨年8月の前回巌流本舗杯に続く2回目・通算5回目の優勝
若さは武器だ。一瞬で決めろ。


戸田週刊大衆杯優勝戦

 123/465の進入から1号艇中島孝平が4号艇須藤博倫(今節選手代表)のカド捲りを張り飛ばしつつ6号艇永田秀二の捲り差しと2号艇山崎義明(埼玉支部)の差しも振り切って先頭に立ち、今年2回目・戸田初・通算52回目の優勝

びわこ近江牛カップ優勝戦

 156/234の進入から2号艇益田啓司がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・びわこ2回目・通算23回目の優勝
 6号艇菊地孝平が1Mアウト変わりの外マイからの2M差しで2着、6号艇市橋卓士が1M差して3着に入り3連単264は15430円。

Wヤングは台風の影響でイースタンヤングが一足早く最終日

 津G3イースタンヤング優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から4号艇秋元哲29歳がカド捲りを決めて先頭に立ち今年3回目・津初・通算15回目の優勝
 03トップスタートの3号艇佐藤翼29歳が捲り差して2着に入り埼玉支部29歳ワンツー。

 尚、下関G3ウエスタンヤングも本日最終日の予定でしたが台風接近により中止順延、イースタンヤングが一足早く最終日を迎える事になりました。
若さは武器だ。一瞬で決めろ。


蒲郡三遠ネオフェニックス杯争奪e-じゃんカードカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇古賀繁輝が1Mターンマークに当たりそうになりながらも軌道修正して差しを決め、4号艇徳増秀樹の2番差しと2M外全速戦を振り切り、古賀繁輝は昨年4月の前回当地蒲郡市長杯争奪蒲郡ムーンライトレース以来となる通算35回目・蒲郡2回目の優勝

常滑笠松ライディングスクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの1号艇竹井奈美に対し2号艇川北浩貴の差しが届きますが、川北浩貴は1M2番差しの4号艇山田康二を2M握って包んだ際に流れてしまい、竹井奈美が差し返して2艇まとめて差し切り逆転先頭に立ち常滑初・2016年12月戸田G3オールレディース報知新聞社杯以来となる通算3回目の優勝
 尚、川北浩貴はHS山田康二を締めて切り返し狙うも竹井奈美に届かず、2周1M手前で山田康二に切り返しをやり返されて後退し、結果5着。

多摩川日刊ゲンダイ杯優勝戦


多摩川日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇吉川元浩の差しと5号艇安河内将の捲り差しが入り、BS内側の安河内将が2M内から先行するも吉川元浩が差し返して単独先頭に立ち、吉川元浩は今年5回目・多摩川3回目・通算78回目の優勝

江戸川スポーツニッポン杯

 当初6月26日〜7月1日までの6日間開催でしたが、2日目の6月27日が強風高波浪で中止順延7月2日最終日予定になり、6月28日は2周戦で開催できたものの6月29日は強風高波浪で中止になり日程短縮。
 更に6月30日も中止になり、7月1日も中止になった時点で風速予報と潮回りから本日2日を待たずに開催打ち切りが決まりました。

 尚、投票機器の更新工事などを実施するため7月3日〜6日までは外向も含めて完全休館となります。

平和島マスターズチャンピオンは平和島初Vの西山昇一57歳


日刊スポーツ旗〜平和島マスターズ〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西山昇一57歳が15トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・平和島初・通算46回目の優勝

桐生新東通信杯BTS福島開場7周年記念優勝戦

 125/346の進入から1号艇鳥居塚孝博(群馬支部)が押し切り、桐生4回目・昨年8月丸亀まるポカップ以来となる通算11回目の優勝

唐津サッポロビールカップ優勝戦

 162/345の進入から1号艇星栄爾が14トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・唐津では2016年の前回日刊スポーツ杯に続く4回目・通算11回目の優勝

宮島日本財団会長杯優勝戦

 宮島日本財団会長杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山下和彦(今節選手代表)が07トップスタートの速攻を決めて、宮島8回目・昨年10月江戸川日本財団会長杯以来となる通算64回目の優勝

丸亀・大村の優勝戦


丸亀日刊スポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの1号艇村越篤(香川支部)が3号艇佐口達也に追突されながらも押し切り、前走地浜名湖日本モーターボート選手会会長杯に続く今年2回目・丸亀4回目・通算11回目の優勝

大村長崎新聞社杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇稲田浩二が07トップスタート踏み込むも08スタートの1号艇藤田靖弘が機力差で悠々1Mを先行し、稲田浩二は捲り差し狙うも機力不足で届かず2Mで競り負け6着に終わり、藤田靖弘は大村初・2015年2月桐生ウインターカップ以来となる通算5回目の優勝

鳴門商工会議所会頭杯競走優勝戦

 鳴門商工会議所会頭杯競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇鈴木勝博が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年3回目・鳴門初・通算18回目の優勝
 尚、3連単361は18180円でした。

浜名湖・常滑・住之江・若松・芦屋の優勝戦


浜名湖G3企業杯SUZUKIスピードカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から12トップスタートの1号艇西山貴浩が3号艇吉原聖人の強捲りを受け止めきって先頭に立ち、今年3回目・浜名湖2回目・通算25回目の優勝

ウィンボとこなめ開設9周年記念競走優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3カドの3号艇向所浩二がスタート出遅れて選手責任異常スタート返還欠場になりますが、11トップスタートの1号艇中岡正彦は薄くなった壁をものともせずに押し切り今年2回目・常滑5回目・通算65回目の優勝

G3マスターズリーグ第2戦住之江王冠競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市川哲也49歳が押し切り、今年2回目・住之江2回目・通算93回目の優勝

若松デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇塩田北斗(福岡支部)がカド捲りを決めて先頭に立ち今年3回目・若松2回目・通算7回目の優勝

芦屋BOATBoyカップオール福岡選抜戦優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇田頭実が1M先行して先頭に立つも判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、差し順走2番手だった2号艇古澤光紀が先頭に繰り上がり芦屋初・昨年5月三国マスターズ世代VSヤング世代以来となる通算4回目の優勝

白井氏グラチャン優勝2日後はびわこ優勝戦で黒井氏と白石氏のワンツー

 びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞優勝戦は126/345の進入から1号艇黒井達矢が押し切り、今年2回目・びわこ初・通算19回目の優勝
 5号艇白石健が1M捲り差して2着。

東京都の多摩川で福井支部、福井県の三国で東京支部が優勝。


多摩川ホットマンカップホットマン優勝戦

 123/546の進入から1号艇中辻博訓が押し切り、多摩川2回目・2016年10月蒲郡スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ以来となる通算18回目の優勝

三国みなづき第2戦優勝戦

 123/546の進入から1号艇福島勇樹が5号艇籾山佳岳のカド捲りを受け止めつつ4号艇濱崎直矢の捲り差しを振り切り、三国3回目・昨年7月蒲郡テレビ愛知杯争奪たなばた特別競走以来となる通算28回目の優勝

徳山64年ぶりのSG開催グランドチャンピオン

 徳山では1954年11月全日本選手権以来のSG開催となるSGグランドチャンピオン特設サイト)。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治(山口支部)が07トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・徳山14回目・SGV2となる通算82回目の優勝


下関日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇齊藤仁が押し切り、今年4回目・下関2回目・通算43回目の優勝にして3日目7R一般ふく〜る戦3号艇2着以外全て1着の準完全V。

福岡日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇近江翔吾が3号艇植田太一(福岡支部)の捲りをこらえきって先頭に立ち、福岡初・昨年6月丸亀サンケイスポーツカップ以来となる通算5回目の優勝
 尚、1M見せ場作った植田太一は2M握った際に消波装置ぎりぎりまで大きく流れてしまい6着。

津プライドラウンド第1戦男女W優勝戦最終日

 11Rツッキー優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇角谷健吾が押し切り、今年3回目・津2回目・通算63回目の優勝

 12Rツッピー優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇中谷朋子が押し切り、今年4回目・津4回目・通算19回目の優勝

桐生サンケイスポーツ杯優勝戦

 桐生サンケイスポーツ杯ヴィーナスシリーズ第4戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から香川支部の1号艇中村桃佳が福岡支部5人相手に14トップスタートの速攻を決めて押し切り、今年2回目・桐生では昨年6月の前回サンケイスポーツ杯ドラキリュウ男女W優勝戦に続く2回目・通算6回目の優勝

江戸川ルーキーシリーズ2018年度第7戦


江戸川スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ優勝戦

 1号艇荒井翔伍(今節選手代表106期4608)28歳が06トップスタートの速攻を決めて、江戸川2回目・2016年8月平和島サントリーカップ以来となる通算5回目の優勝

鳴門マクール杯競走優勝戦

 1234/65の進入から1号艇山口裕二が押し切り、今年2回目・鳴門初・通算13回目の優勝

若松九州スポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇下出卓矢が3カド捲りを決めて先頭に立ち若松初・通算5回目の優勝

唐津桃咲まゆカップ〜ほぼ女子戦〜優勝戦

 唐津もふもふ姫桃咲まゆのタイトル戦は女子2人佐賀支部男子4人が優出し、枠なり3vs3の進入から1号艇森永淳が23トップスタートの速攻を決めて今年2回目・唐津11回目・通算36回目の優勝
 3号艇古賀繁輝が1M捲り差して2着に入り佐賀支部男子ワンツー。

蒲郡市観光協会会長杯争奪蒲郡あじさい特別競走優勝戦

 蒲郡市観光協会会長杯争奪蒲郡あじさい特別競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が押し切り、今年2回目・蒲郡初・通算20回目の優勝

 ちなみに蒲郡市の観光地といえば、蒲郡ボートの他にラグーナテンボスが全国的に有名ですね。


平和島・芦屋・大村の優勝戦


平和島ミニボートピア黒石開設9周年記念ウェーブ21杯優勝戦

 12356/4の進入から1号艇田中豪(今節選手代表)が逃げ込み図るも2号艇小野達哉が舳先をねじ込み、田中豪は2M豪快に握って小野達哉を包み込むも、1M外握って3番手の3号艇大須賀友が2M展開突いての差しを決めて一気に先頭に立ち平和島初・2016年2月戸田ボートピア栗橋カップ開設6周年記念以来となる通算3回目の優勝

芦屋日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村慶太(福岡支部)が押し切り、今年3回目・芦屋4回目・通算15回目の優勝
 2号艇鳥飼眞(福岡支部)が1M差し順走で2着に入り福岡支部ワンツー。

大村富士通フロンテック杯優勝戦

 142/365の進入から3号艇木下陽介がカド捲りを決めて先頭に立ち、大村初・2016年11月津鳥羽一郎杯争奪戦以来となる通算6回目の優勝

【由子歓喜】大阪支部105期やまとチャンプ渡部悟デビュー初優勝


常滑A-jito杯優勝戦

 常滑市のヘアーサロンA-jitoのタイトル戦は枠なり3vs3の進入から1号艇渡部悟が押し切り、18代目やまとチャンプにして99期4412大原由子元選手の夫としても知られる大阪支部105期4572渡部悟は15度目の優出にしてデビュー初優勝

戸田BOATBoyCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大澤普司が押し切り、戸田初・2015年3月若松シャボン玉石けん杯争奪第1回春の選抜大会以来となる通算23回目の優勝

浜名湖日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 「春夏連続!!隊長!!がんばれ」の冠協賛が付いた優勝戦は枠なり3vs3の進入から2〜4号艇が揃って握り合う展開になり、展開ずっぽりに差しを決めた5号艇村越篤が先頭に立ち、浜名湖2回目・昨年10月若松ギラヴァンツ北九州杯ナイター開催6場支部ペア対抗戦以来となる通算10回目の優勝
 2連単56は7080円・3連単562は29700円でした。

住之江貝塚市制75周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から目のさめるような02トップスタートの4号艇青木幸太郎がカド捲りを決めて先頭に立ち、住之江初・昨年7月福岡カメリアライン杯以来となる通算6回目の優勝
 2連単46は17720円・3連単は462の偶数艇トリオで55720円でした。

 ちなみに今朝大阪府北部を震源とする地震で、梅田(震度6弱)から11.8km280円の住之江(震度4)は施設に異常がなかった事と地下鉄四つ橋線が運転再開した事から無事開催になりましたが、梅田から10.8km240円で大阪府北部からは住之江よりも近い尼崎(震度5弱)は「場内のスプリンクラー設備に繋がる配管が破損し天井から水が漏れたことにより投票機器等の電気系統が故障」のため本日4日目だったG3企業杯サッポロビールカップが中止開催打ち切り優勝者なしになりました。
 尚、尼崎外向発売所センプルピアは施設に異常がなかった事と阪神電車が運転再開した事から、今日のナイター開催場外から営業を再開しました。

西城秀樹の故郷広島県で徳増秀樹がG2優勝

 広島県広島市出身の西城秀樹さんが先月16日に死去してから1ヶ月、迎えたG2モーターボート大賞東軍VS西軍宮島決戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が06トップスタートの速攻を決めて、今年V6・宮島2回目・通算81回目の優勝

 尚、徳増秀樹は明後日から徳山SGグランドチャンピオンに出場するため、休み無しで明日徳山に前検入りします。
創造を超える超決戦。


多摩川神奈川新聞社賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱本優一が押し切り、多摩川初・2016年8月若松サッポロビールカップ以来となる通算3回目の優勝

丸亀ジャパンネット銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹が5号艇古田祐貴(香川支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・通算27回目・そして予選1位通過で臨んだ2014年7月SGオーシャンカップ11R準優勝戦1号艇1着も待機行動違反賞典除外でSG初Vの夢潰えた地丸亀では4年越しの借りを返す初優勝

【(゚∀゚)さいたま】本日の優勝戦2場は津も三国も埼玉支部選手が優勝


津マクール杯優勝戦

 1324/56の進入から1号艇桐生順平が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・津2回目・通算33回目の優勝にして3日目11R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

三国みなづき第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が07トップスタートも、カド09スタートの4号艇須藤博倫が凜々とカド捲りの花を咲かせて先頭に立ち、今年3回目・三国では昨年11月の前回しもつき第1戦に続く5回目・通算53回目の優勝

競てい王を決定するボートレース下関競帝王決定戦

 下関開設64周年記念G1競帝王決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が2号艇江夏満の1M差しと2M差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・下関2回目・G1V7となる通算54回目の優勝

鳴門日本トーター杯競走優勝戦

 1263/45の進入から4号艇石渡鉄兵のカド捲りを1号艇清水敦揮が張り飛ばした展開に乗って5号艇池田雄一が捲り差しを決めて先頭に立ち、静岡支部88期4124池田雄一は16度目の優出にしてデビュー初優勝

 尚、1周2Mで6号艇古結宏が5番手から内に潜り込んでターンした際に出口で3号艇武重雄介に接触して失速、更に古結宏の艇に2号艇安東幸治(88期4122)が乗り上げた結果、古結宏がエンストして安東幸治が転覆してしまい、古結宏には妨害失格が適用されました。

ヴィーナスシリーズ第3戦びわこプリンセスカーニバル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇宇野弥生が押し切り、びわこ初・2016年1月尼崎市長杯争奪福娘福男選抜男女W優勝戦以来となる通算11回目の優勝

唐津見帰りの滝あじさいカップ優勝戦

 唐津見帰りの滝あじさいカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入からデビュー初V目指す1号艇田中孝明が18トップスタートも2号艇深川真二(佐賀支部)の差しが届き、深川真二は2M内先行で抜け出して今年2回目・唐津23回目・通算83回目の優勝

本日は3場で優勝戦


戸田桃屋ごはんですよ!カップ優勝戦

 1256/34の進入から1号艇岩崎正哉が13トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・戸田2回目・通算52回目の優勝
 尚、5号艇伊藤宏が1周1M捲りに行こうとした際に3号艇濱崎直矢(埼玉支部)を張り飛ばす形になってしまい濱崎直矢は責任外落水。

住之江スポニチ創刊70周年記念なにわ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇樋口亮の差しが1号艇河野真也に届き、樋口亮は2M内先行で抜け出して住之江初・昨年7月大村BTS松浦開設1周年記念以来となる通算34回目の優勝
 尚、4号艇竹井貴史が3番手争いで3周1M外握るも出口でバランスを崩し選手責任転覆。

江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯最終日

 男子の11R優勝戦は3号艇宮之原輝紀(東京支部118期4939)が捲り差しを決めて先頭に立ち、1997年11月26日生まれ20歳の宮之原輝紀(こうき)は昨年11月平和島サンケイスポーツ杯”ほぼ”オール女子戦以来となる2度目の優出にしてデビュー初優勝
 1M先行した1号艇深水慎一郎(東京支部)と捲り差した5号艇江本真治による2番手争いは2M差し返した深水慎一郎が2周1M内先行で抜け出し2着、4号艇若林将(東京支部)が2周2M江本真治を差し切って逆転3着になり東京支部ワンツースリー。

 女子の12R優勝戦は5号艇藤崎小百合が捲り差しを決めて先頭に立ち、内で粘る3号艇寺田千恵を2M行かせて捌き切り先頭をキープ。
 藤崎小百合は最終3周2Mでターン膨れて寺田千恵に内から並ばれそうになるも0.1秒差粘りきり、今年3回目・江戸川初・通算7回目の優勝

本日は5場で優勝戦


浜名湖浜松商工会議所会頭杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永田秀二が11トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・昨年7月桐生スカッとさわやか杯以来となる通算10回目の優勝

常滑スポーツニッポン創刊70周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白水勝也が09トップスタートの速攻を決めて、スキンケアとモーター仕上げが自慢の白水勝也は常滑2回目・昨年3月三国坂井市制11周年記念以来となる通算44回目の優勝

尼崎日刊ゲンダイ杯争奪日本一の串かつ横綱選手権優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇松崎祐太郎と差す2号艇山口剛で接戦になり、2Mは山口剛が内先行するも松崎祐太郎の差し返しが届いて同体。
 そして2周1M内先行した松崎祐太郎が山口剛の差し返しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・尼崎初・通算7回目の優勝

芦屋日本トーター杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎義明が押し切り、今年2回目・芦屋2回目・通算36回目の優勝

大村スポーツニッポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田一郎(今節選手代表)が06トップスタートの速攻を決めて、大村13回目・昨年10月越前三国ロールケーキSourire以来となる通算44回目の優勝

多摩川誕生記念日開催は花の69期豊田訓靖デビュー初優勝記念日


ボートレース多摩川バースデイカップ優勝戦

 1954年6月9日に開設した多摩川誕生記念の優勝戦は14/2356の進入から07トップスタートの2号艇星栄爾が3カド捲りを決めるも膨れてしまい、展開に乗った3号艇豊田訓靖が捲り差しを決めて先頭に立ち、14度目の優出にしてデビュー初優勝
 4号艇西島義則が2M差しで星栄爾との2着争いに持ち込み、2周1M星栄爾の外全速戦をこらえきって2着に入り静岡支部ワンツーを阻止。

 かくして、1968年12月28日生まれ静岡支部69期3544豊田訓靖49歳は1991年秋の選手登録から約26年半にして、遂にデビュー初優勝の水神祭を飾りました。

蒲郡白熱の準優6R制!トランスワード杯争奪戦優勝戦

 準優1着選手6人による優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇新良一規61歳が押し切り、SGV水面の蒲郡では4回目・昨年10月平和島全国ボートレース専門紙記者クラブ杯以来となる通算44回目の優勝にしてナイター最年長優勝者記録更新。

児島マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木康幸が押し切り、今年2回目・児島4回目・通算63回目の優勝

宮島ヤクルトカップで広島支部105期東潤樹デビュー初V

 宮島ヤクルトカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇東潤樹(広島支部105期4574)が3号艇今井美亜の捲りをこらえきり、2M今井美亜を張って後方へ追いやり先頭抜け出し6度目の優出にしてデビュー初優勝

本日は4場で優勝戦


若松マクール杯優勝戦

 126/345の進入から他5艇がコンマ29〜41と遅めのスタートを切る中で1号艇田頭実(今節選手代表)が他を圧倒する13トップスタートの速攻を決めて、若松→福岡→宮島からの4節連続となる今年5回目・若松では先月の前回スポーツニッポン杯GW特選競走に続く16回目・通算70回目の優勝

徳山KRY山口放送杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村亮太が4号艇新田泰章のカド捲りを張り飛ばした展開に乗って、5号艇加藤政彦が捲り差しを決めて先頭に立ち、東京支部106期4598加藤政彦は5度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、6号艇宇佐見淳が1周1Mで振り込み選手責任落水。

三国日本財団会長賞九頭竜賞優勝戦

 142/356の進入から2号艇白石健が捲りを決めて先頭に立ち、復帰2節目の白石健は三国3回目・出場停止前最後のレースだった昨年2月ホテルnanvan浜名湖アタック以来となる通算65回目の優勝

津ルーキーシリーズ第10戦スカパー!JLC杯優勝戦

 16/2345の進入から12トップスタートの1号艇村松修二(114期4816)が2号艇中嶋健一郎(三重支部105期4579)の3カド捲りを張り飛ばした展開に乗って、3号艇菅章哉(105期4571)が捲り差しを決めて先頭。
 菅章哉は2周2Mと3周2Mで村松修二に内から艇を合わされるも包んでかわしきり、今年3回目・津初・通算7回目の優勝

G1福岡チャンピオンベルトを巻いたのは福岡グランプリ優勝者吉川元浩

 開設65周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇岩瀬裕亮がカド捲り敢行するも1号艇毒島誠に張り飛ばされ、その展開に乗った5号艇吉川元浩が捲り差しを決めて先頭に立ち今年4回目・2007年12月にSGグランプリを制した福岡では4回目・G1V17となる通算77回目の優勝
 尚、2連単52は11750円・3連単521は32350円でした。

 表彰式では第29代WBC世界バンタム級チャンピオン山中慎介から福岡チャンピオンベルトを贈呈されました。
福岡チャンピオンカップを持ち福岡チャンピオンベルトを巻く吉川元浩

丸亀開設66周年記念競走G1京極賞

 丸亀開設66周年記念競走G1京極賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が押し切り、今年2回目・G1V20となる通算80回目の優勝
いざ尋常に勝負


戸田スマホマクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇伊藤将吉が06トップスタートの速攻を決めて、戸田2回目・2016年10月浜名湖静岡朝日テレビサンライズカップ以来となる通算23回目の優勝

常滑夏のマーゴの湯競走優勝戦

 1236/45の進入から1号艇高橋英之が04トップスタートの速攻を決めて、昨日の3日目10R準優勝戦1号艇で通算1000勝を達成した高橋英之は前走地三国優出者バトルに続く今年2回目・常滑初・通算10回目の優勝

びわこ大阪スポーツ杯争奪におの湖賞優勝戦

 1235/46の進入から1号艇岩津徹郎が4号艇汐崎正則のカド捲りを受け止めて1Mを先行するも、6号艇滝沢芳行が5号艇熊谷直樹を叩いての差しを決めて先頭に。
 そして滝沢芳行は2M岩津徹郎の差し返しを振り切り、今年2回目・通算59回目の優勝

尼崎サンスポグリーンカップ争奪戦優勝戦

 15/2346の進入から1号艇古結宏(兵庫支部84期4002)が押し切り、尼崎4回目・昨年9月スカパー!JLC杯争奪戦津インクル開設6周年記念以来となる通算19回目の優勝

 ちなみに尼崎では前々節BTS鳥取開設7周年記念鳥取市長杯中村有裕(84期4012)、前節オールスターSG笹川賞中島孝平(84期4013)に続いて84期選手3節連続V。

鳴門日本財団会長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂元浩仁が2号艇平尾崇典の差しを振り切って逃げ込みを図りますが、2M平尾崇典の差しが坂元浩仁を捕まえて同体になり、2周1M内先行で単独先頭に立った平尾崇典は今年4回目・鳴門3回目・通算76回目の優勝

浜名湖ヴィーナスシリーズ第2戦HamaZoカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇平田さやかが優出25度目の正直目指して捲りきるも4号艇大豆生田蒼の捲り差しが届き、デビュー初V目指す2人による先頭争いに。
 そして2M内先行した大豆生田蒼が平田さやかの差し返しを振り切って先頭に立ち、埼玉支部111期4746大豆生田蒼は8度目の優出にしてデビュー初優勝

唐津BOATBoyCUP優勝戦

 唐津BOATBoyCUP優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が12トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津2回目・通算86回目の優勝

桐生優勝戦は久田敏之が山口達也の鉄腕DASH戦を退けてのイン戦でV

 桐生MBP津幡開設5周年記念優勝戦は123/465の進入から1号艇久田敏之(群馬支部)が押し切り、今年4回目・桐生9回目・通算22回目の優勝
 4号艇山口達也がカドから差して2着。

徳山・大村の優勝戦


徳山yab山口朝日放送杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇北川潤二が13トップスタートの速攻を決めて、徳山初・昨年10月唐津楽天銀行杯か・らっキーバトル以来となる通算4回目の優勝

大村西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴が11トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・大村2回目・通算67回目の優勝

多摩川・住之江・宮島の優勝戦


多摩川tvkカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇が3号艇稗田聖也の捲りをこらえきって先頭に立ち、多摩川初・昨年10月平和島日刊ゲンダイ杯以来となる通算3回目の優勝

住之江日刊スポーツ盾争奪しぶき杯競走優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇倉谷和信(大阪支部)が01トップスタートの速攻を決めて、住之江10回目・通算54回目の優勝にして3日目8R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

宮島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂口周が押し切り、宮島では2016年8月の前回サッポロビール杯に続く2回目・昨年10月蒲郡ナイター巧者選抜!スカパー!JLC杯以来となる通算51回目の優勝

昨夜の小畑優勝に続いて今日は川崎優勝【岡山イーグル会】


児島G3マスターズリーグ第1戦瀬戸の名人決定戦優勝戦

 124/356の進入から1号艇川崎智幸51歳(岡山支部)が08トップスタートの速攻を決めて、2015年9月津プライドラウンド第1戦熱いぜ!夏男大集合以来となる通算52回目の優勝

 昨日の中京スポーツ創刊50周年記念競走蒲郡ボートキング決定戦で2015年7月以来の優勝を飾ったイーグル会長小畑実成51歳に続いてイーグル会の重鎮が復活です。

芦屋町長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松田大志郎(福岡支部)が11トップスタートの速攻を決めて今年3回目・芦屋5回目・通算14回目の優勝
 4号艇大山千広(福岡支部)が1M差して2着に入り福岡支部ワンツー。

江戸川日本写真判定杯で福岡支部102期楠原正剛がデビュー初V


江戸川日本写真判定杯優勝戦

 優勝賞金100万円を懸けた一戦は11トップスタートの4号艇楠原正剛がカド捲りを決め、福岡支部102期4485楠原正剛は内で粘る1号艇岡村仁の追い上げを退けて先頭ゴールを果たし11度目の優出にしてデビュー初優勝

平和島G3企業杯キリンカップ優勝戦

 選手を消耗させるだけの不要かつ無駄なサッカー日本代表親善試合を協賛して開催を乱発し続けている上に、愛知県碧南市にあるキリンラーメンの全国展開に圧力をかけた疑いが持たれており、最近不穏なキリンビールの企業杯。

 しかしレースは外野に関係なく熱く、枠なり3vs3の進入から1号艇長田頼宗(東京支部)が東京支部新エースの貫禄で押し切り、前走地G2びわこモーターボート大賞に続く今年3回目・今年1月の前回G1トーキョー・ベイ・カップを制した平和島では3連続Vとなる5回目・通算28回目の優勝
 3号艇山本英志(東京支部)が1M→2Mと外握って2着に入り東京支部ワンツー。

中京スポーツ創刊50周年記念競走蒲郡ボートキング決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小畑実成が2号艇山崎哲司の差しを振り切って先頭に立ち、昨日3日目8R6号艇5コース捲りで通算2000勝を達成した小畑実成は2015年7月下関COME ON!FM CUPシニアバトルシリーズ第2戦以来となる通算37回目の小畑優勝

 ちなみに本日、中京スポーツ系列の東スポWebで愛知県出身SKE48小畑優奈のインタビュー記事が掲載されています。

下関日本スポーツエージェントカップ男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇中村亮太と差す2号艇山田哲也で併走になり、山田哲也が2M内先行で先頭抜け出し今年4回目・下関初・通算31回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇高田ひかると差す4号艇原加央理で併走になり、三重支部113期4804高田ひかるが2M外全速握って原加央理を捲りきって先頭に立ち5度目の優出にしてデビュー初優勝

常滑・津・唐津の優勝戦


常滑半田大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの1号艇柳沢一(愛知支部)を2号艇吉田凌太朗(愛知支部)が差し切り、吉田凌太朗は昨年12月多摩川ルーキーシリーズ第12戦是政プリンスカップ全レース進入固定に続く通算2回目の優勝
 柳沢一が2着で愛知支部ワンツー。

津レディオキューブFM三重カップ優勝戦

 123465のオールスロー進入から1号艇向所浩二が押し切り、通算48回目の優勝

唐津ミニット開設14周年記念優勝戦

 14/2356の進入から06トップスタートの4号艇江口晃生がダッシュ勢を止めつつ差しを決めて先頭に立ち、唐津では3連続Vとなる4回目・通算94回目の優勝
 節間7戦全勝だった1号艇安河内将(佐賀支部)は2着。

秀樹感激!徳増秀樹通算V80とグラチャン出場いただきマンモス

 西城秀樹さんのお通夜が行われた25日が初日だった浜名湖の得点率制4日間開催地区対抗第2戦!東海vs九州公営レーシングプレス杯

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から九州地区から唯一優出した07トップスタートの4号艇宮地元輝が絞りに行くも絞り過ぎて3号艇仲口博崇に接触してしまい、更に2号艇大場敏(静岡支部)とも接触した結果大場敏が転覆してしまい宮地元輝は妨害失格。
 そして1号艇徳増秀樹(静岡支部)も不利を受けたものの立て直して1Mを先行し、今年5回目・浜名湖17回目・通算80回目の優勝
 6号艇河村了が差して2着に入りましたが2連単1380円に対して2連複1680円。

 ちなみに徳増秀樹が来月の徳山SGグランドチャンピオン特設サイト)に繰り上がりで出場する事が今日正式発表されました。
 これは、昨日のオールスター尼崎SG笹川賞を優勝した中島孝平が既にグラチャンの出場権利を持っていたためです。

丸亀デイリースポーツCUP優勝戦

 123/465の進入から1号艇平田忠則が08トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀3回目・通算68回目の優勝
 6号艇太田潮が1M捲り差しからの2M差しで2着に入りましたが2連単2750円に対して2連複2880円。

 ということで、本日の優勝戦2場は共に2連単16決着且つ2連複が2連単より高い配当になりました。

オールスターSG笹川賞in尼崎

 尼崎開催のオールスターSG笹川賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇中島孝平が押し切り、尼崎5回目・通算51回目の優勝にして2010年12月住之江SG賞金王決定戦以来となるSGV2。

戸田BACHプラザ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から18トップスタートの2号艇渡邉睦広が捲りきるも、捲り差しに行った4号艇佐藤翼(埼玉支部)が1号艇塩田北斗の艇に追突して塩田北斗を落水させたものの勢いよく突き抜けて渡邉睦広を差し切って先頭に。
 尚、1M前が詰まって減速した3号艇三井所尊春に5号艇中野次郎が追突して中野次郎も落水しましたが、原因の佐藤翼は妨害失格を免れて先頭ゴールを果たし戸田初・2016年3月大村公営レーシングプレスカップ以来となる通算8回目の優勝

三国優出者バトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高橋英之が押し切り、三国初・2016年1月平和島マルコメ杯以来となる通算9回目の優勝

福岡日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷村一哉が押し切り、今年2回目・福岡初・通算32回目の優勝
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