ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2018.01〜

津と桐生の優勝戦


津創刊70周年記念スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷川祐一が押し切り、津初・昨年8月常滑ボートピア名古屋開設11周年記念競走以来となる通算4回目の優勝

桐生寿司の美喜仁杯優勝戦

 寿司の美喜仁杯は枠なり3vs3の進入から15トップスタートの1号艇久田敏之(群馬支部)を2号艇坂元浩仁が差し切って先頭に立ち、今年5回目・桐生初・通算14回目の優勝
 1Mターン流れた久田敏之は2Mでもターン流れて、1M差して3番手だった4号艇大澤普司(群馬支部)が2M内突いて逆転2着になり2連単7890円・3連単25370円。

ボートレース大村発祥地記念G2モーターボート誕生祭

 大村ボートレース発祥地記念G2モーターボート誕生祭〜マクール杯〜優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇岡崎恭裕が11トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・大村3回目・通算39回目の優勝
G2モーターボート誕生祭


徳山中日スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇齊藤優が押し切り、今年2回目・徳山初・通算6回目の優勝

福岡ヴィーナスシリーズ第10戦漫画アクション杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小野生奈(福岡支部)が押し切り、今年3回目・福岡2回目・通算14回目の優勝
漫画アクション

2ヶ月連続の鳴門G1を毒島誠が連覇なる

 G1鳴門ダイヤモンドカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から13トップスタートの1号艇毒島誠が4号艇瓜生正義の攻めをブロックした際にターン流れるも、捲り差しに切り替えた瓜生正義を振り切りつつ2号艇湯川浩司の差しも振り切って先頭に立ち、毒島誠は先月の前回当地G1大渦大賞に続く今年5回目・鳴門4回目・G1V9となる通算48回目の優勝で鳴門G1連覇なる。
 5号艇石野貴之は1M捲り差し狙うも行き場なく5番手でしたが2Mうまくブイ際に潜り込んで2番手争いに加わり、2周2M湯川浩司を差し切って大阪支部同士による2番手争いを制し、優出3号艇6着だった大渦大賞からステップアップしたなる。
輝きを、その手に。勢い関


ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!カップ優勝戦

 1号艇萩原秀人が07トップスタートの速攻でイン逃げナイスぅ〜っ!に押し切り、今年3回目・江戸川2回目・通算46回目の優勝

 ちなみに「ボートレース江戸川公式チャンネル ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!」で、ういちの新作動画が随時公開されています。

名物尼崎あんかけチャンポン杯


名物尼崎あんかけチャンポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西川昌希が押し切り、今年2回目・尼崎初・通算10回目の優勝

 ちなみに今節は知る人ぞ知るナイトスクープ待望の対戦があり、それが初日2R最終日2Rで実現した1号艇水野要64歳と6号艇数原魁21歳の新旧兵庫支部対決。
 結果は2戦とも水野要が先着し、今節がデビュー節だった数原魁は節間オール6着の苦い結果に終わった一方で、来期適用勝率3.51と不振だった水野要は今節の注目が発奮材料になったか往年を彷彿させるモンキンターン連発で節間4勝の活躍でした。
数原魁&水野要ナイトスクープに出演した向所浩二と山本隆幸尼崎チャンポン略してあまちゃん


常滑中日スポーツ銀杯争奪戦優勝戦

 14/3/256の進入から02トップスタートの2号艇小池修平がカド捲りを決めて先頭に立ち、大阪出身大阪支部千葉経済大学附属高校野球部出身117期やまとチャンプ4907小池修平はデビュー初優出初優勝
 尚、1号艇秋山直之が捲られた直後の1周1Mで振り込み選手責任転覆を喫した結果3連単253は39790円でした。

本日の優勝戦3場は全て1号艇以外が優勝


丸亀四国新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇中越博紀(香川支部)が差しを決めて先頭に立ち、中越博紀は1号艇前本泰和の2M差し返しを振り切って先頭を守り今年3回目・丸亀4回目・通算13回目の優勝

下関楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇高野哲史がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・下関初・通算8回目の優勝
 尚、2連単46は9530円・3連単462は58540円でした。

芦屋住信SBIネット銀行賞3世代バトル優勝戦

 80期までのベテラン、99期までのミドル、100期以降のヤングで区切った3世代バトルはミドルチームから4人優出。
 そして枠なり3vs3の進入から1号艇乙藤智史(福岡支部・ミドル)がコンマ25でスタート後手を踏んでしまい伸び返して1Mを先行するもターン流れた結果、2号艇杉山貴博(ミドル)が差しを決めて先頭に立ち今年2回目・芦屋初・通算12回目の優勝
 乙藤智史は2Mで4号艇鳥飼眞(福岡支部・ベテラン)を行かせて捌き2着に入り、6号艇古川誠之(ミドル)が2M鳥飼眞を差し切って3着に入りミドルチームがワンツースリー。

山口達也が同期の長○○也に2周1M逆転でTOKYO BAY平和島V2


平和島府中市長杯優勝戦

 12/3645の進入から1号艇長岡良也(97期4356)が3号艇山口達也(97期4370)の3カド鉄腕DASH捲りを受け止めて先頭に立ち、山口達也メンバーの2M差しをなんとか振り切って先頭をキープ。
 しかし山口達也メンバーは2周1M内に切り返して長岡良也の懐に潜り込み、その結果見事2周1M内先行を果たして逆転先頭に立ち今年2回目・平和島2回目・通算22回目の優勝とニャンニャン尽くし。

多摩川スポーツニッポン賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深井利寿が押し切り、多摩川初・2015年7月びわこ大阪スポーツ杯争奪におの湖賞以来となる通算13回目の優勝
 尚、共に後方でレースへの影響は少なかったですが5号艇佐藤隆太郎(東京支部)が+04、6号艇三浦裕貴(東京支部)が+01のフライング返還欠場。

浜名湖G3マスターズリーグ第7戦ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇大場敏(静岡支部67期3489)51歳が05トップスタート速攻体勢もオーバーターンになってしまい、3節連続優勝中の2号艇渡邉英児(静岡支部67期3502)49歳が差しを決めて先頭。
 しかし大場敏が内に切り返して舳先を掛け、両者譲らないまま2Mに向かった結果大競りになって両者共倒れになり、1M捲り差し届かず3番手だった3号艇福田雅一50歳が6号艇宮迫暢彦50歳を包みながらの2M差しを決めて逆転先頭に立ち、2015年3月下関西京波者結成5周年記念以来となる通算50回目の優勝平山智加(現在産休中)との結婚10周年記念日に達成。
 尚、2連単11230円・3連単361は38130円でした。

蒲郡マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの1号艇中嶋達也に対し3号艇泥谷一毅が捲り差しを決めて先頭。
 しかし中嶋達也が2M差し返しに成功して逆転先頭に立ち、兵庫支部100期4449中嶋達也は2013年2月平和島G3新鋭リーグ第11戦以来となる4度目の優出にしてデビュー初優勝

【山川】豊田健士郎がデビュー初Vを地元津の鳥羽一郎杯で達成


津鳥羽一郎杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの5号艇豊田健士郎(三重支部115期4856)が捲りを決めて先頭に立ち、7度目の優出にしてデビュー初優勝
 2号艇間嶋仁志(三重支部)が1M→2Mと内小回りで踏ん張って2着に入り三重支部ワンツー。


唐津BPみやき開設9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇後藤翔之が5号艇中澤和志の捲り差しを振り切って先頭に立ち、唐津2回目・昨年10月多摩川ヘビー級王決定戦東京スポーツ賞以来となる通算13回目の優勝

児島瀬戸の女王決定戦は直前追加の大山千広が優勝

 児島G3オールレディース瀬戸の女王決定戦優勝戦は12346/5の進入から1号艇大山千広(116期4885)が11トップスタートの速攻を決めて、2節前の津ハッピィアワーティアラヴィーナスシリーズ第9戦に続く今年3回目・児島初・通算4回目の優勝

 ところで、瀬戸の女王決定戦は当初大山千広の母61期3317大山博美が出場予定でしたが10月末に斡旋辞退しており、娘の大山千広が急遽追加斡旋。
 そして大山博美の斡旋辞退はなんと引退のためで、10月1日の蒲郡G3オールレディース夜の女王決定戦が最後のレースになりました。
 尚、大山千広は先月通算V3を達成しており、22歳の若さにして母の通算優勝回数2回(最後の優勝は2001年4月桐生上毛新聞社杯白滝姫賞G3女子リーグ第1戦)を早くも超えました。

 ちなみに優出6号艇だった日高逸子が今節出場前に書いたブログで、大山博美が引退した事と理由(股関節手術のため)について書いてあります。
瀬戸の女王決定戦お知らせ

江戸川麺処ろく亭カップ優勝戦は6艇完走


江戸川麺処ろく亭カップ優勝戦

 波高10cm向かい風5mで安定板使用も3周戦で行われた優勝戦は10トップスタートの1号艇杢野誓良が2号艇川北浩貴の差しを振り切って先頭に立ち、2Mでも川北浩貴の差しを振り切って先頭を死守して江戸川初・2015年2月浜名湖浜松商工会議所会頭杯以来となる通算12回目の優勝

 ちなみに麺処ろく亭は江戸川本場の道路を挟んだ向かいにローソンと並んで出店しています。
 メニューはそば・うどん・横浜家系ラーメンの3本柱です。
 営業時間はモーニングレースの発売開始よりも早い7:30から、ラストオーダーはナイターレースの終了時刻よりも遅い21:30です。
麺処ろく亭麺処ろく亭の冷かけそば


びわこAGE30選抜中日スポーツ杯優勝戦

 東京支部4人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇内堀学31歳がカド捲りを決めて先頭に立ち、びわこ2回目・2015年1月江戸川新春金盃以来となる通算4回目の優勝
 狭い艇間を捲り差した5号艇福来剛37歳が2着に入り東京支部ワンツー。
 尚、2周1Mの3番手争いで外から先行しようとする2号艇吉田宗弘37歳に対し1号艇久田敏之37歳が突進して吉田宗弘が転覆、更に3号艇村田敦35歳が転覆艇に乗り上げて転覆し、久田敏之は妨害失格を適用されました。

住之江デイリースポーツ杯争奪2018サザンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が押し切り、9月の前回当地日刊スポーツ杯争奪ブルースターカップに続く今年7回目・住之江2回目・通算22回目の優勝

【#ボート映え】G1徳山クラウン争奪戦【CROWN BEYOND】

 開設65周年記念競走G1徳山クラウン争奪戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇太田和美が押し切り、今年5回目・G1V17となる通算77回目の優勝
#ボート映え未来とつながるか。CROWN BEYOND


常滑市長杯〜男女W優勝シリーズ〜最終日

 11R男子優勝戦は125/346の進入から1号艇仲口博崇(愛知支部)が押し切り、前走地平和島BOATBoyカップに続く今年2回目・常滑17回目・通算77回目の優勝
 ということで69期3554仲口博崇と69期3557太田和美が同じ日に通算V77フィーバー達成。

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇香川素子が04トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・常滑2回目・通算16回目の優勝

 ちなみに今節2日目の3日文化の日に紗倉まなが来場しました。

若松開設66周年記念競走読売新聞社杯G1全日本覇者決定戦

 若松開設66周年記念競走読売新聞社杯G1全日本覇者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇田村隆信が3号艇瓜生正義(今節選手代表)に捲られるも踏ん張ってBS舳先を掛け同体に持ち込み、2M内先行で抜け出した田村隆信は若松5回目・昨年6月宮島西日本スポーツ杯以来となる通算54回目の優勝にしてG1V11。

 ちなみに田村隆信はかつて「探偵!ナイトスクープ」で番組に出演した少年から「モンキーターンが一番上手いのは田村隆信」と称賛されましたが、その数原魁少年が兵庫支部123期5060としてデビューします。
イチバァーン

戸田本命バトル祭マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 内枠4人がA1選手になった戸田本命バトル祭マンスリーBOATRACE杯優勝戦は節間8戦全勝の1号艇渡邊雄一郎に完全Vが懸かる一戦でしたが、枠なり3vs3の進入から07トップスタートの3号艇河村了が捲りを決めて先頭に立ち今年2回目・戸田初・通算13回目の優勝
 2号艇平本真之が1M差しからの2M外全速戦で2着に入り愛知支部ワンツー。
 渡邊雄一郎は2周2Mの差しで4号艇林美憲に追いついて逆転3着に入り2連単3070円・3連単6250円。
 ちなみに3連単324だと134.8倍の万舟になるところでした。

本日は5場で優勝戦


芦屋BTS宮崎オープン4周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入からスタート飛び出した2号艇星栄爾が捲りに行き、捲られた1号艇秋元哲は責任外転覆を喫し、転覆艇に乗り上げた4号艇徳増秀樹が失速。
 そしてレースを壊した星栄爾はそのまま先頭に立ちますが判定の結果+01のフライング返還欠場になり、差して2番手航走の3号艇藤丸光一(今節選手代表)が先頭に繰り上がり2016年9月若松ビッグベアーズカップ以来となる通算62回目にして意外にも芦屋初優勝
 尚、2連単35は惜しくも万舟届かずの9870円でしたが、3連単356は丁度3万円でした。

宮島西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇北野輝季が1号艇前本泰和(広島支部)に強捲りを浴びせて捲りきり、2016年10月の当地中国新聞販売センター杯以来となる通算4回目・宮島2回目の優勝
 尚、2連単35は17430円・3連単351は41260円でした。

鳴門蛭子能収杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石塚久也が押し切り、今年4回目・デビュー初V水面の鳴門では2回目・通算15回目の優勝

三国しもつき第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇高橋正男が捲り差しで1号艇長岡良也を捕え、サバンナ高橋正男は2M内から長岡良也を張り飛ばして先頭抜け出し三国初・2015年12月びわこBINAPO杯以来となる通算4回目の優勝
 尚、2連単45は6150円・3連単451は17730円でした。

桐生日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が押し切り、今年3回目・桐生2回目・通算34回目の優勝

福岡ルーキーシリーズ2018年度第16戦

 福岡ルーキーシリーズ第20戦スカパー!JLC杯優勝戦は枠なりオールスロー進入から1号艇新開航(福岡支部118期4932)が押し切り、1月の芦屋スポニチ金杯新春特選に続く今年2回目・通算2回目の優勝

本日は2場で優勝戦


津HEART BOAT MIE CUP優勝戦

 123/645の進入から1号艇前沢丈史が08トップスタートの速攻を決めて、津2回目・昨年12月桐生ボートピアなんぶ杯以来となる通算12回目の優勝

大村ボートボーイカップ優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇桑原悠(長崎支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・大村2回目・通算11回目の優勝

11月の最初は3場で優勝戦

 本日から新勝率集計期間になりました。

尼崎デイリースポーツ杯争奪琴浦賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉英児が押し切り、児島→宮島からの3節連続となる今年4回目・尼崎4回目・通算54回目の優勝

浜名湖舘山寺温泉開湯60周年かんざんじ温泉観光協会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇岡本猛が捲り差しを決めて1号艇西島義則を差し切るも、内で粘る2号艇本多宏和が艇を伸ばして2Mを先行し、本多宏和は岡本猛の2M差しを振り切って先頭に立ち浜名湖初・昨年12月常滑若鯱大賞ヤングVSミドル以来となる通算12回目の優勝

多摩川G3オールレディースリップルカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇津田裕絵が差しを決めて先頭に立ち、今年1月11日大村夢の初優勝男女W優勝戦に続く通算2回目の優勝を11月1日に達成。

江戸川優勝戦はいつもと違う1235/46の進入


江戸川日刊スポーツ杯優勝戦

 展示の123645から本番では6号艇村上純が動ききれず大外になったものの5号艇池上裕次が動く事に成功して1235/46と、江戸川では珍しく枠なり3vs3以外の進入に。
 そして4コーススローの池上裕次が07トップスタート決めて絞りに行くも09スタートの1号艇山下流心が伸び返して1Mを先行し、デビュー初優出初優勝に向けて逃げ込み体勢。
 しかし2号艇佐藤大介の差しが2M手前で届き、おっつけ気味に2Mを回る佐藤大介を山下流心は外包んでかわそうとしますが包みきれず山下流れ、佐藤大介は今年3回目・江戸川4回目・通算35回目の優勝
江戸川日刊スポーツ杯優勝戦進入1235/46


下関明治維新150年記念G3企業杯長府製作所杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇向所浩二がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・通算49回目の優勝
 尚、3連単465は23710円でした。

唐津日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 126/345の進入から1号艇伊藤誠二が押し切り、昨年7月多摩川サンケイスポーツ賞以来となる通算55回目の優勝

本日の優勝戦は常滑・児島の2場共に山口支部が優勝


常滑秋のマーゴの湯競走優勝戦

 132/456の進入から1号艇森野正弘が押し切り、常滑初・昨年5月津G3企業杯三交マキシーカップ以来となる通算5回目の優勝

児島日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉村正明が押し切り、今年2回目・G1V水面の児島では2回目・通算36回目の優勝

蒲郡で守田俊介が3年ぶり2度目のダービー王に輝く

 ナイター開催としては2010年桐生開催以来8年ぶり2回目、蒲郡開催としては1976年以来42年ぶり2回目の開催になったボートレースダービーSG全日本選手権特設サイト)。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が07トップスタートの速攻を決めて、前走地鳴門ボートレースチケットショップオラレ美馬開設9周年記念競走に続く今年7回目・蒲郡3回目・SGV2となる通算91回目の優勝にして2015年浜名湖開催以来3年ぶり2回目のダービー王に。
ダービージャケットを着て優勝旗を持つ守田俊介馬場貴也に迎えられてガッツポーズする守田俊介


芦屋BTSオラレ日南オープン7周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山田哲也が09トップスタートの速攻を決めて、今年V6・芦屋初・通算33回目の優勝

びわこ男女W優勝戦e‐radio LakesideCUP最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇西村拓也が押し切り、びわこ初・昨年12月下関スポーツ報知杯争奪ナイター6場支部ペアバトル以来となる通算22回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミ(滋賀支部)が押し切り、今年5回目・びわこ3回目・通算24回目の優勝

4年前のダービー王仲口博崇が昨年11月蒲郡以来の優勝


平和島BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇仲口博崇が押し切り、平和島3回目・昨年11月蒲郡マクール杯争奪ナイトキング決定戦以来となる通算76回目の優勝

G3オールレディースマンスリーBOATRACE杯争奪宮島プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇今井美亜が差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・宮島2回目・通算5回目の優勝

三国・住之江・徳山・福岡の優勝戦


スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第19戦三国プリンスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇春園功太(113期4796)が押し切り、今年2回目・三国初・通算3回目の優勝

住之江八尾市制70周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中田元泰が08トップスタートの速攻を決めて住之江初・2016年7月津日本財団会長杯争奪戦以来となる通算4回目の優勝

徳山日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり4vs2の進入から12トップスタートの1号艇中岡正彦が5号艇谷津幸宏のカド捲りを張り飛ばした際にやや流れたものの押し切り、今年4回目・徳山2回目・通算67回目の優勝

福岡ペラ坊ショップ杯2018東京・大阪・福岡三都市対抗戦優勝戦

 3支部2人ずつ優出した一戦は3号艇今村暢孝(今節選手代表)がインに入った312/456の進入から今村のぶたかがスタートはみ出す速攻戦で先頭に立つも、判定の結果今村のぶたかが+05、2号艇熊谷直樹(東京支部)が+01で2艇フライング返還欠場。
 これにより、差し順走2番手だった03スタートの1号艇渡邊雄一郎(大阪支部)が先頭に繰り上がり福岡2回目・昨年12月尼崎市長杯争奪歳忘れ今年もありがとう競走以来となる通算15回目の優勝
 1M差し続いて3番手だった4号艇秦英悟(大阪支部)が2番手に繰り上がり大阪支部ワンツー。

尼崎市長杯争奪尼崎城築城400年記念競走

 尼崎市長杯争奪尼崎城築城400年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇笠原亮が押し切り、前走地G1戸田プリムローズに続く今年4回目・尼崎初・通算53回目の優勝

ナイターSG初日だった今日の愛知県は昼に常滑で優勝戦

 常滑創業97年誠進社杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇江崎一雄がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・常滑初・通算3回目の優勝

 ちなみに今夜から同じ愛知県の蒲郡ではボートレースダービーSG全日本選手権特設サイト)が始まりました。
 全日本選手権のナイター開催は2010年の桐生開催以来8年ぶり2度目となります。

桐生・若松の優勝戦


桐生太田双葉カントリークラブカップ ドラ・ショップ開設5周年記念優勝戦

 枠なり2vs4の進入から11トップスタートの3号艇宮地元輝が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・桐生では昨年9月の前回ナイターレース施行20周年記念に続く2回目・通算11回目の優勝

若松夜王シリーズ第2戦わかわくらんどオープン2周年記念スピード王決定戦スピード王優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小坂尚哉が07トップスタートの速攻を決めて今年3回目・若松2回目・通算15回目の優勝
 6号艇高橋正男が1M遅れ差しからの2M先行→2周1Mの差しで2着争いに競り勝ち兵庫支部ワンツー。

G2江戸川634杯MB大賞優勝者は鶴本崇文

 「東京支部vs全国選抜!」と銘打たれたG2江戸川634杯モーターボート大賞特設サイト)。

 優勝戦は前走地G1戸田プリムローズでG1初優出を果たして勢いに乗る1号艇鶴本崇文が押し切り、江戸川初・2016年12月芦屋ボートピア金峰オープン12周年記念以来となる通算8回目の優勝
優勝小切手を持つ鶴本崇文鶴本崇文から喜びのあいさつ


戸田加藤峻二杯東京中日スポーツ杯優勝戦

 登録番号4300番台以降の選手による開催の優勝戦は12/4356の進入から4号艇内堀学が3カド捲りを決めた展開に乗って3号艇西山貴浩が捲り差しを決め、2M内先行で抜け出した西山貴浩は今年7回目・戸田初・通算29回目の優勝

丸亀琴参バスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安達裕樹がコンマ33でスタート後手を踏むも伸び返して押し切り、前走地津PR第3戦アラウンド33選手権に続く今年2回目・丸亀初・通算33回目の優勝にして今回も33尽くし。

唐津住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇佐藤翼が06トップスタートの速攻を決めて今年3回目・唐津初・通算10回目の優勝

【みまもりた今年V6】鳴門オラレ美馬開設9周年記念競走


鳴門ボートレースチケットショップオラレ美馬開設9周年記念競走優勝戦

 1235/46の進入から1号艇都築正治が2・3コースの攻めを蹴散らした展開を突いて5号艇守田俊介が差しを決めて先頭に立ち今年V6・鳴門2回目・通算90回目の優勝
 尚、予選1位だった4号艇・大阪府出身岡田憲行は5カド進入も2・3コースが張られた展開に玉突き式に飛ばされて展開なく6着に敗れ、もりたGoと明暗がわかれました。

津ハッピィアワーティアラヴィーナスシリーズ第9戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守屋美穂が03トップスタートも2号艇大山千広の差しが届き、2M内先行した大山千広が守屋美穂の差し返しを振り切って先頭に立ち今年2回目・津初・通算3回目の優勝

G1高松宮記念特別競走

 住之江の名物開催G1高松宮記念特別競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が押し切り、前走地平和島マクール杯”ほぼ”オール女子戦に続く今年5回目・住之江3回目・G1V21となる通算83回目の優勝

びわこ東スポグループプレゼンツヘビー級王決定戦

 ヘビー級王決定戦ファイナルは枠なり3vs3の進入から1号艇岩崎正哉54.4kgが04トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・びわこ4回目・通算53回目の優勝

宮島報知エキサイトカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉英児が押し切り、前走地児島BOATBoyCUPに続く今年3回目・宮島3回目・通算53回目の優勝

心機一転のリスタートを切った112期チャンプ馬場剛がデビュー初優勝

 多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇馬場剛(東京支部)が05トップスタートの速攻を決めて、112期やまとチャンプ4769馬場剛26歳は11度目の優出にしてデビュー初優勝
 2号艇小野達哉が3周1Mで4号艇馬場貴也を捲りきって2着争いに競り勝ち馬場ワンツーを阻止。

 ちなみに馬場剛は2015年に元SDN48で現フリーアナウンサーの近藤さや香と結婚して子供も授かるも昨年に離婚、子供も母が育てる事になり馬場剛は身一つでの再出発に。
 そして離婚が公になった翌日の今年3月7日に当時A2だった馬場剛は下関4日目11R1号艇で期2本目のフライングをコンマ+06で切ってしまい即日帰郷。
 X1とF2が響いてしまったか馬場剛は現在B1に降格してしまいましたが、低迷を脱して遂にデビュー初優勝を飾りました。

CS2ndステージに先立ち広島支部大上卓人が艇界の巨人今村のぶたかを退け優勝


平和島トランスワードトロフィー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から17トップスタートの広島支部・1号艇大上卓人が2号艇・艇界の巨人今村暢孝の差しを振り切って先頭に立ち今年4回目・平和島初・通算6回目の優勝

浜名湖ボートレースチケットショップ玉川20周年記念Wave21杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田頭実が12トップスタートも3号艇茶谷信次の捲りを張り飛ばした際に自らのターンも大きく流れて共倒れになるターンミスを犯してしまい、まんまと展開を捕えた20スタートの2号艇深川真二が差しを決めて先頭に立ち今年4回目・浜名湖4回目・通算85回目の優勝

蒲郡スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松下一也が押し切り、今年2回目・蒲郡初・通算11回目の優勝

【K.Takakura】福岡県出身の高倉和士がデビュー初優勝


スカパー!JLC杯徳山ルーキーシリーズ第18戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高倉和士が押し切り、福岡支部111期4736高倉和士(たかくらかずと)は15度目の優出にしてデビュー初優勝

児島BTS松江開設18周年記念競走優勝戦

 山崎智也が優勝した1日のG1児島キングカップが記憶に新しい児島の優勝戦は佐々木和伸が1号艇。
 そして佐々木和伸は枠なり3vs3のインから押し切り、児島初・昨年12月丸亀年末ファン感謝ゴールデンカップ以来となる通算23回目の優勝を叶えました。

三国日本モーターボート選手会会長杯たけふ菊人形賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの1号艇中村尊が2号艇山田康二の捲りを受け止めて押し切り、三国2回目・2015年5月桐生日刊スポーツ杯以来となる通算5回目の優勝
 尚、4号艇細川明人が1周2M3番手争いで差し狙うもターンマークに激突して転覆。

昨日川崎あやが来場した大村で平田忠則が優勝

 大村ニッカン・コム杯優勝戦は162/345の進入から1号艇平田忠則と6号艇藤丸光一が共にコンマ01のスタート踏み込みを見せた結果、平田忠則が押し切って前走地レイクルびわこ開設2周年記念日本トーター杯に続く今年5回目・大村6回目・通算71回目の優勝
 藤丸光一も差し順走で2番手を航走し、2Mターン流れる場面があったものの2番手を守りきり福岡支部ワンツー。

 ちなみに今節は昨日4日目に大村発祥地ナイターキャンペーンガール川崎あやが大村に初来場しました。
発祥地ナイター告知キャンペーンガールくびれスト川崎あや


芦屋・福岡の優勝戦


芦屋BTS嘉麻オープン6周年記念優勝戦

 123/465の進入から1号艇坂元浩仁が押し切り、今年4回目・芦屋初・通算13回目の優勝

G3オールレディースLOVE FM福岡なでしこカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から17トップスタートの1号艇日高逸子が4号艇寺田千恵のカド捲りを受け止めて先頭に立ち、日高逸子は寺田千恵の2M差しを振り切って先頭を守りきり福岡7回目・2015年9月芦屋G3オールレディースマクール杯以来となる通算73回目の優勝

G1戸田プリムローズ開設62周年記念

 開設62周年記念G1戸田プリムローズ優勝戦特設サイト)は1263/45の進入から1号艇笠原亮が06トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・戸田2回目・G1V5となる通算52回目の優勝
モデル:五木あきら


江戸川報知新聞社杯優勝戦

 1号艇枝尾賢が1M先行して先頭に立つもスタート判定の結果、枝尾賢(+01)と差し順走2番手の2号艇妹尾忠幸(+03)と外マイ3番手の3号艇新地雅洋(+01)の3艇がフライング返還欠場。
 これにより、差し届かず4番手だった4号艇君島秀三が先頭に繰り上がり、今年3回目・江戸川3回目・通算27回目の優勝
 尚、2周2Mで6号艇河村了が5号艇山田竜一(東京支部)を差し切り逆転2着。

丸亀ボートレースチケットショップ西予開設3周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が押し切り、今年3回目・丸亀初・通算21回目の優勝

下関ボートレースチケットショップ山口あじすオープン7周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇郷原章平が05トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・下関2回目・通算25回目の優勝

【北海道新聞】宮島の道新スポーツ杯は最終3周2M決着の大接戦


宮島道新スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷村一哉が07トップスタートの速攻体勢も2号艇菊池峰晴がコンマ35のドカ遅れで壁無しになり、3号艇一瀬明の捲り差しが届いて先頭。
 しかし最終3周2M、谷村一哉渾身の差しが一瀬明に届き、両者タイム差無しの大接戦でゴールした結果は内の谷村一哉に軍配が上がり、大逆転を決めた谷村一哉は今年4回目・宮島3回目・通算34回目の優勝

 ちなみに広島県の宮島といえばかつてボートピア釧路を運営して北海道に縁がありましたが、道新スポーツに出走表を掲載している縁が今節の開催につながったそうです。
道新スポーツ杯3周2Mの攻防


津プライドラウンド第3戦アラウンド33選手権優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安達裕樹35歳(三重支部)が押し切り、津10回目・昨年10月多摩川外向発売所オープン記念日刊ゲンダイ杯以来となる通算32回目の優勝
 4号艇南佑典32歳(三重支部)が1M→2Mと差して2着に入り三重支部ワンツー。

唐津イケメン選手権を制したのは当地G1V歴もある中辻崇人


唐津オータムモーニングバトル〜私のイケメン選手権〜優勝戦

 1236/45の進入から03トップスタートの1号艇深川真二(佐賀支部)に対し3号艇中辻崇人の捲り差しが届き、差し切りに成功した中辻崇人は今年2回目・2012年9月に開設59周年記念G1全日本王者決定戦を制した唐津ではV6・通算54回目の優勝
3876中辻崇人


平和島日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇武重雄介が15トップスタートの速攻を決めて、山口支部93期4263武重雄介は26度目の優出にしてデビュー初優勝

若松夜王シリーズ第1戦植木通彦フェニックスカップ若松初優勝争奪戦優勝戦

 若松優勝未経験選手のみを斡旋した開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から10トップスタートの4号艇渡邉和将がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・通算14回目の優勝

桐生BOATBoyカップG3マスターズリーグ第6戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生53歳(群馬支部)が2号艇岩崎正哉46歳の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・桐生36回目・通算95回目の優勝

#萌えサミ 当日の周南市ボートレース徳山優勝戦


日本MB選手会会長杯争奪オラレ徳山開設10周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前野竜一(山口支部)が押し切り、徳山2回目・2016年10月丸亀スポーツニッポンカップ以来となる通算10回目の優勝

 ちなみに今節は台風で1日順延になった結果、本日レース名のオラレ徳山周辺を含む周南市内徳山駅周辺で開催された萌えサミット8と日程が重なりました。
 その萌えサミでは昭和時代から現在に至るまで数々の有名アニメに出演する大物声優古川登志夫による徳山駅一日駅長のイベントも開催されました。
萌えサミット8




児島BOATBoyCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉英児が03トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・通算52回目の優勝

三国G3企業杯スズキ・カープラザカップ優勝戦

 1263/54の進入から3号艇武田光史(今節選手代表)が00タッチスタートの思い切ったスタートで捲りに行くも1号艇上條暢嵩が張り飛ばし、そのまま先頭に立った上條暢嵩は三国初・2016年8月ボートピア丸亀開設30周年記念ペプシコーラカップ以来となる通算4回目の優勝

多摩川蛭子カップ外向発売所開設1周年記念蛭子優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇間嶋仁志がスーパーひとし君モードで09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・多摩川3回目・通算39回目の優勝

鳴門開設65周年記念競走G1大渦大賞

 鳴門開設65周年記念競走G1大渦大賞優勝戦特設サイト)は123/465の進入から1号艇毒島誠が05トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・鳴門3回目・G1V8となる通算47回目の優勝

レイクルびわこ開設2周年記念日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平田忠則が押し切り、今年4回目・びわこ3回目・通算70回目の優勝

大村九州スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇入海馨がナイター照明のイルミネーションを背景に押し切り、7月の児島大阪スポーツ杯男女W優勝戦に続く今年2回目・通算2回目の優勝

住之江ヴィーナスシリーズ第8戦日本財団会長旗争奪2018モーターボートレディスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大山千広が03トップスタートも、05スタートの2号艇竹井奈美が強捲りを敢行して捲りきり、そのまま先頭に立った竹井奈美は今年3回目・住之江初・通算5回目の優勝

江戸川メルマガ会員ご招待カップも福岡も優勝は大阪支部


江戸川メルマガ会員ご招待カップ優勝戦

 1号艇重木輝彦がデビュー初V目指して1M先行体勢も大きく振り込んでしまい、捲り体勢だった3号艇岡村仁が外を通って先頭に立ち今年2回目・2013年7月G1江戸川大賞以来となる江戸川2回目・通算16回目の優勝
 尚、振り込んだ重木輝彦に4号艇橋本年光が避けきれずに内から接触して重木輝彦は選手責任転覆。

 ちなみに江戸川勝舟情報メルマガはテレボート会員なら誰でも無料で登録でき、前検日から最終日まで濃厚なレース情報とレース予想が送られて来るだけでなく、今節の指定席ご招待企画のようなプレゼント企画も盛り沢山です。
勝舟情報メルマガ


福岡マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤山雅弘が押し切り、3月の戸田シニアVSヤングに続く今年2回目・通算2回目の優勝

今夜の丸亀で土屋智則が昨年6月G1江戸川大賞以来の優勝


丸亀サンケイスポーツカップ優勝戦

 12356/4の進入から1号艇土屋智則が11トップスタートの速攻を決めて、丸亀2回目・昨年6月G1江戸川大賞以来となる通算20回目の優勝

芦屋ジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇立間充宏が12トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・芦屋初・通算29回目の優勝

芝田浩治完全V・四宮与寛デビュー初優出初優勝・東都のWケンゴ同日V


尼崎ダイスポスワンカップ競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇芝田浩治(今節選手代表)がスタート速攻戦で先頭に立つも際どいスタートで判定に。
 ですが判定の結果芝田浩治は00タッチスタートで生き残り、尼崎16回目・昨年11月の当地ダイスポスワンカップ競走以来となる通算64回目にして自身初となる完全優勝をダイスポスワンカップ連覇で達成。

スカパー!JLC杯戸田ルーキーシリーズ第17戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇四宮与寛(徳島支部115期4839)が10トップスタートの速攻で先頭。
 しかし2号艇佐藤翼(埼玉支部105期4573)が1M外マイからの2M外全速戦で2番手争いに競り勝ち、更に2周1Mの差しで先頭の四宮与寛に急接近。
 ですが四宮与寛(しのみやともひろ)は佐藤翼の追い上げを何とか振り切り、デビュー初優出初優勝

浜名湖40th静岡朝日テレビサンライズカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06スタートの4号艇角谷健吾がカド捲りを決め、角谷健吾は5号艇横澤剛治(静岡支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち今年6回目・浜名湖6回目・通算66回目の優勝と6尽くし。

平和島マクール杯〜“ほぼ”オール女子戦〜優勝戦

 内枠2人に東京支部男子選手、外の4人に女子選手が入った優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が2号艇福来剛のマクールを張りながら押し切り、今年4回目・平和島17回目・通算82回目の優勝
 福来剛が1M外マイで2着に入り東京支部男子ワンツー。

G1キングカップは?児島だよ!からの〜優勝戦は山崎が来る!

 開設66周年記念競走G1児島キングカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇山崎智也が押し切り、今年2回目・G1V31となる通算86回目の優勝にしてキングカップは13年ぶりV2。
アンジャッシュ児島一哉?児嶋だよ!アンタッチャブル山崎智也?山崎弘也だよ!児嶋とザキヤマの横から〜優勝旗が来る!


宮島ポカリスエットカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和(広島支部)が2号艇桐本康臣の差しを振り切って先頭に立ち、前走地児島ZBAT!サンケイスポーツ杯に続く今年5回目・宮島19回目・通算107回目の優勝

唐津虹の松原カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から12トップスタートの5号艇重野哲之が捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・唐津では今年3月の前回ライブキャッチ杯に続く2回目・通算54回目の優勝
 尚、2連単56は19510円・3連単561は82130円でした。

蒲郡G3オールレディース夜の女王決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇長嶋万記が03トップスタートの速攻を決めて、津→常滑からの3連続Vとなる今年5回目・蒲郡3回目・通算30回目の優勝

大村発祥地ナイターオープニングレース


大村発祥地ナイターオープニングレース優勝戦

 12356/4の進入から1号艇瓜生正義(76期3783)が04トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・大村5回目・通算80回目の優勝で大村発祥地ナイター初代優勝者に決定。
 尚、先月の当地薄暮開催オラレ志布志開設記念を優勝して大村デイレース最後の優勝者になった4号艇原田幸哉(長崎支部76期3779)は大外単騎進入が裏目に出て6着に終わり、デイレース最終優勝者とナイター初代優勝者の二冠はなりませんでした。
発祥地ナイター告知キャンペーンガールくびれスト川崎あや


津日本トーターカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇徳増秀樹と差す2号艇赤坂俊輔で接戦になるも、判定の結果徳増秀樹が+01・赤坂俊輔が+02のフライング返還欠場。
 そして1M差して3番手にいた3号艇黒柳浩孝が繰り上がって2Mを先頭で回るも、1M捲り差し不発だった4号艇岡田憲行(79期3872)が2M5号艇中辻崇人(79期3876)を行かせての差しを決めて黒柳浩孝と同体に持ち込み、岡田憲行は2周1M内先行で単独先頭に立ち今年3回目・津初・通算21回目の優勝

多摩川ヘビー級王決定戦第53回東京スポーツ賞ヘビー級王決定戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇岡谷健吾55.1kgが差しを決めて先頭に立つも2M出口で艇が浮き、1M捲り届かず4番手だった3号艇廣瀬将亨55.2kgの2M差しが届いて同体に。
 そして廣瀬将亨は2周1M内先行して抜け出し前走地若松G3企業杯シャボン玉石けん杯に続く今年2回目・多摩川初・通算20回目の優勝

【おはなるちゃんヽ(´ー`)ノ】鳴門モーニングレース開幕


鳴門モーニングレース開幕徳島ヴォルティスカップ競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から08トップスタートの1号艇西山貴浩が2号艇齊藤仁の差しを振り切って先頭に立つも、齊藤仁が2M差しで両者同体に。
 しかし西山貴浩が2周1M外握って齊藤仁を捲りきり単独先頭に立ち、今年6回目・鳴門では今年7月の前回サッポロビールカップ競走に続く2回目・通算28回目の優勝で鳴門モーニングレース初代優勝者に。

 ちなみに今節(選手代表佐々木和伸)から来年3月末まで鳴門はモーニングレースを開催(鳴門がモーニングレースを開催しない期間は三国がデイレースを開催)。
 その鳴門のマスコットキャラクターはなるちゃんですが、鳴門モーニングレースに合わせたかのように徳島支部123期5056西岡成美(姉は徳島支部116期4878西岡育未)がデビューします。
 しかもデビュー予定はその名にぴったりな11月26日からの「鳴門天然温泉あらたえの湯なるみ丸カップ競走」です。
5056西岡成美となるちゃん


桐生日本財団会長杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇松本庸平が押し切り、三重支部97期4358松本庸平は20度目の優出で叶えたデビュー初優勝2日目10R6号艇2着以外全て1着の準完全Vで達成。

尼崎スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から14トップスタートの1号艇下出卓矢が2号艇安達裕樹の差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・尼崎初・通算7回目の優勝

福岡週刊実話杯優勝戦

 152/346の進入から1号艇石野貴之が12トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・福岡3回目・通算51回目の優勝

若松日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇関裕也(福岡支部)が押し切り、今年2回目・若松初・通算4回目の優勝
 4号艇前田将太(福岡支部)が1M捲り差しからの2M差しで2着に入り福岡支部ワンツー。

湯川浩司常滑連続Vにして通算50回目の優勝を準完全Vで達成


常滑マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇湯川浩司が押し切り、今年3回目・常滑では昨年11月の前回日本トーター杯に続く2回目・通算50回目の優勝にして2日目6R6号艇2着以外全て1着の準完全V。

 ちなみに2号艇鈴木幸夫(愛知支部)が1M差し順走からの2M差しで2番手争いに競り勝ち2着に入りましたが、61歳の鈴木幸夫は節間6戦全勝で最年長完全V記録が懸かってました。
 しかし優勝戦1号艇ではなかった理由は、湯川浩司が初日12Rドリーム戦(1着14点)で1着になっていたからです。
常滑優勝戦メンバー


ニッカン・コム杯戸田巧者No.1決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの5号艇庄司樹良々が捲り差しを決めて1号艇西村拓也を差し切り、戸田では2度目の優出にして初・昨年7月住之江2017三都市対抗戦ブルースターカップ以来となる通算3回目の優勝
 1M差し続いた6号艇古賀繁輝が道中西村拓也に競り勝ち逆転2着になりましたが、2連単3790円・3連単9220円と561決着なのに万舟になりませんでした。

平和島マンスリーBOATRACE杯〜Tokyo Nextからの挑戦状A1級vs東京支部〜優勝戦

 6号艇小林泰(東京支部B1)以外は他支部A1選手になった優勝戦は124/356の進入から02トップスタートの1号艇吉田俊彦が2号艇藤岡俊介の差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・平和島2回目・通算53回目の優勝にして初日11R4号艇2着以外全て1着の準完全V。
 藤岡俊介が2着に入って兵庫支部ワンツー。

びわこ近江米カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇山田晃大(滋賀支部)が1号艇渡邉睦広を差し切るも山田晃大は2M渡邉睦広を張りながら回った際に自らも流れてしまい、1M外マイ届かず3番手だった3号艇中村有裕(滋賀支部)が2M内を通って逆転先頭に立ち今年3回目・びわこ10回目・通算37回目の優勝
 惜しくもデビュー初V逃した山田晃大が2着、4号艇深井利寿(今節選手代表)が3着に入る滋賀支部ワンツースリーで3連単11230円。

徳山山口新聞社杯争奪戦優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇尾嶋一広が08トップスタートも3号艇海野康志郎(山口支部)が捲り差しを決めて尾嶋一広を差し切り、今年3回目・徳山2回目・通算20回目の優勝

優勝未経験ワンツーの浜名湖ヤングダービーはギャンブルレーサー関優勝

 浜名湖G1ヤングダービー優勝戦★だいちゃんいつもありがとう記念レース★特設サイト)は1236/45の進入から1号艇関浩哉23歳が02トップスタートの速攻を決めて、群馬支部115期4851関浩哉は8度目の優出で叶えたデビュー初優勝をヤングダービーの大舞台で達成。
 2号艇松尾充30歳が1M差し順走で2着に入り、2人優出した優勝未経験者によるワンツー。

 ちなみにデビュー初Vがプレミアム競走だった選手は、G2時代のJAL女子王座決定戦競走(1999年3月尼崎)を制した横西奏恵以来になります。
関優勝プロフィール多摩川競艇場と関優勝ツケマイとは


住之江G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が押し切り、今年3回目・住之江初・通算44回目の優勝

G3キリンカップで江戸川女王遠藤エミが江戸川3連続V達成

 G3オールレディース江戸川女王決定戦KIRIN CUP優勝戦は1号艇遠藤エミ30歳が09トップスタートの速攻を決めて、5月の前回当地男女混合戦スカッとさわやか杯に続く今年4回目・江戸川では3連続となる3回目・通算23回目の優勝
 ちなみに女子選手で江戸川V3を達成したのは史上初だそうです。
江戸川女王遠藤エミ記念撮影会副賞のキリン一番搾りを獲得サインが当たる抽選会

三角哲男▲が23場目の下関初優勝で、全24場制覇へ残るは芦屋。


下関日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇荻野裕介と4号艇奈須啓太の差しが入るも、1号艇三角哲男が2M外握って2艇を捲りきり、2M差しに構えた荻野裕介を振り切った三角哲男は今年2回目・下関初・通算84回目の優勝
 荻野裕介が2着で東京支部ワンツー。

 ちなみに三角哲男▲は下関が23場目の優勝場になり、全24場Vへ残るは芦屋だけになりました。

丸亀市議会議長杯優勝戦

 132/456の進入から1号艇市川哲也が押し切り、今年V3・丸亀V6・通算94回目の優勝

辻栄蔵が前走地で全場制覇した勢いに乗って3節連続優勝

 芦屋ギラヴァンツ杯優勝戦は126/345の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、尼崎→全場制覇を達成した桐生G1赤城雷神杯からの3節連続となる今年3回目・芦屋3回目・通算69回目の優勝

G3三国マスターズリーグレジェンドカップ


G3マスターズリーグ第5戦三国レジェンドカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から逃げ込み図る1号艇野長瀬正孝51歳に対し2号艇芝田浩治46歳が差して舳先ねじ込んだ結果2M両者大競りになって流れていき、1M外握った3号艇片山竜輔46歳と1M2番差しの4号艇新美恵一50歳による先頭争いに。
 HSは外の片山竜輔と内の新美恵一で併走になり2周1Mは内の新美恵一が先行するも片山竜輔が外握って食らいつき、2周2M新美恵一が内先行するも片山竜輔が新美恵一を差し切って先頭に立ち、目まぐるしく攻防が入れ替わった三国レジェンドバトルは中国地区岡山支部片山竜輔が2013年12月児島日本トーター杯以来となる通算39回目の優勝
三国マスターズ


児島入場門リニューアルオープン記念ZBAT!サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が3号艇森竜也に捲られそうになるも舳先を掛けてこらえきり、今年4回目・児島では今年2月の前回G1中国地区選手権競走に続く11回目・通算106回目の優勝

桐生公営レーシングプレス杯優勝戦

 134/652の進入から1号艇平尾崇典が押し切り、今年5回目・桐生3回目・通算77回目の優勝

 尚、岡山支部2人と広島支部が優勝した本日の優勝戦三場は全て中国地区広島県呉市のボートレースチケットショップボートピア呉で場外発売されました。

祝日明けは戸田・平和島・福岡で優勝戦


戸田日本財団会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が13トップスタートの速攻を決めて、今年7回目・戸田3回目・通算82回目の優勝

平和島東京スポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの5号艇永井源が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・平和島初・通算20回目の優勝
 1号艇池田浩二が3着に敗れて2連単52は17120円・3連単521は48090円。

福岡神々の島壱岐ウルトラマラソン2018杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇國崎良春(福岡支部)が押し切り、福岡7回目・2016年6月の当地日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算20回目の優勝
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