ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2019.01〜

【浜名湖】なこみく優勝戦【三国】


浜名湖日刊スポーツウインターカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇益田啓司が押し切り、デビュー初V水面の浜名湖では2回目・2018年7月びわこ近江牛カップ以来となる通算24回目の優勝

三国近畿選抜戦優勝戦

 近畿地区4支部による開催の優勝戦は123/465の進入から1号艇稲田浩二(兵庫支部)が押し切り、今年2回目・三国4回目・通算31回目の優勝
 尚、2周BSで5番手にいた5号艇高橋正男(兵庫支部)が4号艇川村正輝(今節選手代表)に追突されて責任外エンスト失格。

なでしこジャパン江戸川女王決定戦G3キリンカップ


G3オールレディース江戸川女王決定戦KIRIN CUP優勝戦

 3号艇平田さやか(東京支部)が先捲りを打つ展開になるも4号艇守屋美穂(1989年1月20日生まれ)がカド2段捲りで平田さやかをあっさりと捲り切り、31歳の誕生日に江戸川2回目・通算13回目の優勝
 5号艇田口節子が2号艇樋口由加里(5着)を叩いての差しで2着に入る岡山支部ワンツーで2連単2650円・3連単456は13910円。
みんなで行こうよ!江戸川おーる女子


丸亀発刊55周年記念大阪スポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇蜷川哲平が6号艇向後龍一の差しを振り切り、丸亀初・通算13回目の優勝
 2号艇真庭明志が1M差し不発も2M向後龍一を差し返して2着。
 尚、3号艇古結宏は10トップスタートも1M捲り差し狙った際に艇が浮いて後方になり、更に差しを狙った2Mで振り込み選手責任転覆。

徳山開設66周年記念競走G1Tクラウン争奪戦

 開設66周年記念競走G1徳山クラウン争奪戦優勝戦は展示の123645から本番では展示6コースの5号艇池田浩二(81期3941)が動いて156/234の進入に。
 そして本番4カドになった2号艇寺田祥(山口支部81期3942)がカド捲りを決めて先頭に立ち、徳山17回目・昨年5月若松入江製菓杯以来にしてG1V6となる通算48回目の優勝
 池田浩二が1M小回り差しで2着に入り81期ワンツー。
 尚、2連単6140円・3連単251は20240円。
Tクラウン


びわこG3マスターズリーグ第10戦優勝戦

 1246/35の進入から1号艇山一鉄也が12トップスタートの速攻を決めて、通算52回目にしてびわこでは2003年5月開設51周年記念G1びわこ大賞以来となる優勝

唐津ズバッと!なべチャンネル杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤岡俊介が押し切り、唐津初・2017年11月名物尼崎あんかけチャンポン杯以来となる通算14回目の優勝
 5号艇安田政彦が1M捲り差して2着に入り兵庫支部ワンツー。

大村夜の九州スポーツ杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇黒井達矢が03トップスタートの速攻を決めて、大村初・通算25回目の優勝

宮島住信SBIネット銀行賞優勝戦

 宮島住信SBIネット銀行賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇魚谷智之が押し切り、宮島2回目・通算82回目の優勝

本日は一挙に8場で優勝戦


桐生タイムス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇秋山直之(群馬支部)が押し切り、桐生14回目・通算62回目の優勝

戸田東京中日スポーツ杯優勝戦

 展示の32/1456から本番枠なり2vs4の進入になり、1号艇下出卓矢が10トップスタートの速攻を決めて戸田初・通算10回目の優勝

平和島サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇北村征嗣が押し切り、平和島初・2018年1月日本モーターボート選手会長杯尼崎ぶるたんカップ以来となる通算19回目の優勝

津トランスワードトロフィー優勝戦

 123/546の進入から1号艇久田敏之が押し切り、津7回目・通算27回目の優勝

児島商工会議所会頭賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇松尾祭がカド捲りを決めて先頭に立ち、児島初・通算3回目の優勝
 尚、2連単45は11140円・3連単456は42610円。

下関ルーキーシリーズ第1戦スカパー!JLC杯争奪プリンスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上田龍星(117期4908)が04トップスタートの速攻を決めて、デビュー初V水面の下関では2回目・昨年2月住之江じぶん銀行賞以来となる通算4回目の優勝
 1M差し順走の2号艇井上一輝(114期4826)が2番手、1M外握った3号艇権藤俊光(115期4832)が3番手も、4番手の4号艇関浩哉(115期4851)が2M艇を伸ばして内から突っ込み、井上一輝は関浩哉を行かせての差しに切り替えるのに手間取ったのに対し権藤俊光が決め差しで差し切り、内枠3人を独占した大阪支部トリオのワンツースリーは132の着順で確定。

芦屋スポニチ金杯新春特選優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇森岡満郎が09トップスタートの速攻を決めて、芦屋初・昨年1月児島「ガァ〜コの部屋」開設11周年記念競走以来となる通算9回目の優勝
 尚、3号艇泥谷一毅がコンマ23でスタート後手踏んだ状態から1M外握ろうとするも振り込んで転覆。

福岡スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇木下大將(福岡支部)が強捲りを決めて先頭に立ち、福岡初・通算3回目の優勝
 尚、2連単35は3640円・3連単351は10530円。

住之江BOATBoycup優勝戦

 住之江BOATBoycup優勝戦は枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇西野雄貴が絞りに行くも3号艇中村晃朋が先捲りで激しく抵抗し、中村晃朋は西野雄貴を張りつつ内側も捲りきって先頭に立ち住之江初・通算3回目の優勝
 尚、2連単31は2010円・3連単315の奇数艇トリオで9690円。

浜名湖・常滑の優勝戦


浜名湖日本財団会長杯優勝戦

 14/2/356の進入から1号艇山崎哲司が押し切り、浜名湖2回目・通算28回目の優勝

常滑半田大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇倉谷和信が11トップスタートの速攻を決めて、常滑2回目・通算57回目の優勝

尼崎ファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメント

 ファン感謝3DaysBOATRACEバトルトーナメント特設サイト)は過去平和島・住之江・福岡・多摩川と開催されてきて、5回目の今回は尼崎で開催。

 優勝賞金130万円と副賞の金100gを懸けたファイナルは枠なり3vs3の進入も1号艇栗城匠が優勝未経験のプレッシャーからか100m前後の深い起こしになり、栗城匠は11トップタイスタートを踏み込むも4号艇峰竜太(ちなみに本日のBSフジ中継ゲストも峰竜太)のカド捲りを張り飛ばして共倒れに。
 そして、11トップタイスタートの5号艇瓜生正義が2号艇福田宗平を叩いての差しを決めて先頭に立ち、尼崎2回目・通算83回目の優勝
 6号艇徳増秀樹が差し続いて2着に入り2連単6600円・3連単562は42790円。

 ちなみにファイナル5号艇は昨日のセミファイナル4個レース2着選手から得点率最上位の選手が選出(ファイナル6号艇は敗者復活戦1着選手から得点率最上位)されるのですが、5号艇を巡って瓜生正義と興津藍が同率になり、5度に渡る激しい抽選の結果当選した瓜生正義がツキを生かして優勝までたどり着きました。
AreYouReady?




越前三国競艇企業団議会議長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの3号艇谷野錬志が捲りを決めて先頭に立ち、三国2回目・通算16回目の優勝
 内で粘った1号艇大場敏が2着に入って静岡支部ワンツー。

鳴門大阪王将徳島4店舗合同企画餃子の日杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西山貴浩が05トップスタートの速攻を決めて、鳴門3回目・通算36回目の優勝

丸亀日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大庭元明が押し切り、2017年1月大村夢の初優勝男女W優勝戦マンスリーBOATRACE杯以来となる通算13回目の優勝

若松ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇伊藤将吉が1号艇石川真二(今節選手代表)を差し切って先頭。
 しかし石川真二が2周2Mで内から伊藤将吉に艇を合わせきって逆転、3周1M内から先行しますが3周1Mで伊藤将吉が石川真二を差し切って再度先頭に立ち、伊藤将吉は3周2M内先行で石川真二を振り切って若松初・昨年3月宮島中日スポーツ賞中国VS関東VS東海3地区対抗戦以来となる通算28回目の優勝

【PartyRocketsGTカップ】最初で最後の多摩川パティロケ杯

 多摩川PartyRocketsGTカップPRGT優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇間野兼礼が07トップスタートの速攻を決めて、愛知支部111期4731間野兼礼は8度目の優出にしてMIRAIE羽ばたくデビュー初優勝

 ちなみに本日はアイドルフェスinBOATRACE TAMAGAWA Vol.32を開催。
 初代アンバサダーだったバニラビーンズが解散した後、レース名のPartyRocketsGTが2代目アンバサダーを担当していましたが、昨年8月にパティロケも今年2月限りでの活動終了を発表。
 よって、今回のフェスが最後の出演になります。
アイドルフェスinBOATRACE TAMAGAWA


新年最初のG3、唐津G3企業杯酒の聚楽太閤杯。


唐津G3企業杯酒の聚楽太閤杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇上平真二と2号艇辻栄蔵のスロー進入広島支部コンビがスタート優勢も、3号艇三井所尊春(今節選手代表)が3カド強つけまいを決めて捲りきり、BS内で粘る上平真二を振り切って唐津13回目・通算49回目の優勝
 尚、2連単1660円・3連単312は3960円。

 ちなみに三井所尊春と4号艇上野真之介(4着)の佐賀支部コンビは前節佐賀県選手権新春王者決定戦からの唐津連続出場ですが、2人は辻栄蔵と共に1節挟んで23日からの開設66周年記念G1全日本王者決定戦特設サイト)で唐津再登場予定です。

大村特別ヴィーナスシリーズ第2戦〜マンスリーBOATRACE杯〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田口節子が08トップスタートの速攻体勢も艇が暴れてしまい2号艇土屋南と3号艇小野生奈に転覆寸前の不利を与えた展開に乗って4号艇今井美亜が差しを決めて先頭。
 しかし今井美亜は2M先行体勢も振り込んで落水、避けきれなかった田口節子も事故艇とターンマークに接触して責任外転覆を喫し、今井美亜は妨害失格を適用されました。
 これにより、1M捲り差して3番手にいた5号艇藤崎小百合が2M外握って難を逃れていたためすんなり先頭に繰り上がり、デビュー初V水面の大村では2回目・昨年3月三国坂井市制13周年男女W優勝戦以来となる通算9回目の優勝
 一方、レース後twitterで事故選手の無事を伝えた6号艇佐々木裕美は1M差しからBS4番手も2M差しに構えていたため外へ避ける際に減速する事になり、大きく離れた5番手からロスなく2Mを回った土屋南が佐々木裕美を抜いて1M圏外からの逆転2着。
 尚、2連単20520円・3連単203800円。

 ちなみに今節は総売上61億円を突破してナイターG1並みの売上になりましたが、レース内容はターンミスが多い女子戦の悪い部分が出てしまい優勝賞金74万円に相応しい低レベルな優勝戦でした。

宮島デイリースポーツ杯争奪男女W優勝戦最終日

 男子の11Rモンタリーグ優勝戦は内寄り4人が深めになったオールスローの123546進入から1号艇柳内敬太が押し切り、兵庫支部113期4790柳内敬太は5度目の優出にしてデビュー初優勝

 女子の12Rモミジリーグ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇平高奈菜が08トップスタートの速攻を決めて、宮島初・通算19回目の優勝

正月開催最後の尼崎大吉決定戦純烈祭から明日即バトルトーナメント前検


戸田埼玉選手権スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 オール埼玉支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から04トップスタートの3号艇高橋真吾がデビュー初V目指して捲りに行くも2号艇須藤博倫に激しく抵抗されてターン流れ、展開向いた4号艇中田竜太(104期4547)が捲り差しを決めて先頭に立ち、104期の出世頭中田竜太は戸田8回目・昨年2月びわこ初優勝争奪オールサンケイスポーツ杯以来となる通算22回目の優勝
 高橋真吾は2M差し返し狙うも6号艇佐藤翼(4着)に追突して最後方になり、須藤博倫が5番手から一気の差し切りで師弟ワンツーの逆転2着。
 尚、2連単2270円・3連単421は6950円でした。

日本財団会長杯争奪尼崎大吉決定戦純烈祭優勝戦

 昨日3R以降中止により得点率順になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が15トップスタートもターン流れて2号艇稲田浩二の差しが決まり、尼崎7回目・通算30回目の優勝
 年末年始特別斡旋開催24場最後の優勝者になった稲田浩二はレース名の紅白歌合戦出場歌手純烈から表彰を受けました。
 吉川元浩は3号艇照屋厚仁の捲り差しを2M外全速戦でなんとか振り切って2着に入り2連単1340円・3連単5850円。

 ちなみに優出選手中、照屋厚仁と6号艇明石正之を除く4人は明日前検明後日初日の尼崎次節ファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメント特設サイト)にそのまま出場します。
 尚、吉川元浩と4号艇金子龍介は正規斡旋、稲田浩二と5号艇白石健は追加斡旋でトーナメント出場です。



下関楽天銀行杯優勝戦

 前節協同組合下関ふく連盟杯争奪お正月特選から中1日で始まった通常斡旋開催の今節は昨日強風で中止になったため3日間開催の超ショートシリーズに。

 3デイズバトルを締めくくる得点率順の優勝戦は1243/56の進入から3号艇前本泰和が捲り差しを決めて先頭に立ち、昨年11月の前回当地COME ON!FM CUPに続く通算113回目・下関8回目の優勝
 1M先行した1号艇奥田誠が2着に入った広島支部ワンツーで2連単1760円・3連単416は17880円。

本日は3場の正月特別斡旋開催で優勝戦


平和島報知杯争奪東京ダービー優勝戦

 オール東京支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入からコンマ28の一番遅いスタートだった3号艇矢後剛が思い切った強捲りを成功させて、捲り差しで続いた4号艇三角哲男との先頭争いを2M差しからの2周1M内先行で制して、矢後剛は平和島6回目・2017年4月の当地スポーツニッポンゴールデンカップ以来となる通算43回目の優勝
 尚、2連単4940円・3連単346は27330円。

びわこ新春滋賀県知事杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇守田俊介と差す3号艇君島秀三で接戦になり、2M外握った守田俊介が君島秀三をなんとか振り切って琵琶湖モーターボート競走場25回目・通算102回目の優勝
 尚、君島秀三は2周1M差しを狙った際に4号艇木村仁紀に追突して5番手に後退、3連単154になりました。

福岡新春開運特選レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの4号艇松村敏がカド捲りを決めて先頭に立ち、昨年11月の前回当地スポーツ報知杯争奪戦に続く通算34回目・福岡4回目の優勝
 尚、2連単41は2830円・3連単412は9370円。

本日は5場の正月特別斡旋開催で優勝戦


桐生スポーツニッポン杯群馬ダービー優勝戦

 オール群馬支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生が2号艇毒島誠の差しを振り切って先頭に立ち、桐生では昨年10月の前回日刊スポーツ杯G3マスターズリーグ第6戦に続く39回目・通算102回目の優勝

住之江全大阪王将戦王将位決定戦

 オール大阪支部開催の優勝戦は1235/46の進入から1号艇木下翔太が押し切り、先月の前回当地グランプリシリーズ戦優出1号艇も選手責任落水に終わったリベンジを果たした木下翔太は住之江2回目・通算14回目の優勝

児島岡山県モーターボート選手権大会優勝戦

 オール岡山支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇白神優が押し切り、児島3回目・通算7回目の優勝

多摩川新春特別かどまつ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇長田頼宗(今節選手代表)が押し切り、多摩川6回目・昨年1月平和島マルコメ杯以来となる通算30回目の優勝

徳山tysテレビ山口杯争奪戦優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇白井英治が押し切り、徳山18回目・通算94回目の優勝

江戸川新春金盃横浜家系ラーメンだるま家カップ


江戸川新春金盃だるま家カップスタ展10時10分!優勝戦

 1号艇永井彪也が3号艇石渡鉄兵(今節選手代表)の捲りを受け止めて押し切り、前走地住之江グランプリシリーズ戦優出2着の勢いそのままに今節を駆け抜けた永井彪也は江戸川3回目・通算7回目の優勝
 2号艇前沢丈史が1M差し順走からBS江戸川鉄兵に追いつき2M内先行で2着。

 ちなみに画像は今節レース名の横浜家系ラーメンだるま家です。
 船堀駅から新川を渡った船堀街道沿いに本店、葛西駅すぐ近くの環七沿いに2号店、逗子市に3号店があります。
だるま家のラーメン


三国初夢賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人が2号艇松田祐季の差しを振り切って先頭に立ち、三国17回目・通算50回目の優勝

 ちなみに今節は昨日まで10戦8勝2着2本の今垣光太郎がシリーズリーダーでしたが、12R準優勝戦1号艇1着も準優待機行動違反のため一発賞典除外になりました。

本日最終日の正月開催5場は蒲郡以外の4場がオール地元支部開催


浜名湖静岡新聞社・静岡放送NewYear'sCup優勝戦

 オール静岡支部開催の優勝戦は追い風6m波高4cmで2周戦になり、枠なり3vs3の進入から07トップスタートの速攻を決めて先頭に立った1号艇菊地孝平が4号艇深谷知博の最終2周2M差しを0.2秒差振り切って浜名湖19回目・通算57回目の優勝

常滑中日スポーツ金杯争奪2020新春特別競走優勝戦

 オール愛知支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二が押し切り、昨年9月の前回当地マンスリーBOATRACE杯に続く通算71回目・常滑22回目の優勝

市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞優勝戦

 オール香川支部開催の優勝戦は1342/56の進入から1号艇片岡雅裕が05トップスタートの速攻を決めて、丸亀9回目・通算17回目の優勝

芦屋日刊スポーツ杯争奪福岡県内選手権大会優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇松尾昂明が押し切り、2012年1月に当地新鋭王座決定戦を制した松尾昂明は芦屋4回目・通算11回目の優勝
 6号艇篠崎仁志(2013年9月桐生新鋭王座優勝)が1M差し伸びて2着、3号艇瓜生正義(2002年1月津新鋭王座優勝)が1M捲り差し届かずの3着で歴代新鋭チャンプワンツースリー。

蒲郡中日スポーツ杯争奪新春特別覇者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇仲口博崇が07トップスタートも艇が浮き、2号艇野中一平が差しを決めて先頭。
 野中一平は仲口博崇の最終3周2M差しを0.2秒差振り切って先頭を守りきり蒲郡初・2018年9月芦屋山口シネマ杯以来となる通算3回目の優勝

 ちなみに本日最終日の5場は蒲郡以外全てオール地元支部開催ですが、蒲郡6号艇で優出した東京支部113期4780マイケル田代(5着)はデビュー初優出にして今日の優勝戦5場優出選手で唯一の遠征選手でした。

下関ふく連盟杯争奪お正月特選優勝戦

 協同組合下関ふく連盟杯争奪お正月特選優勝戦ワカの小学校受験合格祈願レースは枠なり3vs3の進入から1号艇竹田辰也が06トップスタートの速攻を決めて、下関2回目・通算8回目の優勝

鳴門松竹杯競走優勝戦は7万舟


鳴門松竹杯競走優勝戦

 スロー3艇が深くなった126/345の進入から3号艇丸尾義孝がカド捲りを決めた展開に乗って5号艇島村隆幸が差しを決めて先頭に立ち、鳴門2回目・通算11回目の優勝
 尚、2連単9540円・3連単536は72220円。

 ちなみにレース名と映画会社の松竹は関係ありません。
松竹


津伊勢新聞社新春レース優勝戦

 1236/45の進入から1号艇新田雄史が押し切り、昨年11月の前回当地G3企業杯三交マキシーカップに続く通算27回目・津8回目の優勝

宮島・若松の優勝戦


宮島創刊70周年記念日刊スポーツ栄光楯広島ダービー優勝戦

 オール広島支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇大上卓人がカド捲りを決めて先頭に立ち、宮島4回目・2018年12月鳴門徳島バスカップ競走以来となる通算8回目の優勝
 尚、2連単42は4720円・3連単421は9980円。

若松スポーツ報知杯年またぎ特選競走優勝戦

 15/2346の進入から1号艇宮地元輝が押し切り、優出唯一の遠征選手だった宮地元輝は若松2回目・通算16回目の優勝

2020年最初の優勝戦は唐津、そしてオオムラグランプリ。


唐津佐賀県選手権〜新春王者決定戦〜優勝戦

 オール佐賀支部開催の優勝戦にして2020年最初の優勝者を決める一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が15トップスタートの速攻を決めて、唐津15回目・通算64回目の優勝
 2019年最高勝率選手の峰竜太は2020年最初の優勝者になりました。

 ちなみに峰竜太といえばアッコにおまかせ!ですが、今夜放送された元日特番「芸能人格付けチェック!」に出演した和田アキ子がラストの牛肉三択問題で絶対ありえへん選択の豚肉(!)を選んでしまい全問正解の一流芸能人から一転して映す価値無しに転落、正月早々お茶の間に笑いを届けました。

オオムラグランプリ〜日本財団会長杯〜最終日

 優勝賞金200万円を懸けたオール長崎支部による12Rオオムラグランプリは枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉が押し切り、先月の住之江SGグランプリで選出次点の賞金ランキング19位に泣いた2019年長崎支部賞金ランキング1位原田幸哉は先月の前回当地G1海の王者決定戦に続く大村12回目・通算85回目の優勝
 2019年長崎支部賞金ランキング2位の2号艇桑原悠が1M差し順走からの2M差しで2着に入り、先月のG1海の王者決定戦と同じワンツー。

 前座は優勝賞金100万円のシリーズ戦11RB組優勝戦で、枠なり3vs3の進入から1号艇中村辰也(103期4523)が押し切って20度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、5号艇村上遼が2M5番手の位置で振り込み選手責任転覆。
オオムラグランプリ開催について
大村グランプリポスター

長州力の故郷周防徳山のG1クライマックス賞金女王決定戦

 第6回G1クライマックス優勝者長州力の故郷徳山では初開催となる第8回G1クライマックス賞金女王決定戦特設サイト)。
 ちなみに表彰式プレゼンターは島崎和歌子で、今節長州力の来場イベントはありませんでした。

 12RG1クイーンズクライマックス優勝戦は枠なり3vs3の進入から勝てば賞金女王に決定する1号艇遠藤エミのターンが流れて3号艇今井美亜によるキレのいい捲り差しが決まり、今年3回目・徳山初・通算8回目の優勝
 遠藤エミは2M2艇を差し切って2着に入り2連単3060円・3連単314は13160円。
 ちなみに今井美亜は優勝したものの賞金ランキングでは2位遠藤エミを抜けず3位止まりで、6号艇5着だったものの賞金ランキング1位を守った大山千広が賞金女王に決定しました。

 前座の11RG3クイーンズクライマックスシリーズ戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から5号艇平田さやかが1号艇池田紫乃を差し切って先頭に立ち、東京支部94期4286平田さやかは31度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単8200円・3連単513は33670円。
長州力が優勝した第6回G1クライマックス


BTSりんくう開設7周年記念2019住之江ファイナル競走優勝戦

 後述の事情により今年最後の優勝者を決める一戦になった住之江デイレース優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山本隆幸が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・住之江4回目・通算43回目の優勝にして2日目8R5号艇2着以外全て1着の準完全V。
 2号艇安田政彦が1M差し順走で2着に入り兵庫支部ワンツー。

びわこ日本モーターボート選手会会長賞争奪2019年末ファイナル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇梶野学志が一度は捲り切るもターン膨れてしまい、4号艇安藤裕貴が差しを決めて先頭に立ちびわこ初・2011年12月丸亀年末ファン感謝ゴールデンカップ争奪男女W優勝戦以来となる通算12回目の優勝
 イン残した1号艇稲田浩二が2号艇木下翔太を2M差し返して2着に入り2連単2570円・3連単412は8170円。

多摩川カップ優勝戦

 東京支部5人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇牧宏次(東京支部)が10トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・多摩川3回目・通算20回目の優勝
 5号艇深澤達徳(東京支部)が4号艇宮内由紀英(東京支部)を叩いての差しで2着に入り東京支部ワンツー。
 他支部から唯一優出した2号艇須藤博倫が深澤達徳に差し切られたものの1M差し順走で3着に入り東京支部ワンツースリーを阻止。

戸田ゴールドカップデイリースポーツ杯優勝戦

 追い風10m波高6cmで2周戦の優勝戦は枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇山本英志に対して4号艇秋山直之がカド捲りを敢行して一度は捲り切るも、内から伸び返した山本英志が2M内先行で先頭。
 秋山直之は最終2周2M内から艇を伸ばして先行し再度接戦に持ち込みますが、山本英志が秋山直之を行かせて捌き切り今年2回目・戸田2回目・通算14回目の優勝

平和島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 11R特別選抜A戦(向かい風13m波高30cm)まで開催したものの強風のため優勝戦だけ中止開催打ち切りになり、今節は優勝者なしになりました。

 こちらが幻の優勝戦メンバー。
1後藤翔之 2平石和男 3福来剛 4山崎義明 5橋本久和 6中里英夫


桐生ボートピアなんぶ杯優勝戦

 強風のため4R以降中止開催打ち切りになり、2019年最後の優勝者を決めるはずだったドラキリュウナイターは優勝者なしになりました。

 こちらが幻の優勝戦メンバー。
1角谷健吾 2作間章 3石塚久也 4島田賢人 5高橋勲 6亀山雅幸

尼崎・福岡の優勝戦


尼崎日本モーターボート選手会長杯争奪歳忘れ今年もありがとう競走優勝戦

 昨年度は年末年始特別斡旋開催でしたが、今年度は優勝賞金74万円の通常斡旋開催になった歳忘れ今年もありがとう競走。
 優勝戦は125/346の進入から1号艇江夏満が5号艇吉川昭男の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年3回目・尼崎初・通算34回目の優勝
 ちなみに江夏満は福岡支部ですが、次回斡旋は徳山の年始特別斡旋開催tysテレビ山口杯争奪戦です。

歳末特選レース福岡観光コンベンションビューロー杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高野哲史が09トップスタートの速攻を決めて、福岡初・昨年11月尼崎スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第21戦以来となる通算10回目の優勝
 ちなみに兵庫支部高野哲史の次回斡旋は尼崎の年始特別斡旋開催日本財団会長杯争奪尼崎大吉決定戦純烈祭です。

江戸川京葉賞優勝戦


江戸川京葉賞トータリゼータエンジニアリング杯優勝戦

 優勝賞金100万円を懸けた一戦は1号艇佐藤翼が07トップスタートの速攻を決めて、江戸川初・昨年10月唐津住信SBIネット銀行賞以来となる通算11回目の優勝
 2号艇村田敦(東京支部)が5号艇杉山正樹を張りながらの差し順走で2番手も、3周1Mで杉山正樹の差しが届き3周2M内先行で逆転2着。

三国特ダネカニ坊チャンネル杯優勝戦

 1246/35の進入から1号艇上村純一が2号艇渡辺真至の差しを振り切って先頭に立ち、デビュー初V水面の三国では2回目・2017年1月桐生下野新聞社杯以来となる通算4回目の優勝

児島ファイナル2019優勝戦

 152/346の進入から節間9戦全勝の1号艇西島義則がちょっと早いスタートから2号艇原田秀弥の捲り差しを振り切って先頭に立つも審議の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより原田秀弥が先頭に繰り上がり、今年3回目・児島初・通算21回目の優勝

蒲郡・丸亀・芦屋の優勝戦


芦屋日本トーター杯争奪戦優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇白石健が11トップスタートの速攻を決めて、前走地鳴門アペックス杯競走に続く今年5回目・芦屋4回目・通算70回目の優勝

丸亀年末ファン感謝清酒金陵杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上田隆章(今節選手代表)が押し切り、丸亀5回目・昨年4月平和島ボートピア河辺開設23周年記念以来となる通算17回目の優勝

蒲郡ランドパワー杯争奪2019Xマス&ファイナルカップ優勝戦

 6号艇鈴木幸夫(愛知支部)がインに入った613/245の進入から04トップスタートの1号艇土屋智則が鈴木幸夫を差し切って先頭に立ち、蒲郡初・昨年10月丸亀サンケイスポーツカップ以来となる通算21回目の優勝

大村クリスマスナイターカップBTS長洲開設10周年記念ながす金魚杯

 大村クリスマスナイターカップ〜BTS長洲開設10周年記念ながす金魚杯〜優勝戦は枠なりオールスロー進入から01トップスタートの1号艇吉田一郎(今節選手代表)が2号艇仲口博崇の捲りを張り飛ばした展開を突いて5号艇中村晃朋の捲り差しが届き、2M内先行で抜け出した中村晃朋は7月の丸亀G3ウエスタンヤングに続く今年2回目・通算2回目の優勝
 尚、2連単5440円・3連単513は22290円。

浜名湖・鳴門・下関の優勝戦


ハマナ娘クルークリスマスカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇吉田拡郎が押し切り、今年4回目・浜名湖初・通算41回目の優勝

鳴門徳島県産酒造米「吟のさと」使用純米酒「きらい」杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本寛久が10トップスタートの速攻を決めて、前走地児島BTS井原開設6周年記念競走男女W優勝戦に続く今年4回目・鳴門初・通算55回目の優勝

下関巌流本舗杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎哲司が12トップスタートの速攻で3号艇伊藤誠二の捲りを受け止めつつ2号艇柳生泰二と4号艇河村了の差しを振り切り、今年2回目・下関4回目・通算27回目の優勝
 伊藤誠二が2着、河村了が3着に入って3人優出した愛知支部が上位独占。

若松・常滑の優勝戦


若松ギラヴァンツ北九州杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森定晃史が4号艇久田敏之のカド捲りを張り飛ばしてターン流れるも、5号艇渡邉和将と6号艇山田雄太の捲り差しを3号艇星栄爾が張り飛ばした際に3艇もつれ合い、その間に逃げ切り体制を固めた森定晃史が今年3回目・若松初・通算12回目の優勝

常滑ルーキーシリーズ第23戦スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎郡が03トップスタートの速攻を決めて、前走地平和島BP横浜開設12周年記念ルーキーシリーズ第22戦に続く今年3回目・常滑初・通算4回目の優勝

多摩川・宮島・唐津の優勝戦


多摩川四市組合設立52周年記念BTS市原カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が押し切り、今年4回目・多摩川3回目・通算26回目の優勝

宮島中国醸造杯優勝戦

 16/2345の進入から1号艇岡祐臣が11トップスタートの速攻を決めて、宮島初・昨年12月戸田ボートピア岡部カップ開設17周年記念以来となる通算15回目の優勝

唐津富士通フロンテック杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇中辻崇人が押し切り、今年2回目・唐津7回目・通算56回目にして7戦全勝の完全優勝達成。

津日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 津日本モーターボート選手会会長賞優勝戦は124/356の進入から1号艇三井所尊春が押し切り、今年5回目・津2回目・通算48回目の優勝
 ちなみに三井所尊春今年V5の内訳は捲り3回と2周1M差しによる抜きで、イン逃げ優勝は今年初でした。

【T.Ishino】住之江ナイターのグランプリウィナーは地元の石野貴之

 通算34回目・住之江開催29回目にして初のナイター開催になったSGグランプリ特設サイト)。

 12RSGグランプリ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之(大阪支部)が2号艇桐生順平の差しを2M手前でなんとか振り切って先頭に立ち、今年6回目・住之江では今年9月の前回G1高松宮記念特別競走に続く14回目・SGV8となる通算57回目の優勝にしてグランプリ初制覇。
 今節は賞金1位の毒島誠がトライアル2nd2日目まで1着2本で独走してましたが、昨日トライアル2nd3日目12Rで1632/45の進入から4号艇石野貴之がカド捲りを決めて1着になった一方で、昨夜3号艇で優出1号艇4着条件だった毒島誠は2周2Mの不利でまさかの6着に敗れて優出3号艇になり、今日の番組と結果に繋がりました。
T.Ishino

 前座の11Rグランプリシリーズ戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1M先行した1号艇木下翔太(大阪支部)と捲り差した3号艇馬場貴也による先頭争いになり、2M内先行した馬場貴也に対して木下翔太は外握って応戦するも振り込んでしまい木下翔太は選手責任落水。
 かくして先頭独走になった馬場貴也は今年8回目・住之江2回目・通算39回目の優勝にしてグランプリトライアル1st転戦組からのシリーズ戦初V。
 尚、2連単36は9870円・3連単364は55890円。

三国スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安田政彦が押し切り、今年3回目・通算77回目の優勝
 尚、3号艇藤原菜希が3番手争いを演じていた3周2Mで外握って振り込み選手責任転覆。

徳山創刊70周年記念日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から08トップスタート踏み込みカド捲りを決めた4号艇谷津幸宏と捲り差しで続いた5号艇若林将による先頭争いになり、2M内先行した若林将を谷津幸宏が差し返して食らいつき、谷津幸宏は2周1M内先行で単独先頭に立ち徳山2回目・昨年11月蒲郡みかん杯以来となる通算16回目の優勝
 尚、2連単10050円・3連単456は48480円。

東京群馬三重3支部ガチ対決シリーズin江戸川は東京支部ワンツー


3支部ガチ対決シリーズin江戸川日本財団会長杯優勝戦

 東京支部2人・群馬支部3人・三重支部1人が優出した3支部対決の優勝戦は1号艇作間章(東京支部)が押し切り、今年2回目・江戸川8回目・通算39回目の優勝にして2日目3R6号艇2着以外全て1着の準完全V。
 3号艇渡邉雄朗(東京支部)が1M外握って2着に入り東京支部ワンツー。

びわこ西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇江口晃生が1号艇平石和男を差し切って先頭に立ち、今年6回目・びわこ4回目・通算101回目の優勝

芦屋BTS日向オープン9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也(今節選手代表)が押し切り、今年3回目・通算51回目の優勝

大村BTS加治木開設記念西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から01タッチスタート踏み込んだ3号艇中村真の捲りを1号艇篠崎仁志が張り飛ばして両者共倒れになった展開を突いて4号艇服部幸男が捲り差しを決め、服部幸男は内で粘る2号艇古結宏を振り切って大村4回目・昨年7月浜名湖テレしずサマーカップ以来となる通算96回目の優勝
 尚、2連単12930円・3連単425は80510円。

アビスパ福岡杯は桐生ヘビー級王チャンピオンの石丸海渡が2節連続V


アビスパ福岡杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石丸海渡が押し切り、前走地桐生東京スポーツ杯ヘビー級王決定戦に続く今年3回目・福岡初・通算4回目の優勝

児島BTS井原開設6周年記念競走男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦ガァ〜コ杯は134/526の進入から2号艇菅章哉が01タッチスタート踏み込んで捲りに行くも、07スタートの1号艇山本寛久(今節選手代表)が菅章哉を張り飛ばしつつも流れずに押し切り今年3回目・児島8回目・通算54回目の優勝

 女子の12R優勝戦クラリス杯は枠なり3vs3の進入から1号艇清水沙樹が押し切り、今年2回目・児島初・通算5回目の優勝

浜名湖と蒲郡の優勝戦は共に地元支部選手が優勝


浜名湖かんざんじ温泉観光協会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大平誉史明が4号艇渡邉英児(静岡支部)のカド捲りを張り飛ばして流れた展開を突いた5号艇芹澤克彦(静岡支部)が捲り差しを決めて先頭に立ち、芹澤克彦は浜名湖2回目・2015年11月平和島夕刊フジ杯以来となる通算14回目の優勝
 尚、2連単56は17950円・3連単561は65380円。

創刊70周年記念日刊スポーツ杯争奪蒲郡大賞典優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹(愛知支部)が押し切り、常滑→下関からの3節連続Vとなる今年5回目・蒲郡4回目・通算32回目の優勝

【名古屋市といえば河村】常滑BTSMBP栄開設4周年記念競走

 常滑ボートレースチケットショップミニボートピア栄開設4周年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇河村了(名古屋市出身愛知支部)が04トップスタートの速攻を決めて、常滑7回目・昨年11月戸田本命バトル祭マンスリーBOATRACE杯以来となる通算14回目の優勝

本日は5場で優勝戦


桐生日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇菊池峰晴(群馬支部)がターン流れて2号艇中辻博訓と5号艇重野哲之の差しを振り切れるかの情勢になるも菊池峰晴はスタート判定の対象になり、結果+01のフライング返還欠場でBSにして戦線離脱。
 そして2M内先行した重野哲之が中辻博訓の差し返しを振り切って単独先頭に立ち、今年4回目・桐生3回目・通算58回目の優勝

戸田ボートピア岡部カップ開設18周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱本優一が押し切り、4月の前回当地関東日刊紙競艇記者クラブ杯に続く今年2回目・戸田3回目・通算5回目の優勝

G3尼崎マスターズリーグ戦競走第9戦優勝戦

 14/23/56の進入から1号艇芝田浩治(兵庫支部)がコンマ45のスタートドカ遅れをやらかし、捲りきったコンマ26の4号艇西島義則が2号艇仲口博崇の捲り差しを振り切って先頭に立ち今年2回目・通算93回目の優勝
 尚、2連単2540円・3連単423は9700円。

丸亀楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中岡正彦(香川支部)が押し切り、今年4回目・丸亀17回目・通算71回目の優勝

唐津G3オールレディースマクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松本晶恵が押し切り、今年4回目・唐津初・通算17回目の優勝

多摩川・鳴門・宮島・下関の優勝戦


誰が勝っても多摩川初優勝!静波まつり杯優勝戦

 多摩川優勝未経験選手だけを斡旋した開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇原田篤志が07トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・通算21回目の優勝

鳴門アペックス杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白石健が押し切り、今年4回目・鳴門初・通算69回目の優勝

宮島西日本スポーツ杯グレートおやじ決定戦優勝戦

 1325/64の進入から1号艇島川光男54歳(広島支部)が押し切り、今年2回目・宮島14回目・通算72回目の優勝

下関住信SBIネット銀行賞優勝戦

 13/2456の進入から1号艇末永由楽が押し切り、下関初・2016年3月住之江ボートピア梅田開設9周年記念競走以来となる通算3回目の優勝

平和島と津の優勝戦


平和島ボートピア横浜開設12周年記念スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第22戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの1号艇藤山雅弘(105期4578)に対して2号艇山崎郡(112期4760)の差しが届き、2M内先行で先頭に立った山崎郡は2周1M藤山雅弘の差し返しを振り切って大阪支部対決に競り勝ち、今年2回目・平和島初・通算3回目の優勝

津JPF杯ドッキドキ♡ツッピーメイト優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が押し切り、今年6回目・津初・通算34回目の優勝

【宇宙戦艦ヤマト2202コラボ】大村開設67周年記念G1海の王者決定戦

 大村開設67周年記念G1海の王者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から13トップスタートの1号艇原田幸哉(長崎支部)が6号艇桑原悠(長崎支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・大村11回目・G1V14となる通算84回目の優勝
 桑原悠が2着に入る長崎支部ワンツーで2連単2400円・3連単162は7150円。
発祥地大村へヤマト全速前進!!

浜名湖・琵琶湖の優勝戦


浜名湖マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 「二人パール兄弟「DELAY」レコ発記念杯」の冠協賛タイトルが付いた優勝戦は枠なり3vs3の進入からチルト+2.5度に跳ねた6号艇下出卓矢が09トップスタート大外大捲りを決めて先頭。
 しかし内で粘る1号艇市橋卓士が2M下出卓矢の内に潜り込んで艇を合わせ、市橋卓士は回り足の差で一気に先頭抜け出して今年7回目・浜名湖3回目・通算42回目の優勝

びわこ企業賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永井彪也が12トップスタートの速攻を決めて、ヤングダービー王永井彪也は今年2回目・びわこ初・通算6回目の優勝

三国開設66周年記念G1北陸艇王決戦

 三国開設66周年記念G1北陸艇王決戦優勝戦特設サイト)は152/436の進入から1号艇赤岩善生が05トップスタートも深インで伸びず、09スタートの4号艇吉川元浩がカド捲りを決めて先頭に立ち今年5回目・三国6回目・G1V19となる通算86回目の優勝
 尚、2連単42は2550円・3連単421は7740円。

江戸川大好き選手集結!2代目江戸川番長決定戦優勝戦

 捲った2号艇海老澤泰行(東京支部)と捲り差した4号艇小池修平と差した5号艇荒井翔伍(東京支部)による三つ巴の先頭争いになり、小池修平が2M全速戦で荒井翔伍を包みきって単独先頭に立ち昨年11月常滑中日スポーツ銀杯争奪戦以来となる通算2回目の優勝
 海老澤泰行が2M荒井翔伍を差し切って2着に入り2連単3330円・3連単15610円。

 ちなみに得点率制4日間開催の今節は平尾崇典が唯一のA1選手で初日12R江戸川選抜戦1号艇1着を始め2着2本の成績で優出ペースでしたが、3日目9R5号艇の1周1Mで振り込み責任外転覆を喫してしまい優出なりませんでした。

蒲郡家康賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から優出紅一点の1号艇田口節子が押し切り、今日の優勝戦で唯一イン戦を成功させた家康賞の女将軍は今年4回目・蒲郡2回目・通算56回目の優勝

芦屋BTS金峰オープン15周年記念近況絶好調軍団優勝戦

 14/2356の進入から06トップスタートの2号艇木下陽介が3カド捲りを決めて先頭に立ち、現在の適用勝率4.31から来期4.72に上昇した木下陽介は芦屋初・前回優出だった昨年8月常滑ボートピア名古屋開設12周年記念競走以来となる通算8回目の優勝
 なお、2連単26は3770円・3連単261は20530円。

G3企業杯福岡ソフトバンクホークス杯優勝戦

 132/456の進入から2号艇白井英治が捲りきった展開に乗って4号艇木村仁紀が捲り差しを決めて先頭に立ちますが、木村仁紀は2Mで1号艇前本泰和に突進されて大きく後退し結局6着。
 そして展開を捕らえた白井英治が一気に差し切って逆転先頭に立ち、今年9回目・福岡3回目・通算93回目の優勝
 尚、12と21の折返しが圧倒的人気だったため2連単470円・3連単213で1070円の本命サイド決着。

とこなめ・とくやまの優勝戦


常滑日本モーターボート選手会会長賞争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が04トップスタートの速攻を決めて、8月26日蒲郡名鉄バス杯争奪戦以来の実戦復帰節だった辻栄蔵は今年4回目・常滑5回目・通算75回目の優勝

徳山オラレ田布施開設3周年記念ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田雄祐が押し切り、徳山初・2017年8月蒲郡日刊スポーツ杯争奪納涼しぶきお盆特別選抜戦以来となる通算3回目の優勝

児島・戸田・桐生の優勝戦


児島ジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が04トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・児島初・通算37回目の優勝

戸田ヴィーナスシリーズ第11戦日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川野芽唯が押し切り、戸田3回目・昨年2月児島ジャパンネット銀行杯以来となる通算11回目の優勝
 1M共に差した4号艇藤崎小百合と6号艇松尾夏海による2着争いは2周2Mで3号艇土屋実沙希が内から艇を伸ばして三つ巴に持ち込み、3周1M松尾夏海が土屋実沙希を張りながら先行した展開から藤崎小百合が差しを決めて最終3周2Mを先行し、藤崎小百合は松尾夏海の差し返しをタイム差無しながらも振り切って2着に入り福岡支部ワンツー。

桐生東京スポーツ杯ヘビー級王決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石丸海渡53.4kgが押し切り、今年2回目・桐生初・通算3回目の優勝

多摩川ホットマンカップは77期同士による優勝争い


多摩川ホットマンカップホットマン優勝戦

 青梅市にあるタオルメーカーホットマンのタイトル戦は内2艇が深くなった15/2/346の進入から2号艇佐藤大介(77期3813)と3号艇一宮稔弘(77期3788)の捲り差しが入り、2M内先行した佐藤大介が一宮稔弘の2M差しを辛くも振り切って多摩川初・昨年10月江戸川日刊スポーツ杯以来となる通算36回目の優勝
 一宮稔弘との77期ワンツーは2連単1790円・3連単236で7050円。


津中日スポーツ高虎杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇東本勝利(三重支部)が13トップスタートの速攻で勝利のカーブを描き、今年3回目・津11回目・通算30回目の優勝

下関トランスワードトロフィー2019男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹が押し切り、前走地常滑スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップに続く今年4回目・下関3回目・通算31回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇日高逸子が08トップスタートの速攻を決めて、昨年10月G3オールレディース福岡なでしこカップ以来となる通算74回目の優勝

唐津・丸亀・尼崎の優勝戦


朝から!からつ第4戦〜ウインターバトル〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村仁が押し切り、唐津2回目・昨年大晦日のびわこ選手会会長賞争奪2018年末ファイナル以来となる通算18回目の優勝
 4号艇渡邊雄一郎が1M差して2着に入り大阪支部ワンツー。

丸亀サンケイスポーツカップ優勝戦

 123/465の進入から1号艇関裕也が押し切り、今年2回目・丸亀初・通算6回目の優勝

尼崎スポーツニッポン杯争奪しらなみ賞競走優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇秋山直之が押し切り、今年3回目・尼崎初・通算61回目の優勝

江戸川東スポ杯は黒角谷が通算69回目・江戸川約16年ぶりV2


江戸川東京スポーツ杯優勝戦

 11トップスタートの1号艇末永由楽と差す2号艇角谷健吾(東京支部)による先頭争いになり、2M内先行した黒角谷健吾に対し白末永由楽は2艇を行かせての差し返しで応戦するもわずかに届かず、2周1M先行して抜け出した角谷健吾は今年3回目・江戸川では2003年8月一般競走以来となる2回目・通算69回目の優勝
 ちなみに角谷健吾は「かどや」ではなく「すみや」、1周1M差し遅れて最後方も道中追い上げて3着に入った4号艇魚谷智之は「さかなや」ではなく「うおたに」です。

浜名湖中京スポーツもみじ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷村一哉が押し切り、今年3回目・浜名湖3回目・通算38回目の優勝

宮島報知エキサイトカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇水摩敦が押し切り、宮島3回目・昨年1月常滑RadioNEO杯以来となる通算14回目の優勝

若松夜王シリーズ第4戦BOATBoyカップ個性派王決定戦個性派王優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇桐本康臣が押し切り、若松2回目・2017年10月江戸川ジャパンネット銀行賞以来となる通算28回目の優勝

鳴門優勝戦は昨日の大村に続く東京支部選手の優勝で3連単12万舟

 鳴門AWAJI EXPRESS杯競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から02トップスタートの3号艇佐々木康幸が1号艇市橋卓士(徳島支部)に抵抗されながらも捲りきった展開に乗って5号艇梶野学志が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・鳴門初・通算20回目の優勝
 佐々木康幸が2M外握って2着争いに競り勝った一方、1M2番差しで2番手を争っていた4号艇金子龍介が2M振り込んで選手責任転覆。
 尚、2連単20390円・3連単536は127910円。

大村BTS由布開設記念ルーキーシリーズは東京支部ワンツーで3連単21万舟

 大村BTS由布開設記念ルーキーシリーズ第21戦JLCカップオール進入固定優勝戦は13トップスタートの4号艇山崎郡(112期4760)がカド捲りに行くも1号艇藤原啓史朗(112期4762)が張り飛ばし、張り飛ばされた山崎郡はそのまま振り込んで選手責任転覆。
 この展開を突いた5号艇坪口竜也(今節選手代表104期4553)が捲り差しに行くも2号艇宮之原輝紀(118期4939)に内から抵抗されて叩ききれず、6号艇今泉友吾(112期4759)が3号艇上田龍星(117期4908)を叩いての差しを決めて先頭に立ち今年4回目・大村初・通算5回目の優勝
 宮之原輝紀が2着に入った東京支部ワンツーで2連単34950円・3連単625は212430円。

 ちなみにレース名のボートレースチケットショップ由布大分県初の場外舟券売場として先月26日にオープンし、温泉で有名な由布市の東端にあり、有名温泉地の別府市からも車で行きやすい場所にあります。

【BBCびわ湖放送生中継】平和島ボートレースバトルチャンピオントーナメント

 平和島を舞台に今回初開催となる4日間のトーナメント決戦G1ボートレースバトルチャンピオントーナメント特設サイト)は制作局のTOKYO MXを通じてびわ湖放送でも後半2日間を生中継。

 BBCトーナメント初代優勝者を決める決勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇田村隆信が押し切り、今年4回目・平和島2回目・G1V14となる通算58回目の優勝
 あみだくじで1号艇を手にした幸運を生かした田村隆信は優勝賞金1100万円に加えてBOATRACE振興会会長賞のチャンピオンベルト、更に豪華副賞のイタリア車アバルト595も獲得。
BBCびわ湖放送BBCトーナメント番組表BBCトーナメント実施要綱

リングを模したBBC特設ステージ副賞のイタリア車アバルト595



住之江日刊スポーツ創刊70周年記念ブルースターカップニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇古結宏が08トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・住之江初・通算23回目の優勝
 3号艇高野哲史が1M外握って2着に入り兵庫支部ワンツー。

福岡J・アンクラス杯優勝戦

 12346/5の進入から1号艇塩田北斗(福岡支部)が押し切り、今年3回目・福岡2回目・通算11回目の優勝
 5号艇枝尾賢(福岡支部)が1M二段捲り届かずも2M差しで3番手に上がり、2周1M差しから2周2M内切り返しで3号艇前田滉を抜いて逆転2着で福岡支部ワンツー。

戸田と徳山でフジサンケイグループ杯の優勝戦


戸田夕刊フジオレンジカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの5号艇菅章哉が捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・戸田2回目・通算10回目の優勝
 尚、2連単53は5120円・3連単532は32360円。

徳山BP呉開設27周年記念サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 1256/34の進入から11トップスタートの3号艇奈須啓太がカド捲りを決めるも1号艇安達裕樹に抵抗された分膨れてしまい、コンマ21の2号艇竹井貴史が小回り差しで先頭に立ち今年4回目・徳山初・通算6回目の優勝
 奈須啓太が2着に入る福岡支部ワンツーで2連単4230円・3連単234は23000円。

蒲郡M1グランプリはSGグランプリウィナー峰竜太の弟子上野真之介が優勝

 蒲郡商工会議所会頭杯争奪三河湾グランプリ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介が押し切り、峰竜太率いる唐津ラグーンベース(LAGOON BASE)の一員上野真之介は今年2回目・蒲郡初・通算13回目の優勝
 ちなみに蒲郡にはラグーン(英語で潟)と同じ意味のイタリア語に由来するラグーナテンボスがあります。
三河湾グランプリ2019

尼崎・児島・下関の優勝戦


尼崎デイリースポーツ杯争奪琴浦賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本隆幸が押し切り、今年2回目・尼崎5回目・通算42回目の優勝

児島スポーツニッポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也が09トップスタートの速攻を決めて、今年8回目・児島8回目・通算31回目の優勝

下関西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から17トップスタートの2号艇片岡雅裕が捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・下関2回目・通算16回目の優勝
 尚、2連単24は1660円・3連単245は10880円。
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