ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2019.01〜

若松の安全王決定戦に対し津は優勝戦で危険な2艇フライング


津創刊70周年記念日刊スポーツちどり杯争奪戦優勝戦

 内2艇が深くなった14/2/365の進入から1号艇藤岡俊介がスタート速攻で先頭に立つも判定の結果+06のフライング返還欠場になり、差しもたついて後方にいた4号艇正木聖賢も+02のフライング返還欠場。
 これにより、外握って2番手にいた2号艇中辻博訓が先頭に繰り上がり津初・通算20回目の優勝

若松夜王シリーズ第1戦マンスリーBOATRACE杯海の安全王決定戦安全王優勝戦

 事故率の低い選手を斡旋した開催の優勝戦は162/345の進入から1号艇坂口周が押し切り、今年3回目・若松2回目・通算55回目の優勝

蒲郡BOATBoyCUP

 蒲郡BOATBoyCUP優勝戦は枠なり3vs3の進入から内枠2艇が06トップタイスタートを決めて1号艇枝尾賢が押し切り、蒲郡初・通算15回目の優勝
 2号艇松田竜馬が1M差し順走からの2M差しで2着に入り福岡支部ワンツー。

平和島・芦屋の優勝戦


平和島日本トーターカップ優勝戦

 波高10cm向かい風9mで迎えた優勝戦は5号艇高橋二朗69歳(東京支部)が動いた15/2/346の進入から2号艇新美恵一がコンマ98の出遅れ寸前スタートをやらかして3号艇烏野賢太に展開が向くも、1号艇守田俊介は烏野賢太の捲り差しを振り切って先頭に立ち今年4回目・平和島では昨年12月の前回ボートピア横浜開設11周年記念に続く7回目・通算96回目の優勝
 守田俊介が2M向かい風に煽られてややもたついた際に烏野賢太が行き場を失い艇が浮き転覆寸前になり5番手に下がりますが、それでも烏野賢太は徐々に追い上げて再び2番手に上がり2着。

マリンテラスあしやカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也が押し切り、今年4回目・芦屋初・通算27回目の優勝

本日はびわこも丸亀も4カド13トップスタートの2号艇福岡支部が優勝


びわこスポーツニッポン新聞社杯争奪八景賞優勝戦

 165/234の進入から13トップスタートの2号艇関裕也がカド絞りに行くも5号艇一宮稔弘が先捲りで応戦。
 しかし関裕也が捲り差しに切り替えて一宮稔弘を差し切り先頭に立ち、びわこ初・通算5回目の優勝
 尚、2連単3210円・3連単251は10150円でした。

丸亀四国アイランドリーグplus杯優勝戦

 153/246の進入から13トップスタートの2号艇池永太がカド捲りを決め、一度は絞られるもアウト変わりの捲り差しで立て直した3号艇作間章を振り切って先頭に立ち前走地平和島日本モーターボート選手会会長賞に続く今年3回目・丸亀3回目・通算31回目の優勝
 尚、2連単1540円・3連単231は5790円でした。
 ちなみに仮にさくまあきらが池永太を差し切ってた場合、さくまあきらは自らより内寄りの2挺を捲りきってるため決まり手は「捲り」になります。

児島倉敷市長杯


児島倉敷市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇徳増秀樹が1号艇吉田一郎を差し切って先頭に立ち、前走地福岡Winner決戦!スポーツニッポン杯争奪戦に続く今年2回目・児島2回目・通算84回目の優勝

徳山スポーツニッポン杯争奪ヴィーナスシリーズ第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小野生奈が押し切り、今年3回目・徳山2回目・通算17回目の優勝

常滑G1トコタンキング決定戦は池田浩二が連覇

 2019年度最初の開設周年記念にして平成最後の開設周年記念になる常滑開設66周年記念競走G1トコタンキング決定戦優勝戦特設サイト)は12346/5の進入から1号艇池田浩二(愛知支部)が2号艇瓜生正義の差しを振り切って先頭に立ち、今年4回目・常滑では3節連続となる19回目・G1V10となる通算66回目の優勝にして今年2月の前回当地開設65周年記念競走G1トコタンキング決定戦に続くトコタンキング防衛。
HEEEERE WE GO!常滑開設66周年記念競走激戦、激闘の好カード!常滑開設65周年記念競走


ドラキリュウカップマスターVSミドルVSヤング3世代対抗戦優勝戦

 45歳以上のマスター、35歳未満のヤング、中間のミドルによる3世代対抗戦の団体戦はミドルチームが優勝。

 一方、個人戦の優勝戦は団体戦最下位のヤングチームから唯一優出した渡邉和将29歳が1号艇になって枠なり3vs3のインから15トップスタートの速攻体勢に持ち込みますが、マスターチームの2号艇川崎智幸51歳が渡邉和将を差し切って岡山支部対決に競り勝ち、児島→江戸川からの3節連続となる今年3回目・通算55回目の優勝
 尚、団体戦優勝のミドルチームからは2人優出して5号艇宮地博士40歳が3着に入りました。

戸田・多摩川・唐津の優勝戦


戸田関東日刊紙競艇記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇松田祐季(98期4391)が1号艇濱本優一(98期4377)を差し切るも、濱本優一が2M松田祐季を差し返して98期対決に競り勝ち、デビュー初V水面の戸田では2回目・昨年6月多摩川神奈川新聞社賞以来となる通算4回目の優勝

多摩川日刊スポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷野錬志が3号艇向井美鈴の捲りをこらえきって先頭に立ち、多摩川初・通算13回目の優勝

朝から!からつ第1戦〜スプリングバトル〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入からデビュー初V目指す1号艇前田聖文が01タッチスタート踏み込む速攻体勢も、17スタートの4号艇上平真二がカド強捲りを浴びせて先頭に立ち今年2回目・唐津4回目・通算59回目の優勝

G1下関ダイヤモンドカップ

 海響ドリームナイター開催記念G1下関ダイヤモンドカップ優勝戦特設サイト)は枠なり2vs4の進入から11トップスタートの3号艇上條暢嵩(大阪支部110期4719)25歳が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・下関初・通算7回目にしてG1初優勝
 ちなみに上條暢嵩は機力に加えて展示から3カド真中進入という事もあって売れており、2連単34は1320円・3連単346は4000円と1号艇が絡まないにしては安い配当でした。
上條暢嵩と真中満でグラッチェグラッチェ


福岡ルーキーシリーズ第7戦スカパー!JLC杯優勝戦

 ルーキーシリーズ2019年度第1戦の優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇井上一輝(大阪支部114期4826)24歳が押し切り、ピンキーこと井上一輝は6度目の優出にしてデビュー初優勝
 3号艇権藤俊光(大阪支部115期4832)32歳が1M差して2着に入り大阪支部ワンツーになり、本日は昼も夜も大阪支部ルーキーが大活躍。

BTS養老2周年記念3支部ガチ対決シリーズin津

 ボートレースチケットショップ養老2周年記念3支部ガチ対決シリーズin津優勝戦は内枠2人が三重支部、中枠2人が群馬支部、外枠2人が東京支部。
 そして枠なり2vs4の進入から02スタートの3号艇柴田光が3カド捲りを決め、柴田光は5号艇牧宏次の差しを振り切って先頭に立ち2017年1月の当地匠シリーズ第9戦マクール杯倉田栄一伝説以来となる通算26回目の優勝
 尚、6号艇鈴木猛がアジャスト間に合わず+01のフライング返還欠場になりましたが、それでも2連単10760円・3連単351が22800円の万舟になりました。

江戸川外向発売所BOATRACE365開設7周年記念富士通フロンテック杯


江戸川外向発売所開設7周年記念富士通フロンテック杯優勝戦

 1号艇丸野一樹が5号艇廣瀬将亨の捲りと2号艇海老澤泰行(今節選手代表)の差しを2M全速戦で振り切って先頭に立ち、江戸川初・2017年3月常滑新東通信杯以来にして元ミス東スポ藤井奈々との結婚後初となる通算3回目の優勝


平和島ボートピア河辺開設24周年記念優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇若林将(今節選手代表)が押し切り、今年2回目・平和島3回目・通算15回目の優勝

蒲郡市長杯争奪蒲郡ムーンライトレース優勝戦

 1234/65の進入から1号艇中澤和志(82期3952)が押し切り、今年2回目・蒲郡4回目・通算61回目の優勝
 2号艇横澤剛治(82期3956)が1M差し順走で2着に入り82期ワンツー。

本日は4場で優勝戦


三国モーニングスタートキング争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇木下翔太が押し切り、今年2回目・三国3回目・通算11回目の優勝

日本財団会長旗争奪住之江王冠競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から6号艇村田修次の差しが伸びて先頭に立ち、住之江3回目・昨年5月常滑オラレセントレア開設6周年記念競走以来となる通算49回目の優勝
 4号艇渡邉睦広が1M捲り張られて後方も徐々に追い上げて5号艇天野晶夫・3号艇辻栄蔵との2着争いに競り勝ち東京支部ワンツーになり2連単30650円・3連単645は205730円。

尼崎デイリースポーツ杯争奪ささはら賞競走優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇石渡鉄兵が08トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・尼崎7回目・通算72回目の優勝

芦屋G3オールレディースマクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇日高逸子(今節選手代表)と2号艇田口節子が11トップタイスタートになり、田口節子が強マクールを敢行して先頭に立ち芦屋5回目・通算53回目の優勝
 尚、2連単24は3400円・3連単241は8020円でした。

年度またぎ最終開催は浜名湖BTS富士おやま4周年記念

 3月30日から始まった浜名湖の7日間開催にして2018年度最終開催を締め括るボートレースチケットショップ富士おやま4周年記念優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇渡辺浩司が16トップスタートの速攻を決めて、浜名湖2回目・昨年3月芦屋ボートピア勝山オープン24周年記念以来となる通算24回目の優勝

丸亀金陵カップ

 酒造を手がける西野金陵株式会社のタイトル戦である丸亀の年度またぎ7日間開催を締め括る金陵カップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が押し切り、丸亀では昨年3月の前回香川県中部広域競艇事業組合49周年記念に続く2回目・通算23回目の優勝
金陵ワンカップ

【いい新聞】新年度初の優勝戦は戸田eSHINBUN杯【い新杯Vは中野次郎】

 3月28日から始まった戸田の年度またぎ7日間開催を締め括るe-SHINBUN杯優勝戦はスロー3艇が深くなった124/356の進入から1号艇川尻泰輔(埼玉支部)が06トップスタートも09スタートの3号艇乙藤智史が伸びの違いでカド捲りを決め、その展開に乗った5号艇中野次郎が捲り差しを決めて先頭に立ち前走地住之江アクアコンシェルジュカップに続く今年2回目・戸田3回目・通算37回目の優勝
 尚、2連単1690円・3連単531は6540円と意外に安目。

 ちなみに戸田優勝戦は前節まで1号艇17連勝でしたが、中野次郎は今節い新杯追加斡旋での出場で1号艇連続優勝を止める中野維新を成し遂げました。
 その大阪市住之江区在住東京支部中野次郎は先月25日の住之江最終日から中1日で戸田前検、そして大阪統一地方選挙2日前の明後日から早くも常滑開設66周年記念競走G1トコタンキング決定戦の前検です。
 大阪統一地方選挙は松井一郎知事と吉村洋文市長が現職を入れ替えて立候補するW選挙が話題ですが、中野次郎とも縁が深い大阪市議会議員住之江区選挙区(定数4)も3月29日告示4月7日投票日で今回選挙になります。

大村開設66周年記念優勝戦は内枠3人が共に01タッチスタート

 大村開設66周年記念G1海の王者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から内枠3人が揃って01タッチスタートの激しいスタート勝負になり、1号艇白井英治が2号艇峰竜太の捲りを張り飛ばしてややターン流れるも3号艇重成一人の差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・大村では先月の前回夜の前付王決定戦スマホマクールカップに続く4回目・G1V11となる通算87回目の優勝
発祥地ナイターで、ワクワクしナイト。


平和島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が6号艇矢後剛(東京支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・平和島2回目・通算30回目の優勝

常滑eプリント杯優勝戦

 123/465の進入から19トップスタートの4号艇松田竜馬がカド捲りを決めて先頭に立ちデビュー初V目前も、内残して2番手の1号艇烏野賢太がHS差を詰めつつ2周1M内から追っつけて逆転先頭に立ち、烏野賢太は常滑3回目・2017年11月戸田本命バトル祭スカパー!JLC杯以来となる通算90回目の優勝

尼崎ボートレースチケットショップ京丹後開設3周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇芝田浩治(今節選手代表)が03トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・尼崎17回目・通算66回目の優勝

鳴門スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第6戦優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3カド捲りを決めた3号艇山田祐也(徳島支部112期4757)が5号艇今泉友吾(112期4759)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・鳴門4回目・通算9回目の優勝
 2連単3740円・3連単352は28730円でした。

 ちなみに今節ルーキーシリーズ2018年度最終第24戦は徳島支部が4人優出しましたが、結果は徳島支部ワンツーではなく112期ワンツーでした。

宮島住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安田政彦が押し切り、宮島2回目・昨年1月浜名湖サンケイスポーツ杯以来となる通算75回目の優勝

福岡Winner決戦!創刊70周年記念スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が押し切り、福岡4回目・通算83回目の優勝

徳山マクール杯争奪男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇永井源が押し切り、今年2回目・徳山初・通算22回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇長嶋万記が3号艇中里優子の捲りを張りつつ4号艇寺田千恵の差しを2M辛うじて包みきりますが自らも流れてしまい、5号艇海野ゆかりと中里優子の2M差しを許す結果に。
 そしてHS最内の中里優子が2周1M内先行で抜け出し、徳山2回目・2016年5月マクール杯争奪G3徳山オールレディース以来となる通算6回目の優勝
 尚、2連単35は18710円・3連単351は72580円。

江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯

 江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦は12トップスタートの4号艇川崎智幸がカド捲りを決めて先頭に立ち、前走地児島備南競艇事業組合43周年記念競走に続く今年2回目・江戸川3回目・通算54回目の優勝
 6号艇岡谷健吾が1M捲り差して2着に入り2連単8620円・3連単461は32770円。

若松日本トーター杯BTS北九州MD開設12周年記念競走

 若松日本トーター杯ボートレースチケットショップ北九州メディアドーム開設12周年記念競走優勝戦は12/4563の進入から04トップスタートの4号艇山田哲也(95期4297)が3カド捲りを敢行するも1号艇平本真之が張り飛ばし、その展開に乗った2号艇関裕也(福岡支部95期4301)と5号艇吉永則雄の差しが入り、2M内先行した吉永則雄が単独先頭に立ち若松3回目・昨年5月下関COME ON!FM CUP以来となる通算36回目の優勝
 尚、2連単8460円・3連単521は14470円でした。

【児ポ倶楽部】児島テレポイント倶楽部杯


児島テレポイント倶楽部杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊が07トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・地区選V水面の児島では2回目・通算37回目の優勝
児島テレポイント倶楽部


ヴィーナスシリーズ第12戦蒲郡夜桜プリンセス決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇落合直子(94期4289)が絞りに行くも2号艇平田さやか(94期4286)が先捲りで抵抗し、1号艇守屋美穂が平田さやかを張った展開に乗って5号艇高田ひかるの捲り差しが決まりかけますが、守屋美穂が高田ひかるを振り切って先頭に立ち今年2回目・蒲郡初・通算9回目の優勝

埼玉SGの吉川元浩に続いてG2秩父宮で吉川昭男が優勝

 びわこ名物開催を締め括るG2結核予防事業協賛秩父宮妃記念杯優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男(滋賀支部)が07トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・びわこ20回目・G2以上初Vとなる通算51回目の優勝
満員の秩父宮

多摩川・唐津の優勝戦


多摩川巧者決定戦澤乃井カップ澤乃井優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱崎誠が03トップスタートの速攻を決めて、通算8回目・多摩川では5度目の優出にして初優勝

唐津ライブキャッチ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの2号艇古澤光紀が節間7戦全勝の1号艇山本隆幸を捲りきって先頭に立ち、唐津初・昨年6月芦屋BOATBoyカップオール福岡選抜戦以来となる通算5回目の優勝
 尚、2連単25は7170円・3連単251は37240円でした。

ナイター2場を含む4場で優勝戦


丸亀G3企業杯JR四国ワープ杯競走優勝戦

 123/465の進入から1号艇秋山直之が押し切り、今年2回目・丸亀2回目・通算60回目の優勝

住之江アクアコンシェルジュカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中野次郎が押し切り、大阪市住之江区在住東京支部の中野次郎は住之江3回目・昨年2月芦屋楽天銀行杯男女W優勝戦以来となる通算36回目の優勝
 2号艇前沢丈史が1M差し順走からの2M差しで2着に入り東京支部ワンツー。

芦屋楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白神優が押し切り、2017年10月若松ルーキーシリーズ第9戦植木通彦フェニックスカップ以来となる通算2回目の優勝

 ちなみに白神優は昨日の準優3個レースで唯一の1着勝ち上がりでしたが、これは残る2つの準優を勝ち上がった予選1位重野哲之鈴木幸夫が共に昨日の前半2R一般サンライズW戦で+01のフライングをやらかし賞典除外になったからです。

三国坂井市制13周年男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は13/2456の進入から1号艇松本勝也が11トップスタートの速攻を決めて、前走地桐生日本モーターボート選手会会長杯に続く今年2回目・通算42回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今井美亜(福井支部)が15トップスタートも2・3コースが凹む壁なしスリットになり、4号艇藤崎小百合が捲り差しを決めて先頭に立ち三国初・昨年6月江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯以来となる通算8回目の優勝

浜名湖・常滑の優勝戦


浜名湖Daiichi-TVファイティングカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇柳田英明が捲りを決めて先頭に立ち、1号艇横澤剛治(静岡支部)が2M外全速戦からの2周1M差しで巻き返すも届かず、柳田英明は浜名湖初・2011年8月津グランプリシリーズ第5戦以来となる通算7回目の優勝

常滑週刊実話杯優勝戦

 1236/45の進入から1号艇金田諭が05トップスタートの速攻を決めて、常滑では昨年8月の前回日本財団会長杯争奪戦競走に続く3回目・通算35回目の優勝

江戸川日本モーターボート選手会会長賞


江戸川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 1号艇妹尾忠幸が3号艇船岡洋一郎の捲りを寄せ付けずに押し切り、江戸川5回目・2017年8月の当地BOATBoyカップ以来となる通算20回目の優勝

桐生みどり市発足13周年記念市議会議長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇興津藍(3月23日生まれ)が15トップスタートの速攻を決めて、前走地三国やよい第1戦に続く今年2回目・桐生初・通算33回目の優勝

尼崎・下関の優勝戦


尼崎スポーツニッポン杯争奪しらなみ賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇石野貴之が捲り差しを決めて1号艇尾嶋一広(兵庫支部)を差し切り、石野貴之は尾嶋一広の追走を0.4秒差振り切って今年2回目・尼崎初・通算53回目の優勝

下関西京波者結成9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇近江翔吾が押し切り、前走地丸亀スカパー!JLC杯争奪ルーキーシリーズ第4戦京極若武者決戦に続く今年2回目・通算7回目の優勝

戸田SG鳳凰賞

 ベースボールクラシックでも活躍したイチローが引退発表した今日、戸田SG鳳凰賞優勝戦特設サイト)はスタンドからの横風10m波高6cmで安定板使用になり、123/465の進入から12トップスタートの1号艇吉川元浩が3号艇馬場貴也の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年2回目・戸田では昨年8月の前回ニコニコのりカップに続く3回目・SGV2となる通算83回目の優勝
 ちなみに吉川元浩が前回優勝したSGは4日制の2007年12月福岡SGグランプリだったので、今回が6日制SG初Vになります。
鳳凰の舞


徳山九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 14/23/56の進入から1号艇山崎郡が2号艇村松修二の捲りを張り飛ばした展開に乗った3号艇田中信一郎が捲り差しを決めて先頭に立ち、田中信イチローは今年2回目・徳山4回目・通算88回目の優勝
 山崎郡が2着に入って大阪支部ワンツー。

若松ビッグベアーズカップ優勝戦

 追い風8m波高8cmで安定板使用になった一戦は枠なり3vs3の進入から4号艇佐藤博亮が差しを決めて先頭に立ち、愛知支部113期4786佐藤博亮は18度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単43は8960円・3連単431は32690円。

ほぼオールレディース!福岡J・アンクラス杯

 レース名にふさわしく女子5人が優出した一戦ですが、男子で唯一優出した4号艇仲谷颯仁(福岡支部)が枠なり3vs3の4カド11スタートからカド捲りを敢行してイン10トップスタートの1号艇堀之内紀代子を捲りきり、仲谷颯仁はBS内で粘る堀之内紀代子を振り切って福岡初・昨年7月下関G3ウエスタンヤング以来となる通算6回目の優勝

本日は3場で優勝戦


鳴門ALSOK徳島杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇菅章哉(徳島支部)が05トップスタートの速攻を決めて、鳴門3回目・通算8回目の優勝

児島備南競艇事業組合43周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川崎智幸(岡山支部)が押し切り、昨年5月の当地G3マスターズリーグ第1戦瀬戸の名人決定戦以来となる通算53回目の優勝

大村G3オールレディース競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤原菜希が07トップスタートの速攻で先頭、3号艇西村美智子が捲り差して2番手を航走。
 しかし西村美智子が2周1M差して一気に差を詰めデビュー初Vを懸けた2人による接戦になり、3周2M先行した大阪出身東京支部107期4627藤原菜希が香川支部95期4313期西村美智子の差しを0.1秒差振り切って7度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、レースの実況は大場ナツキアナウンサーでした。

常滑ルーキーシリーズ2018年度第23戦【最終第24戦は鳴門】

 常滑ルーキーシリーズ第5戦スカパー!JLC杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇上條暢嵩(110期4719)が09トップスタートの速攻を決めて、常滑2回目・通算6回目の優勝
 ちなみにルーキーシリーズ2018年度最終戦の鳴門は3月26日から開催予定です。

多摩川・蒲郡・びわこ・丸亀・宮島の優勝戦


多摩川デイリースポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇黒柳浩孝がカド捲りを決めて先頭に立ち、2017年7月戸田日本財団会長賞以来となる通算2回目の優勝

蒲郡商工会議所会頭杯争奪蒲郡大賞典優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇河合佑樹が押し切り、今年2回目・蒲郡2回目・通算14回目の優勝

報知新聞大阪発刊55周年記念びわこ巧者集結!びわこ王座決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇竹井貴史が押し切り、びわこ初・2017年7月三国ふみづき第1戦以来となる通算3回目の優勝

丸亀Bカードメンバー大感謝祭日本トーター杯優勝戦

 12/3564の進入から1号艇前田将太が19トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀初・通算19回目の優勝

宮島中日スポーツ賞中国VS関東VS東海3地区対抗戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇伊藤将吉(東海地区)の指しが1号艇吉村正明(中国地区)に届き、東海地区から唯一優出した伊藤将吉は2M吉村正明を張りながらの先行で抜け出し宮島初・通算27回目の優勝
 尚、吉村正明は周回毎に順位を下げて4着に終わり、2連単24は10440円・3連単246は80440円。

尼崎マンスリーBOATRACE杯

 尼崎の準優進出戦制7日間開催を締め括るマンスリーBOATRACE杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇秋山広一が押し切り、尼崎3回目・2014年11月若松公営レーシングプレス杯以来となる通算33回目の優勝
 尚、3周2M手前のBS後方で2号艇長岡良也(兵庫支部)が3号艇佐藤翼と接触して、長岡良也が打撲で航走不能になり責任外不完走失格。

【東京・群馬・三重】3支部ガチ対決シリーズin江戸川

 内枠3人が東京支部・続く2人が群馬支部・大外6号艇が三重支部中嶋健一郎になった3支部ガチ対決シリーズin江戸川日本財団会長杯優勝戦は追い風6m波高20cmの2周戦。
 そして3号艇齊藤仁(東京支部)が一旦は捲りきるも荒水面でもたついた分伸びきれず、二段捲りの5号艇橋本久和(群馬支部)と内で立て直す1号艇前沢丈史(東京支部)と2号艇桑原将光(今節選手代表)による大接戦に。
 その中から前沢丈史が桑原将光を包んで2Mを先に回り、前沢丈史はHS内で粘る桑原将光を振り切って今年2回目・江戸川初・通算14回目の優勝

平和島おおた水辺にぎわい競走優勝戦

 全24場Vに王手の1号艇都築正治が枠なり3vs3のインから12トップスタートの速攻を決めて逃げ込み体勢も、コンマ19でスタート後手を踏んだ2号艇渡邊雄一郎の差しが届き、2M内先行で抜け出した渡邊雄一郎は平和島V3・通算16回目の優勝

芦屋G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎仁志(福岡支部)が押し切り、今年2回目・芦屋4回目・通算32回目の優勝

桐生週間レース杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白石健が09トップスタートの速攻先マイを決めて、今年2回目・桐生V6・通算67回目の優勝

三国からホワイトデーに白いアイをお届け

 三国やよい第2戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇興津藍が4号艇山田雄太のカド戦にお付き合いしつつ2号艇須藤博倫の差しを寄せ付けずに押し切り、三国2回目・昨年5月鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走以来となる通算32回目の優勝

住之江のレース名が長い準優6R制4日間開催優勝戦

 住之江今節は4日間の短期決戦ですがレース名はとても長く、勝ち上がるのは1着のみ!準優×6R!大阪スポーツ発刊55周年BOATRACE TICKET SHOP大和ごせ開設5周年記念 日本モーターボート選手会会長杯争奪2019ダイスポジャンピーカップ

 そんなジワるレース名の4DAYSを締め括る優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇西山貴浩が捲りを決めて先頭に立ち、前走地芦屋BTS勝山オープン25周年記念に続く今年3回目・住之江2回目・通算33回目の優勝
 尚、2連単34は6820円・3連単345は26880円でした。
レース名が字数オーバー


浜名湖日本財団会長杯優勝戦高橋あゆみのどんどん動画2周年記念競走

 枠なり3vs3の進入から1号艇小野達哉が16トップスタートも安定板使用追い風6m波高3cmの水面でターン流れていき、2号艇上平真二が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖5回目・通算58回目の優勝
 3号艇西村拓也が1M捲り差して2着に入り2連単4770円・3連単231は12870円。

下関西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの1号艇大場敏が3号艇坂元浩仁の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・通算62回目の優勝

福岡・徳山・津の優勝戦


福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設29周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が2号艇馬場貴也の差しを振り切って先頭に立つも2Mで艇が浮き、そこを見逃さなかった馬場貴也が峰竜太を差し切って逆転先頭に立ち今年4回目・福岡初・通算35回目の優勝

徳山山口マツダ周南東店ファンタジー杯優勝戦

 12346/5の進入から13トップスタートの1号艇白井英治(山口支部)がややターン流れながらも押し切り、今年2回目・徳山では3連続Vとなる16回目・通算86回目の優勝

津プライドラウンド最終戦津王者決定戦優勝戦

 枠なりオールスロー進入から1号艇岩崎正哉が押し切り、デビュー初V水面の津では2回目・通算54回目の優勝

今夜の優勝戦は大村も若松もグランプリウィナーが優勝


大村公営レーシングプレスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二(第26回・第28回グランプリウィナー)が押し切り、今年3回目・大村4回目・通算65回目の優勝

若松ポカリスエットカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇吉川喜継と差す2号艇古澤光紀(福岡支部)で接戦になった末に吉川喜継が古澤光紀を辛うじて包みきり2Mを先行するもターン流れてしまい、1M差して3番手だった6号艇茅原悠紀(第29回グランプリウィナー)が豪快に2M差しを決めて逆転先頭に立ち若松3回目・通算39回目の優勝
 4号艇市川哲也(第15回グランオウリウィナー)が1M差して4番手の位置から2M2番差しで2着に入り歴代グランプリウィナーワンツー。
 尚、2連単3890円・3連単641は11430円でした。

【桃太郎】児島G2レディースオールスター

 3回目にして児島では初開催となるG2レディースオールスター優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇寺田千恵(今節選手代表)が19トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・通算66回目の優勝
 5号艇田口節子(岡山支部)が1M捲り差しから2周1M外握って2着争いに競り勝ち岡山支部ワンツー。
寺田桃太郎千恵と田口かっぱ節子と樋口吉備団子由加里寺田桃太郎千恵と仲間たち


G3企業杯フォルクスワーゲン戸田公園カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市橋卓士が押し切り、戸田2回目・通算36回目の優勝

本日は3場で優勝戦


エディウィン鳴門開設7周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇林美憲(今節選手代表)が押し切り、鳴門11回目・通算59回目の優勝
 4号艇田村隆信(徳島支部)が1M差して2着に入り徳島支部ワンツー。

桐生日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松本勝也が押し切り、昨年3月尼崎BTSMBP京丹後開設2周年記念競走以来となる通算41回目の優勝

丸亀スカパー!JLC杯争奪ルーキーシリーズ第4戦京極若武者決戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇近江翔吾(香川支部107期4643)が押し切り、丸亀3回目・昨年6月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算6回目の優勝

瀬戸内宮島の岩田杯はひな祭りから始まって今日が最終日


宮島岩田杯優勝戦

 優勝賞金200万円を懸けた伝統の一戦岩田杯は枠なり3vs3の進入から1号艇山口剛(広島支部)が押し切り、1月の前回当地G3企業杯やまだ屋「桐葉菓」杯に続く今年2回目・宮島14回目・通算41回目の優勝
 6号艇白石健が1M外握って2着に入り2連単2350円、5号艇岡村仁が3着争いを制して3連単11860円。

びわこBOATBoyCUP優勝戦

 14/2/356の進入から1号艇守田俊介(滋賀支部)が07トップスタートの速攻を決めて、前走地児島ていちゃんカップに続く今年3回目・びわこ24回目・通算95回目の優勝
 三つ巴の2着争いから最終3周2Mで6号艇秦英悟が先行2艇を差し切って2着、3周2Mを先に回った5号艇角谷健吾が3着になり、本日の優勝戦は2場共に1-6-5決着。
 ですが、こちらは2連単1280円・3連単6720円と万舟にならず。

芦屋BTS勝山オープン25周年記念優勝はオールスター出場の西山貴浩

 芦屋ボートレースチケットショップ勝山オープン25周年記念優勝戦は13/4256の進入から2・3コースが凹んで2号艇高野哲史が絞りに行くも12トップスタートの1号艇西山貴浩(福岡支部)が難なく先マイして高野哲史の捲り差しを寄せ付けずに押し切り、今年2回目・芦屋2回目・通算32回目の優勝

 ちなみに西山貴浩は5月に福岡で開催されるSGボートレースオールスターファン投票で3年ぶり3度目の当選を果たしました。

本日は3場で優勝戦


多摩川マクール杯静波まつり杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石川真二が03トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・多摩川8回目・通算81回目の優勝

三国やよい第1戦優勝戦

 123/465の進入から1号艇西川昌希が18トップスタートも大きくターン流れてズブズブに差されてしまい、6号艇武田光史(今節選手代表)が捲り差しを決めて先頭に立ち、三国10回目・通算38回目の優勝
 尚、2連単64は26870円・3連単641は39650円。

住之江ボートピア梅田開設12周年記念デイリースポーツ旗争奪ホワイトベア競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から捲る3号艇池永太と内で粘る1号艇鶴本崇文(大阪支部)と差す2号艇吉村正明の三つ巴になり、1M出口で鶴本崇文が吉村正明を締めた後外を牽制する動きに出た隙を突いて2M手前で吉村正明が鶴本崇文に突進!
 これにより鶴本崇文は大きく後退し、吉村正明のターンもやや流れた結果池永太が差しを決めて先頭に立ち住之江2回目・通算29回目の優勝
 尚、2連単4520円・3連単324は20360円でした。

蒲郡マクール杯争奪戦

 蒲郡マクール杯争奪戦優勝戦は1246/35の進入から1号艇重野哲之が09トップスタートの速攻を決めて、蒲郡4回目・通算55回目の優勝

薄暮だョ!浜名湖にB級名人大集合


浜名湖薄暮だョ!B級名人大集合マクール杯優勝戦

 132/456の進入から09トップスタートの4号艇山崎昭生59歳がカドマクールを決めて先頭に立ち、2014年3月グランプリファイナル戦津商工会議所杯争奪津市長賞以来となる通算54回目の優勝
 尚、2連単45は2640円・3連単451は10760円でした。
ビフォーアフター


平和島オラレ上越開設7周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川真二が11トップスタートの速攻を決めて、前走地蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップに続く今年3回目・平和島V6・通算90回目の優勝

常滑ボートピア川崎開設記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小宮淳史が押し切り、常滑初・2008年5月児島日本モーターボート選手会会長杯以来となる通算3回目の優勝
 5号艇井上大輔が1M捲り差して2着に入り岡山支部ワンツー。

尼崎スポーツニッポン杯争奪伊丹市施行65周年記念競走優勝戦

 兵庫支部3人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩(兵庫支部)が2号艇吉田俊彦(兵庫支部)の差しを振り切り、尼崎24回目・通算82回目の優勝
 吉田俊彦が2M差して2着に入り兵庫支部ワンツーも、6号艇向所浩二(兵庫支部)は1周1M差しを狙った際に引き波に引っ掛かって振り込み選手責任転覆。

津開設66周年記念競走G1つつじ賞王座決定戦

 津開設66周年記念競走G1つつじ賞王座決定戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義が押し切り、津3回目・G1V18となる通算81回目の優勝

江戸川ボートレース研究ファン感謝祭優勝戦

 1号艇北山康介(東京支部103期4535)が15トップスタートの速攻を決めて、2017年11月の当地誰が勝ってもデビュー初優勝!月兎ソースカップ以来となる通算2回目の優勝
 1M差し順走の2号艇谷野錬志が1M外握った3号艇渡邉和将(103期4537)との2着争いに競り勝ち103期ワンツー阻止。

徳山日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市川哲也が押し切り、徳山4回目・通算96回目の優勝

うねり王福岡決戦!BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇北川幸典が捲った展開に乗った5号艇島川光男が捲り差しを決めて先頭に立ち、福岡V6・2015年2月ボートピア呉宮島開設記念富士通フロンテックカップ以来となる通算71回目の優勝
 尚、2連単54は7680円・3連単543は46460円。

若松夜王シリーズ第5戦BOATBoyカップ個性派王決定戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が17トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松V6・通算93回目の優勝にして個性派王決定戦連覇。

大村G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇後藤翔之が01タッチスタート踏み込む速攻を決めて、大村初・通算15回目の優勝

【信一郎対決】唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇大久保信一郎(今節選手代表)が押し切り、唐津3回目・2017年12月多摩川四市組合設立50周年記念ボートピア市原カップ以来となる通算13回目の優勝
 尚、4号艇田中信一郎は1M差し不発で3着に終わり信一郎ワンツーならず。

桐生ルーキーシリーズ2018年度第21戦

 桐生スカパー!JLCカップルーキーシリーズ第3戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から03トップスタートの4号艇渡邉雄朗(112期4748)がカド捲りを決めるも小回り残した2号艇木下翔太(108期4659)がBS舳先掛けて同体に持ち込み、2M内先行して抜け出した木下翔太は桐生初・昨年5月住之江スカパー!JLC杯競走ルーキーシリーズ第8戦(2018年度第4戦)以来となる通算10回目の優勝

本日の優勝戦は通常開催の3場で東京支部が優勝


びわこジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇渡邉睦広が差しを決めて先頭に立ち、渡邉睦広は1号艇松本晶恵の2M差し返しを振り切って、びわこ初・通算11回目の優勝

丸亀日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇三角哲男が11トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀3回目・通算86回目にして自身3回目の完全優勝達成。

PALBOAT宮島開設4周年記念日本トーター賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵が押し切り、今年2回目・宮島初・通算71回目の優勝
 4号艇野澤大二が1M差して2着に入り東京支部ワンツー。

戸田男女W優勝戦日刊スポーツ杯最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇前田将太が03トップスタートの速攻を決めて、戸田2回目・昨年2月多摩川住信SBIネット銀行賞以来となる通算18回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇小野生奈が押し切り、今年2回目・戸田2回目・通算16回目の優勝
 かくして、戸田では男女共に福岡支部選手が優勝。

三国近畿選抜戦

 三国のオール近畿地区支部開催を締め括る近畿選抜戦優勝戦は、枠なり2vs4の進入から04トップスタートで先マイの1号艇白石健(兵庫支部)が2号艇藤山雅弘(大阪支部)の差しを振り切って先頭に立ち、三国では昨年6月の前回日本財団会長賞九頭龍賞に続く4回目・それ以来となる通算66回目の優勝

本日は6場で優勝戦


多摩川日本財団会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇丸岡正典が押し切り、前走地住之江G1近畿地区選手権競走に続く今年2回目・多摩川3回目・通算47回目の優勝

常滑ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇樋口亮が19トップスタートの速攻を決めて、常滑では2016年6月の前回ウィンボとこなめ開設7周年記念競走に続く4回目・通算35回目の優勝

住之江じぶん銀行賞優勝戦

 2号艇市橋卓士がインに入った213/456の進入から市橋卓士のターンが大きく流れて1号艇関裕也の差しと3号艇岡村慶太の捲り差しが入りますが、5号艇上田龍星(大阪支部)が4号艇平田忠則を叩いての差しでBS最内を伸び、2M内先行して抜け出した上田龍星は住之江初・通算3回目の優勝
 尚、2連単51は2410円・3連単513の奇数艇トリオで10180円。

サンケイスポーツ旗争奪尼崎選手権競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡崎恭裕が押し切り、今年2回目・尼崎初・通算41回目の優勝

児島ていちゃんカップ優勝戦

 14/2/356の進入からF2持ちの4号艇田頭実がコンマ26のスタートどか凹みをやらかして13スタートの2号艇守田俊介には絶好の展開になり、俊敏な捲り差しをきっちり決めた守田俊介が今年2回目・児島4回目・通算94回目の優勝

芦屋マンスリーBOATRACE杯男女W優勝戦最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男が押し切り、芦屋初・通算50回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり4vs2の進入から内枠のスロー進入4艇がスタート判定の対象になり、先頭の1号艇宇野弥生は00、差し順走2番手争いの2号艇今井美亜は01で生き残ったものの、2番差しで2番手争いだった4号艇渡邉優美(福岡支部)が+02、外握った3号艇川野芽唯(福岡支部)が+01で地元2人がフライング返還欠場。
 尚、宇野弥生は芦屋2回目・通算12回目の優勝

深川真二が蒲郡初Vにより全24場制覇達成

 蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇深川真二が1号艇中越博紀を差し切って先頭に立ち、佐賀支部71期3623深川真二は今年2回目・蒲郡初・通算89回目にして史上27人目の全24場優勝達成。
全場制覇達成で笑みを浮かべる深川真二

【達也と和也】山口達也がタッチスタートで田中和也と優勝戦同期ワンツー


鳴門なるちゃんバースデー3周年記念競走優勝戦

 1号艇山口達也(97期4370)がフライング休み明けをものともしない03タッチスタートの速攻で3号艇白水勝也の攻めをブロックしつつ押し切り、児島→三国からの3節連続となる今年3回目・鳴門初・通算26回目の優勝
 2号艇田中和也(97期4357)が1M差し順走で2着に入り97期ワンツー。
 更に白水勝也が道中追い上げて逆転3着に入り○也ワンツースリー。
上杉達也と上杉和也


江戸川創刊50周年記念夕刊フジ杯優勝戦

 向かい風8m波高25cmで2周戦になったレースは1号艇山田康二が逃げ切り、前走地唐津トータリゼータエンジニアリング杯に続く今年2回目・江戸川初・通算20回目の優勝

大村デイリースポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から01タッチスタートの4号艇島村隆幸がカド捲りを決めて先頭に立ち、大村初・通算7回目の優勝
 2号艇瓜生正義(76期3783)が2着、1号艇原田幸哉(今節選手代表76期3779)が3着に入り2連単6510円・3連単13490円。

【祝初G1・海野康志郎】下関G1中国地区選手権【祝新婚・高城亜樹】

 今年の地区選手権シリーズ最後を飾る下関G1中国地区選手権優勝戦特設サイト)は5号艇白井英治(山口支部)が動いた152/346の進入から3号艇島川光男が01タッチスタート踏み込んでカド絞り込むも06スタートの2号艇海野康志郎(山口支部)が先捲りで応戦してそのまま捲りきり、下関7回目・G1初Vとなる通算22回目の優勝
 6号艇松田憲幸(山口支部)が1M差しから道中三つ巴の2着争いを制して山口支部ワンツーになり2連単26は7980円・3連単263は45130円。
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