ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2019.01〜

浜名湖BOATBoycup最終日は全レースNMB48関連の冠レース


浜名湖BOATBoycup優勝戦いっきにウキウキ!やっぱりみぃ〜き!!

 枠なり3vs3の進入から19トップスタートの5号艇大峯豊(92期4237)に絞られた4号艇北中元樹がカド捲りを敢行し、北中元樹は同じ滋賀支部の1号艇吉川喜継(92期4218)に抵抗されながらも捲りきった展開に乗って大峯豊が捲り差しを決めて北中元樹を差し切り、今年4回目・浜名湖5回目・通算39回目の優勝
 尚、2連単3010円・3連単542は12730円でした。

 ちなみに今日の浜名湖最終日はお題通り全レースNMB48関連の冠協賛レースでした。両日の最終レースタイトルになっている鵜野みずき推しのファンが企画したとの事で、浜名湖の冠協賛料金は1レース1万円(優勝戦3万円)です。
 出走表スクショの後が昨日4日目8Rから今日の優勝戦まで全17Rの冠協賛レース紹介文です。
最終日出走表前半最終日出走表後半

<冠対象日>6月24日(月)

第8レース
<レース名称>
祝!NMB48 20枚目『床の間正座娘』発売記念
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9周年を迎えるNMB48通算20枚目となる『床の間正座娘』が発売中!
山本彩さん卒業後初の体制となる新たなNMB48の今後の応援をお願いします。
今から優勝戦迄NMB48祭だー

第9レース
<レース名称>
NMB48の六期生菖蒲まりんが気になるよ〜
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菖蒲まりんさんクールな見た目と熱いダンスに飾らないトークでファンを魅了!
サンリオ好きのギャップに萌え♥
ブログとモバメも毎日頑張るまりんちゃんを知って下さい!

第10レース
<レース名称>
はらはら〜どきどき〜めろめろ〜かれんたん
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NMB48六期生難波愛とガッツに無限の伸び代の塊、原かれん
メンバー1の高身長に可愛いお顔と甘い声を持ち昇格目指してめためた頑張るかれんたんの活躍に目が離せません!

第11レース
<レース名称>
ちょと待ち!私は『まいち』2019倍可愛♥まいち♥
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NMB48四期生まいちこと大段舞依さんの笑顔溢れるダンスと魅惑のボディは必見!
全てのSNS、ブログ、モバメ、ヨガを毎日真面目に頑張っているまいちの応援を宜しくお願いします。

第12レース
<レース名称>
7月28日はスーパーディアパレード開催!
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来たる7月28日のNMB48鵜野みずきさんのレーンにてスーパーディアパレード開催!
ディアパレードとは鹿の被り物をつけて握手会レーンで大連番するイベントです!


<冠対象日>6月25日(火)

第1レース
<レース名称>
NMB48小嶋花梨〜ヲタクからてっぺんへ!
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元ヲタクからNMB五期生として加入し切磋琢磨し絶対的エースの山本彩からキャプテンの座を渡された小嶋花梨!
NMB48新キャプテン小嶋花梨の歴史はまだ始まったばかり

第2レース
<レース名称>
山尾梨奈アイカブイベント1位おめでとう
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NMB48正規メンバーの中で身長は誰よりも小さいけど、パフォーマンスは誰よりも大きい携帯式アイドル山尾梨奈ちゃん。
アイカブイベントでの1位獲得おめでとうございます。

第3レース
<レース名称>
NMB48堀詩音YouTubeはじめました
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北海道系YouTuberとして食べ物やお店、時には検証物で笑わせてくれる堀詩音さん。
これからも楽しい動画を更新してくれるので是非チャンネル登録を宜しくお願いします。

第4レース
<レース名称>
難波の元気娘!安田桃寧お誕生日おめでとう
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NMB48ぶりっ子三姉妹の末っ子ももっち18歳お誕生日おめでとう!
第二回ドラフト会議から4周年!
これからもとびっきりの笑顔とぶりっ子でみんなを幸せにしてねぇ〜♪

第5レース
<レース名称>
SHOWROOMにて毎週弾き語りかてぃー
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NMB48五期生の星、清水里香さん人を魅了する歌声とギターに抜群のスタイル!
キュートな笑顔の映女、毎週弾き語りかてぃを頑張りかてぃ皆様りかてぃと一緒にレッツパーティ

第6レース
<レース名称>
中野美来まいにちアイドル365日達成記念
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NMB48初のSHOWROOM365日継続を達成した中野美来さん。
今尚継続日数を伸ばしています。
元気と笑顔がいっぱい詰まった中野美来さんの応援を宜しくお願いします。

第7レース
<レース名称>
渋谷凪咲大阪ほんわかテレビレギュラー記念
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NMB48のバラエティ女王と言えば多数のレギュラー番組を持つ渋谷凪咲ちゃん
笑顔がかわいいアイドルといえばなぎちゃん
一家に一台になれるよう応援よろしくお願い致します。

第8レース
<レース名称>
あ〜っ!優美が一番可愛!キレキレクイーン
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舞台や生放送でキレて数々の武闘派伝説を残して、そのキレッキレパフォーマンスで観客を魅了するNMB48のダンシングクイーン石田優美ちゃん
やっぱり優美が一番可愛いよー

第9レース
<レース名称>
NMB48本郷柚巴エースの座は譲らへんで!
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いつも全力元気100%笑顔100%果汁100%夢はシンガーソングライター歌と文章力に長けてるギター少女。
貴方の心を鷲掴み!
チームB兇遼楸人巴を知ってください。

第10レース
<レース名称>
みるるん1st写真集発売おめでとう記念
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NMB48みるるんこと白間美瑠さん。
待望の1st写真集が発売決定!
絶対に損はさせないヘルシーな一冊をみるの?みないの?どっちかな?
是非みるみるしてください!!

第11レース
<レース名称>
NMB一期生川上礼奈宇宙一可愛いうどん姫
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饂飩の国のお姫様れなぴょんこと川上礼奈さん。
9年目の今が正に食頃。
あの魔法で皆を饂飩の虜にさせちゃうぞー。
皆さんご一緒に。せーの!うど〜ん!つるつる〜!ぴか〜ん

第12レース
<レース名称>
いっきにウキウキ!やっぱりみぃ〜き!!
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いきなりイキイキ!ハートはドキドキ!いっきにウキウキ!やっぱりみぃ〜き!
鹿と話せるお姫様。
奈良が生んだ天然記念物?
超絶可愛い鵜野みずきさんはNMB48で大活躍中!

児島発刊55周年記念大阪スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇齊藤仁が押し切り、児島3回目・昨年6月下関日本トーター杯以来となる通算44回目の優勝

大村BTS長崎佐々開設4周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇重野哲之が押し切り、今年2回目・大村2回目・通算56回目の優勝

下関ジャパンビバレッジ杯優勝戦

 下関ジャパンビバレッジ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、前走地G1宮島チャンピオンカップに続く今年3回目・下関3回目・通算74回目の優勝

【えなこ】多摩川SGグランドチャンピオンは柳沢一がデビュー初Vの地でSGも初優勝

 多摩川では2009年3月の総理大臣杯以来となるSG開催のグランドチャンピオンを決定するSGグランドチャンピオン優勝戦特設サイト)は枠なりオールスロー進入から01タッチスタートの1号艇柳沢一(86期4074)が2号艇太田和美の差しを締めて振り切り、今年3回目・多摩川3回目・通算50回目にしてSG初優勝
 3号艇萩原秀人(86期4061)が1M外マイから2M内に切り返しての先行で太田和美を抜いて2着に入り86期ワンツー。
 柳沢一のデビュー初Vは2002年9月の当地神奈川新聞社賞で、デビュー初VもSG初Vも多摩川です。

 ちなみに画像はグラチャン現地観戦した初日のボートレース多摩川アンバサダーえなこ静波まつり通年衣装コスプレ、表彰式のえなこ静波まつり夏衣装コスプレ(スクショ)、2007年11月にG1初Vを飾ったG1江戸川モーターボート大賞(当時MB大賞はG1扱い)の時のものです。
グラチャン表彰式えなこ初日1えなこ初日2

千の春がやってきた柳沢一


三国男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇丸野一樹が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・デビュー初V水面の三国では2回目・通算4回目の優勝
 尚、3連単132は720円。

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇田口節子が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・三国3回目・通算54回目の優勝
 尚、3連単132は810円。

グラチャン決定前日、福岡九州プロレス杯のチャンピオンは!?


福岡九州プロレス杯優勝戦

 1号艇宮地元輝(100期4445)が押し切り、福岡では昨年11月の前回当地スポーツ報知杯に続く3回目・それ以来となる通算13回目の優勝
 6号艇秦英悟(100期4427)が1M差しからの2周1M差しで2着、2号艇中田元泰(100期4437)が1M差し順走からの2M差しで3着に入り、3人優出した100期で上位独占。
グラチャン決定前日、福岡プロレス杯チャンピオンは!?


びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇黒井達矢が捲り差しを決めて1号艇松尾昂明を差し切り、びわこでは昨年6月の前回当地サンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞に続く2回目・昨年7月桐生G3企業杯サッポロビールカップ以来となる通算21回目の優勝にしてさざなみ賞連覇。

若松ヴィーナスシリーズ第4戦マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守屋美穂が07トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・若松初・通算10回目の優勝

宮島富士通Fカップ優勝戦で112期が4人優出


宮島富士通フロンテックカップ優勝戦

 内枠4人を112期が占めた一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石丸海渡(112期4772)が押し切り、1993年6月21日生まれの石丸海渡は昨年8月丸亀RNC杯争奪サマーチャンピオンレース以来となる通算2回目の優勝を誕生日に達成。
 3号艇竹田和哉(112期4776)が1M外マイ不発4番手も2M差しを決めて逆転2着に入り香川支部112期ワンツー。
 更に4号艇山崎郡(112期4760)が1M2番差しで3着、2号艇下寺秀和(広島支部112期4771)が1M差して2番手も2M握って流れて4着で、112期上位独占。

 ちなみに4日目12R準優勝戦でオールスローの124563進入から3号艇山川美由紀と5号艇品川賢次がフライングに散り富士通フロンテックのFはフライングのFになってしまいましたが、宮島では2月26日から6月19日まで58日間連続無事故の記録を達成しました。

徳山マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦

 1236/45の進入から1号艇坂口周が押し切り、今年4回目・徳山2回目・通算56回目の優勝

横川聖志がデビュー初Vへの峠越えを群馬県桐生で達成


桐生MBP津幡開設6周年記念優勝戦

 132/456の進入から1号艇横川聖志が14トップスタートの速攻を決めて、徳島支部97期4359横川聖志は18度目の優出にしてデビュー初優勝

 ちなみに碓氷峠鉄道文化むらや峠の釜めしおぎのや(優出4号艇荻野裕介はスタート遅れて4着)がある群馬県の横川は「よこかわ」ですが、横川聖志は「よこがわ」です。
横川の碓氷峠鉄道文化むら


津プライドラウンド第1戦男女W優勝戦最終日

 11Rツッキー優勝戦(男子)は13/2456の進入から1号艇安河内将が2号艇佐藤翼の3カド戦を牽制して流れた展開に乗って4号艇春園功太(三重支部)が捲り差しを決めて先頭に立つも、差し続く5号艇松尾充(三重支部)が2M春園功太に突進して春園功太は消波装置に接触して最後方に下がり、展開向いた安河内将が差し返して逆転先頭に立ち今年2回目・津初・通算3回目の優勝

 12Rツッピー優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇高田ひかる(三重支部)が05トップスタートの速攻を決めて、昨年5月下関日本スポーツエージェントカップ男女W優勝戦以来となる通算2回目の優勝
 2号艇加藤綾(三重支部)が1M差し順走で2着に入り三重支部ワンツー。

平和島・鳴門・大村の優勝戦


平和島ミニボートピア黒石開設10周年記念ウェーブ21杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也が押し切り、平和島2回目・通算49回目の優勝

鳴門マクール杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇若林将(96期4335)が04トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・鳴門初・通算16回目の優勝
 3号艇篠崎元志(96期4350)が1M→2Mと差して2着に入り96期ワンツー。

大村スポーツニッポン杯優勝戦

 1234/65の進入から1号艇坂元浩仁が押し切り、大村初・通算15回目の優勝

江戸川新小岩ホルモン平田杯は優勝争いが激しいな


江戸川G3マスターズリーグ第2戦新小岩ホルモン平田杯優勝戦

 新小岩ホルモン平田のタイトル戦は1号艇大場敏52歳が3号艇河合三弘48歳と5号艇佐々木英樹46歳に差されてしまい3番手になるものの、2Mで大場敏が差し返して2M先行の佐々木英樹と同体に。
 そして2周1M大場敏が佐々木英樹を張り飛ばしながらの先行を決めつつ差し勢も振り切って先頭に立ち、今年3回目・江戸川2回目・通算63回目の優勝
 尚、激しい2・3着争いの結果2連単13で550円・3連単135で2450円でした。
新小岩ホルモン平田新小岩ホルモン平田駅前別館

新小岩ホルモン平田絶賛営業中


浜名湖デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり.3vs3の進入から1号艇佐々木康幸(静岡支部)が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・浜名湖11回目・通算68回目の優勝

常滑マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡辺浩司が押し切り、今年3回目・常滑2回目・通算26回目の優勝

丸亀デイリースポーツCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金子龍介が11トップスタートの速攻を決めて、丸亀2回目・昨年5月児島マクール杯以来となる通算55回目の優勝

唐津見帰りの滝あじさいカップ優勝戦

  唐津見帰りの滝あじさいカップ優勝戦は佐賀支部が4人優出して、枠なり2vs4の進入から1号艇深川真二(佐賀支部)が06トップスタートの速攻体勢も4号艇水摩敦の捲りを張り飛ばした分懐が開き、2号艇小野勇作(今節選手代表)が差しを決めて先頭に立ち唐津4回目・2017年2月下関スポーツ報知杯以来となる通算17回目の優勝
 深川真二が2着、3号艇三井所尊春(佐賀支部)が3着争いに競り勝ち佐賀支部ワンツースリーで2連単2680円・3連単5910円。

山口達也が戸田週刊大衆杯優勝で今年V6メンバー入りを果たし副賞のゆきぽよグッズもGet


戸田週刊大衆杯優勝戦

 週刊大衆杯は枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也が4号艇渡邉睦広のカド捲りを張り飛ばしつつ2号艇赤坂晃もとい赤坂俊輔の差しも寄せ付けず、山口達也メンバーは今年V6・戸田2回目・通算29回目の優勝

 ちなみに戸田には昨日今日と2日連続でゆきぽよが来場しており、優勝者副賞もゆきぽよDVD・写真集のセットでした。
戸田週刊大衆杯イベント詳細





蒲郡市観光協会会長杯争奪蒲郡あじさい特別優勝戦

 123/564の進入から1号艇磯部誠(愛知支部)が11トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・蒲郡5回目・通算15回目の優勝
 1M差し順走の2号艇河村了(愛知支部)が、1M捲り差しの6号艇原田篤志との2着争いに3周1M外全速戦で競り勝ち愛知支部ワンツー。

芦屋住信SBIネット銀行賞優勝戦

 芦屋住信SBIネット銀行賞優勝戦は123/564の進入から1号艇白神優が09トップスタートの速攻を決めて、3月の前回当地楽天銀行杯に続く今年2回目・芦屋2回目・通算3回目の優勝

桐生G1の借りは住之江G1で返す!G1太閤賞競走は桐生が優勝

 住之江シティーナイター住之江開設63周年記念G1太閤賞競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇桐生順平が押し切り、今年3回目・住之江2回目・G1V9となる通算37回目の優勝

 ちなみに桐生順平は前走地ドラキリュウナイター桐生開設63周年記念G1赤城雷神杯優出3号艇も1号艇松井繁の3着に敗れていましたが、今節は4号艇の初日12Rドリーム戦千成賞で4カドから1号艇松井繁を差し切り、予選1位1号艇で迎えた5日目12R準優勝戦でも5号艇松井繁の前付け2コース戦を退けての勝利で、桐生G1の借りを王者松井繁の地元住之江で返しました。
熱い、夜がはじまる。


児島日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が押し切り、今年3回目・児島4回目・通算58回目の優勝
 という事で、本日の優勝戦は昼夜共に埼玉支部が独占しました。

開設65周年記念G1宮島チャンピオンカップ

 開設65周年記念G1宮島チャンピオンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵(広島支部)が03トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・宮島16回目・G1V9となる通算73回目の優勝
令和元年六月、新時代の闘走神を体感せよ!


多摩川日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鈴木茂高が10トップスタートの速攻を決めて、愛知支部82期3967鈴木茂高は現役最多優勝戦連敗だった64度目の優出にしてようやくデビュー初優勝

びわこボートレースレディースVSルーキーズバトル優勝戦

 枠なり2vs4の進入から4号艇守屋美穂が捲り敢行も2号艇山崎郡が先捲りで抵抗した分膨れてしまい、3カドスタート遅れ小回り差しの3号艇吉川貴仁が5号艇野中一平の2番差しを振り切って先頭に立ち2度目の優出にしてデビュー初優勝
 イン残した1号艇大豆生田蒼が2M差しで2着に入り2連単4050円・3連単314は16280円で、団体戦は2着3着に入ったレディースが勝利。
 ちなみに吉川貴仁は三重支部118期4926で、決して滋賀支部吉川昭男吉川喜継兄弟の血縁ではありません。

徳山・下関の山口県2場優勝戦は共に山口支部が優勝


徳山山口新聞社杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷村一哉(山口支部)が押し切り、今年2回目・徳山8回目・通算37回目の優勝

下関日本財団会長杯争奪準優進出バトル優勝戦

 準優進出戦制7日間開催の締めくくりは枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊(山口支部)が押し切り、今年3回目・下関6回目・通算38回目の優勝

本日誕生日の岩瀬裕亮が津で逃げ切り優勝【新垣結衣と同じ生年月日】

 津レディオキューブFM三重カップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇岩瀬裕亮(1988年6月11日生まれ)が逃げの体制を作り上げ、津3回目・昨年2月三国日本財団会長杯水仙花賞以来となる通算10回目の優勝

 ちなみに岩瀬裕亮と同じ生年月日には新垣結衣がいます。

戸田・常滑・若松の優勝戦


戸田埼玉新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田中和也が03トップスタートの速攻を決めて、前走地平和島東京中日スポーツ杯東京新聞盃に続く今年3回目・戸田初・通算11回目の優勝

常滑スポーツニッポンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から15トップスタートの1号艇石川真二に対して2号艇一瀬明の差しが届き、舳先ねじ込んだ一瀬明が2Mを先行。
 しかし石川真二が2M差し返して単独先頭に立ち、今年4回目・常滑5回目・通算82回目の優勝

若松デイリースポーツ杯優勝戦

 12356/4の進入から1号艇馬袋義則が押し切り、今年2回目・若松2回目・通算49回目の優勝

【FromTOYOTA】Star☆Tが来場した今日の浜名湖最終日は全レースStarT正常


浜名湖中日スポーツシルバーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川真二が1M先まいまい決めて押し切り、今年4回目・浜名湖5回目・通算91回目の優勝

 ちなみに今日の浜名湖最終日は愛知県豊田市からStar☆Tが来場しましたが、その効果もあって?全レーススタート正常でした(結果一覧)。



唐津創刊70周年記念日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が01タッチスタート踏み込んで押し切り、昨日の12R準優勝戦で通算1000勝を達成した福来剛は通算1001回目の1着ゴールにして唐津初・通算23回目の優勝
 尚、1M外握って2着争いに参戦してた3号艇村上遼は判定の結果+01のフライング返還欠場になりました。

なるとまるがめの四国二場優勝戦


丸亀ジャパンネット銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森高一真(香川支部)が押し切り、先月の前回当地安岐真人杯争奪瀬戸の大魔神大賞に続く今年3回目・丸亀13回目・通算35回目の優勝

鳴門日本トーター杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上平真二が押し切り、今年3回目・鳴門2回目・通算60回目の優勝

1954年6月9日生まれの多摩川で2日早いバースデイカップ

 6月9日の多摩川開設記念日に先駆けて行われたボートレース多摩川バースデイカップ優勝戦は内枠3人が東京支部になり、1236/45の進入から1号艇山本英志が07トップスタートの速攻を決めて多摩川初・2016年3月児島備南競艇事業組合40周年記念競走以来となる通算13回目の優勝
 5号艇塩田北斗が1M差して2着に入り東京支部ワンツーを阻止して2連単1570円・3連単152は5530円。

三国日本財団会長賞九頭龍賞優勝戦

 三国日本財団会長賞九頭龍賞優勝戦は展示の枠なりから本番12/4536の進入になった影響か1号艇高橋正男はコンマ23でスタート後手を踏んでしまい、04スタートから捲りきった2号艇飯山泰と3カド06スタートから捲り差した4号艇磯部誠による先頭争い。
 そして一度は磯部誠の舳先が届くも、機力で勝る飯山泰が磯部誠を締めての2M先行で抜け出し三国初・2017年11月徳山住信SBIネット銀行賞以来となる通算44回目の優勝
 尚、2連単3080円・3連単241は5250円でした。

桐生G1赤城雷神杯で松井繁が通算130回目・G1以上70回目の優勝

 桐生開設63周年記念G1赤城雷神杯優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が押し切り、今年2回目・桐生2回目・G1V58となる通算130回目の優勝
 ちなみにキング松井繁はSGV12を含めるとG1以上V70になります。
熱い、夜がはじまる。

【児島の王様ゲーム】G1児島キングカップ【江戸川はSOD女子社員酒場カップ】

 開設67周年記念競走G1児島キングカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇吉田拡郎(岡山支部)が押し切り、今年3回目・児島7回目・G1V3となる通算40回目の優勝

ヴィーナスシリーズ江戸川SOD女子社員酒場CUP優勝戦

 08トップスタートの2号艇大山千広が1号艇藤原菜希(今節選手代表)を差し切って先頭に立ち、今年2回目・江戸川初・通算6回目の優勝

 ちなみに次回のSOD女子社員酒場CUPは8月9日からの大江戸賞SOD女子社員酒場カップです。
SOD女子社員の王様ゲームSOD酒場グループ


常滑トランスワードトロフィー優勝戦

 1236/45の進入から1号艇守田俊介が05トップスタートの速攻を決めて、もりたGo今年V6・常滑3回目・通算98回目の優勝

徳山日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から08トップスタートの1号艇岡瀬正人に対して3号艇竹田和哉の捲り差しが入りますが、岡瀬正人が2M竹田和哉を差し返して逆転先頭に立ち徳山初・2016年12月芦屋MBP日向オープン6周年記念アシ夢クラブカップ以来となる通算25回目の優勝

住之江アクアコンシェルジュカップ優勝戦

 住之江アクアコンシェルジュカップ優勝戦は126/345の進入から08トップスタートの3号艇小坂宗司(大阪支部)が捲り差しを決めて先頭に立ちデビュー初V目前になるも1号艇石田政吾の差し返しが2周1Mで届き、舳先をかけた石田政吾は2周2M内先行で逆転先頭に立ち住之江3回目・昨年2月若松シャボン玉石けん杯以来となる通算80回目の優勝

戸田・宮島共に歴代新鋭チャンプが当地初優勝


戸田スマホマクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06トップスタートの1号艇大谷直弘に対して2号艇蜷川哲平が強マクールを敢行して捲りきり、第18回新鋭王座決定戦優勝者蜷川哲平は戸田初・2017年8月若松サッポロビールカップ以来となる通算12回目の優勝
 2009年7月蒲郡市長杯争奪戦以来となる通算V5ならなかった大谷直弘は2M外握って2着。

宮島BTS安芸高田オープン記念東洋観光グループ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇新美恵一が押し切り、第7回新鋭王座決定戦優勝者新美恵一は宮島初・2016年8月戸田匠シリーズ第4戦サッポロビールカップ以来となる通算56回目の優勝

唐津優勝戦は重木輝彦デビュー初Vで3連単99790円


唐津ミニット開設15周年記念優勝戦

 唐津駅前にあるボートレースチケットショップ前売場外ミニットの開設15周年記念は枠なり3vs3の進入から6号艇重木輝彦が捲り差しを決めて1号艇野添貴裕を差し切り、兵庫支部104期4543重木輝彦は16度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単14450円・3連単613は99790円でしたが、重木輝彦は直近2度の優出では1号艇で敗れて高配当を提供しており、今日は自らの激走で高配当を提供しました。

下関アサヒビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎裕司が3号艇渡邉翼(山口支部)の捲り差しを辛くも振り切って先頭に立ち、下関初・2017年1月児島ていちゃんカップ以来となる通算13回目の優勝

【稲浩】いなだこうじと松本が津優勝戦でワンツー


津スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦

 B'zニューアルバム「NEW LOVE」発売週に迎えた優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二が3号艇松本庸平(三重支部)の捲りをこらえきって先頭に立ち、津初・昨年4月三国うづき第1戦以来となる通算27回目の優勝


若松夜王シリーズ第2戦植木通彦フェニックスカップ福岡県内選手権優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は126/345の進入から1号艇竹井貴史が押し切り、今年2回目・デビュー初V水面の若松では2回目・通算4回目の優勝

大村富士通フロンテック杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇榎幸司(長崎支部)が押し切り、大村7回目・昨年3月の当地トータリゼータエンジニアリングカップ以来となる通算11回目の優勝

本日は6場で優勝戦


平和島東京中日スポーツ杯東京新聞盃優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇田中和也がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・平和島2回目・通算10回目の優勝
 尚、2連単45は6430円・3連単451は19760円。

蒲郡G3企業杯中日カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの1号艇春園功太に対して2号艇安達裕樹の差しが届き、2M内先行した安達裕樹が春園功太の差し返しを振り切って三重支部同士のマッチレースを制し今年2回目・蒲郡初・通算36回目の優勝

G3マスターズリーグ第1戦常滑レジェンドカップ優勝戦

 展示の124563から一転して枠なり2vs4になった進入から3号艇室田泰史49歳が3カド捲りを決めて先頭に立ち、常滑初・2016年2月津プライドラウンド第5戦今年の津王者決定戦以来となる通算32回目の優勝
 尚、2連単34は6390円・3連単345は19380円でした。

鳴門日本財団会長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇河野大(徳島支部)が押し切り、2月の前回当地四国地区選手権競走に続く今年2回目・鳴門3回目・通算も3回目の優勝
 2号艇林美憲(今節選手代表)が1M差し順走から2Mと2周1Mの差しで2着争いに競り勝ち徳島支部ワンツー。

芦屋町長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中岡正彦が押し切り、2月の前回当地創刊70周年記念スポニチ金杯特選競走に続く今年3回目・芦屋5回目・通算70回目の優勝

多摩川男女ダブル優勝戦BOATBoyCUP最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇市橋卓士が押し切り、今年2回目・多摩川初・通算37回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇宇野弥生が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・多摩川初・通算13回目の優勝
 1M先行した1号艇谷川里江と1M内残した2号艇細川裕子による愛知支部同士の2着争いは2周1M細川裕子が谷川里江の外全速戦をこらえきって2着争いに競り勝ち、3人優出した愛知支部上位独占で2連単2410円・3連単7110円。

浜名湖公営レーシングプレス杯優勝は山室展弘

 浜名湖公営レーシングプレス杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇長岡良也が1M先制するも艇が浮いて大きく流れ、2号艇山室展弘が差しを決めて先頭に立ち今年2回目・浜名湖11回目・通算116回目の優勝
 尚、2連単24は3040円・3連単245は9920円。

丸亀マクール杯優勝戦

 丸亀マクール杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から5月27日生まれの2号艇桑原悠(102期4497)がコンマ28でスタート凹み14スタートの1号艇中田元泰(香川支部)は壁無しになるも、中田元泰は3号艇高野哲史(102期4512)の捲りを張り飛ばして押し切り、今年2回目・丸亀初・通算7回目の優勝
 立て直した桑原悠が1M差し順走から2M外握ってバースデー2着。

オールスターで吉川元浩がSG連続Vにして福岡SGV2【ラブイン九州吉川】

 福岡SGボートレースオールスター優勝戦特設サイト)は枠なり5vs1の進入から1号艇吉川元浩が押し切り、今年4回目・福岡では昨年6月の前回開設65周年記念競走G1福岡チャンピオンカップに続く5回目・SGV3となる通算85回目の優勝

 そして吉川元浩にとって前回SGの今年3月戸田SG鳳凰賞に続くSG連続Vとなり、2007年12月の当地SGグランプリ以来となる福岡SGV2となりました。

三国ゆりフェスタ直前!ゆりの里賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇江夏満が08トップスタートの速攻を決めて、三国2回目・通算32回目の優勝
 4号艇水摩敦が1M差して2着に入り福岡支部ワンツー。

 ちなみに「ゆりフェスタ」は6月1日〜30日までの間、ゆりの里公園ユリーム春江で開催されます。

桐生赤城カントリー倶楽部杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴が押し切り、昨年6月大村西日本スポーツ杯以来となる通算68回目の優勝

 ちなみに桐生次節は5月31日から開設63周年記念G1赤城雷神杯特設サイト)で、赤城杯が2節続きます。

児島・宮島・徳山・大村の優勝戦


児島日本財団会長杯優勝戦

 16/2/345の進入から07トップスタートの3号艇柳沢一が4カド絞り捲りを決めるもやや流れ、最初に絞られた2号艇山下和彦が立て直して外に持ち出し捲り差しを決めて柳沢一を差し切り先頭。
 しかし柳沢一が2周1Mの差しで山下和彦に追いつき舳先をねじ込み、2周2M内先行した柳沢一は山下和彦の差し返しを振り切って今年2回目・児島初・通算49回目の優勝
 尚、2連単3140円・3連単325は12510円でした。

宮島中日スポーツ賞中国VS東海VS九州3地区対抗戦優勝戦

 東海3人と九州3人による一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇塩田北斗(九州地区)が17トップスタートの速攻を決めて、宮島初・昨年8月誰が勝っても福岡初優勝!マクール杯以来となる通算9回目の優勝

徳山BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村尊(87期4090)が2号艇妹尾忠幸(87期4089)の差しをなんとか振り切り、中村尊は2Mでも妹尾忠幸の差しを振り切って同期マッチレースを制し徳山初・通算6回目の優勝

大村BTSオラレ志布志開設10周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの3号艇磯部誠が捲り差しを決めて1号艇村上純を差し切り、今年2回目・大村初・通算14回目の優勝

平和島・下関・若松の優勝戦


平和島日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇林美憲が押し切り、今年2回目・平和島2回目・通算60回目の優勝

下関G3オールレディース競走ジュエルセブンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田千恵が05トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・通算67回目の優勝

若松日本トーター杯BTS北九州MD開設13周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇和田兼輔(100期4446)が14トップスタートの速攻を決めて、若松初・昨年2月尼崎男女W優勝戦純烈祭以来となる通算11回目の優勝
 5号艇松尾昂明(福岡支部100期4424)が1M捲り差して2着に入り100期ワンツー。

びわこ大阪スポーツ発刊55周年記念におの湖賞優勝戦

 びわこ大阪スポーツ発刊55周年記念におの湖賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から19トップタイスタートの5号艇木村光宏が捲りを決めて先頭に立ち、通算59回目の優勝
 19トップタイスタートの1号艇中村亮太がイン残して2着に入り2連単2450円・3連単7440円。

浜名湖・蒲郡・常滑・鳴門・芦屋の優勝戦


浜名湖ボートレースチケットショップ岩間15周年記念茨城放送杯優勝戦

 2号艇下出卓矢がチルト+2.5度に跳ねて大外へ出た134/562の進入から1号艇森貴洋が下出卓矢の攻めを警戒して1M先行するもターン流れ、05トップスタートの3号艇松崎祐太郎が差しを決めて先頭に立ち、松崎祐太郎は森貴洋の2M差し返しを振り切って浜名湖初・昨年6月尼崎日刊ゲンダイ杯以来となる通算8回目の優勝
 尚、2連単2270円・3連単316は14730円でした。

蒲郡KIRIN CUP優勝戦

 1236/45の進入から17トップスタートの1号艇倉谷和信を21スタートの3号艇鳥飼眞が捲りきり、その展開に乗った2号艇濱本優一が小回り差しで先頭。
 しかし鳥飼眞が2M差しで逆転先頭に立ち、濱本優一は2周1M差し返して同体に持ち込むものの2周2M内先行した際にターン流れてしまい、鳥飼眞が2周2M差し返して再度単独先頭に立ち蒲郡4回目・昨年1月大村ニッカン・コム杯以来となる通算43回目の優勝
 尚、2連単3500円・3連単326は13530円でした。

常滑オラレセントレア開設7周年記念競走優勝戦

 波高5cm追い風6mで2周戦になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から4号艇黄金井力良がカド捲りを決めて先頭に立ち、埼玉支部100期4432黄金井力良は19度目の優出にしてデビュー初優勝
 1号艇中澤和志がBS4番手も2M内に潜り込んで2着に入り埼玉支部ワンツー。
 尚、2連単5210円・3連単412は25660円でした。

鳴門トランスワードトロフィー2019優勝戦

 波高8cm向かい風8mで2周戦になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇島村隆幸が16トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・鳴門初・通算8回目の優勝

芦屋BTS嘉麻オープン7周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原豊土が押し切り、芦屋初・2017年9月桐生お〜いお茶伊藤園カップ以来となる通算9回目の優勝

G2江戸川634杯モーターボート大賞

 G2江戸川634杯モーターボート大賞優勝戦特設サイト)は1号艇池永太が03トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・江戸川2回目・通算32回目の優勝
 池永太は今年1月の前回当地開設63周年記念G1江戸川大賞で急病のため初日欠場で帰郷というアクシデントに見舞われており、その時の借りを返しました。

 2号艇須藤博倫が4号艇後藤翔之(東京支部)を張りながらの差し順走、3号艇宮之原輝紀(東京支部)が2番差しで続く2番手争いになるも、6号艇安河内将が2Mで宮之原輝紀に突進して両者もたつく間に須藤博倫が外を回って抜け出し2着。
難水面ヲ、攻略セヨ。


戸田加藤峻二杯BOATBoyCUP優勝戦

 123/465の進入から1号艇西村拓也が17トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・戸田2回目・通算25回目の優勝

住之江スポニチ杯争奪なにわ賞優勝戦

 125/346の進入から1号艇山田哲也が20トップスタートの速攻を決めて、住之江2回目・通算35回目の優勝

三国けーぶるちゃん。杯

 FCTV福井ケーブルテレビのタイトル戦を締めくくる三国けーぶるちゃん。杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が05トップスタートの速攻を決めて、前走地多摩川マクール杯に続く今年4回目・三国では昨年7月の前回G2三国モーターボート大賞企業杯優出者バトルに続く7回目・通算95回目の優勝
けーぶるちゃん。

若狭 若狭ってなんだ 振り向かない事さ


福岡九州スポーツ杯争奪戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生が05トップスタートの速攻で2号艇金子龍介の捲りを受け止めきり今年3回目・1986年7月にデビュー初Vを達成した福岡では約33年ぶり2回目・通算98回目の優勝

児島ヴィーナスシリーズ第2戦クラリスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇若狭奈美子(今節選手代表)が押し切り、昨年大晦日平和島G3クイーンズクライマックスシリーズ戦優出1号艇(2着)が記憶に新しい97期4373若狭奈美子はそれ以来となる8度目の優出にしてデビュー初優勝
 3号艇樋口由加里(岡山支部)が捲り差して2着に入り岡山支部ワンツー。
ギャバン

令和最初のG1ですが、つつじ賞としては最後の津開設67周年記念。

 津開設67周年記念競走G1つつじ賞王座決定戦特設サイト)は令和最初のG1にして、来年度から周年記念の名称が変更になる為、1972年に名付けられた「つつじ賞王座決定戦」としては最後の開催(新名称は未定)。

 王座決定戦ファイナルは枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇中澤和志と差す2号艇峰竜太による先頭争いに。
 そして2Mで両者艇を合わせた状態から中澤和志が峰竜太を包みきって峰竜太は4番手に下がり、先頭抜け出した中澤和志は今年4回目・津初・G1V4となる通算63回目の優勝

 ちなみに中澤和志は武田光史斡旋辞退に伴う追加斡旋でした。
華やかに咲け!つつじ賞ラストラン!


多摩川サンケイスポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡崎恭裕が14トップスタートも艇が浮いて大きくターン流れてしまい、差しを決めた2号艇長尾章平が3号艇大賀広幸の捲り差しを内でこらえきって先頭に立ち多摩川初・2016年6月江戸川BOATBoyカップ以来となる通算12回目の優勝
 大賀広幸が2着に入る山口支部ワンツーで2連単6340円・3連単234は26490円。

下関スポニチ金杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇石田政吾が1号艇篠崎元志を捲りきった展開に乗って3号艇山崎智也と4号艇岩瀬裕亮の差しが入り、2Mで両者艇を合わせた状態から山崎智也が岩瀬裕亮を包みきって岩瀬裕亮は最後方に下がりますが、ここで石田政吾が差し返しを決めて先頭に。
 しかし2周1M外握った山崎智也が石田政吾を豪快に捲りきって逆転先頭に立ち、前走地桐生上毛新聞社杯に続く今年2回目・下関初・通算88回目の優勝
 尚、2連単6100円・3連単321は15970円。

唐津BOATBoyCUP優勝戦

 145/236の進入から内2艇が01タッチスタート踏み込み、1号艇佐々木康幸(81期3909)が4号艇村上純(81期3919)を張りながらの旋回で押し切り、今年2回目・唐津2回目・通算67回目の優勝

東京中日スポーツ杯ドラキリュウ男女W優勝戦最終日

 11R優勝戦(男子)は15/2/346の進入から13トップスタートの3号艇中越博紀がカド捲りを決めて先頭に立ち、桐生初・通算14回目の優勝
 尚、2連単34は3010円・3連単345は15810円。

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇大瀧明日香が押し切り、桐生2回目・2017年12月の当地群馬テレビ杯G3オールレディース以来となる通算7回目の優勝
 3号艇水野望美が1M外握って2着、4号艇谷川里江が1M差して3着に入り、3人優出した愛知支部が上位独占。

戸田・浜名湖・常滑・大村の優勝戦


戸田マクール杯優勝戦

 6号艇長岡茂一がインに入った6/12/345の進入から1号艇谷村一哉がマクール決めるも4号艇山崎哲司が展開に乗った捲り差しを決めて先頭。
 1M差しから2M小回りで2号艇伊藤啓三(埼玉支部)が差を詰めるも山崎哲司は斜行で振り切り、更に山崎哲司は谷村一哉の2M差し返しも斜行で振り切り戸田初・2017年6月多摩川マクール杯以来となる通算26回目の優勝
 尚、2周1M外握った伊藤啓三が2着になり2連単4020円・3連単421は14330円でした。

浜名湖日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3カド捲りを決めた3号艇岩永雅人と捲り差しで続いた4号艇荻野裕介による先頭争いになり、2M内先行した荻野裕介が岩永雅人の差し返しを振り切って浜名湖初・2015年4月平和島BOATBoyカップほぼオール女子戦以来となる通算8回目の優勝
 尚、2連単4190円・3連単435は29930円でした。

常滑春のマーゴの湯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から「スタートしましたインと2コース。おぉ、はやーい!この2人は早い。」という山田智彦アナウンサーの実況通り、イン先制で先頭の1号艇秋山直之(+02)と差し順走2番手の2号艇山谷央(+04)が共にフライング返還欠場。
 これにより、1M外握って3番手の3号艇平本真之(愛知支部)が先頭に繰り上がり、今年2回目・常滑8回目・通算26回目の優勝
 4号艇黒野元基(愛知支部)が1M2番差しからの2M差しで2着に入り愛知支部ワンツー。
 尚、2連単350円・3連単346は840円。

大村スポーツ報知杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市川哲也が押し切り、今年2回目・大村4回目・通算97回目の優勝

【びわこ】1週間遅れのGW特別斡旋開催ビナちゃんカップ


びわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップ優勝戦

 今年度のGWはびわこだけがGW明けの7日から始まった1週間遅れのGW特別斡旋開催。
 ちなみに2番目に遅かった平和島京急電鉄社長杯でも3日初日8日最終日だったので、びわこの遅さが一際目立ちます。

 そんな24場GW特別斡旋開催最後の優勝者を決める一戦は14/2356の進入から10トップスタートの2号艇丸野一樹が3カド捲りを狙うも4号艇吉川昭男が先捲りで抵抗してそのまま捲りきり、吉川昭男は前走地中日新聞東海本社杯に続く今年4回目・びわこでは今年3月の前回G2結核予防事業協賛秩父宮妃記念杯優勝
 3号艇山本光雄が外マイで続いて2着に入り2連単7240円・3連単436は45410円。

宮島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 12453/6の進入から1号艇柳生泰二が06トップスタートの速攻を決めて、宮島2回目・昨年7月徳山住信SBIネット銀行賞以来となる通算13回目の優勝

徳山日本トーター杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口剛が押し切り、今年3回目・徳山2回目・通算42回目の優勝

若松入江製菓杯優勝戦

 1号艇寺田祥が押し切り、前走地徳山yab山口朝日放送杯争奪戦に続く今年3回目・SGV水面の若松では2回目・通算47回目の優勝

本日は6場のGW明け開催が優勝戦


多摩川マクール杯優勝戦

 愛知支部5人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が4号艇古川誠之のカドマクールを張りつつ差し勢も寄せ付けず、今年3回目・多摩川では今年1月の前回ファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメントに続く3回目・通算94回目の優勝
 尚、他支部から唯一優出した6号艇亀山雅幸(群馬支部)は1M捲り差し狙うも前が詰まって6着におわり、愛知支部上位独占。

蒲郡日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年3回目・蒲郡5回目・通算54回目の優勝

尼崎サンスポグリーンカップ争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉英児が押し切り、尼崎5回目・通算55回目の優勝

鳴門G3オールレディース渦の女王決定戦競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大山千広が07トップスタートの速攻を決めて、鳴門初・通算5回目の優勝
 3号艇藤崎小百合が1M外握って2着に入り福岡支部ワンツー。

丸亀報知グリーンカップ優勝戦

 枠なり1vs5の進入から1号艇重成一人(今節選手代表)が03トップスタートの速攻戦で裸単騎を克服し、丸亀14回目・通算50回目の優勝
 2カド鉄腕Dash戦の2号艇山口達也は07スタート決めるも重成一人の03スタートには届かず差し順走になり2着。
山口達也メンバーの2カド戦で1vs5


芦屋日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田拡郎が08トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・芦屋2回目・通算39回目の優勝

平和島GW特別斡旋開催京急電鉄社長杯

 平和島京急電鉄社長杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今泉友吾が押し切り、昨年12月の当地スポニチゴールデンカップ三都市対抗戦に続く通算2回目の優勝
 ちなみに前回の優勝は3連単643で193810円でしたが、今回は3連単152で2570円でした。

福岡GW特別斡旋開催どんたく特選レース


福岡どんたく特選レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡辺浩司が押し切り、今年2回目・福岡2回目・通算25回目の優勝

児島マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 GW明け一般開催最初の優勝者を決める一戦は124/356の進入から1号艇田中和也が02トップスタートの速攻を決めて、児島初・2017年4月中日スポーツ津ボート大賞以来となる通算9回目の優勝

GW最終日は7場のGW特別斡旋開催が優勝戦


桐生上毛新聞社杯GWレース優勝戦

 枠なり2vs4の進入からややスタート遅れたかに見えた1号艇山崎智也(71期3622)が3号艇上村純一の3カド捲りを張りつつ2号艇久田敏之の差しを振り切って先頭に立ち、桐生27回目・通算87回目の優勝にしてGWレース連覇。

 尚、山崎智也のスタートはコンマ08で決して遅くなく、久田敏之が+03、上村純一がなんと+07、2番差しで3番手航走してた4号艇椎名豊も+01のフライング返還欠場という複数艇フライングレースでした。
 これにより、1M外マイ最後方追走だった5号艇長谷川充(71期3619)が前退きからの2M差しで2着に上がって71期ワンツー。

戸田ウインビーカップ優勝戦

 29歳〜31歳という近い世代の6人による優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇秋元哲が4号艇島田賢人のカド捲りをこらえきって先頭に立ち、戸田4回目・昨年7月津G3イースタンヤング以来となる通算16回目の優勝にしてウインビーカップ連覇。

浜名湖浜松市長杯争奪戦やらまいかカップ優勝戦

 オール静岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇菊地孝平が08トップスタートの速攻を決めて、前走地下関九州スポーツ杯争奪戦に続く今年3回目・浜名湖では今年2月の前回G1東海地区選手権競走に続く18回目・通算56回目の優勝

常滑中日スポーツ杯争奪チャンピオン大会優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二が04トップスタートの速攻を決めて、4月の前回当地開設66周年記念競走G1トコタンキング決定戦に続く今年5回目・常滑では4連続Vとなる20回目・通算67回目の優勝

GW三国ボートフェスタ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇下出卓矢が2号艇今垣光太郎の差しを振り切って先頭に立ち、三国2回目・通算8回目の優勝
 尚、3着が3周2M先行した3号艇石田政吾と3周2M差した5号艇萩原秀人で同着になり、3連単は123が440円で125が710円。

住之江2019ラピートカップ優勝戦

 オール大阪支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が押し切り、住之江39回目でうちオール大阪25回目のラピートカップ14回目・昨年8月の当地大阪ダービー摂河泉競走以来となる通算129回目の優勝

唐津日本財団会長杯ゴールデンウイーク特選優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が07トップスタートの速攻を決めて、前走地大村G3企業杯アサヒビールカップに続く今年4回目・唐津では今年1月の前回佐賀県選手権に続く14回目・通算61回目の優勝

江戸川・津・下関のGW特別斡旋開催優勝戦


江戸川ゴールデンカップ優勝戦

 1号艇濱崎直矢(埼玉支部)が押し切り、5月6日生まれの濱崎直矢は今年2回目・江戸川初・通算18回目の優勝

津スポーツニッポンパール賞競走優勝戦

 1236/4/5の進入から1号艇井口佳典が11トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・津27回目・通算70回目の優勝にして4日目6R6号艇2着以外全て1着の準完全V。

下関日本モーターボート選手会会長杯GW特選優勝戦

 12453/6の進入から1号艇白井英治が押し切り、今年5回目・下関16回目・通算89回目の優勝

若松GW特別斡旋開催スポニチ杯GW特選競走

 若松スポーツニッポン杯GW特選競走優勝戦は126/345の進入から1号艇松村敏が押し切り、今年2回目・若松4回目・通算32回目の優勝

徳山GW特別斡旋開催yab山口朝日放送杯争奪戦


徳山yab山口朝日放送杯争奪戦優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇寺田祥が押し切り、1月の当地2019西京波者決定戦競走に続く今年2回目・徳山16回目・通算46回目の優勝
 尚、2連単12は220円・3連単124は590円でした。

びわこG3オールレディース関西スポーツ新聞5社杯争奪ビーナスちゃんカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から14トップスタートの4号艇香川素子(今節選手代表)がカド捲りを決めた展開に乗って5号艇松本晶恵が捲り差しを決めて先頭に立ち、前走地男女W優勝シリーズ常滑市長杯に続く今年2回目・びわこ初・通算15回目の優勝
 尚、2連単7160円・3連単546は37310円でした。

 ちなみにびわこのGW特別斡旋開催滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップはGW明けの5月7日が初日の6日間開催です。

令和元年度に宇宙戦艦ヤマトとコラボする大村の優勝戦が大波乱


尼崎報知金杯争奪六甲賞競走優勝戦

 尼崎のGW特別斡旋開催は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が押し切り、今年3回目・尼崎では今年3月の前回スポーツニッポン杯争奪伊丹市施行65周年記念競走に続く25回目・通算84回目の優勝
 尚、2連単12は190円・3連単123は460円でした。

大村GW特選レース優勝戦

 大村のGW特別斡旋開催は枠なり3vs3の進入から01タッチスタートの1号艇原田幸哉が3号艇中村亮太の3カド捲りを受け止めて先頭に。
 しかし2周1Mで中村亮太の差しが原田幸哉に迫り、原田幸哉は2周2M中村亮太包んで回ろうとするも焦りからか振り込んでしまい選手責任転覆の大波乱。
 これにより先頭に繰り上がった中村亮太は大村10回目・通算25回目の優勝
 尚、2連単34は6310円・3連単342は27770円でした。

 ちなみに大村では令和元年に合わせて昨日からボートレース大村×宇宙戦艦ヤマト2202タイアップ企画が始まっていますが、その第一弾が転覆レースという結果に終わってしまいました。
大村発祥地ナイター×宇宙戦艦ヤマト2202

令和最初の優勝者は宮島の村松修二


宮島サンケイスポーツ若葉賞優勝戦

 本場締切時刻16:45で令和最初の優勝者を決める一戦になったGW特別斡旋開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇村松修二が13トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・宮島2回目・通算8回目の優勝

多摩川さつき杯令和初代多摩川チャンプ決定戦

 本場締切時刻16:48のため数分違いで令和2番目の優勝者を決める一戦になったオール東京支部によるGW特別斡旋開催の令和初代多摩川チャンプ決定戦は枠なり3vs3の進入から2号艇濱野谷憲吾が差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・多摩川15回目・通算85回目の優勝

鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走優勝戦

 鳴門サマータイムレースのGW特別斡旋開催の優勝戦は菅義偉官房長官と同じ名字の菅章哉も6号艇で優出し、令和おじさんのコスプレで令和の額も持参して優出者インタビューに登場。
 但しレースの方は菅章哉に出番はなく、1号艇興津藍が枠なり3vs3のインから08トップスタートの速攻を決めて今年3回目・鳴門10回目・通算34回目の優勝

丸亀安岐真人杯争奪瀬戸の大魔神大賞優勝戦

 まるがめブルーナイターのオール香川支部によるGW特別斡旋開催優勝戦は1236/45の進入から1号艇森高一真が3号艇川原祐明の捲りと4号艇秋山広一の捲り差しを振り切って先頭に立ち、森高一真は2Mで川原祐明の差しを振り切って先頭を守りきり前走地BTS鳥取開設8周年記念鳥取市長杯に続く今年2回目・尼崎12回目・通算34回目の優勝

平成最後の優勝者は蒲郡ナイターの吉田凌太朗【新婚パワー】


芦屋スポーツ報知杯争奪ゴールデンウィーク特選優勝戦

 芦屋サンライズレースのGW特別斡旋開催優勝戦は12356/4の進入から1号艇篠崎仁志が19トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・芦屋では先月の前回G3企業杯アサヒビールカップに続く5回目・通算33回目の優勝

児島鷲羽杯優勝戦

 児島デイレースのGW特別斡旋開催優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇山口達也が差しを決めて先頭に立ち、前走地マリンテラスあしやカップに続く今年5回目・正月開催岡山県モーターボート選手権大会も制した児島では3連続Vとなる7回目・通算28回目の優勝

 ちなみに山口達也メンバーの来期適用勝率は8.47で、この数字は峰竜太の8.55、白井英治の8.48に続く第3位です。

蒲郡中日スポーツ賞竹島弁天杯優勝戦

 蒲郡ムーンライトレースのGW特別斡旋開催優勝戦にして、平成最後の優勝者を決める一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉田凌太朗が押し切り、蒲郡初・通算4回目の優勝ゴールイン。

 ちなみに蒲の池で幸をつかんだ吉田凌太朗は「ボートも私生活も愛に満ち溢れた近況であります。頑張りたいパワーの泉水。負けないでと強いハートで真剣勝負。(中略)そして来る前に実は入籍。そんな新婚パワー炸裂。」と高橋貴隆アナウンサーに実況されましたが、その謎掛けは表彰式で兵庫支部119期4965福岡泉水との結婚を発表した事により明かされました。
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