ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2019.01〜2019.12

丸亀開設67周年記念競走G1京極賞

 丸亀開設67周年記念競走G1京極賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇森高一真(香川支部)が2号艇峰竜太の差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・丸亀14回目・G1V4となる通算37回目の優勝
 尚、3連単123は500円のワンコイン配当。
丸亀開設67周年記念競走京極賞


江戸川BP習志野開設13周年記念優勝戦

 1号艇萩原秀人がナイスぅ〜っ!に押し切り、今年3回目・江戸川3回目・通算49回目の優勝
 尚、2連単16は1710円・3連単164は9320円。

唐津BTSみやき開設10周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川真二(佐賀支部)が押し切り、今年8回目・唐津25回目・通算95回目の優勝
 尚、2連単16は3510円・3連単164は12500円。

【住金】住之江ゴールドカップ優勝戦

 住之江GOLD CUP優勝戦は枠なり2vs4の進入から目の覚めるような01トップスタートを踏み込んだ3号艇佐藤大佑が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・住之江初・通算4回目の優勝
 尚、2連単36は6420円・3連単365は34820円でした。

蒲郡・宮島の優勝戦


ナイター20周年記念蒲郡巧者集結!e-じゃんカードカップ優勝戦

 1235/46の進入から捲り差しを決めた3号艇秋元哲が1号艇石田政吾を差し切って先頭に立ち、今年3回目・通算18回目・蒲郡では3度目の優出にして初優勝

G3オールレディースマンスリーBOATRACE杯宮島プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大山千広が16トップスタートの速攻を決めて、前走地常滑ボートレースチケットショップ高浜開設記念競走に続く今年5回目・宮島初・通算9回目の優勝

津日本トーターカップ優勝戦

 津日本トーターカップ優勝戦は12346/5の進入から1号艇大池佑来が押し切り、前走地平和島BOATBoyカップに続く今年2回目・津2回目・通算16回目の優勝
 尚、大池佑来は出走回数不足で現在B2ですが、昨日までの2020年前期適用勝率集計成績が106走勝率6.89になり来年1月からはA1に復帰します。

下関G3マスターズリーグ第7戦匠決戦BOATBoyカップ優勝戦

 下関G3マスターズリーグ第7戦〜匠決戦〜BOATBoyカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇荒井輝年45歳が6号艇中嶋誠一郎48歳の捲りを受け止めて押し切り、2017年12月蒲郡2017Xマス&ファイナルカップ以来となる通算57回目の優勝
 尚、46期連続A1の2号艇平石和男53歳はA1維持勝負駆け4着条件でしたが1M差し順走で2着に入り勝負駆け成功、A1最後の1席に滑り込みました。

多摩川・常滑・唐津・大村の優勝戦


多摩川マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇島村隆幸が押し切り、今年4回目・多摩川初・通算10回目の優勝

G3企業杯INAX杯争奪とこなめ大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から03トップスタートの1号艇白井英治に対して5号艇安達裕樹が強捲りを敢行し、白井英治はなんとかこらえきるも展開突いた6号艇塩田北斗の捲り差しが決まって白井英治を差し切り、塩田北斗は今年2回目・常滑初・通算10回目の優勝
 尚、2連単18820円・3連単615は110870円。

唐津日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの1号艇石川真二が2号艇本多宏和の差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・唐津5回目・通算83回目の優勝

大村長崎新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇柘植政浩が3号艇松下一也の捲り差しを振り切って先頭に立ち、大村初・2010年9月桐生ナイター発祥の地生誕14周年記念アクアンナイトカップ以来となる通算3回目の優勝

三国日本モーターボート選手会会長杯たけふ菊人形賞優勝戦

 三国日本モーターボート選手会会長杯たけふ菊人形賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇繁野谷圭介が押し切り、三国2回目・2016年11月下関巌流本舗杯以来となる通算21回目の優勝

丸亀BTS西予開設4周年記念優勝戦

 丸亀ボートレースチケットショップ西予開設4周年記念優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇平高奈菜(香川支部)が3号艇青木幸太郎(95期4314)の3カド捲りを受け止めて押し切り、今年4回目・丸亀初・通算17回目の優勝
 2号艇西野翔太(95期4302)が1M差し順走からの2周1M差しで青木幸太郎との同期対決に競り勝ち2着。

ボートレースダービー全日本選手権は初の児島開催

 66回目にして初の児島開催になったボートレースダービーSG全日本選手権特設サイト)。
 オールやまと世代になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇毒島誠が10トップスタートの速攻を決めて、9月の大村SGモーターボート記念に続く今年5回目・児島2回目・SGV6となる通算53回目の優勝

江戸川スポーツニッポン杯優勝戦

 初日12R江戸川選抜戦の6人がそのまま優出した一戦は07トップスタートの1号艇杉山正樹が2号艇原田篤志の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・江戸川3回目・通算29回目の優勝
 尚、6号艇は西島義則でしたが、江戸川なので進入はいつもの枠なり3vs3です。

若松日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から5号艇岡田憲行が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年4回目・若松初・通算26回目の優勝
 尚、2連単52は20900円・3連単524は109010円。

BTSオラレ日南オープン8周年記念芦屋町映画公開記念優勝戦

 芦屋町を舞台にした春夏秋冬4話のオムニバス映画「夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風」が今月25日に全国公開された記念開催。
 レースは枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が押し切り、今年7回目・芦屋4回目・通算98回目の優勝


福岡週刊実話杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇星栄爾が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・福岡初・通算14回目の優勝
 尚、2連単31は1830円・3連単315は6410円。

びわこ・桐生の優勝戦


びわこ中日スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本隆幸が押し切り、びわこ3回目・昨年2月常滑スポーツニッポン杯争奪英傑戦以来となる通算41回目の優勝

桐生サンケイスポーツ杯G3オールレディース優勝戦

 12453/6の進入から1号艇松本晶恵が押し切り、今年3回目・桐生4回目・通算16回目の優勝

鳴門・大村の優勝戦は共に地元支部選手が地元11回目の優勝


鳴門松茂町ほか2町競艇事業組合開設51周年記念競走優勝戦

 132/456の進入から1号艇興津藍(今節選手代表85期4052)が2号艇廣瀬将亨(85期4040)の捲りにお付き合いして張り飛ばしつつも5号艇前沢丈史の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・鳴門11回目・通算36回目の優勝

大村BTS長崎時津開設12周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村亮太(長崎支部)が14トップスタートの速攻を決めて、5月の当地GW特選レースに続く今年2回目・大村11回目・通算26回目の優勝にして2日目6R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

宮島・尼崎の優勝戦


宮島BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が押し切り、今年5回目・宮島初・通算27回目の優勝

尼崎スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇榎幸司が押し切り、今年2回目・尼崎2回目・通算12回目の優勝

本日の優勝戦は徳山も住之江も東京支部が優勝


徳山エフエム山口カップ優勝戦

 ピット鋭発の2号艇白水勝也にインを取られそうになるも1号艇末永由楽が回り込んで枠を主張した結果、枠なり3vs3の進入ながらもインだけが深い起こし位置に。
 そして末永由楽は02トップスタート踏み込むも深インで伸びを欠き、3号艇佐々木和伸の捲りを張り飛ばしてなんとか先行するも大きくターン流れてズブズブに差され5着に終わり、カドから差し抜けた4号艇作間章がサクッと先頭に立ち徳山初・2017年12月江戸川京葉賞トータリゼータエンジニアリング杯以来となる通算38回目の優勝
 尚、2連単42は12840円・3連単426は66290円。

住之江ルーキーシリーズ第17戦スカパー!JLC杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今泉友吾(112期4759)が押し切り、今年3回目・住之江初・通算4回目の優勝
 5号艇山崎郡(大阪支部112期4760)が1M→2Mと差して2着に入り112期ワンツー。

【碧南訓練所から一番近い舟券売場】常滑BTS高浜開設記念優勝は大山千広

 常滑ボートレースチケットショップ高浜開設記念競走優勝戦は07トップスタートの1号艇大山千広が3号艇新田智彰の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年4回目・常滑初・通算8回目にして男女混合戦初優勝
 5号艇高橋真吾が1M捲り差し3番手からの2M内切り返しで新田智彰を抜いて2着に入り2連単1690円・3連単6090円。

 ちなみに昨年10月にオープンしたボートレースチケットショップ高浜は愛知県高浜市にあり、隣の愛知県碧南市にある日本モーターボート選手会常設訓練所(勤労青少年水上スポーツセンター)から3km以内の至近距離です。
BTS高浜から碧南訓練所への道

平和島・蒲郡・丸亀の優勝戦


平和島BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇大池佑来(東京支部)が捲り差しを決めて1号艇島村隆幸を差し切り先頭に立ち、平和島初・昨年8月江戸川大江戸賞以来となる通算15回目の優勝

日刊ゲンダイ杯争奪蒲郡トトまるナイト特別優勝戦

 1236/45の進入から1号艇丸野一樹が押し切り、今年6回目・蒲郡初・通算8回目の優勝にして2日目4R6号艇2着以外全て1着の準完全V。

丸亀スポーツニッポンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から16トップスタートの4号艇末永祐輝が捲り差しを決めて1号艇新田雄史を差し切り先頭に立ち、丸亀初・2011年10月住之江G3新鋭リーグ第18戦サンケイスポーツ旗争奪飛龍賞競走以来となる通算5回目の優勝

G2津モーターボート大賞ウイナーズバトル

 G2津モーターボート大賞ウイナーズバトル優勝戦特設サイト)は枠なり2vs4の進入から1号艇濱野谷憲吾が03トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・津5回目・通算88回目の優勝
俺が本当の強さを教えてやる。


下関ボートレースチケットショップ山口あじすオープン8周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間全勝の1号艇白井英治(山口支部)が3号艇高倉和士の捲りをこらえきって押し切り、5月の前回当地日本モーターボート選手会会長杯GW特選に続く今年6回目・下関17回目・通算90回目にして自身6度目の完全優勝達成。
 尚、今節は準優進出戦制7日間開催で白井英治は最終日以外全て2回乗りだったので、13戦全勝という完全Vの新記録を達成しました。

ギラヴァンツ杯芦屋巧者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊雄一郎が押し切り、今年2回目・芦屋2回目・通算17回目の優勝

福岡日本モーターボート選手会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平田忠則(福岡支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・福岡10回目・通算74回目の優勝

ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!カップは福井支部の師弟で2年連続V


ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!カップ優勝戦

 1号艇酒井俊弘が押し切り、福井支部110期4692酒井俊弘は3度目の優出にして叶えたデビュー初優勝2日目6R6号艇2着以外全て1着の準完全Vで達成。
 1M捲り差した4号艇松田祐季と1M捲った6号艇守田俊介による2番手争いは2周1M内先行した松田祐季が守田俊介に競り勝ち福井支部ワンツー。

 ちなみに酒井俊弘の師匠は守田俊介とも縁が深い萩原秀人ですが、萩原秀人は昨年11月の前回ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!カップを制しており、ういちカップを師弟でナイスぅ〜っに連覇。
ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!




唐津虹の松原カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介(今節選手代表)が押し切り、唐津3回目・昨年9月の当地ルーキーシリーズ第16戦スカパー!JLC杯以来となる通算12回目の優勝

若松開設67周年記念競走読売新聞社杯G1全日本覇者決定戦

 若松開設67周年記念競走読売新聞社杯G1全日本覇者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、7月の前回当地ナッセ杯に続く今年6回目・若松3回目・G1V10となる通算63回目の優勝
 尚、5号艇吉田俊彦が判定の結果+01のフライング返還欠場。
ゴォッ\勝つのは俺だ!/


多摩川じぶん銀行賞じぶん銀行優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之が押し切り、多摩川初・昨年12月津JPF杯ドッキドキツッピーメイトカップ以来となる通算26回目の優勝
 尚、2号艇磯村匠(東京支部)が1M差しを狙うも振り込んでしまい、行き場を無くした4号艇伊藤啓三が磯村匠の艇に乗り上げて責任外転覆。

東スポグループプレゼンツヘビー級王決定戦びわこラウンドヘビー級王決定戦

 142/356の進入から1号艇芦澤望54.3kgが4号艇西島義則53.7kgの差しを振り切って先頭に立ち、びわこ初・2017年1月宮島岩田杯以来となる通算9回目の優勝

正月の全大阪王将戦優出2号艇だった三宅潤が大阪王将杯優勝


尼崎餃子大好き大阪王将杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三宅潤が押し切り、今年1月の住之江全大阪王将戦優出2号艇(6着)だった大阪支部95期4319三宅潤は2016年9月津プライドラウンド第2戦初優勝は誰だ!!以来となる通算2回目の優勝
大阪王将餃子


桐生太田双葉カントリークラブカップ ドラ・ショップ開設6周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が押し切り、今年3回目・桐生3回目・通算25回目の優勝

三国G3スズキ・カープラザカップ

 三国G3企業杯スズキ・カープラザカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から06トップスタートの3号艇林美憲が捲りきって先頭に立ち今年3回目・三国4回目・通算61回目の優勝
 尚、2連単36は9070円・3連単365は44740円。

蒲郡・鳴門・徳山の優勝戦


蒲郡DMM.com杯争奪ボートバカ一代カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇都築正治(愛知支部)が押し切り、2月の当地BOATBoyCUPに続く今年3回目・蒲郡11回目・通算66回目の優勝
 3号艇永井源(愛知支部)が1M捲り差して2着に入り愛知支部ワンツー。

鳴門ボートレースチケットショップオラレ美馬開設10周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から5号艇武富智亮が捲り差しを決めて先頭に立ち、鳴門初・昨年5月多摩川サンケイスポーツ賞以来となる通算4回目の優勝
 尚、2連単51は3630円・3連単513は20390円。

徳山住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇鳥飼眞と差す2号艇杉山貴博による先頭争いになり、2M内先行する杉山貴博に対して鳥飼眞が差し返して食らいつき、2周1M内先行した鳥飼眞がここで単独先頭に立ち今年2回目・徳山3回目・通算44回目の優勝

児島・福岡の優勝戦


児島ルーキーシリーズ第16戦スカパー!JLC杯瀬戸の若鷲決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06トップスタートの1号艇渡邉和将(岡山支部103期4537)に対して2号艇山崎郡(112期4760)が強捲りを仕掛けて成功しますが、展開向いた4号艇白神優(岡山支部110期4713)が山崎郡を差し切り、白神優は山崎郡の2M外全速戦と2周1M差しを振り切って先頭を守り先月の前回当地倉敷市議会議長杯に続く今年4回目・児島2回目・通算5回目の優勝
 尚、2連単8880円・3連単423は46100円でした。

G3オールレディースLOVE FM福岡なでしこカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇魚谷香織(福岡支部)が15トップスタートの速攻を決めて、福岡初・2016年5月住之江ヴィーナスシリーズ第2戦アクアクイーンカップ以来となる通算10回目の優勝
 6号艇渋田治代(福岡支部)が1M遅れ差しからの2M内小回りで2着に入る福岡支部ワンツーで2連単6890円・3連単34160円。

平和島とSKE48のコラボ第2弾開催G1トーキョー・ベイ・カップ

 平和島開設65周年記念G1トーキョー・ベイ・カップ特設サイト)はBOATRACE平和島✕SKE48コラボ開催第2弾で、昨日5日目に来場してミニライブを開催。

 優勝戦は1号艇下出卓矢がピット離れ悪かった一方で2号艇平本真之(愛知支部)が鋭発ピット離れを決めて「まさか」のインに入る21/3/456の進入に。
 そして平本真之が1M先行するも下出卓矢が差しを決めて先頭に立ち、進入で負けてもレースで勝った下出卓矢は今年2回目・平和島初・G1初Vとなる通算9回目の優勝
 尚、表彰式のゲストは河西智美でした。

 ちなみに昨日2回行われたSKEミニライブのセットリストです。出演メンバーはポスターの6人(発走ピットの枠番順に平田詩奈・斉藤真木子・日高優月・古畑奈和・荒井優希・青木詩織)です。

1回目
1 青春の水しぶき(2013年度ボートピア名古屋CM曲)
2 前のめり
MC
3 FRUSTRATION

2回目
1 強き者よ
2 恋を語る詩人になれなくて
MC
3 FRUSTRATION

G1トーキョー・ベイ・カップポスター

SKE仕様の平和島TBC発走ピット下出卓矢と河西智美



江戸川東京中日スポーツ杯優勝戦

 1号艇山田雄太がターンマークに衝突して差し勢が不利を受けた事もあって3号艇山口高志がすんなり捲りきって先頭に立ち、阪急ブレーブスの豪腕山口高志は2015年6月常滑エナジーサポート労組50年賞結成100年に向けて以来となる通算2回目の優勝にして昨年1月の当地夕刊フジ杯優出1号艇フライングの汚名返上に成功。
 5号艇福島勇樹(今節選手代表)が二段捲りで2着に入り2連単6200円・3連単352は51470円。

丸亀創刊70周年記念日刊スポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇片岡雅裕(香川支部)が16トップスタートの速攻を決めて、1月の当地市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞に続く今年2回目・丸亀8回目・通算15回目の優勝

びわこ・大村の優勝戦


レイクルびわこ開設3周年記念日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴(今節選手代表)が05トップスタートの速攻で2003回目の1着ゴールインを決め、今年5回目・通算72回目の優勝

大村日刊COMカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹が10トップスタートの速攻を決めて、大村2回目・昨年6月丸亀ジャパンネット銀行杯以来となる通算28回目の優勝
 2号艇坂元浩仁が1M差し順走で2着に入り愛知支部ワンツー。

【津秋の交通安全運動】守田俊介が2000勝と101回目の優勝を同時に達成


津プライドラウンド第4戦秋の交通安全運動優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が12トップスタートの速攻を決めて、今年9回目・津7回目・通算101回目の優勝にして史上127人目となる通算2000回目の1着ゴール達成。

 ちなみに126人目の2000勝レーサーは滋賀支部の先輩である川北浩貴で、前日8日のレイクルびわこ開設3周年記念日本トーター杯3日目8Rで達成しました。


唐津九州スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大野芳顕が08トップスタートを決めて、唐津初・2016年7月福岡県内選手選抜山笠特選レース以来となる通算3回目の優勝
 2号艇郷原章平が1M差し順走で2着に入り福岡支部ワンツー。

江口晃生が通算100回目の優勝を地元桐生で達成

 桐生日刊スポーツ杯G3マスターズリーグ第6戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生54歳(群馬支部)が押し切り、前走地尼崎大阪発刊50周年夕刊フジオレンジカップに続く今年5回目・桐生38回目・通算100回目の優勝

 通算V100を達成した江口晃生、次の大記録として11月10日からの下関COME ON!FM CUPで全24場Vに挑戦します。
 もちろん、22日からの次走児島SGボートレースダービーで優勝すれば最年長SG優勝の記録達成になります。

戸田・三国の優勝戦


三国日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が押し切り、前走地桐生デイリースポーツ杯に続く今年4回目・三国4回目・通算111回目の優勝にして2日目8R4号艇2着以外全て1着の準完全V。

戸田日本モータボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの3号艇黒崎竜也が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・戸田初・通算17回目の優勝
 尚、5号艇新田雄史は1M振り込んで選手責任落水に終わり、2人優出した三重支部は黒崎竜也と新田雄史で明暗。

住之江・若松・芦屋の優勝戦


住之江サンケイスポーツ旗争奪飛龍賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇東本勝利(86期4066)と差す2号艇萩原秀人(86期4061)の86期コンビによる先頭争いになり、2M内先行した萩原秀人を東本勝利が差し返して先頭。
 しかし2周1M萩原秀人が差し返して再度同体に持ち込み、2周2Mでは東本勝利が差し返して勝負の行方は3周目に持ち込まれますが、萩原秀人が東本勝利の差しを振り切り3周1Mを先行して先頭に立ち今年2回目・住之江2回目・通算48回目の優勝

若松資さん杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から3号艇池田雄一が連夜の捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・若松初・通算3回目の優勝
 5号艇竹田吉行が1M二段捲りからの2M差しで2着に入り2連単5700円・3連単356は35030円でしたが、このワンツーは昨日の10R準優勝戦と同じワンツーで昨日は2連単62で20980円・3連単624が97710円でした。

ヴィーナスシリーズ第9戦西スポ杯争奪芦屋カップ優勝戦

 1235/46の進入から1号艇平山智加が押し切り、今年3回目・芦屋2回目・通算25回目の優勝

鳴門G1大渦大賞と多摩川蛭子カップ【#蛭子能収 #大峯豊】

 鳴門開設66周年記念競走G1大渦大賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇田村隆信(今節選手代表)が13トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・鳴門17回目・G1V12となる通算56回目にして大渦大賞初優勝
 ちなみに今節選手代表は当初林美憲でしたが、林美憲が2日目のレース中に負傷して帰郷したため3日目以降田村隆信が選手代表を引き継ぎました。

多摩川蛭子カップ外向発売所開設2周年記念蛭子優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊が押し切り、今年6回目・多摩川初・通算41回目の優勝

 ちなみに上記の鳴門でも10月29日〜11月3日まで蛭子能収杯競走を開催予定です。
多摩川蛭子カップ表彰式1多摩川蛭子カップ表彰式2

児島BTS松江開設19周年記念競走優勝戦

 児島BTS松江開設19周年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇尾嶋一広が3号艇古川誠之の捲りを張り飛ばした展開に乗って4号艇野長瀬正孝の捲り差しが決まり、野長瀬正孝は尾嶋一広の2M外全速戦をこらえきって今年2回目・通算70回目の優勝

蒲郡・徳山・福岡の優勝戦


蒲郡ルーキーシリーズ第15戦スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行した1号艇豊田健士郎(115期4856)が3号艇佐藤博亮(愛知支部113期4786)にカマを掘られて艇が浮き2号艇宮之原輝紀(118期4939)に差されそうになるも、 「それでも豊田ケンシロウ前へ押忍押す推す大須!」と機力の違いで宮之原輝紀を振り切り、前走地三国G1ヤングダービー優出2着の勢いそのままに豊田ケンシロウは昨年11月津鳥羽一郎杯争奪戦以来となる通算2回目の優勝

徳山スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 13/2456の進入から3カド捲りを決めた2号艇三井所尊春と捲り差しで続いた5号艇星栄爾による先頭争いに。
 そして2M内先行した星栄爾に対し三井所尊春は差し返しを狙うも、内突いてきた4号艇日高逸子に前をカットされた三井所尊春は3番手に下がり、先頭抜け出した星栄爾は徳山初・昨年11月児島住信SBIネット銀行賞以来となる通算13回目の優勝
 尚、2連単12640円・3連単41430円。

福岡Winner決戦!博多華味鳥杯優勝戦

 博多華味鳥のタイトル戦は枠なり5vs1の進入から1号艇篠崎仁志(福岡支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・福岡12回目・通算35回目の優勝

びわこ・大村の優勝戦


びわこG3企業杯キリンカップ2019優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇丸野一樹(滋賀支部)が押し切り、今年5回目・びわこ2回目・通算7回目の優勝

大村夜の本命・波乱決定戦優勝戦

 オールA1選手による優勝戦は1236/45の進入から1号艇石橋道友(長崎支部)が押し切り、大村17回目・昨年8月芦屋ニッカン・コム杯以来となる通算27回目の優勝
 3号艇赤坂俊輔(長崎支部)が1M外マイから2M→2周1Mと差して2着争いに競り勝ち長崎支部ワンツー。

戸田・平和島・三国・丸亀の優勝戦


ニッカン・コム杯戸田巧者No.1決定戦優勝戦

 1246/35の進入から1号艇上平真二が09トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・戸田3回目・通算62回目の優勝

平和島日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇亀山雅幸が1号艇坂元浩仁を差し切って先頭に立ち平和島初・2015年10月ドラキリュウ男女W優勝戦以来となる通算5回目の優勝

 坂元浩仁は2周2M外握った際に流れて振り込み4番手に下がり、2連単26は12850円・3連単265は62030円。

2019三国モーニングラストバトル優勝戦

 15/2/346の進入から1号艇小野達哉が11トップスタートも深インで伸びず、2号艇川北浩貴が捲りきった展開に乗って5号艇野村誠が捲り差しを決めて先頭に立ち、三国初・2016年11月桐生公営レーシングプレス杯以来となる通算3回目の優勝
 尚、2連単4460円・3連単324は17430円。

丸亀琴参バスカップ優勝戦

 123/465の進入から05トップスタートの1号艇中尾誠が2号艇下出卓矢の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・丸亀2回目・通算23回目の優勝

G1江戸川大賞は枝尾賢がG1初優勝

 開設64周年記念G1江戸川大賞特設サイト)は2016年9月27日〜10月2日にかけて開催された61周年以来となる秋開催。

 優勝戦は2号艇石渡鉄兵(今節選手代表)が16トップスタート決めるも1号艇枝尾賢が伸び返して1Mを先行し、枝尾賢は江戸川鉄兵の差しを振り切って先頭に立ち今年2回目・江戸川2回目・G1初Vとなる通算16回目の優勝

 ちなみに本日のゲストはボートレース江戸川ミニスカ営業部波多野結衣篠田ゆうでした。
枝尾賢・波多野結衣・篠田ゆう枝尾賢とクマホンえどがわの ことしのしゅうねん くがつげじゅん



桐生デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇前本泰和が捲り差しを決めて1号艇牧宏次を差し切り、今年3回目・桐生4回目・通算110回目の優勝

浜名湖G3オールレディースHamaZoカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇長嶋万記(静岡支部)が16トップスタートの速攻を決めて、浜名湖3回目・昨年10月蒲郡G3オールレディース夜の女王決定戦以来となる通算31回目の優勝

常滑日本トーター杯優勝戦

 156/234の進入から1号艇秋山広一が2号艇河合佑樹のカド捲りをこらえつつ3号艇葛原大陽の捲り差しを振り切って先頭に立つも、河合佑樹が2Mで秋山広一を差し切って逆転先頭に立ち今年5回目・常滑では今年4月の前回男女W優勝シリーズ常滑市長杯に続く2回目・通算17回目の優勝

【BURRN!】佐賀支部の坂井康嗣が地元唐津でデビュー初優勝


唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から12トップスタートの2号艇坂井康嗣(佐賀支部)が1号艇守田俊介を差し切り、88期4106坂井康嗣は守田俊介の2M差し返しを34号機の超抜パワーで振り切って先頭を守りきり20度目の優出にしてデビュー初優勝

 ちなみにBURRN!初代編集長は酒井康(さかいこう)ですが、坂井康嗣は「さかいやすし」と読みます。
酒井康


住之江デイリースポーツ杯争奪2019サザンカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇岡田憲行(大阪支部)が押し切り、今年V3・住之江V3・・通算25回目の優勝

下関G3企業杯長府製作所杯優勝戦

 下関G3企業杯長府製作所杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から10トップスタートの2号艇秦英悟が1号艇吉田拡郎を差し切って先頭に立ち、下関2回目・昨年5月尼崎「B面の神戸」ええとこええとこBTS神戸新開地杯以来となる通算7回目の優勝

江口晃生が通算99回目の優勝を尼崎で達成

 尼崎大阪発刊50周年夕刊フジオレンジカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生が押し切り、今年4回目・尼崎4回目・通算99回目の優勝

津・芦屋・福岡の優勝戦


津BOATBoyCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が押し切り、今年4回目・津7回目・通算86回目の優勝

芦屋RKBラジオ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市橋卓士が押し切り、今年6回目・芦屋3回目・通算41回目の優勝

福岡カメリアライン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎昭生が押し切り、今年2回目・福岡初・通算55回目の優勝

戸田・若松の優勝戦


戸田BACHプラザ杯優勝戦

 123/465の進入から1号艇田中辰彦が3号艇高橋真吾(埼玉支部)の捲りを受け止めきって押し切り、2016年7月みやじマリンカップ以来となる通算2回目の優勝
 6号艇馬場貴也が1M捲り差しから2M→2周1Mとぶん回して高橋真吾に競り勝ち2着。

若松中間市行橋市競艇組合施行50周年記念競走優勝戦

 132/456の進入から1号艇山口達也が2号艇田村隆信の捲りを受け止めきって押し切り、今年7回目・若松2回目・通算30回目の優勝

ヤングダービー出でよ!未来のヒーローは「あなたの番です」

 三国G1ヤングダービー優勝戦特設サイト)は枠なり2vs4の進入から1号艇永井彪也26歳が押し切り、三国初・2017年8月多摩川ボートピア大郷開設記念大郷葉月杯以来となる通算5回目の優勝
 ちなみに本日の本場ゲストはボクシングWBCライトフライ級王者拳四朗(いとこは滋賀支部98期4388是澤孝宏)でしたが、ケンシロウ繋がりの4号艇豊田健士郎23歳が1M差して2着に入りました。
出でよ!未来のヒーローは「あなたの番です」


平和島トランスワードトロフィー〜東京・大阪・福岡三都市対抗戦〜優勝戦

 福岡支部2人・大阪支部3人・東京支部1人が優出した三都市対抗戦は枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が3号艇篠崎仁志の捲りを受け止めきって押し切り、今年5回目・平和島では今年3月の前回日本モーターボート選手会会長賞に続く3回目・通算33回目の優勝
 篠崎仁志がそのまま2着に入って福岡支部ワンツー。

蒲郡白熱の準優6R制!マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦

 154/236の進入から5号艇赤岩善生(愛知支部)が捲りを決めて先頭に立ち、今年6回目・蒲郡24回目・通算97回目の優勝
 尚、4号艇菅章哉が3番手争いを演じていた2周1Mで差しを狙うも出口で振り込み選手責任転覆。
 これにより2連単53は4530円・3連単532は20350円。

常滑マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入からコンマ19でスタート後手踏んだ2号艇森照夫が無理捲りに出た展開に乗って4号艇池田浩二(愛知支部)が差し抜けて先頭に立ち、今年8回目・常滑21回目・通算70回目の優勝
 先差しの3号艇佐口達也は捲り体勢から差しに切り替えた分池田浩二に差し切られて2着になり、2連単2680円・3連単436は11870円。

徳山サッポロビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂口周が2号艇前田将太の捲りを張り飛ばした際にターン膨れながらも押し切り、6月の前回当地マンスリーBOATRACE杯争奪戦に続く今年5回目・徳山3回目・通算57回目の優勝

大村G3オールレディース競走〜蛭子能収杯〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守屋美穂が押し切り、今年5回目・通算12回目の優勝

守田俊介が24場目の多摩川初優勝で全場制覇と通算V100を同時に達成


多摩川東京スポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が押し切り、「いつも心に太陽を」「天才守田にラブ注入で今や無敵モード。」と実況されて先頭ゴールインした守田俊介は前走地福岡マンスリーBOATRACE杯に続く今年8回目・多摩川初・通算100回目にして史上28人目の全場優勝達成。
 3号艇藤岡俊介が1M外握って2番手航走も2Mターン流れ、1M差し順走3番手だった2号艇前野竜一が2M内小回りで逆転2着になり俊介ワンツーを阻止。
 ちなみに守田俊介は福岡出身115期4849森田太陽と先月再婚しており、それがレース中の実況に繋がってます。


鳴門FVジャパンカップ競走優勝戦

 16/23/45の進入から1号艇中岡正彦が1M先行するもターン流れてズブズブに差され、2号艇桂林寛が捲り差しを決めて先頭に立ち鳴門初・2013年9月津インクル開設2周年記念レース以来となる通算29回目の優勝
 尚、2連単25は6920円・3連単253は20970円。

宮島G3マスターズリーグ第5戦マクール杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男46歳が10トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・宮島2回目・通算54回目の優勝
 尚、6号艇今垣光太郎50歳が1M入口で差しに構えた際に振り込み選手責任転覆。

唐津スポーツ報知杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原田秀弥が捲り勢を張り飛ばしてターン膨れながらも押し切り、今年2回目・デビュー初V水面の唐津では2001年6月以来となる2回目・通算20回目の優勝

児島G3企業杯シモデンカップ

 児島G3企業杯シモデンカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇茅原悠紀(岡山支部)が押し切り、先月の前回当地天領杯に続く今年3回目・児島12回目・通算41回目の優勝

桐生日本一しょうゆ杯【岡直三郎商店】

 みどり市と町田市に拠点がある日本一しょうゆ岡直三郎商店の桐生タイトル戦4日間開催を締めくくる日本一しょうゆ杯優勝戦は123/546の進入からスタート判定中になり、更に1Mで2号艇毒島誠(今節選手代表)が振り込んだ所に5号艇原田幸哉が乗り上げるアクシデント(両者共無事完走)がありましたが、06スタートの1号艇湯川浩司が外のごちゃつきを尻目に悠々押し切り今年2回目・桐生初・通算52回目の優勝
 尚、判定の結果6号艇乙藤智史が+01のフライング返還欠場。

 ちなみに画像は日本一しょうゆを醤油だれに使用した佐野市の青竹手打ちラーメン大和。
日本一しょうゆを使用した佐野ラーメン大和

本日は6場で優勝戦


浜名湖スポーツニッポン菊花杯優勝戦

 「近藤洋平君未久さん結婚&海生君誕生レース」の冠協賛タイトルが付いた優勝戦は123/465の進入から1号艇山田雄太(静岡支部)が11トップスタートの速攻を決めて、浜名湖2回目・昨年1月宮島九スポプレゼンツ8代目ヘビー級王決定戦以来となる通算22回目の優勝

常滑日刊スポーツ杯争奪マリンキング決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が押し切り、2015年4月以来の出場になった常滑で新たにマリンキングの称号を手にした王者松井繁は今年4回目・1997年8月G1マーメイドグランプリ以来となる常滑2回目・通算132回目の優勝

住之江堺市制130周年百舌鳥・古市古墳群世界遺産登録記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤山雅弘(大阪支部)が押し切り、住之江初・昨年11月丸亀大阪スポーツカップ以来となる通算4回目の優勝

尼崎日刊スポーツ創刊70周年記念伊丹選手権競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田俊彦(兵庫支部)が押し切り、今年2回目・尼崎17回目・通算55回目の優勝

ふく〜る下関オープン7周年記念日本トーター杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から15トップスタートの1号艇馬場貴也が4号艇安田政彦の捲りを受け止めきって先頭に立ち、今年7回目・下関初・通算38回目の優勝

芦屋ジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木康幸(81期3909)が押し切り、今年5回目・芦屋2回目・通算70回目の優勝
 5号艇山口裕二(81期3944)が1M外マイ不発で5番手も2M差しで急浮上して2着に入り81期ワンツー。

池田浩二帰郷に始まり稲田浩二G1初優勝に終わったG1戸田プリムローズ

 開設63周年記念G1戸田プリムローズ優勝戦特設サイト)は1235/46の進入から1号艇稲田浩二が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・戸田初・G1初Vとなる通算29回目の優勝
 1M外握った3号艇興津藍(兵庫県淡路島出身徳島支部)が5号艇吉川元浩の1M差しを2M行かせて捌き切って2着に入り兵庫支部ワンツーを阻止。

 ちなみに今節は初日に池田浩二が急性右膝関節痛症(日刊スポーツ記事)のため初日12Rウインビードリーム戦を欠場、1走もせず帰郷しており、2人の○田浩二が明暗を分けた今節でした。

びわこ近江米カップ優勝戦

 162/345の進入から17トップスタートの1号艇鈴木裕隆に対してコンマ18の6号艇藤丸光一が一気に捲りきって先頭に立ち、昨年11月芦屋BTS宮崎オープン4周年記念以来となる通算63回目の優勝
 尚、2連単65は6680円・3連単652は35000円。

丸亀G3オールレディースmimika賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06トップスタートの2号艇平高奈菜(香川支部)の捲りにコンマ16の1号艇樋口由加里が抵抗して共倒れになった結果5号艇香川素子の捲り差しが決まり、名字とは裏腹に大阪出身元大阪支部から長崎支部を経て現滋賀支部の香川素子は今年2回目・丸亀初・通算18回目の優勝
 尚、2連単54は4020円・3連単546は13210円。

福岡日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入からスタート踏み込んだ4号艇重野哲之のカド捲りに乗って5号艇麻生慎介が捲り差しを決めて先頭に立つも、判定の結果麻生慎介は+01のフライング返還欠場。
 一方、コンマ01で生き残った重野哲之は1号艇赤岩善生が2Mで麻生慎介を張り飛ばした展開にも恵まれて赤岩善生を差し切って先頭に立ち、重野哲之は3周2Mで赤岩善生に差されそうになるも0.1秒差粘りきって今年3回目・福岡2回目・通算57回目の優勝
 尚、2連単2130円・3連単412は4210円。

江戸川・津の優勝戦


江戸川スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第14戦優勝戦

 昨日の12R準優勝戦で1号艇丸野一樹(109期4686)が先頭航走の2周2Mで突如振り込み選手責任転覆をやらかす波乱があった今節ですが、東京支部が4人優出した優勝戦は10トップスタートの1号艇馬場剛(東京支部112期4769)と差す2号艇佐藤隆太郎(東京支部115期4847)の東京支部同士による先頭争いになり、2M内先行した佐藤隆太郎を馬場剛が差し返して食らいつき、2周1M両者併走の状況から2周2M内先行した馬場剛が佐藤隆太郎の差しを振り切って先頭に立ち、接戦の末本命人気に応えた馬場剛は昨年10月多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯以来となる通算2回目の優勝

津プライドラウンド第3戦ミドルエイジバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇桑原悠32歳が06トップスタートの速攻を悠々決めて、今年3回目・津初・通算14回目の優勝

蒲郡・徳山の優勝戦


中京スポーツ杯争奪蒲郡ボートキング決定戦優勝戦

 1423/56の進入から1号艇近江翔吾が6号艇渡邉和将の05トップスタート大外捲りを受け止めきって先頭に立ち、今年3回目・蒲郡初・通算8回目の優勝

徳山楽天銀行杯争奪戦優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇橋本久和が押し切り、デビュー初V水面の徳山では1996年10月以来となる2回目・2017年11月多摩川G3マスターズリーグ第8戦是政名人決定戦以来となる通算31回目の優勝

若松九州スポーツ杯で大神康司47歳が通算47回目の優勝

 若松九州スポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇大神康司(今節選手代表)が3号艇本多宏和の捲りを振り切り、更に4号艇西川昌希の2M差しも振り切り、今年2回目・若松4回目・通算47回目の優勝

桐生日本トーター杯

 桐生日本トーター杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇松尾祭に対して4号艇山崎昭生の差しが届き香川支部同士の先頭争いになり2M両者握り合いますが共に膨れてしまい、1M差し届かなかった2号艇上平真二の2M差しが届いて三つ巴の先頭争いに。
 そして2周1M内の上平真二が中の山崎昭生を張り飛ばしながら先行した展開を突いて外の松尾祭が差しを決めて一気に単独先頭に立ち、松尾祭は2017年4月江戸川外向発売所開設5周年記念富士通フロンテック杯以来となる通算2回目の優勝

多摩川・三国の優勝戦


多摩川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 1236/45の進入から2号艇吉田隆義の差しが届くも、1M捲り差し不発だった3号艇宮地元輝が2M内に切り返して追っつけていき、吉田隆義は外握って宮地元輝を包み切るも膨れてしまい、1号艇金子賢志が2艇まとめて差し返して先頭に立ち多摩川初・昨年8月鳴門G3企業杯オロナミンCカップ競走以来となる通算9回目の優勝

三国優出者バトル優勝戦

 1236/45の進入から01トップスタートの1号艇池田雄一が5号艇藤本佳史の捲り差しを振り切って先頭に立ち、昨年6月鳴門日本トーター杯競走以来となる通算2回目の優勝
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