ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2019.01〜

多摩川・津・丸亀・唐津の優勝戦


多摩川日本財団会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇一瀬明(東京支部)が09トップスタートの速攻を決めて、多摩川4回目・昨年5月桐生赤城カントリー倶楽部杯以来となる通算35回目の優勝

津G3企業杯三交マキシーカップ優勝戦

 三重支部4人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史(三重支部)が10トップスタートの速攻を決めて、前走地児島BOATBoyCUPに続く今年4回目・津7回目・通算26回目の優勝
 3号艇松本庸平(三重支部)が1M外握ってからの2M差しで2着に入り三重支部ワンツー。

ボートレースチケットショップまるがめ開設33周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西山貴浩が02トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・丸亀2回目・通算35回目の優勝

唐津スポーツニッポン杯優勝戦

 16/2345の進入から1号艇石橋道友が04トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津初・通算28回目の優勝

第23回輝く!三国競艇大賞は98期伊藤喜智が受賞してデビュー初優勝


三国競艇大賞優勝戦

 1263/45の進入から4号艇伊藤喜智がカド捲りを決めて先頭に立ち、大阪支部98期4389伊藤喜智は9度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単41は5570円・3連単412は23520円。
輝く!三国競艇大賞


芦屋G3マスターズリーグ第8戦西部ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大場敏52歳が3号艇大庭元明(福岡支部)49歳の攻めをブロックして押し切り、今年4回目・芦屋初・通算64回目の優勝
 尚、4号艇鳥飼眞(福岡支部)46歳が1Mカドから締めた際に大庭元明と接触して大庭元明はスピンした末に責任外転覆、鳥飼眞は妨害失格を適用されました。

常滑スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ


常滑スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から15トップスタートの1号艇杉山正樹(愛知支部)が3号艇天野晶夫(愛知支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・常滑4回目・通算30回目の優勝
 天野晶夫が2着に入り愛知支部ワンツー。

浜名湖男女W優勝戦中日スポーツゴールドカップ最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇笠原亮(静岡支部)が13トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・浜名湖7回目・通算56回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇千葉真弥(静岡支部)が10トップスタートの速攻を決めて、112期4775千葉真子千葉真弥は5度目の優出にしてデビュー初優勝

桐生SGチャレンジカップ

 ナイター開催としては2年ぶり2回目、桐生開催としては初めてのSGチャレンジカップ特設サイト)。

 12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年5回目・桐生初・SGV7となる通算56回目の優勝を飾ると共に賞金ランキング6位以内を確実にして来月地元住之江のSGグランプリはトライアル2ndからの出場になります。

 尚、前座の11RG2レディースチャレンジカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇遠藤エミが捲りきり、内で粘る1号艇松本晶恵(群馬支部)を振り切って今年3回目・桐生初・LCCV3となる通算28回目の優勝

びわこつるやパン提供みんな大好き!サラダパン賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇川北浩貴(滋賀支部71期3606)が1号艇深川真二(71期3623)を差し切って先頭に立ち、先月の前回当地レイクルびわこ開設3周年記念日本トーター杯に続く今年6回目・通算73回目の優勝
 深川真二は2Mで4号艇三浦敬太を行かせて捌き切って2着に入り71期ワンツー。

宮島G3企業杯やまだ屋「桐葉菓」杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今坂晃広が3号艇中村晃朋の捲り差しをガッツで振り切り、宮島初・2017年7月多摩川男女ダブル優勝戦BOATBoyCUP以来となる通算16回目の優勝

福岡スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 145/236の進入から1号艇松村敏(福岡支部)が押し切り、今年3回目・福岡3回目・通算33回目の優勝

下関ニッカン・コム杯優勝戦はドット波乱


下関ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入からコンマ24とスタート遅れた1号艇谷村一哉(山口支部)が2号艇長谷川雅和の捲りを張り飛ばして1Mを先行するもターン流れてしまい、2番差しの4号艇白神優が先頭突き抜けて今年5回目・下関初・通算6回目の優勝

 3号艇松本勝也が1M先差しで2番手、5号艇村松修二が1M捲り差しで3番手でしたが、村松修二が2周1M外全速戦で一気に2番手に上がった一方、2周1M捲られた松本勝也は谷村一哉に突進されて大きな不利を受けてしまい、更に突進した谷村一哉は転覆して6号艇草場康幸にも不利を与えた結果谷村一哉は妨害失格を適用されました。
 これにより2連単5720円・3連単452は31550円。

 準優進出戦制7日間開催の今節は6日目に2つのレースで計7選手がフライングしたのを筆頭に事故が多い開催でしたが、優勝戦も事故レースになってしまいました。
下関ニッカン・コム杯6日目までのお知らせ


江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯最終日

 男子の11R優勝戦は1号艇佐藤大佑(東京支部)が押し切り、今年3回目・江戸川初・通算5回目の優勝
 2号艇今泉友吾(東京支部)が1M差し順走から2Mで艇を外に持ち出し3艇を行かせて捌き、2周1Mでは3号艇石川真二の切り返しを行かせて捌き切り東京支部ワンツー。
 石川真二が最終3周2Mで6号艇真庭明志を差し切って3着争いに0.1秒差競り勝ち3連単1番人気530円。

 女子の12R優勝戦は1号艇土屋千明が押し切り、昨年5月桐生群馬テレビ杯G3オールレディース以来となる通算2回目の優勝

昨年ヤングダービー王の関浩哉がそれ以来となる通算V2達成


鳴門スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第20戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇関浩哉(115期4851)と差す2号艇佐藤隆太郎(115期4847)の115期コンビで接戦になり2Mは内の佐藤隆太郎が艇を伸ばして先行。
 しかし関浩哉が冷静に差し返して単独先頭に立ち、昨年9月浜名湖G1ヤングダービー以来となる通算2回目の関優勝
 尚、昨年ヤングダービー優出2着の3号艇松尾充(112期4754)は今日が22度目の優出で1M握るも関浩哉にブロックされて届かずの3着に終わり、デビュー初Vはお預け。
関優勝プロフィール


平和島夕刊フジ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中辻博訓が06トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・平和島2回目・通算22回目の優勝

徳山・大村の優勝戦


オラレ徳山開設11周年記念九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇柳生泰二(山口支部)が捲り差しを決めて先頭に立つも、1号艇中辻崇人が2M2号艇大野芳顕を行かせての差し返しで柳生泰二に並び、中辻崇人は2周1M内先行で単独先頭に立ち徳山初・昨年10月唐津オータムモーニングバトル私のイケメン選手権以来となる通算55回目の優勝

大村新東通信カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇芝田浩治が押し切り、今年3回目・通算67回目の優勝

常滑・尼崎の優勝戦


常滑4Kソリューションカップ優勝戦

 向かい風6m波高5cmで安定板使用になった優勝戦は126/345の進入から09トップスタートの1号艇佐々木康幸が2号艇吉川昭男の差しを辛うじて振り切り2Mを先行するも、2M内をくるっと回った吉川昭男がHS佐々木康幸と同体に持ち込み、吉川昭男は佐々木康幸を張り飛ばしながら2周1Mを先行。
 しかし1M2番差しで3番手だった3号艇三井所尊春が2周1M吉川昭男を差し切って逆転先頭に立ち、三井所尊春は今年4回目・常滑4回目・通算47回目の優勝
 尚、2連単2530円・3連単326は12180円。

尼崎日刊スポーツ創刊70周年記念センタープール杯争奪ニッカングローリー賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森定晃史が強烈なスタート速攻で先頭に立ち、判定の結果00タッチスタートで生き残った森定晃史は前走地三国越前がに解禁!!カニ坊競走に続く今年2回目・尼崎初・通算11回目の優勝

白井英治が今年2度目のパーフェクトVを戸田G3スカパーBC杯で達成


戸田G3企業杯スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間9戦全勝の1号艇白井英治が押し切り、前走地若松サンケイスポーツ杯に続く今年8回目・戸田4回目・通算92回目にして今年2度目の完全優勝達成。

 ちなみに白井英治は今年8000万円以上稼いでおり来月住之江で開催されるSGグランプリ出場当確ですが、なぜ明日からの桐生SGチャレンジカップではなく戸田今節に出場してたかというと、今年6月多摩川SGグランドチャンピオン5日目10R準優勝戦でのフライングによるSG4節選出除外中のためです。

児島BOATBoyCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史が07トップスタートの速攻を決めて、前記のSGグラチャン準優Fで白井英治と共にSG選出除外中の新田雄史は今年3回目・児島初・通算25回目の優勝

若松ビッグベアーズカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇山地正樹が15トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松2回目・通算29回目の優勝

津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 津マンスリーBOATRACE杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇倉谷和信が04トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・通算56回目の優勝

次節にM1グランプリを控える蒲郡G1は田村隆信が優勝でSGグランプリ当確

 蒲郡開設64周年記念競走G1オールジャパン竹島特別優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇田村隆信が押し切り、今年3回目・蒲郡3回目・G1V13となる通算57回目の優勝を飾ると共に獲得賞金が7000万を突破して来月住之江で開催されるSGグランプリも出場当確に。

 ちなみに蒲郡次節は25日から始まるGP戦、蒲郡商工会議所会頭杯争奪三河湾グランプリです。
いざ、決戦ー。


ヴィーナスシリーズ第10戦三国プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今井美亜(福井支部)が押し切り、今年2回目・三国初・通算7回目の優勝

 ちなみに三国次節は22日から始まる賞レース、輝く!三国競艇大賞です。

芦屋BTS宮崎オープン5周年記念モーニングだよ!全員集合優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松田竜馬(福岡支部)が4号艇高田明のカド捲りを張り飛ばしながらも流れずに押し切り、前走地鳴門蛭子能収杯競走で36度目の優出にしてやっとデビュー初Vを達成した松田竜馬は産みの苦しみを抜け出して前走地に続く今年2回目・通算2回目の優勝

 ちなみに今節選手代表は宮嵜隆太郎(みやざきりゅうたろう)でしたが、ボートレースチケットショップ宮崎のレース名とは関係なく選手会福岡支部長なので福岡県内3場の開催ではほぼ選手代表になります。

開設66周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ

 開設66周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり5vs1の進入から1号艇桐生順平が押し切り、今年4回目・福岡初・G1V10となる通算38回目の優勝
百花繚乱福岡競演

江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ


江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ優勝戦

 東京健康ランドまねきの湯のタイトル戦は得点率制4日間開催でしたが、3日目9R以降が強風高波浪で開催打ち切りになったため、優出メンバーは3日目8Rまでの得点率で決定。

 迎えた優勝戦は節間4戦全勝の1号艇濱崎誠に完全Vが懸かる一戦でしたが、5号艇折下寛法(今節選手代表)が捲りきった展開に乗って6号艇中村尊が捲り差しを決めて折下寛法を差し切り、優出メンバー唯一のA1レーサー中村尊は今年2回目・江戸川初・通算7回目の優勝
 1M内残した2号艇平見真彦が2M折下寛法の内に潜り込んで2番手に上がりますが、最終3周2Mで折下寛法が内に切り返して平見真彦を張り飛ばし、その展開に乗った4号艇中嶋誠一郎が4番手から2艇まとめて差し切り逆転2着。
 これにより2連単10310円・3連単645は40240円。
東京健康ランドまねきの湯


下関COME ON!FM CUP優勝戦

 152/346の進入から1号艇前本泰和が押し切り、今年5回目・下関7回目・通算112回目の優勝

鳴門なるみ丸カップ優勝は男女混合戦初Vのアスカ


鳴門天然温泉あらたえの湯なるみ丸カップ競走優勝戦

 あらたえの湯のタイトル戦は1235/46の進入から1号艇大瀧明日香(83期3999)が押し切り、今年2回目・デビュー初V水面の鳴門では2回目・通算8回目にして男女混合戦初優勝
 3号艇北村征嗣(83期3997)が1M捲り差して2着に入り83期ワンツー。


びわこルーキーシリーズ第19戦スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇山崎郡(112期4760)が3号艇栗城匠(118期4928)の3カド捲りを張り飛ばして共倒れになり、この展開に乗った4号艇新開航(118期4932)が捲り差しを決めて先頭に立ちびわこ初・昨年11月福岡ルーキーシリーズ第20戦スカパー!JLC杯以来となる通算3回目の優勝
 6号艇板橋侑我(118期4933)が1M差し続いて2着に入った118期ワンツーで2連単4290円・3連単465は22110円。

常滑秋のマーゴの湯競走優勝戦

 マーゴの湯のタイトル戦は枠なり3vs3の進入から09トップスタートの6号艇関口智久が絞りに行くも5号艇野澤大二が激しく抵抗して捲り差しで応戦。
 しかし野澤大二の捲り差しは1号艇桑原悠に届かず、悠々押し切った桑原悠は今年4回目・常滑初・通算15回目の優勝

桐生・平和島・宮島の優勝戦


桐生寿司の美喜仁杯優勝戦

 142/356の進入から1号艇吉川昭男が05トップスタートの速攻を決めて、今年6回目・桐生3回目・通算55回目の優勝

平和島府中市制65周年記念府中市長杯優勝戦

 1236/45の進入から1号艇金田諭が押し切り、今年2回目・平和島5回目・通算36回目の優勝

ボートレース宮島直前予想杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から12トップスタートの1号艇山本寛久が2号艇片橋幸貴の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・宮島3回目・通算53回目の優勝
 片橋幸貴は2M振り込んで5着に終わり、2連単15は1510円・3連単156は6430円。

【賭場一路】津鳥羽一郎杯争奪戦

 津鳥羽一郎杯争奪戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇西島義則が1号艇齊藤仁を差し切って先頭に立ち、昨年1月児島デイリースポーツ杯以来となる通算92回目の優勝

大村・若松・徳山の優勝戦


大村BTS鹿島開設4周年記念優勝戦

 内枠4人を福岡支部が占めた一戦は1523/46の進入から10トップスタートの1号艇石川真二に対して16スタートの2号艇山一鉄也が強捲りを敢行して捲りきり、山一鉄也は今年2回目・大村初・通算50回目の優勝
 3号艇岡村将也が1M差して2着に入った一方、差し続いた6号艇村上遼(長崎支部)が石川真二を振り切って福岡支部ワンツースリーを阻止した結果2連単3590円・3連単21960円。

若松サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が押し切り、今年7回目・若松5回目・通算91回目の優勝

西部記者クラブ杯争奪G3徳山オールレディース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木裕美(山口支部)が11トップスタートの速攻を決めて、徳山初・昨年2月尼崎男女W優勝戦純烈祭以来となる通算8回目の優勝

多摩川スポーツニッポン賞優勝戦

 多摩川スポーツニッポン賞優勝戦は146/352の進入から1号艇草場康幸が押し切り、多摩川初・2013年8月びわこデイリースポーツ杯争奪オールニッポン選抜戦以来となる通算16回目の優勝

【蟹萌え】三国越前ガニ解禁!!カニ坊競走

 昨日6日の越前ガニ解禁から1日後に迎えた三国越前ガニ解禁!!カニ坊競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から4号艇尾嶋一広が捲り差しを決めて2Mを先行するも、1号艇森定晃史が2M差し返しに成功して逆転先頭に立ち三国初・昨年12月蒲郡家康賞以来となる通算10回目の優勝
新カニ坊

丸亀開設67周年記念競走G1京極賞

 丸亀開設67周年記念競走G1京極賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇森高一真(香川支部)が2号艇峰竜太の差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・丸亀14回目・G1V4となる通算37回目の優勝
 尚、3連単123は500円のワンコイン配当。
丸亀開設67周年記念競走京極賞


江戸川BP習志野開設13周年記念優勝戦

 1号艇萩原秀人がナイスぅ〜っ!に押し切り、今年3回目・江戸川3回目・通算49回目の優勝
 尚、2連単16は1710円・3連単164は9320円。

唐津BTSみやき開設10周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川真二(佐賀支部)が押し切り、今年8回目・唐津25回目・通算95回目の優勝
 尚、2連単16は3510円・3連単164は12500円。

【住金】住之江ゴールドカップ優勝戦

 住之江GOLD CUP優勝戦は枠なり2vs4の進入から目の覚めるような01トップスタートを踏み込んだ3号艇佐藤大佑が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・住之江初・通算4回目の優勝
 尚、2連単36は6420円・3連単365は34820円でした。

蒲郡・宮島の優勝戦


ナイター20周年記念蒲郡巧者集結!e-じゃんカードカップ優勝戦

 1235/46の進入から捲り差しを決めた3号艇秋元哲が1号艇石田政吾を差し切って先頭に立ち、今年3回目・通算18回目・蒲郡では3度目の優出にして初優勝

G3オールレディースマンスリーBOATRACE杯宮島プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大山千広が16トップスタートの速攻を決めて、前走地常滑ボートレースチケットショップ高浜開設記念競走に続く今年5回目・宮島初・通算9回目の優勝

津日本トーターカップ優勝戦

 津日本トーターカップ優勝戦は12346/5の進入から1号艇大池佑来が押し切り、前走地平和島BOATBoyカップに続く今年2回目・津2回目・通算16回目の優勝
 尚、大池佑来は出走回数不足で現在B2ですが、昨日までの2020年前期適用勝率集計成績が106走勝率6.89になり来年1月からはA1に復帰します。

下関G3マスターズリーグ第7戦匠決戦BOATBoyカップ優勝戦

 下関G3マスターズリーグ第7戦〜匠決戦〜BOATBoyカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇荒井輝年45歳が6号艇中嶋誠一郎48歳の捲りを受け止めて押し切り、2017年12月蒲郡2017Xマス&ファイナルカップ以来となる通算57回目の優勝
 尚、46期連続A1の2号艇平石和男53歳はA1維持勝負駆け4着条件でしたが1M差し順走で2着に入り勝負駆け成功、A1最後の1席に滑り込みました。

多摩川・常滑・唐津・大村の優勝戦


多摩川マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇島村隆幸が押し切り、今年4回目・多摩川初・通算10回目の優勝

G3企業杯INAX杯争奪とこなめ大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から03トップスタートの1号艇白井英治に対して5号艇安達裕樹が強捲りを敢行し、白井英治はなんとかこらえきるも展開突いた6号艇塩田北斗の捲り差しが決まって白井英治を差し切り、塩田北斗は今年2回目・常滑初・通算10回目の優勝
 尚、2連単18820円・3連単615は110870円。

唐津日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの1号艇石川真二が2号艇本多宏和の差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・唐津5回目・通算83回目の優勝

大村長崎新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇柘植政浩が3号艇松下一也の捲り差しを振り切って先頭に立ち、大村初・2010年9月桐生ナイター発祥の地生誕14周年記念アクアンナイトカップ以来となる通算3回目の優勝

三国日本モーターボート選手会会長杯たけふ菊人形賞優勝戦

 三国日本モーターボート選手会会長杯たけふ菊人形賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇繁野谷圭介が押し切り、三国2回目・2016年11月下関巌流本舗杯以来となる通算21回目の優勝

丸亀BTS西予開設4周年記念優勝戦

 丸亀ボートレースチケットショップ西予開設4周年記念優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇平高奈菜(香川支部)が3号艇青木幸太郎(95期4314)の3カド捲りを受け止めて押し切り、今年4回目・丸亀初・通算17回目の優勝
 2号艇西野翔太(95期4302)が1M差し順走からの2周1M差しで青木幸太郎との同期対決に競り勝ち2着。

ボートレースダービー全日本選手権は初の児島開催

 66回目にして初の児島開催になったボートレースダービーSG全日本選手権特設サイト)。
 オールやまと世代になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇毒島誠が10トップスタートの速攻を決めて、9月の大村SGモーターボート記念に続く今年5回目・児島2回目・SGV6となる通算53回目の優勝

江戸川スポーツニッポン杯優勝戦

 初日12R江戸川選抜戦の6人がそのまま優出した一戦は07トップスタートの1号艇杉山正樹が2号艇原田篤志の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・江戸川3回目・通算29回目の優勝
 尚、6号艇は西島義則でしたが、江戸川なので進入はいつもの枠なり3vs3です。

若松日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から5号艇岡田憲行が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年4回目・若松初・通算26回目の優勝
 尚、2連単52は20900円・3連単524は109010円。

BTSオラレ日南オープン8周年記念芦屋町映画公開記念優勝戦

 芦屋町を舞台にした春夏秋冬4話のオムニバス映画「夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風」が今月25日に全国公開された記念開催。
 レースは枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が押し切り、今年7回目・芦屋4回目・通算98回目の優勝


福岡週刊実話杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇星栄爾が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・福岡初・通算14回目の優勝
 尚、2連単31は1830円・3連単315は6410円。

びわこ・桐生の優勝戦


びわこ中日スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本隆幸が押し切り、びわこ3回目・昨年2月常滑スポーツニッポン杯争奪英傑戦以来となる通算41回目の優勝

桐生サンケイスポーツ杯G3オールレディース優勝戦

 12453/6の進入から1号艇松本晶恵が押し切り、今年3回目・桐生4回目・通算16回目の優勝

鳴門・大村の優勝戦は共に地元支部選手が地元11回目の優勝


鳴門松茂町ほか2町競艇事業組合開設51周年記念競走優勝戦

 132/456の進入から1号艇興津藍(今節選手代表85期4052)が2号艇廣瀬将亨(85期4040)の捲りにお付き合いして張り飛ばしつつも5号艇前沢丈史の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・鳴門11回目・通算36回目の優勝

大村BTS長崎時津開設12周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村亮太(長崎支部)が14トップスタートの速攻を決めて、5月の当地GW特選レースに続く今年2回目・大村11回目・通算26回目の優勝にして2日目6R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

宮島・尼崎の優勝戦


宮島BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が押し切り、今年5回目・宮島初・通算27回目の優勝

尼崎スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇榎幸司が押し切り、今年2回目・尼崎2回目・通算12回目の優勝

本日の優勝戦は徳山も住之江も東京支部が優勝


徳山エフエム山口カップ優勝戦

 ピット鋭発の2号艇白水勝也にインを取られそうになるも1号艇末永由楽が回り込んで枠を主張した結果、枠なり3vs3の進入ながらもインだけが深い起こし位置に。
 そして末永由楽は02トップスタート踏み込むも深インで伸びを欠き、3号艇佐々木和伸の捲りを張り飛ばしてなんとか先行するも大きくターン流れてズブズブに差され5着に終わり、カドから差し抜けた4号艇作間章がサクッと先頭に立ち徳山初・2017年12月江戸川京葉賞トータリゼータエンジニアリング杯以来となる通算38回目の優勝
 尚、2連単42は12840円・3連単426は66290円。

住之江ルーキーシリーズ第17戦スカパー!JLC杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今泉友吾(112期4759)が押し切り、今年3回目・住之江初・通算4回目の優勝
 5号艇山崎郡(大阪支部112期4760)が1M→2Mと差して2着に入り112期ワンツー。

【碧南訓練所から一番近い舟券売場】常滑BTS高浜開設記念優勝は大山千広

 常滑ボートレースチケットショップ高浜開設記念競走優勝戦は07トップスタートの1号艇大山千広が3号艇新田智彰の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年4回目・常滑初・通算8回目にして男女混合戦初優勝
 5号艇高橋真吾が1M捲り差し3番手からの2M内切り返しで新田智彰を抜いて2着に入り2連単1690円・3連単6090円。

 ちなみに昨年10月にオープンしたボートレースチケットショップ高浜は愛知県高浜市にあり、隣の愛知県碧南市にある日本モーターボート選手会常設訓練所(勤労青少年水上スポーツセンター)から3km以内の至近距離です。
BTS高浜から碧南訓練所への道

平和島・蒲郡・丸亀の優勝戦


平和島BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇大池佑来(東京支部)が捲り差しを決めて1号艇島村隆幸を差し切り先頭に立ち、平和島初・昨年8月江戸川大江戸賞以来となる通算15回目の優勝

日刊ゲンダイ杯争奪蒲郡トトまるナイト特別優勝戦

 1236/45の進入から1号艇丸野一樹が押し切り、今年6回目・蒲郡初・通算8回目の優勝にして2日目4R6号艇2着以外全て1着の準完全V。

丸亀スポーツニッポンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から16トップスタートの4号艇末永祐輝が捲り差しを決めて1号艇新田雄史を差し切り先頭に立ち、丸亀初・2011年10月住之江G3新鋭リーグ第18戦サンケイスポーツ旗争奪飛龍賞競走以来となる通算5回目の優勝

G2津モーターボート大賞ウイナーズバトル

 G2津モーターボート大賞ウイナーズバトル優勝戦特設サイト)は枠なり2vs4の進入から1号艇濱野谷憲吾が03トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・津5回目・通算88回目の優勝
俺が本当の強さを教えてやる。


下関ボートレースチケットショップ山口あじすオープン8周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間全勝の1号艇白井英治(山口支部)が3号艇高倉和士の捲りをこらえきって押し切り、5月の前回当地日本モーターボート選手会会長杯GW特選に続く今年6回目・下関17回目・通算90回目にして自身6度目の完全優勝達成。
 尚、今節は準優進出戦制7日間開催で白井英治は最終日以外全て2回乗りだったので、13戦全勝という完全Vの新記録を達成しました。

ギラヴァンツ杯芦屋巧者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊雄一郎が押し切り、今年2回目・芦屋2回目・通算17回目の優勝

福岡日本モーターボート選手会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平田忠則(福岡支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・福岡10回目・通算74回目の優勝

ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!カップは福井支部の師弟で2年連続V


ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!カップ優勝戦

 1号艇酒井俊弘が押し切り、福井支部110期4692酒井俊弘は3度目の優出にして叶えたデビュー初優勝2日目6R6号艇2着以外全て1着の準完全Vで達成。
 1M捲り差した4号艇松田祐季と1M捲った6号艇守田俊介による2番手争いは2周1M内先行した松田祐季が守田俊介に競り勝ち福井支部ワンツー。

 ちなみに酒井俊弘の師匠は守田俊介とも縁が深い萩原秀人ですが、萩原秀人は昨年11月の前回ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!カップを制しており、ういちカップを師弟でナイスぅ〜っに連覇。
ういちの江戸川ナイスぅ〜っ!




唐津虹の松原カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介(今節選手代表)が押し切り、唐津3回目・昨年9月の当地ルーキーシリーズ第16戦スカパー!JLC杯以来となる通算12回目の優勝

若松開設67周年記念競走読売新聞社杯G1全日本覇者決定戦

 若松開設67周年記念競走読売新聞社杯G1全日本覇者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、7月の前回当地ナッセ杯に続く今年6回目・若松3回目・G1V10となる通算63回目の優勝
 尚、5号艇吉田俊彦が判定の結果+01のフライング返還欠場。
ゴォッ\勝つのは俺だ!/


多摩川じぶん銀行賞じぶん銀行優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之が押し切り、多摩川初・昨年12月津JPF杯ドッキドキツッピーメイトカップ以来となる通算26回目の優勝
 尚、2号艇磯村匠(東京支部)が1M差しを狙うも振り込んでしまい、行き場を無くした4号艇伊藤啓三が磯村匠の艇に乗り上げて責任外転覆。

東スポグループプレゼンツヘビー級王決定戦びわこラウンドヘビー級王決定戦

 142/356の進入から1号艇芦澤望54.3kgが4号艇西島義則53.7kgの差しを振り切って先頭に立ち、びわこ初・2017年1月宮島岩田杯以来となる通算9回目の優勝

正月の全大阪王将戦優出2号艇だった三宅潤が大阪王将杯優勝


尼崎餃子大好き大阪王将杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三宅潤が押し切り、今年1月の住之江全大阪王将戦優出2号艇(6着)だった大阪支部95期4319三宅潤は2016年9月津プライドラウンド第2戦初優勝は誰だ!!以来となる通算2回目の優勝
大阪王将餃子


桐生太田双葉カントリークラブカップ ドラ・ショップ開設6周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が押し切り、今年3回目・桐生3回目・通算25回目の優勝

三国G3スズキ・カープラザカップ

 三国G3企業杯スズキ・カープラザカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から06トップスタートの3号艇林美憲が捲りきって先頭に立ち今年3回目・三国4回目・通算61回目の優勝
 尚、2連単36は9070円・3連単365は44740円。

蒲郡・鳴門・徳山の優勝戦


蒲郡DMM.com杯争奪ボートバカ一代カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇都築正治(愛知支部)が押し切り、2月の当地BOATBoyCUPに続く今年3回目・蒲郡11回目・通算66回目の優勝
 3号艇永井源(愛知支部)が1M捲り差して2着に入り愛知支部ワンツー。

鳴門ボートレースチケットショップオラレ美馬開設10周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から5号艇武富智亮が捲り差しを決めて先頭に立ち、鳴門初・昨年5月多摩川サンケイスポーツ賞以来となる通算4回目の優勝
 尚、2連単51は3630円・3連単513は20390円。

徳山住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇鳥飼眞と差す2号艇杉山貴博による先頭争いになり、2M内先行する杉山貴博に対して鳥飼眞が差し返して食らいつき、2周1M内先行した鳥飼眞がここで単独先頭に立ち今年2回目・徳山3回目・通算44回目の優勝

児島・福岡の優勝戦


児島ルーキーシリーズ第16戦スカパー!JLC杯瀬戸の若鷲決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06トップスタートの1号艇渡邉和将(岡山支部103期4537)に対して2号艇山崎郡(112期4760)が強捲りを仕掛けて成功しますが、展開向いた4号艇白神優(岡山支部110期4713)が山崎郡を差し切り、白神優は山崎郡の2M外全速戦と2周1M差しを振り切って先頭を守り先月の前回当地倉敷市議会議長杯に続く今年4回目・児島2回目・通算5回目の優勝
 尚、2連単8880円・3連単423は46100円でした。

G3オールレディースLOVE FM福岡なでしこカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇魚谷香織(福岡支部)が15トップスタートの速攻を決めて、福岡初・2016年5月住之江ヴィーナスシリーズ第2戦アクアクイーンカップ以来となる通算10回目の優勝
 6号艇渋田治代(福岡支部)が1M遅れ差しからの2M内小回りで2着に入る福岡支部ワンツーで2連単6890円・3連単34160円。

平和島とSKE48のコラボ第2弾開催G1トーキョー・ベイ・カップ

 平和島開設65周年記念G1トーキョー・ベイ・カップ特設サイト)はBOATRACE平和島✕SKE48コラボ開催第2弾で、昨日5日目に来場してミニライブを開催。

 優勝戦は1号艇下出卓矢がピット離れ悪かった一方で2号艇平本真之(愛知支部)が鋭発ピット離れを決めて「まさか」のインに入る21/3/456の進入に。
 そして平本真之が1M先行するも下出卓矢が差しを決めて先頭に立ち、進入で負けてもレースで勝った下出卓矢は今年2回目・平和島初・G1初Vとなる通算9回目の優勝
 尚、表彰式のゲストは河西智美でした。

 ちなみに昨日2回行われたSKEミニライブのセットリストです。出演メンバーはポスターの6人(発走ピットの枠番順に平田詩奈・斉藤真木子・日高優月・古畑奈和・荒井優希・青木詩織)です。

1回目
1 青春の水しぶき(2013年度ボートピア名古屋CM曲)
2 前のめり
MC
3 FRUSTRATION

2回目
1 強き者よ
2 恋を語る詩人になれなくて
MC
3 FRUSTRATION

G1トーキョー・ベイ・カップポスター

SKE仕様の平和島TBC発走ピット下出卓矢と河西智美



江戸川東京中日スポーツ杯優勝戦

 1号艇山田雄太がターンマークに衝突して差し勢が不利を受けた事もあって3号艇山口高志がすんなり捲りきって先頭に立ち、阪急ブレーブスの豪腕山口高志は2015年6月常滑エナジーサポート労組50年賞結成100年に向けて以来となる通算2回目の優勝にして昨年1月の当地夕刊フジ杯優出1号艇フライングの汚名返上に成功。
 5号艇福島勇樹(今節選手代表)が二段捲りで2着に入り2連単6200円・3連単352は51470円。

丸亀創刊70周年記念日刊スポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇片岡雅裕(香川支部)が16トップスタートの速攻を決めて、1月の当地市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞に続く今年2回目・丸亀8回目・通算15回目の優勝

びわこ・大村の優勝戦


レイクルびわこ開設3周年記念日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴(今節選手代表)が05トップスタートの速攻で2003回目の1着ゴールインを決め、今年5回目・通算72回目の優勝

大村日刊COMカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山正樹が10トップスタートの速攻を決めて、大村2回目・昨年6月丸亀ジャパンネット銀行杯以来となる通算28回目の優勝
 2号艇坂元浩仁が1M差し順走で2着に入り愛知支部ワンツー。

【津秋の交通安全運動】守田俊介が2000勝と101回目の優勝を同時に達成


津プライドラウンド第4戦秋の交通安全運動優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が12トップスタートの速攻を決めて、今年9回目・津7回目・通算101回目の優勝にして史上127人目となる通算2000回目の1着ゴール達成。

 ちなみに126人目の2000勝レーサーは滋賀支部の先輩である川北浩貴で、前日8日のレイクルびわこ開設3周年記念日本トーター杯3日目8Rで達成しました。


唐津九州スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大野芳顕が08トップスタートを決めて、唐津初・2016年7月福岡県内選手選抜山笠特選レース以来となる通算3回目の優勝
 2号艇郷原章平が1M差し順走で2着に入り福岡支部ワンツー。

江口晃生が通算100回目の優勝を地元桐生で達成

 桐生日刊スポーツ杯G3マスターズリーグ第6戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生54歳(群馬支部)が押し切り、前走地尼崎大阪発刊50周年夕刊フジオレンジカップに続く今年5回目・桐生38回目・通算100回目の優勝

 通算V100を達成した江口晃生、次の大記録として11月10日からの下関COME ON!FM CUPで全24場Vに挑戦します。
 もちろん、22日からの次走児島SGボートレースダービーで優勝すれば最年長SG優勝の記録達成になります。

戸田・三国の優勝戦


三国日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が押し切り、前走地桐生デイリースポーツ杯に続く今年4回目・三国4回目・通算111回目の優勝にして2日目8R4号艇2着以外全て1着の準完全V。

戸田日本モータボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの3号艇黒崎竜也が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・戸田初・通算17回目の優勝
 尚、5号艇新田雄史は1M振り込んで選手責任落水に終わり、2人優出した三重支部は黒崎竜也と新田雄史で明暗。

住之江・若松・芦屋の優勝戦


住之江サンケイスポーツ旗争奪飛龍賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇東本勝利(86期4066)と差す2号艇萩原秀人(86期4061)の86期コンビによる先頭争いになり、2M内先行した萩原秀人を東本勝利が差し返して先頭。
 しかし2周1M萩原秀人が差し返して再度同体に持ち込み、2周2Mでは東本勝利が差し返して勝負の行方は3周目に持ち込まれますが、萩原秀人が東本勝利の差しを振り切り3周1Mを先行して先頭に立ち今年2回目・住之江2回目・通算48回目の優勝

若松資さん杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から3号艇池田雄一が連夜の捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・若松初・通算3回目の優勝
 5号艇竹田吉行が1M二段捲りからの2M差しで2着に入り2連単5700円・3連単356は35030円でしたが、このワンツーは昨日の10R準優勝戦と同じワンツーで昨日は2連単62で20980円・3連単624が97710円でした。

ヴィーナスシリーズ第9戦西スポ杯争奪芦屋カップ優勝戦

 1235/46の進入から1号艇平山智加が押し切り、今年3回目・芦屋2回目・通算25回目の優勝

鳴門G1大渦大賞と多摩川蛭子カップ【#蛭子能収 #大峯豊】

 鳴門開設66周年記念競走G1大渦大賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇田村隆信(今節選手代表)が13トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・鳴門17回目・G1V12となる通算56回目にして大渦大賞初優勝
 ちなみに今節選手代表は当初林美憲でしたが、林美憲が2日目のレース中に負傷して帰郷したため3日目以降田村隆信が選手代表を引き継ぎました。

多摩川蛭子カップ外向発売所開設2周年記念蛭子優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊が押し切り、今年6回目・多摩川初・通算41回目の優勝

 ちなみに上記の鳴門でも10月29日〜11月3日まで蛭子能収杯競走を開催予定です。
多摩川蛭子カップ表彰式1多摩川蛭子カップ表彰式2

児島BTS松江開設19周年記念競走優勝戦

 児島BTS松江開設19周年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇尾嶋一広が3号艇古川誠之の捲りを張り飛ばした展開に乗って4号艇野長瀬正孝の捲り差しが決まり、野長瀬正孝は尾嶋一広の2M外全速戦をこらえきって今年2回目・通算70回目の優勝

蒲郡・徳山・福岡の優勝戦


蒲郡ルーキーシリーズ第15戦スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行した1号艇豊田健士郎(115期4856)が3号艇佐藤博亮(愛知支部113期4786)にカマを掘られて艇が浮き2号艇宮之原輝紀(118期4939)に差されそうになるも、 「それでも豊田ケンシロウ前へ押忍押す推す大須!」と機力の違いで宮之原輝紀を振り切り、前走地三国G1ヤングダービー優出2着の勢いそのままに豊田ケンシロウは昨年11月津鳥羽一郎杯争奪戦以来となる通算2回目の優勝

徳山スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 13/2456の進入から3カド捲りを決めた2号艇三井所尊春と捲り差しで続いた5号艇星栄爾による先頭争いに。
 そして2M内先行した星栄爾に対し三井所尊春は差し返しを狙うも、内突いてきた4号艇日高逸子に前をカットされた三井所尊春は3番手に下がり、先頭抜け出した星栄爾は徳山初・昨年11月児島住信SBIネット銀行賞以来となる通算13回目の優勝
 尚、2連単12640円・3連単41430円。

福岡Winner決戦!博多華味鳥杯優勝戦

 博多華味鳥のタイトル戦は枠なり5vs1の進入から1号艇篠崎仁志(福岡支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・福岡12回目・通算35回目の優勝
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