ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2019.01〜

多摩川・唐津の優勝戦


多摩川巧者決定戦澤乃井カップ澤乃井優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱崎誠が03トップスタートの速攻を決めて、通算8回目・多摩川では5度目の優出にして初優勝

唐津ライブキャッチ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの2号艇古澤光紀が節間7戦全勝の1号艇山本隆幸を捲りきって先頭に立ち、唐津初・昨年6月芦屋BOATBoyカップオール福岡選抜戦以来となる通算5回目の優勝
 尚、2連単25は7170円・3連単251は37240円でした。

ナイター2場を含む4場で優勝戦


丸亀G3企業杯JR四国ワープ杯競走優勝戦

 123/465の進入から1号艇秋山直之が押し切り、今年2回目・丸亀2回目・通算60回目の優勝

住之江アクアコンシェルジュカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中野次郎が押し切り、大阪市住之江区在住東京支部の中野次郎は住之江3回目・昨年2月芦屋楽天銀行杯男女W優勝戦以来となる通算36回目の優勝
 2号艇前沢丈史が1M差し順走からの2M差しで2着に入り東京支部ワンツー。

芦屋楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白神優が押し切り、2017年10月若松ルーキーシリーズ第9戦植木通彦フェニックスカップ以来となる通算2回目の優勝

 ちなみに白神優は昨日の準優3個レースで唯一の1着勝ち上がりでしたが、これは残る2つの準優を勝ち上がった予選1位重野哲之鈴木幸夫が共に昨日の前半2R一般サンライズW戦で+01のフライングをやらかし賞典除外になったからです。

三国坂井市制13周年男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は13/2456の進入から1号艇松本勝也が11トップスタートの速攻を決めて、前走地桐生日本モーターボート選手会会長杯に続く今年2回目・通算42回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今井美亜(福井支部)が15トップスタートも2・3コースが凹む壁なしスリットになり、4号艇藤崎小百合が捲り差しを決めて先頭に立ち三国初・昨年6月江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯以来となる通算8回目の優勝

浜名湖・常滑の優勝戦


浜名湖Daiichi-TVファイティングカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇柳田英明が捲りを決めて先頭に立ち、1号艇横澤剛治(静岡支部)が2M外全速戦からの2周1M差しで巻き返すも届かず、柳田英明は浜名湖初・2011年8月津グランプリシリーズ第5戦以来となる通算7回目の優勝

常滑週刊実話杯優勝戦

 1236/45の進入から1号艇金田諭が05トップスタートの速攻を決めて、常滑では昨年8月の前回日本財団会長杯争奪戦競走に続く3回目・通算35回目の優勝

江戸川日本モーターボート選手会会長賞


江戸川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 1号艇妹尾忠幸が3号艇船岡洋一郎の捲りを寄せ付けずに押し切り、江戸川5回目・2017年8月の当地BOATBoyカップ以来となる通算20回目の優勝

桐生みどり市発足13周年記念市議会議長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇興津藍(3月23日生まれ)が15トップスタートの速攻を決めて、前走地三国やよい第1戦に続く今年2回目・桐生初・通算33回目の優勝

尼崎・下関の優勝戦


尼崎スポーツニッポン杯争奪しらなみ賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇石野貴之が捲り差しを決めて1号艇尾嶋一広(兵庫支部)を差し切り、石野貴之は尾嶋一広の追走を0.4秒差振り切って今年2回目・尼崎初・通算53回目の優勝

下関西京波者結成9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇近江翔吾が押し切り、前走地丸亀スカパー!JLC杯争奪ルーキーシリーズ第4戦京極若武者決戦に続く今年2回目・通算7回目の優勝

戸田SG鳳凰賞

 ベースボールクラシックでも活躍したイチローが引退発表した今日、戸田SG鳳凰賞優勝戦特設サイト)はスタンドからの横風10m波高6cmで安定板使用になり、123/465の進入から12トップスタートの1号艇吉川元浩が3号艇馬場貴也の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年2回目・戸田では昨年8月の前回ニコニコのりカップに続く3回目・SGV2となる通算83回目の優勝
 ちなみに吉川元浩が前回優勝したSGは4日制の2007年12月福岡SGグランプリだったので、今回が6日制SG初Vになります。
鳳凰の舞


徳山九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 14/23/56の進入から1号艇山崎郡が2号艇村松修二の捲りを張り飛ばした展開に乗った3号艇田中信一郎が捲り差しを決めて先頭に立ち、田中信イチローは今年2回目・徳山4回目・通算88回目の優勝
 山崎郡が2着に入って大阪支部ワンツー。

若松ビッグベアーズカップ優勝戦

 追い風8m波高8cmで安定板使用になった一戦は枠なり3vs3の進入から4号艇佐藤博亮が差しを決めて先頭に立ち、愛知支部113期4786佐藤博亮は18度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単43は8960円・3連単431は32690円。

ほぼオールレディース!福岡J・アンクラス杯

 レース名にふさわしく女子5人が優出した一戦ですが、男子で唯一優出した4号艇仲谷颯仁(福岡支部)が枠なり3vs3の4カド11スタートからカド捲りを敢行してイン10トップスタートの1号艇堀之内紀代子を捲りきり、仲谷颯仁はBS内で粘る堀之内紀代子を振り切って福岡初・昨年7月下関G3ウエスタンヤング以来となる通算6回目の優勝

本日は3場で優勝戦


鳴門ALSOK徳島杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇菅章哉(徳島支部)が05トップスタートの速攻を決めて、鳴門3回目・通算8回目の優勝

児島備南競艇事業組合43周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川崎智幸(岡山支部)が押し切り、昨年5月の当地G3マスターズリーグ第1戦瀬戸の名人決定戦以来となる通算53回目の優勝

大村G3オールレディース競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤原菜希が07トップスタートの速攻で先頭、3号艇西村美智子が捲り差して2番手を航走。
 しかし西村美智子が2周1M差して一気に差を詰めデビュー初Vを懸けた2人による接戦になり、3周2M先行した大阪出身東京支部107期4627藤原菜希が香川支部95期4313期西村美智子の差しを0.1秒差振り切って7度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、レースの実況は大場ナツキアナウンサーでした。

常滑ルーキーシリーズ2018年度第23戦【最終第24戦は鳴門】

 常滑ルーキーシリーズ第5戦スカパー!JLC杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇上條暢嵩(110期4719)が09トップスタートの速攻を決めて、常滑2回目・通算6回目の優勝
 ちなみにルーキーシリーズ2018年度最終戦の鳴門は3月26日から開催予定です。

多摩川・蒲郡・びわこ・丸亀・宮島の優勝戦


多摩川デイリースポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇黒柳浩孝がカド捲りを決めて先頭に立ち、2017年7月戸田日本財団会長賞以来となる通算2回目の優勝

蒲郡商工会議所会頭杯争奪蒲郡大賞典優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇河合佑樹が押し切り、今年2回目・蒲郡2回目・通算14回目の優勝

報知新聞大阪発刊55周年記念びわこ巧者集結!びわこ王座決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇竹井貴史が押し切り、びわこ初・2017年7月三国ふみづき第1戦以来となる通算3回目の優勝

丸亀Bカードメンバー大感謝祭日本トーター杯優勝戦

 12/3564の進入から1号艇前田将太が19トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀初・通算19回目の優勝

宮島中日スポーツ賞中国VS関東VS東海3地区対抗戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇伊藤将吉(東海地区)の指しが1号艇吉村正明(中国地区)に届き、東海地区から唯一優出した伊藤将吉は2M吉村正明を張りながらの先行で抜け出し宮島初・通算27回目の優勝
 尚、吉村正明は周回毎に順位を下げて4着に終わり、2連単24は10440円・3連単246は80440円。

尼崎マンスリーBOATRACE杯

 尼崎の準優進出戦制7日間開催を締め括るマンスリーBOATRACE杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇秋山広一が押し切り、尼崎3回目・2014年11月若松公営レーシングプレス杯以来となる通算33回目の優勝
 尚、3周2M手前のBS後方で2号艇長岡良也(兵庫支部)が3号艇佐藤翼と接触して、長岡良也が打撲で航走不能になり責任外不完走失格。

【東京・群馬・三重】3支部ガチ対決シリーズin江戸川

 内枠3人が東京支部・続く2人が群馬支部・大外6号艇が三重支部中嶋健一郎になった3支部ガチ対決シリーズin江戸川日本財団会長杯優勝戦は追い風6m波高20cmの2周戦。
 そして3号艇齊藤仁(東京支部)が一旦は捲りきるも荒水面でもたついた分伸びきれず、二段捲りの5号艇橋本久和(群馬支部)と内で立て直す1号艇前沢丈史(東京支部)と2号艇桑原将光(今節選手代表)による大接戦に。
 その中から前沢丈史が桑原将光を包んで2Mを先に回り、前沢丈史はHS内で粘る桑原将光を振り切って今年2回目・江戸川初・通算14回目の優勝

平和島おおた水辺にぎわい競走優勝戦

 全24場Vに王手の1号艇都築正治が枠なり3vs3のインから12トップスタートの速攻を決めて逃げ込み体勢も、コンマ19でスタート後手を踏んだ2号艇渡邊雄一郎の差しが届き、2M内先行で抜け出した渡邊雄一郎は平和島V3・通算16回目の優勝

芦屋G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎仁志(福岡支部)が押し切り、今年2回目・芦屋4回目・通算32回目の優勝

桐生週間レース杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白石健が09トップスタートの速攻先マイを決めて、今年2回目・桐生V6・通算67回目の優勝

三国からホワイトデーに白いアイをお届け

 三国やよい第2戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇興津藍が4号艇山田雄太のカド戦にお付き合いしつつ2号艇須藤博倫の差しを寄せ付けずに押し切り、三国2回目・昨年5月鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走以来となる通算32回目の優勝

住之江のレース名が長い準優6R制4日間開催優勝戦

 住之江今節は4日間の短期決戦ですがレース名はとても長く、勝ち上がるのは1着のみ!準優×6R!大阪スポーツ発刊55周年BOATRACE TICKET SHOP大和ごせ開設5周年記念 日本モーターボート選手会会長杯争奪2019ダイスポジャンピーカップ

 そんなジワるレース名の4DAYSを締め括る優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇西山貴浩が捲りを決めて先頭に立ち、前走地芦屋BTS勝山オープン25周年記念に続く今年3回目・住之江2回目・通算33回目の優勝
 尚、2連単34は6820円・3連単345は26880円でした。
レース名が字数オーバー


浜名湖日本財団会長杯優勝戦高橋あゆみのどんどん動画2周年記念競走

 枠なり3vs3の進入から1号艇小野達哉が16トップスタートも安定板使用追い風6m波高3cmの水面でターン流れていき、2号艇上平真二が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖5回目・通算58回目の優勝
 3号艇西村拓也が1M捲り差して2着に入り2連単4770円・3連単231は12870円。

下関西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの1号艇大場敏が3号艇坂元浩仁の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・通算62回目の優勝

福岡・徳山・津の優勝戦


福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設29周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が2号艇馬場貴也の差しを振り切って先頭に立つも2Mで艇が浮き、そこを見逃さなかった馬場貴也が峰竜太を差し切って逆転先頭に立ち今年4回目・福岡初・通算35回目の優勝

徳山山口マツダ周南東店ファンタジー杯優勝戦

 12346/5の進入から13トップスタートの1号艇白井英治(山口支部)がややターン流れながらも押し切り、今年2回目・徳山では3連続Vとなる16回目・通算86回目の優勝

津プライドラウンド最終戦津王者決定戦優勝戦

 枠なりオールスロー進入から1号艇岩崎正哉が押し切り、デビュー初V水面の津では2回目・通算54回目の優勝

今夜の優勝戦は大村も若松もグランプリウィナーが優勝


大村公営レーシングプレスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二(第26回・第28回グランプリウィナー)が押し切り、今年3回目・大村4回目・通算65回目の優勝

若松ポカリスエットカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇吉川喜継と差す2号艇古澤光紀(福岡支部)で接戦になった末に吉川喜継が古澤光紀を辛うじて包みきり2Mを先行するもターン流れてしまい、1M差して3番手だった6号艇茅原悠紀(第29回グランプリウィナー)が豪快に2M差しを決めて逆転先頭に立ち若松3回目・通算39回目の優勝
 4号艇市川哲也(第15回グランオウリウィナー)が1M差して4番手の位置から2M2番差しで2着に入り歴代グランプリウィナーワンツー。
 尚、2連単3890円・3連単641は11430円でした。

【桃太郎】児島G2レディースオールスター

 3回目にして児島では初開催となるG2レディースオールスター優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇寺田千恵(今節選手代表)が19トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・通算66回目の優勝
 5号艇田口節子(岡山支部)が1M捲り差しから2周1M外握って2着争いに競り勝ち岡山支部ワンツー。
寺田桃太郎千恵と田口かっぱ節子と樋口吉備団子由加里寺田桃太郎千恵と仲間たち


G3企業杯フォルクスワーゲン戸田公園カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市橋卓士が押し切り、戸田2回目・通算36回目の優勝

本日は3場で優勝戦


エディウィン鳴門開設7周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇林美憲(今節選手代表)が押し切り、鳴門11回目・通算59回目の優勝
 4号艇田村隆信(徳島支部)が1M差して2着に入り徳島支部ワンツー。

桐生日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松本勝也が押し切り、昨年3月尼崎BTSMBP京丹後開設2周年記念競走以来となる通算41回目の優勝

丸亀スカパー!JLC杯争奪ルーキーシリーズ第4戦京極若武者決戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇近江翔吾(香川支部107期4643)が押し切り、丸亀3回目・昨年6月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算6回目の優勝

瀬戸内宮島の岩田杯はひな祭りから始まって今日が最終日


宮島岩田杯優勝戦

 優勝賞金200万円を懸けた伝統の一戦岩田杯は枠なり3vs3の進入から1号艇山口剛(広島支部)が押し切り、1月の前回当地G3企業杯やまだ屋「桐葉菓」杯に続く今年2回目・宮島14回目・通算41回目の優勝
 6号艇白石健が1M外握って2着に入り2連単2350円、5号艇岡村仁が3着争いを制して3連単11860円。

びわこBOATBoyCUP優勝戦

 14/2/356の進入から1号艇守田俊介(滋賀支部)が07トップスタートの速攻を決めて、前走地児島ていちゃんカップに続く今年3回目・びわこ24回目・通算95回目の優勝
 三つ巴の2着争いから最終3周2Mで6号艇秦英悟が先行2艇を差し切って2着、3周2Mを先に回った5号艇角谷健吾が3着になり、本日の優勝戦は2場共に1-6-5決着。
 ですが、こちらは2連単1280円・3連単6720円と万舟にならず。

芦屋BTS勝山オープン25周年記念優勝はオールスター出場の西山貴浩

 芦屋ボートレースチケットショップ勝山オープン25周年記念優勝戦は13/4256の進入から2・3コースが凹んで2号艇高野哲史が絞りに行くも12トップスタートの1号艇西山貴浩(福岡支部)が難なく先マイして高野哲史の捲り差しを寄せ付けずに押し切り、今年2回目・芦屋2回目・通算32回目の優勝

 ちなみに西山貴浩は5月に福岡で開催されるSGボートレースオールスターファン投票で3年ぶり3度目の当選を果たしました。

本日は3場で優勝戦


多摩川マクール杯静波まつり杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石川真二が03トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・多摩川8回目・通算81回目の優勝

三国やよい第1戦優勝戦

 123/465の進入から1号艇西川昌希が18トップスタートも大きくターン流れてズブズブに差されてしまい、6号艇武田光史(今節選手代表)が捲り差しを決めて先頭に立ち、三国10回目・通算38回目の優勝
 尚、2連単64は26870円・3連単641は39650円。

住之江ボートピア梅田開設12周年記念デイリースポーツ旗争奪ホワイトベア競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から捲る3号艇池永太と内で粘る1号艇鶴本崇文(大阪支部)と差す2号艇吉村正明の三つ巴になり、1M出口で鶴本崇文が吉村正明を締めた後外を牽制する動きに出た隙を突いて2M手前で吉村正明が鶴本崇文に突進!
 これにより鶴本崇文は大きく後退し、吉村正明のターンもやや流れた結果池永太が差しを決めて先頭に立ち住之江2回目・通算29回目の優勝
 尚、2連単4520円・3連単324は20360円でした。

蒲郡マクール杯争奪戦

 蒲郡マクール杯争奪戦優勝戦は1246/35の進入から1号艇重野哲之が09トップスタートの速攻を決めて、蒲郡4回目・通算55回目の優勝

薄暮だョ!浜名湖にB級名人大集合


浜名湖薄暮だョ!B級名人大集合マクール杯優勝戦

 132/456の進入から09トップスタートの4号艇山崎昭生59歳がカドマクールを決めて先頭に立ち、2014年3月グランプリファイナル戦津商工会議所杯争奪津市長賞以来となる通算54回目の優勝
 尚、2連単45は2640円・3連単451は10760円でした。
ビフォーアフター


平和島オラレ上越開設7周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川真二が11トップスタートの速攻を決めて、前走地蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップに続く今年3回目・平和島V6・通算90回目の優勝

常滑ボートピア川崎開設記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小宮淳史が押し切り、常滑初・2008年5月児島日本モーターボート選手会会長杯以来となる通算3回目の優勝
 5号艇井上大輔が1M捲り差して2着に入り岡山支部ワンツー。

尼崎スポーツニッポン杯争奪伊丹市施行65周年記念競走優勝戦

 兵庫支部3人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩(兵庫支部)が2号艇吉田俊彦(兵庫支部)の差しを振り切り、尼崎24回目・通算82回目の優勝
 吉田俊彦が2M差して2着に入り兵庫支部ワンツーも、6号艇向所浩二(兵庫支部)は1周1M差しを狙った際に引き波に引っ掛かって振り込み選手責任転覆。

津開設66周年記念競走G1つつじ賞王座決定戦

 津開設66周年記念競走G1つつじ賞王座決定戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義が押し切り、津3回目・G1V18となる通算81回目の優勝

江戸川ボートレース研究ファン感謝祭優勝戦

 1号艇北山康介(東京支部103期4535)が15トップスタートの速攻を決めて、2017年11月の当地誰が勝ってもデビュー初優勝!月兎ソースカップ以来となる通算2回目の優勝
 1M差し順走の2号艇谷野錬志が1M外握った3号艇渡邉和将(103期4537)との2着争いに競り勝ち103期ワンツー阻止。

徳山日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市川哲也が押し切り、徳山4回目・通算96回目の優勝

うねり王福岡決戦!BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇北川幸典が捲った展開に乗った5号艇島川光男が捲り差しを決めて先頭に立ち、福岡V6・2015年2月ボートピア呉宮島開設記念富士通フロンテックカップ以来となる通算71回目の優勝
 尚、2連単54は7680円・3連単543は46460円。

若松夜王シリーズ第5戦BOATBoyカップ個性派王決定戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生が17トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松V6・通算93回目の優勝にして個性派王決定戦連覇。

大村G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇後藤翔之が01タッチスタート踏み込む速攻を決めて、大村初・通算15回目の優勝

【信一郎対決】唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇大久保信一郎(今節選手代表)が押し切り、唐津3回目・2017年12月多摩川四市組合設立50周年記念ボートピア市原カップ以来となる通算13回目の優勝
 尚、4号艇田中信一郎は1M差し不発で3着に終わり信一郎ワンツーならず。

桐生ルーキーシリーズ2018年度第21戦

 桐生スカパー!JLCカップルーキーシリーズ第3戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から03トップスタートの4号艇渡邉雄朗(112期4748)がカド捲りを決めるも小回り残した2号艇木下翔太(108期4659)がBS舳先掛けて同体に持ち込み、2M内先行して抜け出した木下翔太は桐生初・昨年5月住之江スカパー!JLC杯競走ルーキーシリーズ第8戦(2018年度第4戦)以来となる通算10回目の優勝

本日の優勝戦は通常開催の3場で東京支部が優勝


びわこジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇渡邉睦広が差しを決めて先頭に立ち、渡邉睦広は1号艇松本晶恵の2M差し返しを振り切って、びわこ初・通算11回目の優勝

丸亀日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇三角哲男が11トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀3回目・通算86回目にして自身3回目の完全優勝達成。

PALBOAT宮島開設4周年記念日本トーター賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵が押し切り、今年2回目・宮島初・通算71回目の優勝
 4号艇野澤大二が1M差して2着に入り東京支部ワンツー。

戸田男女W優勝戦日刊スポーツ杯最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇前田将太が03トップスタートの速攻を決めて、戸田2回目・昨年2月多摩川住信SBIネット銀行賞以来となる通算18回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇小野生奈が押し切り、今年2回目・戸田2回目・通算16回目の優勝
 かくして、戸田では男女共に福岡支部選手が優勝。

三国近畿選抜戦

 三国のオール近畿地区支部開催を締め括る近畿選抜戦優勝戦は、枠なり2vs4の進入から04トップスタートで先マイの1号艇白石健(兵庫支部)が2号艇藤山雅弘(大阪支部)の差しを振り切って先頭に立ち、三国では昨年6月の前回日本財団会長賞九頭龍賞に続く4回目・それ以来となる通算66回目の優勝

本日は6場で優勝戦


多摩川日本財団会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇丸岡正典が押し切り、前走地住之江G1近畿地区選手権競走に続く今年2回目・多摩川3回目・通算47回目の優勝

常滑ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇樋口亮が19トップスタートの速攻を決めて、常滑では2016年6月の前回ウィンボとこなめ開設7周年記念競走に続く4回目・通算35回目の優勝

住之江じぶん銀行賞優勝戦

 2号艇市橋卓士がインに入った213/456の進入から市橋卓士のターンが大きく流れて1号艇関裕也の差しと3号艇岡村慶太の捲り差しが入りますが、5号艇上田龍星(大阪支部)が4号艇平田忠則を叩いての差しでBS最内を伸び、2M内先行して抜け出した上田龍星は住之江初・通算3回目の優勝
 尚、2連単51は2410円・3連単513の奇数艇トリオで10180円。

サンケイスポーツ旗争奪尼崎選手権競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡崎恭裕が押し切り、今年2回目・尼崎初・通算41回目の優勝

児島ていちゃんカップ優勝戦

 14/2/356の進入からF2持ちの4号艇田頭実がコンマ26のスタートどか凹みをやらかして13スタートの2号艇守田俊介には絶好の展開になり、俊敏な捲り差しをきっちり決めた守田俊介が今年2回目・児島4回目・通算94回目の優勝

芦屋マンスリーBOATRACE杯男女W優勝戦最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男が押し切り、芦屋初・通算50回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり4vs2の進入から内枠のスロー進入4艇がスタート判定の対象になり、先頭の1号艇宇野弥生は00、差し順走2番手争いの2号艇今井美亜は01で生き残ったものの、2番差しで2番手争いだった4号艇渡邉優美(福岡支部)が+02、外握った3号艇川野芽唯(福岡支部)が+01で地元2人がフライング返還欠場。
 尚、宇野弥生は芦屋2回目・通算12回目の優勝

深川真二が蒲郡初Vにより全24場制覇達成

 蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇深川真二が1号艇中越博紀を差し切って先頭に立ち、佐賀支部71期3623深川真二は今年2回目・蒲郡初・通算89回目にして史上27人目の全24場優勝達成。
全場制覇達成で笑みを浮かべる深川真二

【達也と和也】山口達也がタッチスタートで田中和也と優勝戦同期ワンツー


鳴門なるちゃんバースデー3周年記念競走優勝戦

 1号艇山口達也(97期4370)がフライング休み明けをものともしない03タッチスタートの速攻で3号艇白水勝也の攻めをブロックしつつ押し切り、児島→三国からの3節連続となる今年3回目・鳴門初・通算26回目の優勝
 2号艇田中和也(97期4357)が1M差し順走で2着に入り97期ワンツー。
 更に白水勝也が道中追い上げて逆転3着に入り○也ワンツースリー。
上杉達也と上杉和也


江戸川創刊50周年記念夕刊フジ杯優勝戦

 向かい風8m波高25cmで2周戦になったレースは1号艇山田康二が逃げ切り、前走地唐津トータリゼータエンジニアリング杯に続く今年2回目・江戸川初・通算20回目の優勝

大村デイリースポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から01タッチスタートの4号艇島村隆幸がカド捲りを決めて先頭に立ち、大村初・通算7回目の優勝
 2号艇瓜生正義(76期3783)が2着、1号艇原田幸哉(今節選手代表76期3779)が3着に入り2連単6510円・3連単13490円。

【祝初G1・海野康志郎】下関G1中国地区選手権【祝新婚・高城亜樹】

 今年の地区選手権シリーズ最後を飾る下関G1中国地区選手権優勝戦特設サイト)は5号艇白井英治(山口支部)が動いた152/346の進入から3号艇島川光男が01タッチスタート踏み込んでカド絞り込むも06スタートの2号艇海野康志郎(山口支部)が先捲りで応戦してそのまま捲りきり、下関7回目・G1初Vとなる通算22回目の優勝
 6号艇松田憲幸(山口支部)が1M差しから道中三つ巴の2着争いを制して山口支部ワンツーになり2連単26は7980円・3連単263は45130円。

2018年グランプリファイナリスト菊地孝平が2017年7月以来の優勝

 浜名湖G1東海地区選手権競走優勝戦特設サイト)は1423/56の進入から09トップスタートの1号艇菊地孝平(静岡支部82期3960)が4号艇坪井康晴(静岡支部82期3959)の差しを締めて振り切り、浜名湖17回目・G1V11となる通算54回目の優勝
 つボイが2着で静岡支部82期ワンツー。

 ちなみに菊地孝平は昨年グランプリファイナリストとして今年のSG優先出走権を手にしていますが、優勝は2017年7月の当地テレしずサマーカップ以来。
 つまり昨年は優勝0回という不振だったにもかかわらず賞金ランキングベスト18入りでグランプリ出場を果たしてファイナルにも進出しており、久々に優勝した菊地孝平の今年は昨年以上の活躍が期待されます。
さあ、バトルしようぜ!

今夜は桐生埼玉新聞社杯優勝戦、明日平和島優勝戦1号艇は埼玉の桐生。


徳山果子乃季バレンタインカップ優勝戦

 柳井市に本店がある和洋菓子専門店果子乃季のタイトル戦は126/345の進入から1号艇岡田憲行が03トップスタートの速攻を決めて、徳山初・通算23回目の優勝

常滑マーゴの湯3周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡辺真至(愛知支部)が07トップスタートも4号艇中山雄太(愛知支部)のカド捲りを張り飛ばした際にターン流れてしまい、展開向いた5号艇東本勝利が捲り差しを決めて先頭に立ち常滑初・通算28回目の優勝
 渡辺真至は2M差し返し狙うも2号艇山田雄太が壁になって3番手に下がり、2連単6490円・3連単19770円。

桐生埼玉新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇村上遼が捲り差しを決めて先頭に立ち、桐生初・通算4回目の優勝
 1号艇鳥居塚孝博(群馬支部)は2M差し返し狙うも5号艇廣瀬将亨が壁になって3番手に下がり、2連単8150円・3連単26720円。

 ちなみに明日の平和島G1関東地区選手権優勝戦は埼玉支部桐生順平が1号艇です。

津・丸亀・宮島・唐津の優勝戦


津ぎょうざ小学校大運動会優勝戦

 1263/45の進入から1号艇山室展弘が10トップスタートの速攻で1M山室先制を決めて、2017年9月ライジングゼファーフクオカ杯以来となる通算115回目の優勝

丸亀楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇重木輝彦が19トップスタートもデビュー初Vへの重圧からか大きくターン流れてしまい、3号艇前沢丈史が捲り差しを決めて先頭に立ち丸亀初・通算13回目の優勝
 尚、2連単32は3400円・3連単321は7940円でした。

ボートレース宮島直前予想杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎元志が押し切り、今年3回目・宮島初・通算41回目の優勝
 尚、5号艇池田雄祐が1M外握って3番手争いも2M差しを狙った際に4号艇西野翔太(広島支部)と接触して池田雄祐は責任外転覆。

唐津西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇古結宏が1号艇石渡鉄兵を差し切り、更に5号艇白石健が4号艇山崎昭生を叩いての差しで古結宏に迫りますが、古結宏が2M外全速握って白石健を包みきり今年2回目・唐津初・通算22回目の優勝
 しらけんとの兵庫支部ワンツーで2連単5000円・3連単351は14140円。

本日は2場で優勝戦


戸田ボートピア栗橋カップ開設9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇島田賢人(埼玉支部)が押し切り、戸田2回目・昨年2月宮島スカパー!JLC杯以来となる通算5回目の優勝

児島ガァ〜コカップ優勝戦

 135/246の進入から1号艇小林遼太が04トップスタートの速攻を決めて、福岡支部107期4638小林遼太は13度目の優出にしてデビュー初優勝

住之江G1近畿地区選手権競走と江戸川レディース&ルーキーズバトル

 住之江G1近畿地区選手権競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇丸岡正典(大阪支部)が08トップスタートの速攻を決めて、住之江V6・昨年3月の当地アクアコンシェルジュカップ以来となる通算46回目の優勝にしてG1V4。
 3号艇石野貴之(大阪支部)が1M外握って2着、4号艇湯川浩司(今節選手代表)が1M差して3着に入り大阪支部トリオのワンツースリー。

江戸川ボートレースレディースvsルーキーズバトル優勝戦

 予選は白組のルーキーズと紅組のレディースが一緒の番組で戦い、準優は紅白別々に行われて紅白3人ずつ優出。
 そして13トップスタートの1号艇澤崎雄哉(東京支部)が2号艇香川素子の差しを振り切って先頭に立ち、116期4880澤崎雄哉はデビュー初優出初優勝の水神祭一発ヅモ成功。

 尚、団体戦(特設サイトに詳細あり)も白組が制しました。

 ちなみに今節のイメージモデルは初日と最終日に来場した篠田ゆう波多野結衣の2人です。
私たちが盛り上げます!江戸川の紅白ガチバトル!

鳴門四国地区選手権競走優勝はF持ちA2河野大30歳

 鳴門四国地区選手権競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇重成一人(香川支部)が3号艇市橋卓士(徳島支部)の捲りを張り飛ばした展開に乗って4号艇河野大(徳島支部)が捲り差しを決めて先頭に立ち、昨年8月の当地渦王杯競走に続く通算2回目の優勝
 BS2番手だった重成一人は2M差し返し狙うも内にいた2号艇興津藍に前をカットされた結果市橋卓士にも差されて4番手に下がり、徳島支部ワンツースリーになって2連単42が6970円・3連単423が32570円。

 ちなみに河野大(かわのだい)は先月の前回当地松竹杯競走で優勝戦フライングをしており、今節を最後に30日間のF休みに入ります。
国府台(こうのだい)、次は江戸川。

芦屋G1九州地区選手権競走は準優も優勝戦も波乱

 芦屋G1九州地区選手権競走優勝戦特設サイト)は枠なり2vs4の進入から3号艇桑原悠が3カド捲りを決めて先頭に立ち、芦屋2回目・G1初Vとなる通算12回目の優勝
 尚、2連単36は4810円・3連単364は20440円でした。

 ちなみに前日の準優勝戦は最初の10Rこそ123の本命決着だったものの11Rで1号艇岡崎恭裕が+02のフライングに散って265決着、12Rで1256/34の進入から桑原悠が5カド捲りを決めて341決着の波乱でした。

蒲郡日本モーターボート選手会会長杯争奪戦

 蒲郡日本モーターボート選手会会長杯争奪戦優勝戦は2号艇山口剛がインに入った21/3456の進入から10トップスタートの4号艇君島秀三が捲りを決めて先頭に立ち、蒲郡2回目・通算29回目の優勝
 1号艇前本泰和が1M差して2着に入り、2連単1350円・3連単413は8910円。

常滑・徳山・大村の優勝戦


常滑スポーツニッポン杯争奪第35回英傑戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史が15トップスタートの速攻を決めて、常滑2回目・通算23回目の優勝

徳山モーニングレース開催記念日本トーター杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小林泰が09トップスタートの速攻を決めて、徳山初・2017年6月唐津日刊スポーツ杯以来となる通算4回目の優勝
 4号艇作間章が1M差して2着に入り東京支部ワンツー。

大村夜の前付王決定戦〜スマホマクールカップ〜優勝戦

 3号艇の前付王鈴木幸夫が動いた132/456の進入から1号艇白井英治が01トップスタート踏み込む際どい速攻で押し切り、大村3回目・通算85回目の優勝

本日の優勝戦は戸田も浜名湖も優勝者が2017年以来の優勝


WINWINパーク戸田カップ開設2周年記念東京スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱崎直矢(埼玉支部)が07トップスタートの速攻を決めて、戸田4回目・2017年11月三国新東通信杯以来となる通算17回目の優勝

浜名湖マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇古川誠之が押し切り、浜名湖初・2017年9月住之江2017ダイスポジャンピーカップ以来となる通算6回目の優勝

昼1場・夜3場の優勝戦


児島デイリースポーツ創刊70周年記念競走優勝戦

 1号艇中尾誠が押し切り、児島2回目・2014年5月住之江G3企業杯アサヒビールカップ以来となる通算22回目の優勝

下野新聞社杯・3支部ガチ対決シリーズin桐生優勝戦

 123/465の進入から1号艇江口晃生(群馬支部)が押し切り、翌日誕生日の江口晃生は前走地大村スポーツ報知杯に続く今年2回目・桐生37回目・通算97回目の優勝にして2日目2R2号艇2着以外全て1着の準完全V。

丸亀ボートレースチケットショップ朝倉開設26周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永井源が押し切り、丸亀初・通算21回目の優勝

下関創刊70周年記念スポニチ金杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が押し切り、下関4回目・通算56回目の優勝

唐津トータリゼータエンジニアリング杯

 唐津の準優進出戦制7日間開催を締め括るトータリゼータエンジニアリング杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇山田康二(今節選手代表)が捲りを決め、山田康二は5号艇若林将の捲り差しから逃げ切って唐津4回目・昨年12月のG1唐津ダイヤモンドカップに続く通算19回目の優勝
 尚、2連単2320円・3連単251は7450円でした。

2月8日は4場で優勝戦


JESCOカップボートレース平和島劇場開設9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂口周が押し切り、今年2回目・平和島初・通算54回目の優勝
 2号艇石塚裕介が1M差し順走で2着に入り三重支部ワンツー。

多摩川ルーキーシリーズ第2戦是政プリンス決定戦スカパー!JLCカップ

 進入固定開催の優勝戦は1号艇村松修二(114期4816)が押し切り、多摩川初・通算7回目の優勝

びわこ初優勝争奪オールサンケイスポーツ杯優勝戦

 びわこ優勝未経験者だけによる開催の優勝戦は1263/45の進入から捲った3号艇中田竜太と差した5号艇上村純一による先頭争いになり、BS内の上村純一が2Mを先行。
 しかし中田竜太が差し返して先頭に立ち、通算21回目の優勝
 尚、2連単2530円・3連単352は13040円でした。

宮島デイリースポーツ杯争奪男女W優勝戦最終日

 男子の11Rモンタリーグ優勝戦は123/564の進入から07トップスタートの5号艇中村亮太が絞りに行くも3号艇秋山直之が先捲りで応戦し、そのまま強捲りを決めた秋山直之は宮島3回目・昨年3月若松中間市行橋市競艇組合施行48周年記念競走以来となる通算59回目の優勝
 尚、2連単35は4970円・3連単352は11020円でした。

 女子の12Rモミジリーグ優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇佐々木裕美が3号艇新田有理(広島支部)の捲りを張り飛ばしながらの先捲りを決めますが、展開突いて差した4号艇今井美亜との先頭争いに。
 そして今井美亜が2M内先行で抜け出し宮島では昨年10月の前回G3オールレディースマンスリーBOATRACE杯プリンセスカップに続く3回目・それ以来となる通算6回目の優勝
 尚、2連単4270円・3連単426は22350円でした。

今日の優勝戦2場江戸川・三国は大阪支部98期の1号艇が明暗


江戸川BOATBoyカップ優勝戦

 1号艇西村拓也(大阪支部98期4397)がツーサイクルエンジンのエキゾーストノートを響き渡らせて押し切り、江戸川2回目・通算24回目の優勝

三国日本財団会長杯水仙花賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鶴本崇文(大阪支部98期4384)が09トップスタートも2号艇野長瀬正孝の差しが届き、2M内先行で抜け出した野長瀬正孝は通算69回目の優勝

鳴門優勝戦は半数以上モーニングボーイズ戦で69期ワンツー

 レース名とは大違いで優出5人がボーイズレーサーになった鳴門半数以上モーニングガールズ戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇田中信一郎(69期3556)が強捲りを決めて先頭に立ち、鳴門5回目・通算87回目の優勝
 12トップスタートから1M差した2号艇仲口博崇(69期3554)が2着に入り69期ワンツー。

常滑開設65周年記念競走G1トコタンキング決定戦

 常滑開設65周年記念競走トコタンキング決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二(今節選手代表)が06トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・常滑18回目・G1V9となる通算64回目の優勝
 2号艇杉山正樹(愛知支部)が1M差し順走で2着に入り愛知支部ワンツー。
 尚、本日の常滑は全レース1号艇が1着でしたが、本日の最高配当は優勝戦3連単126の2750円でした。

 ちなみに常滑開設66周年記念競走G1トコタンキング決定戦は新年度に入ってすぐ、4月6日から開催予定です。
激戦、激闘の好カード!常滑開設65周年記念競走HEEEERE WE GO!常滑開設66周年記念競走


蒲郡BOATBoyCUP優勝戦

 12346/5の進入から1号艇都築正治(愛知支部)が押し切り、今年2回目・蒲郡10回目・通算65回目の優勝

大村夜の本命?波乱?決定戦優勝戦

 6号艇近江翔吾が病気のため欠場、5艇立てになった優勝戦はA1級がスローでB1級がダッシュになった枠なり3vs2の進入から1号艇浅見昌克が押し切り、大村初・2017年3月匠シリーズ第10戦児島テレポイント倶楽部杯以来となる通算39回目の優勝
 3号艇古澤光紀が1M外握って2着、2号艇赤坂俊輔(長崎支部)が3番手争いに競り勝ちA1級上位独占で3連単660円の本命決着。

大阪スポーツ発刊55周年記念G3オールレディースアクアクイーンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田千恵が2号艇竹井奈美の捲りを張り飛ばしつつも難なく押し切り、住之江4回目・昨年3月丸亀スプリングナイトレース以来となる通算65回目の優勝

戸田・徳山の優勝戦


戸田シニアVSヤング優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇青木玄太(ヤング)の差しが1号艇三嶌誠司(シニア)に届いて2Mを先行しますが、三嶌誠司が差し返しに成功して逆転先頭に立ち戸田2回目・2017年7月徳山G3企業杯サッポロビールカップ以来となる通算65回目の優勝

徳山デイリースポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が押し切り、徳山3回目・通算93回目の優勝

津トランスワードトロフィー最終日8Rで澤大介が12年ぶりの3コース


津トランスワードトロフィー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇中越博紀がカド捲りを決めた展開に乗った5号艇河合佑樹が捲り差しを決めて先頭に立ち、昨年末の三国競艇大賞を受賞した河合佑樹は競艇大賞に続く通算13回目・デビュー初V水面の津では2回目の優勝
 ちなみに2連単54は11130円・3連単541は30060円でした。

 尚、本日の8R一般戦は12/5346の進入になりましたが、3カド戦で3着だった5号艇澤大介(三重支部)の3コース進入は2007年2月平和島府中市長杯2日目2R以来でした。
 澤大介は昨日5日目からの途中追加斡旋で今日前半まで3連勝だった結果、8Rの待機行動では指定席の大外に向けて1艇離れて行動するも3艇にマークされて3カド進入になりました。
津トランスワードトロフィーcタツノコプロ

ポツン待機行動の澤大介に対し3艇が外へ移動12/5346の進入


芦屋創刊70周年記念スポニチ金杯特選競走優勝戦

 13462/5の進入から1号艇中岡正彦が押し切り、前走地丸亀マンスリーBOATRACE杯に続く今年2回目・芦屋4回目・通算69回目の優勝

児島日本トーター杯

 児島日本トーター杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇松村敏が押し切り、児島3回目・昨年4月多摩川日刊スポーツ賞以来となる通算31回目の優勝
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