ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2019.01〜

児島・若松の優勝戦


児島マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が押し切り、今年3回目・児島初・通算25回目の優勝

若松西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山田雄太が1M先行するもターン流れて3号艇毒島誠の捲り差しがブスッと差さり、今年2回目・若松3回目・通算50回目の優勝
 内残した2号艇山一鉄也(今節選手代表)が2着に入って山田雄太は3着でしたが、ブス島誠の頭が売れてたので2連単1470円・3連単3570円と1号艇が3着の割りに安目。

戸田・三国など4場で優勝戦


戸田日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から11トップスタートの1号艇市橋卓士が3号艇大池佑来の捲り差しに捕まって2Mは大池佑来が内先行するも、市橋卓士が差し返して単独先頭に立ち今年4回目・戸田では今年3月の前回G3企業杯フォルクスワーゲン戸田公園カップに続く3回目・通算39回目の優勝。.

三国近畿・東海支部集結!モーニングバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂元浩仁(愛知支部)が押し切り、今年2回目・三国2回目・通算16回目の優勝
 4号艇坂口周(三重支部)が1M差して2着に入り東海地区支部ワンツー。

宮島ヴィーナスシリーズ第6戦サッポロビール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平山智加が07トップスタートの速攻を決めて、宮島初・昨年4月下関G3オールレディース競走ジュエルセブンカップ以来となる通算23回目の優勝

男女W優勝戦スポーツニッポン杯争奪蒲郡ボート大賞最終日

 11R男子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇永井源(愛知支部)が押し切り、今年3回目・蒲郡4回目・通算23回目の優勝

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇向井美鈴が09トップスタートの1号艇海野ゆかりを差し切って先頭に立ち、海野ゆかりの2M差し返しを振り切って蒲郡2回目・2012年5月スポーツニッポン杯争奪G3徳山女子リーグ第7戦以来となる通算9回目の優勝
 尚、2周1M3番手を航走していた3号艇長嶋万記が振り込んで選手責任転覆。

尼崎・大村の優勝戦


尼崎「B面の神戸」ええとこええとこボートレースチケットショップ神戸新開地開設20周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇一宮稔弘が押し切り、今年2回目・尼崎初・通算43回目の優勝

大村BTS松浦開設3周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三嶌誠司が08トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・大村2回目・通算66回目の優勝

守屋美穂がG2芦屋MB大賞で男女混合G2優勝を達成

 101期以降の次世代スター候補6人によるG2芦屋モーターボート大賞次世代スターチャレンジバトル優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇守屋美穂(101期4482)が男子選手5人相手に04トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・芦屋では昨年11月の前回G2レディースチャレンジカップに続く3回目・通算11回目にして男女混合戦初優勝

 ちなみに女子選手がG2以上の男女混合戦を優勝した事例は今世紀だと2012年7月G2大村男女ガチンコモーターボート大賞宇野弥生、2013年1月尼崎開設60周年記念G1近松賞平山智加がいます。
守屋美穂とコンチパ美穂による表彰式記念撮影記念級ワカゾウ大番喰らわせ5代目YUME新木さくら「さくらが芦屋とリンクする」


鳴門男女W優勝戦最終日

 11R男子優勝戦は135/246の進入から1号艇黒井達矢が18トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・鳴門初・通算23回目の優勝

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇田口節子が押し切り、今年3回目・鳴門4回目・通算55回目の優勝

徳山・桐生の優勝戦


徳山KRY山口放送杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・徳山3回目・通算70回目の優勝

桐生スカパー!JLCカップ・ルーキーシリーズ第10戦優勝戦

 123/564の進入から1号艇今泉友吾(112期4759)が押し切り、今年2回目・桐生初・通算3回目の優勝

多摩川・津・丸亀の優勝戦


多摩川神奈川新聞社賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西山昇一が押し切り、多摩川初・昨年7月日刊スポーツ旗平和島マスターズ以来となる通算47回目の優勝

津プライドラウンド第2戦熱いぜ!夏男大集合優勝戦

 枠なり3vs3の進入から熱い01タッチスタート踏み込んだ1号艇山下昂大が押し切り、岡山支部115期4842山下昂大は2度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、3号艇安達裕樹(三重支部)が+01のフライング返還欠場。

丸亀日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原田秀弥が09トップスタートの速攻を決めて、丸亀3回目・昨年7月住之江茨木市制70周年記念競走以来となる通算19回目の優勝

浜名湖ニッカン・コム杯優勝戦

 浜名湖ニッカン・コム杯優勝戦は125/346の進入から1号艇小山勉が2号艇一瀬明の差しを振り切って先頭に立ち、浜名湖初・2017年12月マンスリーBOATRACE杯以来となる通算5回目の優勝

 ちなみに各場のニッカン・コム杯(特設サイト)は浜名湖が2019年度初開催でしたが、ニッカン・コム杯イメージガールが昨年度までの田名部生来から今年度は増田有華になりました。

前走地常滑を制した西村拓也が海の日シリーズの地元住之江G3もゲット


住之江G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦

 156/234の進入から1号艇西村拓也(今節選手代表)が06トップスタートの速攻を決めて、前走地ウィンボとこなめ開設10周年記念競走に続く今年4回目・住之江5回目・通算27回目の優勝

唐津BP三日月開設23周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森永淳(佐賀支部)が押し切り、唐津12回目・昨年6月の当地桃咲まゆカップほぼ女子戦以来となる通算37回目の優勝にして2日目8R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

江戸川スカッとさわやか杯はスカッとさわやかにはいかず


江戸川スカッとさわやか杯優勝戦

 1号艇岩瀬裕亮が速攻戦で先頭独走もスタート踏み込み過ぎてしまい、判定の結果+01のフライング返還欠場になりスカッとさわやかにはいかない結果に。
 この結果、1M外握った3号艇杢野誓良が内で粘る2号艇山崎義明を振り切って先頭に立ち昨年11月の前回当地麺処ろく亭カップに続く江戸川2回目・それ以来となる通算13回目の優勝

 ちなみに2個準優勝制だった今節は2つの準優もスカッとさわやかにはいかず、11R準優勝戦は1号艇松尾祭が1着になるも待機行動違反で賞典除外。
 続く12R準優勝戦は1号艇内堀学(東京支部)が3号艇岩瀬裕亮の捲りをこらえつつ2号艇杢野誓良の差しを2M行かせて捌こうとするも、杢野誓良を行かせて捌き切ったのは岩瀬裕亮の方で、内堀学は岩瀬裕亮の2M捲り差しで包まれて差し失敗の後振り込み選手責任転覆を喫して負傷帰郷という結果でした。

児島山陽新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇泥谷一毅が絞り込んでから捲り差しを決めるも2号艇有賀達也に抵抗された分角度が甘くなり、6号艇今井貴士が3号艇前出達吉を叩いての差しで先頭突き抜け前走地唐津サッポロビールカップに続く今年2回目・児島2回目・通算33回目の優勝
 5号艇野間大樹が1M捲り差し不発で4番手だったものの2M内に潜り込んで泥谷一毅と1号艇林美憲に先行し、そのまま2着に入り2連単ブービー人気28780円。
 更に前出達吉が2周1M内に潜り込み三つ巴の3番手争いに持ち込んで最終的に3着になり、3連単もブービー人気194900円。
 尚、2連単最低人気は63の408.3倍・3連単最低人気は635の2037倍でした。

 ちなみに今井貴士にとって児島はデビュー初V以来の優勝ですが、その2006年9月G3企業杯シモデンカップも今回と同じ6号艇6コースで今回と同じ2連単65が12970円・3連単651が32100円でした。

海の日記念SGオーシャンカップ海と日本プロジェクト

 常滑では初開催のSGオーシャンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義が5号艇柳沢一の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・常滑では21年ぶり2回目・SGV10となる通算82回目の優勝
 瓜生正義にとって常滑は1998年7月開設45周年記念競走G1マーメイドグランプリでG1初Vを達成した地ですが、当時は135624の進入から先頭の2号艇中川俊介(守田俊介)が+01のフライング返還欠場による繰り上がりVで、4号艇だった瓜生正義自身も00タッチスタート。
 すなわち、恵まれではない自力優勝としては常滑初優勝になります。

 ちなみに海の日にちなんだ画像は、オーシャンカップ表彰式プレゼンター西野未姫とAKB48時代の同期にして14期唯一の現役メンバーである岡田奈々が兼任で在籍するSTU48の劇場船STU48号が、本日晴海埠頭で開催された海の日記念イベント海と日本プロジェクトin晴海(主催:総合海洋政策本部・国土交通省・日本財団)の企画で一般公開されたものです。
STU48号前方からSTU48号後方からオーシャンカップ表彰式


サッポロビール杯争奪蒲郡サマーナイト特別優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇木田峰由季が一か八かの勝負に出た01トップスタートの速攻を決めて、2015年10月芦屋進入固定レースバトル第6弾住信SBIネット銀行賞以来となる通算2回目の優勝

戸田サッポロビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から11トップスタートの4号艇角谷健吾がカド捲りを決めて先頭に立ち、戸田6回目・昨年10月浜名湖40th静岡朝日テレビサンライズカップ以来となる通算67回目の優勝
 尚、2連単43は3550円・3連単436は15880円。
サッポロ生黒ラベルで乾杯

びわこ・若松・福岡の優勝戦


びわこ滋賀レイクスターズ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇熊谷直樹が08トップスタートもターン流れて2号艇前沢丈史の差しが決まり、前沢丈史は今年3回目・びわこ初・通算15回目の優勝
 5号艇赤羽克也が1M2番差しで2着に入り2連単4860円・3連単251は14000円。

若松日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から01トップスタートの4号艇中山将がカド捲りを決めた展開に乗って5号艇沖島広和(福岡支部)が捲り差しを決めて先頭に立ち、沖島広和は若松5回目・2016年3月桐生日本モーターボート選手会会長杯以来となる通算24回目の優勝
 尚、2連単19990円・3連単546は80670円。

福岡G3マスターズリーグ第4戦BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊伸太郎51歳が押し切り、福岡4回目・通算29回目の優勝

三国・宮島・大村の優勝戦



三国マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇都築正治が02トップスタートも大きくターン流れて後方になり、2号艇吉村正明が差しを決めて先頭に立ち三国3回目・昨年10月児島日刊スポーツ杯以来となる通算37回目の優勝
 尚、2連単23は4820円・3連単234は20740円。

宮島ヤクルトカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇秋元哲が押し切り、今年2回目・宮島初・通算17回目の優勝

大村ボートボーイカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇平田忠則が押し切り、今年2回目・大村では昨年10月の前回ニッカン・コム杯に続く7回目・通算73回目の優勝

津ルーキーシリーズ2019年度第3戦


津ルーキーシリーズ第9戦スカパー!JLC杯争奪戦優勝戦

 令和最初のルーキーシリーズ優勝戦は125/346の進入から04トップスタートの1号艇春園功太(三重支部113期4796)が5号艇西川昌希(三重支部104期4559)の捲りを受け止めきって先頭に立ち、津2回目・昨年10月三国スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第19戦以来となる通算4回目の優勝
 3号艇前田篤哉(120期4983)が2周1Mの差しで西川昌希に追いつき、2周2M内先行で逆転2着に入り三重支部ワンツーを阻止。

 ちなみに昨日の5日目12R準優勝戦で予選1位の1号艇磯部誠(105期4586)が起こしに失敗して2号艇吉田裕平(117期4914)にアタック。
 この結果、磯部誠は選手責任の出遅れ返還欠場になり、吉田裕平はコンマ99スタートで完走したものの5着で優出を逃しました。
1号艇磯部誠が起こしに失敗して2号艇吉田裕平にアタック


下関ヴィーナスシリーズ第5戦日本スポーツエージェントカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から5号艇犬童千秋が捲りを決めて先頭に立つも、1M小回り差し2番手の2号艇平高奈菜が2M差しで犬童千秋を捕らえて同体に持ち込み2周1M内先行で逆転先頭に立ち、平高奈菜は今年2回目・下関2回目・通算15回目の優勝

芦屋マンスリーBOATRACE杯男女W優勝戦最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇前田将太(福岡支部)が3号艇黒井達矢の捲りを受け止めきって押し切り、今年3回目・芦屋3回目・通算20回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇田口節子と捲り差す3号艇香川素子で接戦になり、2M両者握り合った結果内の香川素子が先頭に立ち芦屋2回目・昨年11月常滑市長杯男女W優勝シリーズ以来となる通算17回目の優勝

全場優勝済みの真二が多摩川と丸亀で同日優勝


多摩川住信SBIネット銀行賞住信SBI優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上平真二が押し切り、今年4回目・多摩川では2017年8月の前回多摩川蛭子カップに続く5回目・通算61回目の優勝

浜名湖静岡朝日テレビサンライズカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原豊土(静岡支部)が押し切り、今年2回目・浜名湖4回目・通算10回目の優勝

丸亀マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 3号艇深川真二がインに入った3164/25の進入から深川真二が1号艇豊田健士郎の捲りと5号艇丸野一樹の二段捲りを張り飛ばして1Mを深川先マイし、ターン膨れて6号艇藤丸光一に差し切られるものの2M差し返して先頭に立ち、深川真二は前走地尼崎G3企業杯サッポロビールカップに続く今年6回目・1996年4月にデビュー初Vを飾りふ香川真司になった香川県丸亀では2002年10月以来となる4回目・通算93回目の優勝
 尚、2連単3310円・3連単362は11960円でした。

 ちなみに全場優勝を達成した真二は3人いますが、残る石川真二は今日から福岡G3マスターズリーグ第4戦BOATBoyカップに出場しており、初日は2着1着でした。

豪華メンバーの平和島G3キリンカップ優勝戦


平和島G3企業杯キリンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇篠崎元志が捲り差しを決めて1号艇中島孝平を差し切り、前走地朝から!からつ第2戦私のイケメン選手権に続く今年5回目・平和島3回目・通算43回目にしてA1復帰初節にいきなり優勝
 尚、2連単31は960円、4号艇吉田拡郎が1M差して3着に入るSGウィナーのワンツースリーで3連単2240円。
キリンビール


G2尼崎モーターボート大賞優勝戦

 優出メンバー唯一のSGウィナーにしてG1ウィナーでもある6号艇仲口博崇が動いた162/345の進入から1号艇河合佑樹が押し切り、今年4回目・尼崎初・通算16回目の優勝
 格上の仲口博崇が2着に入りましたが6号艇という事と2号艇佐藤翼(5着)が3カド想定で売れてた事もあって2連単1250円・3連単163は3470円。

児島ZBAT!サンケイスポーツ杯優勝戦

 1256/34の進入から3号艇三井所尊春がズバッとカド捲りを決めて先頭に立ち、児島3回目・通算44回目の優勝
 尚、2連単34は1250円・3連単341は3530円と意外に低配当。

桐生新東通信杯BTS福島開場8周年記念

 枠なり3vs3の進入から1号艇竹田辰也が15トップスタートの速攻を決めて、桐生初・通算7回目の優勝。 

【七夕の星】唐津と鳴門でサッポロビールカップ【サッポロの星】


唐津サッポロビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇今井貴士がカド捲りを決めて先頭に立ち、唐津初・昨年11月びわこつるやパン提供みんな大好き!サラダパン競走以来となる通算32回目の優勝

鳴門サッポロビールカップ競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大神康司が押し切り、昨年7月多摩川男女W優勝戦BOATBoyCUP以来となる通算46回目の優勝
 3号艇小池公生が1M捲り差しからの2M差しで2着に入り福岡支部ワンツー。

テレビ愛知杯争奪蒲郡たなばた特別優勝戦

 152/346の進入から09トップスタートの2号艇岩瀬裕亮(愛知支部)が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・蒲郡4回目・通算11回目の優勝

 尚、10日からの蒲郡次節はサッポロビール杯争奪蒲郡サマーナイト特別です。
サッポロクラシックの星サッポロ黒ラベルの星

【岩田杯好きなそ】瀬戸内宮島第46回岩田杯は山口剛が連覇

 宮島の名物レースとして令和元年度に46回目を迎えた岩田杯優勝戦(優勝賞金200万円)は枠なり3vs3の進入から1号艇山口剛(広島支部)が押し切り、今年4回目・宮島15回目・通算43回目の優勝にして平成最後の岩田杯だった今年3月の岩田ひな祭り開催第45回岩田杯に続く岩田杯連覇。

住之江池田市制80周年記念競走2019東京・大阪・福岡三都市対抗戦


住之江池田市制80周年記念競走2019東京・大阪・福岡三都市対抗戦優勝戦

 3支部対抗戦の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇濱野谷憲吾(東京支部)と差す2号艇岡崎恭裕(福岡支部)による先頭争いになり、2M内先行する岡崎恭裕を濱野谷憲吾が差し返して先頭に立ち、濱野谷憲吾は今年3回目・住之江4回目・通算86回目の優勝を飾ると共に団体戦のVも獲得。

ディアボート三国リニューアル4周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇興津藍が3号艇徳増秀樹の捲りを受け止めて押し切り、今年4回目・三国では今年3月の前回やよい第2戦に続く3回目・通算35回目の優勝

大村日刊スポーツ杯優勝戦

 大村日刊スポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇市橋卓士が押し切り、今年3回目・大村初・通算38回目の優勝
 尚、1M差し順走の2号艇白井英治は1M2番差しの4号艇秦英悟との2番手争いから2M差し返し狙うも引き波にはまって振り込んでしまい選手責任転覆。

江戸川日本写真判定杯優勝戦


江戸川日本写真判定杯優勝戦

 優勝賞金100万円を懸けた一戦は03トップスタートの1号艇長尾章平に対して08スタートの3号艇宮地元輝が強捲りを敢行して捲り切るも、BS長尾章平が伸び返して同体に持ち込み2M内先行で単独先頭に立ち今年2回目・江戸川4回目・通算13回目の優勝

 ちなみに今節5日目の昨日、三上悠亜をゲストに迎えたYoutube番組「しみけん舟券!勝負は真剣!セクシー女優と江戸川ガチ対決」公開収録が行われました。
 番組の公開は今月中旬頃の予定だそうです。




若松ナッセ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、今年5回目・若松2回目・通算62回目の優勝にして2日目5R2号艇2着以外全て1着の準完全V。

丸亀とびわこのWヤング、ウエスタンヤングでは中村晃朋がデビュー初V。


丸亀G3ウエスタンヤング優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇中村晃朋(香川支部)27歳が捲り差しを決めて1号艇渡邉和将29歳を差し切り、111期4739中村晃朋は22度目の優出にしてデビュー初優勝

 セルフうどん麺太郎が実家の中村晃朋は妹に今年休養中の114期4823中村桃佳26歳、義弟に香川支部113期4776竹田和哉25歳がいるボートレーサー一家で、優出2度目の2016年1月下関スカパー!JLC杯でSGウィナー2人(市川哲也・江口晃生)を相手にいきなり優勝した妹に約3年半の遅れをとったものの、今夜遂に初優勝の水神祭を飾りました。

びわこG3イースタンヤング優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇木下翔太28歳が捲りを決め、4号艇関浩哉24歳の捲り差しを振り切って先頭に立ち今年3回目・びわこ初・通算12回目の優勝
 関浩哉と1M差した6号艇上條嘉嗣29歳による2番手争いは、2周2M関浩哉が1号艇吉田裕平22歳を行かせてから上條嘉嗣を差そうとするも吉田裕平が振り込んでしまい、関浩哉は不利を受けて伸びきれなかった分上條嘉嗣を差し切れず大阪支部ワンツー。
 尚、2連単6890円・3連単264は22300円。
新たなヒーローとなれ!


浜名湖遠鉄アタック優勝戦

 枠なり3vs3の進入から捲り差しを決めた3号艇平本真之が5号艇吉村正明に差されそうになるも2M外全速握って振り切り、今年3回目・浜名湖2回目・通算27回目の優勝
 尚、2連単5530円・3連単352は30670円。

ウィンボとこなめ開設10周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西村拓也が03トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・常滑2回目・通算26回目の優勝

福岡特別ヴィーナスシリーズ第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミが押し切り、今年2回目・福岡初・通算27回目の優勝

徳山マクールカップ男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二が押し切り、今年6回目・徳山2回目・通算68回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇清水沙樹が押し切り、徳山初・2015年1月多摩川tvkカップ以来となる通算4回目の優勝

尼崎・戸田の優勝戦


尼崎大阪スポーツ発刊55周年記念ダイスポスワンカップ競走優勝戦

 節間6戦全勝の1号艇吉川元浩(兵庫支部)を2号艇太田和美が枠なり3vs3の2コースから差し切り、太田和美は尼崎3回目・昨年11月G1徳山クラウン争奪戦以来となる通算78回目の優勝

戸田関東専門紙カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇黒井達矢(今節選手代表)が06トップスタートの速攻を決めて、前走地びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞に続く今年2回目・戸田5回目・通算22回目の優勝
 4号艇中田竜太(埼玉支部)が1M2番差しで2着、2号艇桐生順平(埼玉支部)が1M差し不発も2M差しで3番手に上がり、3人優出した埼玉支部でワンツースリー。

鳴門商工会議所会頭杯競走優勝戦

 鳴門商工会議所会頭杯競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴が押し切り、今年2回目・通算69回目の優勝

唐津イケメン選手権は最強B2のイケメン篠崎元志が優勝


朝から!からつ第2戦〜私のイケメン選手権〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎元志が押し切り、今年4回目・唐津では今年1月の前回スポーツニッポン杯に続く3回目・通算42回目の優勝

 ちなみに篠崎元志は今節までB2レーサーとしての出走でしたが、7月3日からの次節平和島G3企業杯キリンカップからA1に復帰します。
 来月からの適用成績は出走回数173回・1着本数83本(現行ルール最多勝)・勝率7.95です。
 そして、B2期間だった今年1月からの成績は出走回数177回(2位)・1着本数92本(1位)・勝率8.10(6位)で、年間最多勝のタイトルが有力です。
 斡旋場所こそ九州・中国・四国の一般開催のみでしたが出走回数は基本月1斡旋のB2とは思えぬA1並みの出走回数で、斡旋側の期待に見事応える1着量産のB2期間でした。
 しかも一般開催のみの斡旋にもかかわらず獲得賞金も2300万突破で50位以内に入っており、暮れのグランプリ戦線にも望みをつないでます。
からつイケメン選手権優出のイケメンバー最強のB2篠崎元志


平和島日刊スポーツ旗 〜“ほぼ”オール女子戦優勝戦

 内枠3人が東京支部男子、外枠3人が女子になった一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が押し切り、今年2回目・平和島3回目・通算24回目の優勝
 4号艇高橋淳美が差して2番手航走も、2号艇内山文典が1M差し順走からの2M内切り返しで高橋淳美に先行して2番手に上がり東京支部男子ワンツー。

桐生マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇安田政彦が押し切り、今年2回目・通算76回目の優勝

蒲郡・津の優勝戦は共に3連単124


蒲郡マクール杯争奪G3マスターズリーグ第3戦ガマの鉄人決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇後藤浩50歳が12トップスタートの速攻を決めて、2017年2月平和島オラレ上越開設5周年記念以来となる通算58回目の優勝
 尚、3連単124は740円でした。

津日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵が押し切り、今年4回目・津3回目・通算73回目の優勝
 尚、3連単124は540円でした。

宮島ジャパンネット銀行賞優勝戦

 宮島ジャパンネット銀行賞優勝戦は123/465の進入から1号艇平石和男が押し切り、宮島初・2017年6月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算53回目の優勝

【大井からの川崎公靖】住之江おっ!サンテレビ「ボートの時間!」ご視聴ありがとう競走


住之江サンテレビ開局50周年記念ボートの時間!ご視聴ありがとう競走優勝戦

 住之江番組サンテレビ「ボートの時間!」(番組司会兼本日のアクアライブステーションMC永島知洋)のタイトル戦は枠なり3vs3の進入から3号艇川崎公靖が捲り差しを決めて1号艇渡邊雄一郎(大阪支部)を差し切り、住之江初・2013年10月児島ガァ〜コカップ2013第2戦以来となる通算4回目の優勝

 ちなみに今夜は大井競馬で帝王賞が開催されましたが、直後の住之江では川崎が優勝しました。
SUNキュ!!50年おっ!サンテレビ



常滑日本財団会長杯争奪戦競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇村上純が3号艇岩瀬裕亮(愛知支部)の強捲りを受け止めて先頭に立つも、内枠2艇がスタート判定の対象に。
 その結果、差し不発で後方だった2号艇中辻崇人が+01で返還欠場になるも村上純は00タッチスタートで生き残り、常滑4回目・昨年8月大村お盆特選レース以来となる通算44回目の優勝

尼崎G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇深川真二が05トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・尼崎3回目・通算92回目の優勝

芦屋日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇赤坂俊輔が押し切り、芦屋3回目・通算32回目の優勝

浜名湖BOATBoycup最終日は全レースNMB48関連の冠レース


浜名湖BOATBoycup優勝戦いっきにウキウキ!やっぱりみぃ〜き!!

 枠なり3vs3の進入から19トップスタートの5号艇大峯豊(92期4237)に絞られた4号艇北中元樹がカド捲りを敢行し、北中元樹は同じ滋賀支部の1号艇吉川喜継(92期4218)に抵抗されながらも捲りきった展開に乗って大峯豊が捲り差しを決めて北中元樹を差し切り、今年4回目・浜名湖5回目・通算39回目の優勝
 尚、2連単3010円・3連単542は12730円でした。

 ちなみに今日の浜名湖最終日はお題通り全レースNMB48関連の冠協賛レースでした。両日の最終レースタイトルになっている鵜野みずき推しのファンが企画したとの事で、浜名湖の冠協賛料金は1レース1万円(優勝戦3万円)です。
 出走表スクショの後が昨日4日目8Rから今日の優勝戦まで全17Rの冠協賛レース紹介文です。
最終日出走表前半最終日出走表後半

<冠対象日>6月24日(月)

第8レース
<レース名称>
祝!NMB48 20枚目『床の間正座娘』発売記念
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9周年を迎えるNMB48通算20枚目となる『床の間正座娘』が発売中!
山本彩さん卒業後初の体制となる新たなNMB48の今後の応援をお願いします。
今から優勝戦迄NMB48祭だー

第9レース
<レース名称>
NMB48の六期生菖蒲まりんが気になるよ〜
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菖蒲まりんさんクールな見た目と熱いダンスに飾らないトークでファンを魅了!
サンリオ好きのギャップに萌え♥
ブログとモバメも毎日頑張るまりんちゃんを知って下さい!

第10レース
<レース名称>
はらはら〜どきどき〜めろめろ〜かれんたん
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NMB48六期生難波愛とガッツに無限の伸び代の塊、原かれん
メンバー1の高身長に可愛いお顔と甘い声を持ち昇格目指してめためた頑張るかれんたんの活躍に目が離せません!

第11レース
<レース名称>
ちょと待ち!私は『まいち』2019倍可愛♥まいち♥
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NMB48四期生まいちこと大段舞依さんの笑顔溢れるダンスと魅惑のボディは必見!
全てのSNS、ブログ、モバメ、ヨガを毎日真面目に頑張っているまいちの応援を宜しくお願いします。

第12レース
<レース名称>
7月28日はスーパーディアパレード開催!
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来たる7月28日のNMB48鵜野みずきさんのレーンにてスーパーディアパレード開催!
ディアパレードとは鹿の被り物をつけて握手会レーンで大連番するイベントです!


<冠対象日>6月25日(火)

第1レース
<レース名称>
NMB48小嶋花梨〜ヲタクからてっぺんへ!
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元ヲタクからNMB五期生として加入し切磋琢磨し絶対的エースの山本彩からキャプテンの座を渡された小嶋花梨!
NMB48新キャプテン小嶋花梨の歴史はまだ始まったばかり

第2レース
<レース名称>
山尾梨奈アイカブイベント1位おめでとう
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NMB48正規メンバーの中で身長は誰よりも小さいけど、パフォーマンスは誰よりも大きい携帯式アイドル山尾梨奈ちゃん。
アイカブイベントでの1位獲得おめでとうございます。

第3レース
<レース名称>
NMB48堀詩音YouTubeはじめました
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北海道系YouTuberとして食べ物やお店、時には検証物で笑わせてくれる堀詩音さん。
これからも楽しい動画を更新してくれるので是非チャンネル登録を宜しくお願いします。

第4レース
<レース名称>
難波の元気娘!安田桃寧お誕生日おめでとう
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NMB48ぶりっ子三姉妹の末っ子ももっち18歳お誕生日おめでとう!
第二回ドラフト会議から4周年!
これからもとびっきりの笑顔とぶりっ子でみんなを幸せにしてねぇ〜♪

第5レース
<レース名称>
SHOWROOMにて毎週弾き語りかてぃー
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NMB48五期生の星、清水里香さん人を魅了する歌声とギターに抜群のスタイル!
キュートな笑顔の映女、毎週弾き語りかてぃを頑張りかてぃ皆様りかてぃと一緒にレッツパーティ

第6レース
<レース名称>
中野美来まいにちアイドル365日達成記念
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NMB48初のSHOWROOM365日継続を達成した中野美来さん。
今尚継続日数を伸ばしています。
元気と笑顔がいっぱい詰まった中野美来さんの応援を宜しくお願いします。

第7レース
<レース名称>
渋谷凪咲大阪ほんわかテレビレギュラー記念
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NMB48のバラエティ女王と言えば多数のレギュラー番組を持つ渋谷凪咲ちゃん
笑顔がかわいいアイドルといえばなぎちゃん
一家に一台になれるよう応援よろしくお願い致します。

第8レース
<レース名称>
あ〜っ!優美が一番可愛!キレキレクイーン
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舞台や生放送でキレて数々の武闘派伝説を残して、そのキレッキレパフォーマンスで観客を魅了するNMB48のダンシングクイーン石田優美ちゃん
やっぱり優美が一番可愛いよー

第9レース
<レース名称>
NMB48本郷柚巴エースの座は譲らへんで!
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いつも全力元気100%笑顔100%果汁100%夢はシンガーソングライター歌と文章力に長けてるギター少女。
貴方の心を鷲掴み!
チームB兇遼楸人巴を知ってください。

第10レース
<レース名称>
みるるん1st写真集発売おめでとう記念
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NMB48みるるんこと白間美瑠さん。
待望の1st写真集が発売決定!
絶対に損はさせないヘルシーな一冊をみるの?みないの?どっちかな?
是非みるみるしてください!!

第11レース
<レース名称>
NMB一期生川上礼奈宇宙一可愛いうどん姫
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饂飩の国のお姫様れなぴょんこと川上礼奈さん。
9年目の今が正に食頃。
あの魔法で皆を饂飩の虜にさせちゃうぞー。
皆さんご一緒に。せーの!うど〜ん!つるつる〜!ぴか〜ん

第12レース
<レース名称>
いっきにウキウキ!やっぱりみぃ〜き!!
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いきなりイキイキ!ハートはドキドキ!いっきにウキウキ!やっぱりみぃ〜き!
鹿と話せるお姫様。
奈良が生んだ天然記念物?
超絶可愛い鵜野みずきさんはNMB48で大活躍中!

児島発刊55周年記念大阪スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇齊藤仁が押し切り、児島3回目・昨年6月下関日本トーター杯以来となる通算44回目の優勝

大村BTS長崎佐々開設4周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇重野哲之が押し切り、今年2回目・大村2回目・通算56回目の優勝

下関ジャパンビバレッジ杯優勝戦

 下関ジャパンビバレッジ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、前走地G1宮島チャンピオンカップに続く今年3回目・下関3回目・通算74回目の優勝

【えなこ】多摩川SGグランドチャンピオンは柳沢一がデビュー初Vの地でSGも初優勝

 多摩川では2009年3月の総理大臣杯以来となるSG開催のグランドチャンピオンを決定するSGグランドチャンピオン優勝戦特設サイト)は枠なりオールスロー進入から01タッチスタートの1号艇柳沢一(86期4074)が2号艇太田和美の差しを締めて振り切り、今年3回目・多摩川3回目・通算50回目にしてSG初優勝
 3号艇萩原秀人(86期4061)が1M外マイから2M内に切り返しての先行で太田和美を抜いて2着に入り86期ワンツー。
 柳沢一のデビュー初Vは2002年9月の当地神奈川新聞社賞で、デビュー初VもSG初Vも多摩川です。

 ちなみに画像はグラチャン現地観戦した初日のボートレース多摩川アンバサダーえなこ静波まつり通年衣装コスプレ、表彰式のえなこ静波まつり夏衣装コスプレ(スクショ)、2007年11月にG1初Vを飾ったG1江戸川モーターボート大賞(当時MB大賞はG1扱い)の時のものです。
グラチャン表彰式えなこ初日1えなこ初日2

千の春がやってきた柳沢一


三国男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇丸野一樹が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・デビュー初V水面の三国では2回目・通算4回目の優勝
 尚、3連単132は720円。

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇田口節子が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・三国3回目・通算54回目の優勝
 尚、3連単132は810円。

グラチャン決定前日、福岡九州プロレス杯のチャンピオンは!?


福岡九州プロレス杯優勝戦

 1号艇宮地元輝(100期4445)が押し切り、福岡では昨年11月の前回当地スポーツ報知杯に続く3回目・それ以来となる通算13回目の優勝
 6号艇秦英悟(100期4427)が1M差しからの2周1M差しで2着、2号艇中田元泰(100期4437)が1M差し順走からの2M差しで3着に入り、3人優出した100期で上位独占。
グラチャン決定前日、福岡プロレス杯チャンピオンは!?


びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇黒井達矢が捲り差しを決めて1号艇松尾昂明を差し切り、びわこでは昨年6月の前回当地サンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞に続く2回目・昨年7月桐生G3企業杯サッポロビールカップ以来となる通算21回目の優勝にしてさざなみ賞連覇。

若松ヴィーナスシリーズ第4戦マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守屋美穂が07トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・若松初・通算10回目の優勝

宮島富士通Fカップ優勝戦で112期が4人優出


宮島富士通フロンテックカップ優勝戦

 内枠4人を112期が占めた一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石丸海渡(112期4772)が押し切り、1993年6月21日生まれの石丸海渡は昨年8月丸亀RNC杯争奪サマーチャンピオンレース以来となる通算2回目の優勝を誕生日に達成。
 3号艇竹田和哉(112期4776)が1M外マイ不発4番手も2M差しを決めて逆転2着に入り香川支部112期ワンツー。
 更に4号艇山崎郡(112期4760)が1M2番差しで3着、2号艇下寺秀和(広島支部112期4771)が1M差して2番手も2M握って流れて4着で、112期上位独占。

 ちなみに4日目12R準優勝戦でオールスローの124563進入から3号艇山川美由紀と5号艇品川賢次がフライングに散り富士通フロンテックのFはフライングのFになってしまいましたが、宮島では2月26日から6月19日まで58日間連続無事故の記録を達成しました。

徳山マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦

 1236/45の進入から1号艇坂口周が押し切り、今年4回目・徳山2回目・通算56回目の優勝

横川聖志がデビュー初Vへの峠越えを群馬県桐生で達成


桐生MBP津幡開設6周年記念優勝戦

 132/456の進入から1号艇横川聖志が14トップスタートの速攻を決めて、徳島支部97期4359横川聖志は18度目の優出にしてデビュー初優勝

 ちなみに碓氷峠鉄道文化むらや峠の釜めしおぎのや(優出4号艇荻野裕介はスタート遅れて4着)がある群馬県の横川は「よこかわ」ですが、横川聖志は「よこがわ」です。
横川の碓氷峠鉄道文化むら


津プライドラウンド第1戦男女W優勝戦最終日

 11Rツッキー優勝戦(男子)は13/2456の進入から1号艇安河内将が2号艇佐藤翼の3カド戦を牽制して流れた展開に乗って4号艇春園功太(三重支部)が捲り差しを決めて先頭に立つも、差し続く5号艇松尾充(三重支部)が2M春園功太に突進して春園功太は消波装置に接触して最後方に下がり、展開向いた安河内将が差し返して逆転先頭に立ち今年2回目・津初・通算3回目の優勝

 12Rツッピー優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇高田ひかる(三重支部)が05トップスタートの速攻を決めて、昨年5月下関日本スポーツエージェントカップ男女W優勝戦以来となる通算2回目の優勝
 2号艇加藤綾(三重支部)が1M差し順走で2着に入り三重支部ワンツー。

平和島・鳴門・大村の優勝戦


平和島ミニボートピア黒石開設10周年記念ウェーブ21杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也が押し切り、平和島2回目・通算49回目の優勝

鳴門マクール杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇若林将(96期4335)が04トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・鳴門初・通算16回目の優勝
 3号艇篠崎元志(96期4350)が1M→2Mと差して2着に入り96期ワンツー。

大村スポーツニッポン杯優勝戦

 1234/65の進入から1号艇坂元浩仁が押し切り、大村初・通算15回目の優勝

江戸川新小岩ホルモン平田杯は優勝争いが激しいな


江戸川G3マスターズリーグ第2戦新小岩ホルモン平田杯優勝戦

 新小岩ホルモン平田のタイトル戦は1号艇大場敏52歳が3号艇河合三弘48歳と5号艇佐々木英樹46歳に差されてしまい3番手になるものの、2Mで大場敏が差し返して2M先行の佐々木英樹と同体に。
 そして2周1M大場敏が佐々木英樹を張り飛ばしながらの先行を決めつつ差し勢も振り切って先頭に立ち、今年3回目・江戸川2回目・通算63回目の優勝
 尚、激しい2・3着争いの結果2連単13で550円・3連単135で2450円でした。
新小岩ホルモン平田新小岩ホルモン平田駅前別館

新小岩ホルモン平田絶賛営業中


浜名湖デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり.3vs3の進入から1号艇佐々木康幸(静岡支部)が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・浜名湖11回目・通算68回目の優勝

常滑マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡辺浩司が押し切り、今年3回目・常滑2回目・通算26回目の優勝

丸亀デイリースポーツCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金子龍介が11トップスタートの速攻を決めて、丸亀2回目・昨年5月児島マクール杯以来となる通算55回目の優勝

唐津見帰りの滝あじさいカップ優勝戦

  唐津見帰りの滝あじさいカップ優勝戦は佐賀支部が4人優出して、枠なり2vs4の進入から1号艇深川真二(佐賀支部)が06トップスタートの速攻体勢も4号艇水摩敦の捲りを張り飛ばした分懐が開き、2号艇小野勇作(今節選手代表)が差しを決めて先頭に立ち唐津4回目・2017年2月下関スポーツ報知杯以来となる通算17回目の優勝
 深川真二が2着、3号艇三井所尊春(佐賀支部)が3着争いに競り勝ち佐賀支部ワンツースリーで2連単2680円・3連単5910円。

山口達也が戸田週刊大衆杯優勝で今年V6メンバー入りを果たし副賞のゆきぽよグッズもGet


戸田週刊大衆杯優勝戦

 週刊大衆杯は枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也が4号艇渡邉睦広のカド捲りを張り飛ばしつつ2号艇赤坂晃もとい赤坂俊輔の差しも寄せ付けず、山口達也メンバーは今年V6・戸田2回目・通算29回目の優勝

 ちなみに戸田には昨日今日と2日連続でゆきぽよが来場しており、優勝者副賞もゆきぽよDVD・写真集のセットでした。
戸田週刊大衆杯イベント詳細





蒲郡市観光協会会長杯争奪蒲郡あじさい特別優勝戦

 123/564の進入から1号艇磯部誠(愛知支部)が11トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・蒲郡5回目・通算15回目の優勝
 1M差し順走の2号艇河村了(愛知支部)が、1M捲り差しの6号艇原田篤志との2着争いに3周1M外全速戦で競り勝ち愛知支部ワンツー。

芦屋住信SBIネット銀行賞優勝戦

 芦屋住信SBIネット銀行賞優勝戦は123/564の進入から1号艇白神優が09トップスタートの速攻を決めて、3月の前回当地楽天銀行杯に続く今年2回目・芦屋2回目・通算3回目の優勝

桐生G1の借りは住之江G1で返す!G1太閤賞競走は桐生が優勝

 住之江シティーナイター住之江開設63周年記念G1太閤賞競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇桐生順平が押し切り、今年3回目・住之江2回目・G1V9となる通算37回目の優勝

 ちなみに桐生順平は前走地ドラキリュウナイター桐生開設63周年記念G1赤城雷神杯優出3号艇も1号艇松井繁の3着に敗れていましたが、今節は4号艇の初日12Rドリーム戦千成賞で4カドから1号艇松井繁を差し切り、予選1位1号艇で迎えた5日目12R準優勝戦でも5号艇松井繁の前付け2コース戦を退けての勝利で、桐生G1の借りを王者松井繁の地元住之江で返しました。
熱い、夜がはじまる。


児島日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が押し切り、今年3回目・児島4回目・通算58回目の優勝
 という事で、本日の優勝戦は昼夜共に埼玉支部が独占しました。

開設65周年記念G1宮島チャンピオンカップ

 開設65周年記念G1宮島チャンピオンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵(広島支部)が03トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・宮島16回目・G1V9となる通算73回目の優勝
令和元年六月、新時代の闘走神を体感せよ!


多摩川日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鈴木茂高が10トップスタートの速攻を決めて、愛知支部82期3967鈴木茂高は現役最多優勝戦連敗だった64度目の優出にしてようやくデビュー初優勝

びわこボートレースレディースVSルーキーズバトル優勝戦

 枠なり2vs4の進入から4号艇守屋美穂が捲り敢行も2号艇山崎郡が先捲りで抵抗した分膨れてしまい、3カドスタート遅れ小回り差しの3号艇吉川貴仁が5号艇野中一平の2番差しを振り切って先頭に立ち2度目の優出にしてデビュー初優勝
 イン残した1号艇大豆生田蒼が2M差しで2着に入り2連単4050円・3連単314は16280円で、団体戦は2着3着に入ったレディースが勝利。
 ちなみに吉川貴仁は三重支部118期4926で、決して滋賀支部吉川昭男吉川喜継兄弟の血縁ではありません。

徳山・下関の山口県2場優勝戦は共に山口支部が優勝


徳山山口新聞社杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷村一哉(山口支部)が押し切り、今年2回目・徳山8回目・通算37回目の優勝

下関日本財団会長杯争奪準優進出バトル優勝戦

 準優進出戦制7日間開催の締めくくりは枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊(山口支部)が押し切り、今年3回目・下関6回目・通算38回目の優勝

本日誕生日の岩瀬裕亮が津で逃げ切り優勝【新垣結衣と同じ生年月日】

 津レディオキューブFM三重カップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇岩瀬裕亮(1988年6月11日生まれ)が逃げの体制を作り上げ、津3回目・昨年2月三国日本財団会長杯水仙花賞以来となる通算10回目の優勝

 ちなみに岩瀬裕亮と同じ生年月日には新垣結衣がいます。

戸田・常滑・若松の優勝戦


戸田埼玉新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田中和也が03トップスタートの速攻を決めて、前走地平和島東京中日スポーツ杯東京新聞盃に続く今年3回目・戸田初・通算11回目の優勝

常滑スポーツニッポンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から15トップスタートの1号艇石川真二に対して2号艇一瀬明の差しが届き、舳先ねじ込んだ一瀬明が2Mを先行。
 しかし石川真二が2M差し返して単独先頭に立ち、今年4回目・常滑5回目・通算82回目の優勝

若松デイリースポーツ杯優勝戦

 12356/4の進入から1号艇馬袋義則が押し切り、今年2回目・若松2回目・通算49回目の優勝

【FromTOYOTA】Star☆Tが来場した今日の浜名湖最終日は全レースStarT正常


浜名湖中日スポーツシルバーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川真二が1M先まいまい決めて押し切り、今年4回目・浜名湖5回目・通算91回目の優勝

 ちなみに今日の浜名湖最終日は愛知県豊田市からStar☆Tが来場しましたが、その効果もあって?全レーススタート正常でした(結果一覧)。



唐津創刊70周年記念日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が01タッチスタート踏み込んで押し切り、昨日の12R準優勝戦で通算1000勝を達成した福来剛は通算1001回目の1着ゴールにして唐津初・通算23回目の優勝
 尚、1M外握って2着争いに参戦してた3号艇村上遼は判定の結果+01のフライング返還欠場になりました。

なるとまるがめの四国二場優勝戦


丸亀ジャパンネット銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森高一真(香川支部)が押し切り、先月の前回当地安岐真人杯争奪瀬戸の大魔神大賞に続く今年3回目・丸亀13回目・通算35回目の優勝

鳴門日本トーター杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上平真二が押し切り、今年3回目・鳴門2回目・通算60回目の優勝

1954年6月9日生まれの多摩川で2日早いバースデイカップ

 6月9日の多摩川開設記念日に先駆けて行われたボートレース多摩川バースデイカップ優勝戦は内枠3人が東京支部になり、1236/45の進入から1号艇山本英志が07トップスタートの速攻を決めて多摩川初・2016年3月児島備南競艇事業組合40周年記念競走以来となる通算13回目の優勝
 5号艇塩田北斗が1M差して2着に入り東京支部ワンツーを阻止して2連単1570円・3連単152は5530円。

三国日本財団会長賞九頭龍賞優勝戦

 三国日本財団会長賞九頭龍賞優勝戦は展示の枠なりから本番12/4536の進入になった影響か1号艇高橋正男はコンマ23でスタート後手を踏んでしまい、04スタートから捲りきった2号艇飯山泰と3カド06スタートから捲り差した4号艇磯部誠による先頭争い。
 そして一度は磯部誠の舳先が届くも、機力で勝る飯山泰が磯部誠を締めての2M先行で抜け出し三国初・2017年11月徳山住信SBIネット銀行賞以来となる通算44回目の優勝
 尚、2連単3080円・3連単241は5250円でした。

桐生G1赤城雷神杯で松井繁が通算130回目・G1以上70回目の優勝

 桐生開設63周年記念G1赤城雷神杯優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が押し切り、今年2回目・桐生2回目・G1V58となる通算130回目の優勝
 ちなみにキング松井繁はSGV12を含めるとG1以上V70になります。
熱い、夜がはじまる。

【児島の王様ゲーム】G1児島キングカップ【江戸川はSOD女子社員酒場カップ】

 開設67周年記念競走G1児島キングカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇吉田拡郎(岡山支部)が押し切り、今年3回目・児島7回目・G1V3となる通算40回目の優勝

ヴィーナスシリーズ江戸川SOD女子社員酒場CUP優勝戦

 08トップスタートの2号艇大山千広が1号艇藤原菜希(今節選手代表)を差し切って先頭に立ち、今年2回目・江戸川初・通算6回目の優勝

 ちなみに次回のSOD女子社員酒場CUPは8月9日からの大江戸賞SOD女子社員酒場カップです。
SOD女子社員の王様ゲームSOD酒場グループ


常滑トランスワードトロフィー優勝戦

 1236/45の進入から1号艇守田俊介が05トップスタートの速攻を決めて、もりたGo今年V6・常滑3回目・通算98回目の優勝

徳山日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から08トップスタートの1号艇岡瀬正人に対して3号艇竹田和哉の捲り差しが入りますが、岡瀬正人が2M竹田和哉を差し返して逆転先頭に立ち徳山初・2016年12月芦屋MBP日向オープン6周年記念アシ夢クラブカップ以来となる通算25回目の優勝

住之江アクアコンシェルジュカップ優勝戦

 住之江アクアコンシェルジュカップ優勝戦は126/345の進入から08トップスタートの3号艇小坂宗司(大阪支部)が捲り差しを決めて先頭に立ちデビュー初V目前になるも1号艇石田政吾の差し返しが2周1Mで届き、舳先をかけた石田政吾は2周2M内先行で逆転先頭に立ち住之江3回目・昨年2月若松シャボン玉石けん杯以来となる通算80回目の優勝
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