ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2021.01〜

児島グラチャン開催直前サンケイスポーツ杯優勝戦

 児島グラチャン開催直前サンケイスポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、今年2回目・児島5回目・通算77回目の優勝

 ちなみに児島次節SGグランドチャンピオン特設サイト)は来週22日から開催予定で、児島では2011年以来10年ぶりの開催です。
本物の強さ、胸に刻め。

浜名湖・芦屋の優勝戦


浜名湖体感型動物園iZooカップ優勝戦

 124/563の進入から1号艇藤岡俊介が12トップスタートの速攻を決めて、前走地徳山サンケイスポーツ杯争奪戦に続く今年2回目・浜名湖初・通算20回目の優勝

芦屋PayPay銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇服部達哉が11トップスタートの速攻を決めて、昨年3月丸亀香川県中部広域競艇事業組合51周年記念以来となる通算2回目の優勝

びわこ・鳴門・丸亀の優勝戦


びわこサンケイスポ―ツ杯争奪さざなみ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇是澤孝宏(滋賀支部)が3号艇土屋智則の捲りをこらえきって先頭に立ち、びわこでは2010年4月デビュー初V以来となる2回目・2019年8月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算7回目の優勝

鳴門徳島県産酒造米「吟のさと」使用純米酒「きらい」杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇林美憲(今節選手代表)が押し切り、今年3回目・鳴門14回目・通算67回目の優勝

丸亀巧者集合!報知グリーンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田頭実が4号艇今井貴士のカド捲りを受け止めて押し切り、今年3回目・丸亀4回目・通算75回目の優勝
 今井貴士が2M差しで2着を取りきって福岡支部ワンツー。

常滑・津・大村の優勝戦


G3マスターズリーグ第2戦常滑レジェンドカップ優勝戦

 12346/5の進入から1号艇江本真治(74期3711)46歳が3号艇石渡鉄兵(74期3716)46歳の捲り差しを締めて振り切り、同期対決に競り勝った江本真治は常滑初・2013年9月江戸川BP習志野開設7周年記念以来となる通算6回目の優勝

津レディオキューブFM三重カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇山田哲也が1号艇春園功太(三重支部)を差し切って先頭に立ち、今年3回目・津では今年2月の前回日本トーターカップに続く5回目・通算44回目の優勝
 尚、2連単570円・3連単213は1520円。

大村富士通フロンテック杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの1号艇濱本優一が2号艇吉田一郎(長崎支部)の振り込み差しと3号艇北村征嗣の捲り差しを振り切って先頭に。
 しかし、濱本優一は2周2Mターンマークにぶつかりそうになって避けようとするもターンマークに接触してターン流れ、2M内先行で単独2番手に立っていた吉田一郎が濱本優一を差し切って逆転先頭に立ち4月の前回当地スポーツ報知杯に続く今年2回目・大村16回目・通算48回目の優勝
 尚、2連単680円・3連単213は1820円ですが、123のままなら3連単480円でした。
 ちなみに吉田一郎の1M振り込み差しは振り込んで外の差し場を塞いだ後に立て直して差すという結果オーライな展開です。

金子萌がデビュー初優勝を真夏日の桐生で飾った萌の夏


桐生MBP津幡開設8周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2コースがスタート凹むも1号艇金子萌が壁無しスリットをものともせずに押し切り、静岡支部54期3156金子良昭息子である静岡支部113期4793金子萌(かねこはじめ)は13度目の優出にしてデビュー初優勝

三国日本財団会長賞九頭龍賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人(福井支部)が3号艇山本隆幸の捲りを受け止めて押し切り、今年5回目・三国では先月の前回GW三国ボートフェスタに続く19回目・通算58回目の優勝

ボートレース多摩川開設67周年記念バースデイカップにZoom in

 1954年6月9日に府中競艇場として開設したボートレース多摩川の開設記念であるボートレース多摩川バースデイカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今泉友吾(東京支部112期4759)が押し切り、ずーみんことY.Imaizumiは多摩川初・昨年3月おおた水辺にぎわい競走以来となる通算6回目にして同期同支部4758富樫麗加との結婚後初優勝

 ちなみに東京都府中市にある多摩川の主催は青梅市と東京都四市競艇事業組合で、場がある府中市は平和島を主催している事は有名な話。

蒲郡特別1200mは2勝クラスですが竹島特別1800mはG1です

 愛知県ボートレース蒲郡開設66周年記念競走G1オールジャパン竹島特別優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇平本真之(今節選手代表)が07トップスタートの速攻を決めて、蒲郡6回目・G1V4にして昨年9月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算33回目の優勝
 5号艇磯部誠(愛知支部)が1M捲り差して2番手争いを優位に進め、2周1Mで2号艇湯川浩司を行かせて捌き愛知支部ワンツー。

 ちなみに今節4日目の6日に愛知県中京競馬場で2勝クラスの芝1200m戦蒲郡特別が開催され、栗東トレーニングセンター森秀行厩舎所属の牡4歳馬によるワンツーでした。
竹島に勝龍あらわる。


宮島BTS安芸高田開設2周年記念日本財団会長杯優勝戦

 6号艇上瀧和則日本モーターボート選手会会長が動いた162/345の進入から通算V100王手の1号艇市川哲也(広島支部)が06トップスタートも、チルト+3度の5号艇菅章哉が07スタート踏み込んでの大捲りを決めて、菅章哉は内で粘る市川哲也を振り切って今年4回目・宮島初・通算14回目の優勝
 尚、2連単1330円・3連単512は3060円。

唐津桃咲まゆ杯〜ほぼ女子戦〜優勝戦

 女子4人男子2人が優出した桃咲まゆ杯優勝戦は枠なり2vs4の進入から3号艇高田ひかるが3カド捲りを決めて先頭に立ち、唐津初・通算4回目の優勝
 尚、2連単31は1500円・3連単314は4720円。

【まるこじ】丸亀・児島の優勝戦【こじまる】りこ


児島グラチャン開催直前大阪スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平尾崇典(岡山支部)が押し切り、児島23回目・通算83回目の優勝

丸亀PayPay銀行杯優勝戦

 126/345の進入から09トップスタートの3号艇渡邊雄一郎がカド捲りを決めて先頭に立ち、丸亀初・2019年10月ギラヴァンツ杯芦屋巧者決定戦以来となる通算18回目の優勝
 尚、2連単34は1700円・3連単342は7060円。

 ちなみに昨日の11R準優勝戦(枠なりオールスロー)で1着だった予選1位の1号艇和田操拓は幅寄せによる待機行動違反のため賞典除外、同3着だった6号艇安田政彦は不良航法のため賞典除外(レース後負傷帰郷)になり、同4着の吉川昭男が優出して吉川昭男は優勝戦の進入で波乱を演出しました。
まるこじ電投キャンペーン

鳴門・津・戸田の優勝戦


鳴門マクール杯競走優勝戦

 内枠4人を大阪支部が占めた一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇藤山翔大が押し切り、今年3回目・鳴門初・通算4回目の優勝
 1M差し順走の2号艇権藤俊光と1M2番差しの4号艇野間大樹で2番手並走になり、権藤俊光が2M外握って野間大樹を捲りきり2着、野間大樹も3着を取りきって大阪支部ワンツースリー。

津サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇長田頼宗が差しを決め、5号艇関浩哉が長田頼宗の内側を捲り差して2M先行狙うも長田頼宗が外フルショットで関浩哉を捲りきり、長田頼宗は1号艇宮下元胤の2M差し返しも振り切って前走地芦屋BTS嘉麻オープン9周年記念に続く今年5回目・津初・通算40回目の優勝
 尚、関浩哉は3周BSにおける3番手争いで、外側にいた3号艇野村誠と接触した際にバランスを崩して責任外転覆。

戸田G3オールレディース東京中日スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇田口節子が捲りを決めて先頭に立ち、戸田3回目・通算60回目の優勝
 尚、1号艇細川裕子は1M内残そうとした際にターンマークと衝突して選手責任転覆となり、2連単24は2280円・3連単243は7060円。

芦屋・大村の優勝戦


大村日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から60日のF休み明けだった1号艇池田浩二が09トップスタートの速攻を決めて、F休み前だった3月の前走地常滑ニッカン・コム杯に続く今年4回目・大村5回目・通算79回目の優勝
 2号艇杉山裕也が1M差し順走からの2M差しで2着に入り愛知支部ワンツー。

芦屋ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上平真二が押し切り、3月の前回当地山口シネマ杯近況絶好調軍団に続く今年2回目・芦屋5回目・通算67回目の優勝

多摩川・浜名湖・徳山・下関の優勝戦


多摩川G3企業杯サントリーカップ優勝戦

 125/346の進入から1号艇高橋勲(東京支部)が01トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・多摩川4回目・通算65回目の優勝
 尚、5号艇前本泰和が1M外握るも振り込んでしまい選手責任転覆。

浜名湖中日スポーツシルバーカップ優勝戦

 6号艇松竹大輔(100期4442)がインに入った6125/43の進入から02トップスタートの4号艇畑田汰一が絞りに行き、松竹大輔が艇を伸ばして1Mを先行するも大きく流れる結果に。
 この展開を見据えた1号艇永田秀二(100期4430)が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖2回目・昨年2月戸田G1関東地区選手権以来となる通算13回目の優勝
 1M捲り差しに切り替えて2番手を航走する畑田汰一に対して2号艇長嶋万記(静岡支部)が2周1M内から艇を伸ばして先行し、畑田汰一は差して応戦し舳先ねじ込むも2周2Mで振り込んで5番手に落ちてしまい、2連単500円・3連単123は2430円。

徳山サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 16/23/45の進入から1号艇藤岡俊介(94期4278)が押し切り、徳山2回目・通算19回目の優勝
 2号艇稲田浩二(94期4290)が1M外握って2着に入り、兵庫支部94期ワンツー。

下関日本財団会長杯争奪準優進出バトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今井貴士が押し切り、下関2回目・通算36回目の優勝

常滑トランスワードトロフィー2021優勝戦

 常滑トランスワードトロフィー2021優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇本多宏和(愛知支部)が03トップスタートの速攻を決めて、1月の当地日本空調システム杯に続く今年2回目・常滑3回目・通算15回目の優勝

オールスターファン投票5年連続1位の峰竜太がSG笹川賞初優勝

 若松では初開催のボートレースオールスターSG笹川賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、前走地日本財団会長旗争奪住之江王冠競走に続く今年5回目・若松5回目・SGV5となる通算82回目にしてオールスター初優勝

 ファン投票5年連続1位の峰竜太はデビュー時からの目標である「オールスターファン投票1位になって優勝」という目標をついに実現しました。



宮島ヤクルトカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中辻博訓が10トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・宮島初・通算27回目の優勝
 尚、2号艇山本寛久は1M艇浮いて差し流れた所に外握ってきた3号艇永田啓二と接触し、接触した際に山本寛久の艇の操舵が効かなくなってしまい時間切れ選手責任不完走失格。

唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 162/345の進入から06トップスタートの1号艇古澤光紀に対して2号艇片岡雅裕が捲り差しを決めて古澤光紀を差し切り、今年3回目・唐津2回目・通算25回目の優勝
 尚、2連単1170円・3連単214は5510円。

福岡マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 福岡マンスリーBOATRACE杯優勝戦は1236/45の進入から1号艇白水勝也(福岡支部)が押し切り、福岡5回目・2018年6月常滑スポーツニッポン創刊70周年記念競走以来となる通算45回目の優勝

鳴門松茂町ほか2町競艇事業組合開設53周年記念競走優勝戦

 鳴門ヴィーナスシリーズ第5戦松茂町ほか2町競艇事業組合開設53周年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇西村美智子が差しを決めて先頭に立ち、昨年4月G3オールレディースマンスリーBOATRACE杯宮島プリンセスカップ以来となる通算2回目の優勝
 01トップスタートの3号艇渡邉優美が1M捲り差しは間を割れずも2M手前で1号艇寺田千恵に差し届いて2着に入り、2連単5750円・3連単231は14140円。

 ちなみに松茂町のほかに競艇事業組合を構成する2町は北島町板野町で、3町共ちんに徳島県板野郡です。

桐生東京スポーツ杯優勝戦

 桐生東京スポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴が押し切り、今年2回目・通算75回目の優勝

江戸川の日本写真判定改めJPF杯優勝戦


江戸川JPF杯優勝戦

 優勝賞金100万円を懸けた一戦は1号艇大池佑来(東京支部)が08トップスタートの速攻を決めて、江戸川5回目・昨年8月桐生スカッとさわやか杯以来となる通算19回目の優勝

 ちなみにレース名のJPFは従来日本写真判定株式会社でしたが、今年4月1日から株式会社JPFに社名変更しました。

中日スポーツ津ボート大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井上一輝が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・津初・通算4回目の優勝

芦屋BTS嘉麻オープン9周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から16トップスタートの1号艇浜先真範が2号艇長田頼宗の差しを振り切って先頭に立つも、2Mで長田頼宗の差しが届いて両者同体。
 そして、2周1M両者握り合いの並走から長田頼宗が2周2M内先行して浜先真範を張り気味に突き放し、長田頼宗は今年4回目・芦屋初・通算39回目の優勝
 浜先真範は2周2M外握った際に流れてしまい、3号艇竹上真司が内小回りで逆転2着に入り2連単7690円・3連単231は12930円。

三国・蒲郡の優勝戦


三国激突!匠・新鋭ガチバトル優勝戦

 匠世代2人・105期2人・117期2人による優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇三好一(福井支部)51歳が2号艇木田峰由季(福井支部105期4587)の差しを振り切って先頭に立ち、2013年10月の当地かんなづき第1戦以来となる通算29回目の優勝
 福井支部ワンツーの2連単390円・3連単123が750円は共に1番人気決着。
 尚、3周1M出口において後方にいた5号艇小池修平(117期4907)が前が詰まって行き場をなくし責任外転覆。

蒲郡トランスワードトロフィー2021優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金子龍介が押し切り、今年2回目・蒲郡5回目・通算60回目の優勝

多摩川マクール杯優勝戦

 多摩川マクール杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇金子拓矢が押し切り、多摩川初・通算10回目の優勝

G2大村モーターボート誕生祭

 大村ボートレース発祥地記念マクール賞G2モーターボート誕生祭優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から03トップスタート踏み込んだ6号艇村上遼(長崎支部)のマクールを1号艇椎名豊が受け止めて押し切り、椎名豊は今年3回目・大村2回目・通算12回目の優勝を飾って来年3月の当地SG総理大臣杯鳳凰賞の権利も獲得。
 捲り差しに切り替えた村上遼が2M差しで2番手争いに競り勝ち2着。
第25回G2モーターボート誕生祭


戸田日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷津幸宏(今節選手代表88期4109)が人気を分け合った3号艇藤山翔大の捲りを張り飛ばしてそのまま押し切り、戸田4回目・昨年7月浜名湖テレしずサマーカップ以来となる通算18回目の優勝
 1M差し順走の2号艇中澤和志(埼玉支部)が1M2番差しの4号艇小澤和也(埼玉支部88期4110)を2M差し切って2着、小澤和也が3着に入り3人優出の埼玉支部上位独占。

浜名湖BTS岩間17周年記念茨城放送杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之がかなり踏み込んだスタート速攻で先頭に立ち、長いスタート判定の末2周目に入った所で00タッチスタートの判定が出て今年4回目・浜名湖2回目・通算32回目の優勝
 10スタートの2号艇三宅潤が1M差し順走から6号艇宇留田翔平の捲りを振り切って2番手を航走し、判定を待ちましたがスタート正常でそのまま2着。

常滑・びわこ・丸亀・宮島・徳山の優勝戦


G3企業杯INAX杯争奪とこなめ大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山崎郡が11トップスタートの速攻を決めて、前走地びわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップに続く今年3回目・常滑では今年1月の前回スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップに続く3回目・通算8回目の優勝

びわこPayPay銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇原田篤志に対して2号艇山崎哲司が強捲りを敢行して捲りきり、山崎哲司は3号艇深水慎一郎の差しを振り切って先頭に立ち、びわこ3回目・昨年4月福岡西日本スポーツ杯争奪戦以来となる通算32回目の優勝
 尚、2連単11660円・3連単231は19220円。

丸亀YouTube番組「ウチまる」1周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇山本修一が5号艇楠本晃嗣の捲り差しを振り切って先頭に立ち丸亀2回目・2018年8月若松サッポロビールカップ通算20回目の優勝

宮島住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二が12トップスタートの速攻を決めて、前走地尼崎報知金杯争奪六甲賞競走に続く今年2回目・宮島では昨年9月の前回G1宮島チャンピオンカップに続く4回目・通算38回目の優勝

G3西部記者クラブ杯争奪徳山オールレディース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミが15トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・徳山2回目・通算33回目の優勝

住之江王冠競走はF休み明けの峰竜太が優勝

 日本財団会長旗争奪住之江王冠競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、2月の当地サンケイスポーツ旗争奪飛龍賞競走に続く今年4回目・住之江6回目・通算81回目の優勝

 ちなみに今節が30日のF休み明けだった佐賀支部峰竜太とアニメ「ゾンビランドサガ リベンジ」がコラボした動画が、今節前検前日の15日に公開されています。

平和島G1トーキョー・ベイ・カップ優勝は東京支部118期栗城匠

 平和島開設67周年記念G1トーキョー・ベイ・カップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇栗城匠(東京支部)が06トップスタートの速攻を決めて、3月の前回当地スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第6戦に続く今年2回目・平和島3回目・G1初Vとなる通算4回目の優勝
 栗城匠は今回がG1初優出でしたが、昨年1月のプレミアム開催尼崎ファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメントファイナル1号艇(6着)で大舞台1号艇のプレッシャーを経験した事が今回のイン戦成功に繋がったと思います。

 ちなみに118期4928栗城匠1995年5月26日生まれ25歳は最も期が新しいG1ウィナーになり、年齢では1996年2月5日生まれ116期4885大山千広25歳に次ぐ2番目に若いG1ウィナーです。
MOTOR QUEEN G1開設67周年記念トーキョー・ベイ・カップ



鳴門日本財団会長杯競走優勝戦

 選手数不足により外枠2人が2回乗りになった優勝戦は枠なり3vs3の進入から04トップスタートの4号艇片橋幸貴(109期4677)がカド捲りを決めて先頭に立ち、鳴門初・昨年3月常滑ワークシステムサービスカップ以来となる通算4回目の優勝
 2号艇島村隆幸(徳島支部109期4685)が片橋幸貴に捲られた後艇を外に持ち出してアウト変わり二段捲りからの2M外全速戦で2番手争いに競り勝ち、109期ワンツーの2連単8180円・3連単426は44550円。

唐津創刊55周年記念九州スポーツ杯優勝戦

 124/356の進入から1号艇深川真二(佐賀支部)が通算V100目指して05トップスタートの速攻体勢も艇が浮いてターン流れ、4号艇林美憲が捲り差しを決めて深川真二を差し切り、林美憲は深川真二の2M差し返しを振り切って今年2回目・唐津5回目・通算66回目の優勝
 尚、2連単1590円・3連単413は10520円。

若松創刊55周年九州スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇枝尾賢(福岡支部)が19トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・若松初・通算22回目の優勝

児島スポーツ報知杯最終日


児島スポーツ報知杯男女W優勝戦最終日

 11R優勝戦ガァ〜コ杯は132/456の進入から1号艇島川光男が4号艇中田達也のカド捲りを張り飛ばした展開に乗って5号艇古澤光紀が捲り差しを決めて先頭に立ち、古澤光紀は前走地オール福岡!GW特選レースに続く今年3回目・児島初・通算10回目の優勝
 尚、2連単51は3130円・3連単513は13390円。

 12R優勝戦クラリス杯は123/645の進入から1号艇守屋美穂(岡山支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・児島では今年3月の前回ヴィーナスシリーズ第24戦クラリスカップに続く3回目・通算19回目の優勝
 展示6コース本番4カドの6号艇長嶋万記が1M2番差しから2Mで5号艇大山千広を行かせて捌き、2周2Mで大山千広を競り落として2番手争いに競り勝ち2連単2460円・3連単165は8060円。

蒲郡・戸田・桐生の優勝戦


スポーツニッポン杯争奪蒲郡ボート大賞優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇仲口博崇が押し切り、今年3回目・蒲郡19回目・通算83回目の優勝

戸田マクール杯優勝戦

 1243/56の進入から1号艇岩瀬裕亮が押し切り、今年3回目・戸田初・通算23回目の優勝

桐生サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上條暢嵩が押し切り、今年2回目・桐生では昨年11月の前回寿司の美喜仁杯に続く2回目・通算13回目の優勝
 尚、判定の結果6号艇星野政彦が+02のフライング返還欠場。

福岡・芦屋・尼崎・浜名湖の優勝戦


福岡創刊55周年記念九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石丸海渡が14トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・福岡2回目・通算8回目の優勝

G3マスターズリーグ第1戦西スポ杯争奪芦屋カップ優勝戦

 12534/6の進入から1号艇橋本年光46歳が押し切り、芦屋初・2018年7月平和島サントリーカップ以来となる通算12回目の優勝

尼崎ダイスポスワンカップ競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇秦英悟が1号艇田中和也を差し切って先頭に立ち、今年3回目・尼崎2回目・通算13回目の優勝
 田中和也との大阪支部ワンツーで2連単540円・3連単213は1410円。

浜名湖サンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇高倉孝太が3カド捲り差しを決めて09トップスタートの1号艇本多宏和を差し切り、高倉孝太は昨年4月の前回当地スポーツ報知ビクトリーカップに続く通算2回目の優勝
 尚、2連単1380円・3連単316は6650円。

丸亀ブルーナイターエンジェルCUP優勝戦

 丸亀ヴィーナスシリーズブルーナイターエンジェルCUP優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇平山智加(香川支部)が押し切り、丸亀5回目・昨年8月多摩川G1女子王座決定戦以来となる通算31回目の優勝
BNACブルーナイターエンジェルカップ

常滑オラレセントレア開設9周年記念競走優勝戦

 常滑オラレセントレア開設9周年記念競走優勝戦は123/564の進入から1号艇丸岡正典が押し切り、今年2回目・常滑5回目・通算51回目の優勝

 ちなみにボートレースとこなめ最寄の常滑駅〜オラレセントレア最寄の中部国際空港駅の往復運賃は620円ですが、優勝戦3連単132は710円なので往復運賃を買ってもお釣りが来ます。
オラレセントレア

開設68周年記念G1徳山クラウン争奪戦は76期ワンツー

 開設68周年記念G1徳山クラウン争奪戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉(76期3779)が3号艇魚谷智之(76期3780)の捲りを受け止め、原田幸哉は2Mでも魚谷智之の差しを振り切って前走地下関G1名人戦に続く今年2回目・徳山2回目・G1V18となる通算89回目の優勝で昨年1月開設66周年記念G1徳山クラウン争奪戦優出1号艇3着の借りを返しました。
進化し続けるフラッグシップ。Tクラウン


三国BOATBoyCUP優勝戦

 123/465の進入から1号艇市橋卓士(86期4063)が07トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・三国では2019年8月の前回名物水中二尺玉三国花火大会競走に続く2回目・通算46回目の優勝

住之江報知新聞社賞ダイナミック敢闘旗優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人(86期4061)が10トップスタートの速攻を決めて、前走地GW三国ボートフェスタに続く今年4回目・住之江3回目・通算57回目の優勝

今年最後のGW開催びわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップ


びわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップ優勝戦

 枠なりオールスロー進入から16トップスタートの3号艇中川俊介守田俊介の絞り込みに対して1号艇柘植政浩が艇を伸ばして先行しますが、4号艇山崎郡(大阪支部)が捲り差しを決めて柘植政浩を差し切り先頭に立ち今年2回目・びわこ初・通算7回目の優勝
 尚、2連単41は2680円・3連単415は12950円。

 ちなみに今年のGW特別斡旋開催は最初の江戸川ゴールデンカップと最後のビナちゃんカップが遠征支部選手による優勝となりました。
ビナちゃん


江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯最終日

 男子の11R優勝戦は1号艇杉山貴博(今節男子選手代表)が15トップスタートの速攻を決めて、江戸川2回目・2018年12月桐生ボートピアなんぶ杯以来となる通算14回目の優勝

 女子の12R優勝戦は21トップスタートの3号艇中川りなが捲りを決めて先頭に立ち、那珂川がホームの福岡支部112期4773中川りなは12度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単34は3200円・3連単342は15910円。

 レース後には中川の河川を使用したボートレース江戸川の水面にて、優勝者2人が同乗した水上パレードと中川に中川りなが飛び込んだ水神祭が行われました。
中川で中川りな・杉山貴博の優勝パレード

戸田・大村の優勝戦


戸田関東専門紙カップ優勝戦

 164/235の進入から4号艇久田武が二段捲りを決めて先頭に立ち、戸田初・2013年4月ボートレース津名誉執行委員長鳥羽一郎杯争奪戦以来となる通算5回目の優勝
 1号艇杉山裕也はコンマ31でスタートどか遅れも小回り残して愛知支部ワンツー。
 尚、2連単3960円・3連単413は20250円。

大村日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介が05トップスタートの速攻を決めて、前走地唐津日本財団会長杯ゴールデンウイーク特選に続く今年2回目・大村初・通算23回目の優勝

鳴門・児島・若松・唐津の優勝戦


鳴門トランスワードトロフィー2021優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの4号艇渡邉和将がカド捲りを決めて先頭に立ち今年3回目・鳴門初・通算18回目の優勝
 3号艇岡瀬正人が捲られた後に立て直しての捲り差しで2着に入り岡山支部ワンツー。
 尚、2連単2310円・3連単431は4440円。

児島サッポロビールカップ優勝戦

 12/3465の進入から2号艇広次修が差しを決めて先頭に立ち、広次修は1号艇林美憲の2M差し返しを振り切って2014年7月下関美祢組合開催47周年競走以来となる通算2回目の優勝
 尚、2連単1890円・3連単214は3790円。

若松山口シネマカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇江夏満(福岡支部)がカド捲り成功しそうになるも、追い風6m波高6cmの荒水面でターンもたついてしまい失速。
 今度は展開向いた人気薄の5号艇浦田晃嗣が捲り差し決まってデビュー初Vへ突き抜けそうになりますが、コンマ18でスタート劣勢だったデビュー初優出の1号艇山田和佐が15号機の超抜パワーで内こらえきって浦田晃嗣に舳先を掛け、2M内先行した山田和佐は浦田晃嗣の差しを振り切って単独先頭に立ちデビュー初優勝
 尚、2連単4110円・3連単153は13870円で本日の優勝戦中唯一万舟。

 ちなみに広島支部120期4978山田和佐は来期適用勝率3.97ながら今節は超抜15号機を手に入れて今までと一変、4983前田篤哉に続く120期2人目の優勝者になりました。

唐津ミニット開設17周年記念優勝戦

 123/546の進入から1号艇丸野一樹が03トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・唐津2回目・通算18回目の優勝

津・宮島・下関の優勝戦


津DMM.com杯争奪!バッチこいカップバッチこい優勝戦

 5号艇中山将(三重支部)を除く5人が東京支部という一戦は、枠なり3vs3の進入から2号艇福来剛が差しを決めて先頭に立ち通算32回目・津では昨年1月の前回津PR第5戦3支部ガチ対決シリーズin津に続く2回目の優勝
 4号艇永井彪也が1M2番差し不発4番手も2周2Mで2艇差しきって逆転2着に入り2連単3240円。
 尚、中山将は1M捲り差し不発が響いて5着に終わり、上位4人が東京支部の3連単243は15990円。

宮島デイリースポーツ杯争奪ボートレースレディースvsルーキーズバトル優勝戦

 枠なり2vs4の進入から「スタートしました。トォ…は…やいスタート。そして際どいスタートもありました。
 という事で、判定の結果は捲り差して2番手争いだった6号艇片岡大地(117期4911)が+03の返還欠場。
 一方、前方では02スタートの3号艇吉川貴仁(118期4926)が3カド捲りを決めて先頭に立ち2019年びわこボートレースレディースvsルーキーズバト以来となる通算2回目の優勝
 03スタートの4号艇長嶋万記が内側を捲り差して2番手争いから片岡大地離脱で単独2番手になり2着、吉川貴仁に捲られたもののコンマ00でスタート生き残った1号艇上田龍星(117期4908)が3着になり2連単2900円・3連単8950円。

 ちなみに個人戦はルーキーズチームが1着3着も、団体戦は片岡大地のフライングが響いてレディースチームが逆転優勝。

モーヴィ下関オープン2周年記念モーヴィ下関杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西山貴浩が押し切り、今年2回目・下関2回目・通算41回目の優勝
 4号艇後藤翔之が1M捲り差して2着。

23場目のGW開催は蒲郡中日スポーツ賞竹島弁天杯


蒲郡中日スポーツ賞竹島弁天杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇磯部誠が押し切り、前走地平和島BTS黒石開設12周年記念ウェーブ21杯に続く今年2回目・蒲郡8回目・通算28回目の優勝

 ちなみに全24場GW特別斡旋開催の最後を締めくくるびわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップは昨日初日を迎えて13日最終日の予定です。

多摩川日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇里岡右貴が13トップスタートの速攻で2号艇飯山泰(今節選手代表)の捲りを受け止め切って、多摩川2回目・昨年5月宮島日本モーターボート選手会会長賞以来となる通算10回目の優勝
 飯山泰が6号艇秋山直之の1M捲り差しを2M行かせて捌き2番手航走も、秋山直之が最終3周2M外全速戦で飯山泰を捲りきって逆転2着。、

芦屋日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が押し切り、芦屋2回目・通算126回目・今年度に入って児島→唐津→宮島→今節で4節連続優勝という今年7回目の優勝

 ちなみに全場制覇済みの前本泰和は芦屋V2により、徳山以外の23場で複数回優勝を達成しました。

平和島GW開催京急電鉄社長杯優勝戦

 平和島京急電鉄社長杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵と2号艇川尻泰輔(埼玉支部)が02トップタイスタート踏み込み、石渡鉄兵が川尻泰輔の差しを振り切って今年2回目・平和島10回目・通算76回目の優勝

 ちなみに15日からの平和島次節開設67周年記念G1トーキョー・ベイ・カップに京急杯優出メンバーからは石渡鉄兵と3着の4号艇濱野谷憲吾が出場予定です。
京急・北総相互直通運転30周年

オール福岡!GW特選レース優勝戦

 レース名通りオール福岡支部開催の福岡GW特別斡旋開催オール福岡!GW特選レース

 優勝戦は15/2346の進入から1号艇古澤光紀が押し切り、今年2回目・福岡初・通算9回目の優勝

徳山・戸田・常滑・三国・住之江・尼崎のGW開催優勝戦


徳山日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が03トップスタートの速攻を決めて、前走地児島G3企業杯シモデンカップに続く今年2回目・徳山19回目・通算100回目の優勝
 尚、遠征支部で唯一優出した3号艇市川哲也(広島支部)は1M外マイで3番手も、2周1Mで4番手争いの2艇に突っこまれて責任外転覆。
 これにより、最後方にいた6号艇柳生泰二が3着になり、2連単12は190円ながら3連単が123の480円から一転して1530円に。

戸田ウインビーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇桐生順平が押し切り、今年6回目・戸田13回目・通算47回目の優勝

常滑中日スポーツ杯争奪チャンピオン大会優勝戦

 13/2456の進入から2号艇杉山正樹が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・常滑では昨年12月の前回ボートレースチケットショップミニボートピア栄開設5周年記念競走に続く7回目・通算38回目の優勝
 尚、2連単26は24160円・3連単265は182460円。

GW三国ボートフェスタ優勝戦

 125/346の進入から1号艇萩原秀人が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・三国18回目・通算56回目の優勝

住之江2021ラピートカップ優勝戦

 オール大阪支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年2回目・住之江15回目・通算61回目の優勝

尼崎報知金杯争奪六甲賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二が押し切り、尼崎8回目・通算37回目の優勝

桐生・浜名湖・津・丸亀のGW開催優勝戦


桐生上毛新聞社杯優勝戦

 162/345の進入から1号艇山崎智也が01トップスタートの速攻を決めて、桐生29回目・通算92回目の優勝

浜名湖浜松市長杯争奪戦やらまいかカップ優勝戦

 オール静岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇坪井康晴(82期3959)が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・浜名湖では今年3月の前回Daiichi-TVファイティングカップに続く13回目・通算68回目の優勝
 3号艇菊地孝平(82期3960)が1M外マイからの2M差しで2着に入り82期ワンツー。

津スポーツニッポンパール賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史が10トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・津11回目・通算31回目の優勝

丸亀安岐真人杯争奪瀬戸の大魔神大賞優勝戦

 オール香川支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇中村晃朋が押し切り、昨年7月児島サッポロビールカップ以来となる通算5回目・丸亀では2019年7月のデビュー初V以来となる2回目の優勝

鳴門・児島・下関・若松のGW開催優勝戦


鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田村隆信(85期4028)が01トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・鳴門18回目・通算60回目の優勝
 2号艇興津藍(85期4052)が1M差し順走からの2M差しで2着に入り85期ワンツー。

児島鷲羽杯優勝戦

 オール岡山支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇茅原悠紀が押し切り先頭。
 しかし茅原悠紀は2周2M振り込んで最下位に落ちてしまい、1M捲り差し不発4番手も2M差しで2番手に上がっていた5号艇川崎智幸が先頭に繰り上がり昨年7月若松公営レーシングプレス杯以来となる通算57回目の優勝
 尚、2連単52は42970円・3連単524は184150円。

下関日本モーターボート選手会会長杯GW特選優勝戦

 初日中止による日程短縮のため、当初の5日間開催から特別斡旋開催としては異例の4日間開催になった今節。
 優勝戦は12346/5の進入から4節連続予選1位の1号艇寺田祥が5号艇井本昌也の捲りをブロックして押し切り、前走地津G1ツッキー王座決定戦に続く今年3回目・下関では昨年8月の前回SGモーターボート記念に続く10回目・通算57回目の優勝にして3日目7R一般ふく〜る戦5号艇2着以外全て1着の準完全V。
 尚、井本昌也は判定の結果+01のフライング返還欠場。

若松スポーツニッポン杯GW特選競走優勝戦

 123/654の進入から1号艇篠崎元志が押し切り、今年2回目・若松8回目・通算46回目の優勝

びわこヴィーナス!酒処京都新京極スタンド杯優勝戦

 優勝賞金74万円のヴィーナスシリーズ優勝戦は枠なり3vs3の進入から16トップスタートの1号艇遠藤エミ(京都支部)に対し3号艇松本晶恵の捲り差しが入り両者接戦になるも、遠藤エミが2M外豪快に握って松本晶恵を捲りきり前走地多摩川ヴィーナスシリーズ第2戦是政プリンセスカップに続く今年3回目・びわこ4回目・通算32回目の優勝

多摩川と唐津のGW開催優勝戦


多摩川さつき杯優勝戦

 オール東京支部開催の優勝戦は1236/45の進入から1号艇中野次郎が押し切り、今年3回目・多摩川8回目・通算41回目の優勝

唐津日本財団会長杯ゴールデンウィーク特選優勝戦

 132/456の進入から1号艇上野真之介が02トップスタートの速攻を決めて、唐津7回目・昨年12月の当地佐賀県選手権に続く通算22回目にして地元特別斡旋開催連続優勝

蒲郡マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦

 蒲郡マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦は枠なり2vs4の進入から05トップスタートの3号艇岡田憲行が3カド捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・蒲郡4回目・通算30回目の優勝
 1M先行もターン流れた1号艇岡村仁が2番手を航走して大阪支部ワンツーになりかけるも岡村仁は2M外握った際に大きく流れて2番手争い四つ巴になり、最終的に2号艇中村泰平(愛知支部)が2着争いに競り勝ち2連単6500円・3連単324は34390円。

芦屋と大村のGW開催は共にスポーツ報知杯


芦屋スポーツ報知杯争奪ゴールデンウィーク特選優勝戦

 追い風8m波高8cmで2周戦の一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇渡辺浩司が押し切り、今年2回目・芦屋4回目・通算30回目の優勝
 尚、5号艇岡崎恭裕が捲りに行って2番手航走も、判定の結果+01のフライング返還欠場。

大村GW特選レーススポーツ報知杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田一郎が05トップスタートの速攻を決めて、大村15回目・昨年4月の当地日刊スポーツ杯以来となる通算47回目の優勝

平和島・住之江・尼崎・福岡の優勝戦


平和島BTS黒石開設12周年記念ウェーブ21杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇磯部誠が捲りを決めて先頭に立ち、平和島2回目・通算27回目の優勝
 尚、2連単23は2200円・3連単236は12080円。

住之江GOLD CUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇枝尾賢が押し切り、今年2回目・住之江初・通算21回目の優勝

 2号艇別府正幸が1M差し順走からの2M差し→2周1M外全速で2着争いに競り勝ち福岡支部ワンツー…ではなく、別府正幸は昨年7月1日付で福岡支部から埼玉支部に移籍しており、今節が移籍後初優出でした。

尼崎デイリースポーツ杯争奪ささはら賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇北中元樹が01トップスタートの強烈な速攻を決めて、尼崎初・2010年12月2010住之江ファイナル競走以来となる通算7回目の優勝

福岡日本トーター杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇高橋勲が09トップスタートの速攻を決めて、福岡4回目・2019年9月常滑笠松ライディングスクール杯以来となる通算64回目の優勝

江戸川と宮島が他場に先駆けGW開催優勝戦

 いわゆるゴールデンウィーク前日の今日4月28日に早くもGW特別斡旋開催の最終日を迎えたのは江戸川と宮島の2場。
 逆に一番遅いGW特別斡旋開催は5月8日から開催予定のびわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップになります。

江戸川ゴールデンカップ優勝戦

 遠征支部で唯一優出した1号艇椎名豊(群馬支部)が東京支部5人相手に09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・江戸川初・通算11回目の優勝

宮島サンケイスポーツ若葉賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が押し切り、児島→唐津からの3節連続となる今年6回目・宮島24回目・通算125回目の優勝

 ちなみに前本泰和49歳は今節と4日間日程が重複した下関G1名人戦で選考勝率1位でしたが、昨年11月G1福岡チャンピオンカップ5日目11R準優勝戦でフライングを切ったためF休み明け後3ヶ月間G1選出除外(SGは出場可能)になり、そのかわり当地年末年始開催日刊スポーツ栄光楯広島ダービーに続き地元特別斡旋開催連続優勝を飾りました。

徳山創刊55周年記念九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇近江翔吾が05トップスタートの速攻を決めて、徳山初・通算9回目の優勝

 ちなみに徳山のGW開催は5月1日から開催予定の日本モーターボート選手会会長賞です。

SGオールスター笹川賞出場予定の平高奈菜がG3レディース笹川杯優勝


常滑G3オールレディース競走レディース笹川杯優勝戦

 優出メンバー中唯一ボートレースオールスター若松SG笹川賞特設サイト)にファン投票8位で選出された1号艇平高奈菜が枠なり3vs3のインから押し切り、今年3回目・常滑2回目・通算26回目の優勝

丸亀市観光協会杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤岡俊介が4号艇赤坂俊輔のカド捲りを張り飛ばした展開に乗って5号艇別府昌樹が捲り差しを決めて先頭に立ち、別府昌樹は丸亀2回目・2018年2月芦屋ていゆうニュース杯争奪アダムスキーカップ以来となる通算29回目の優勝
 尚、2連単51は13050円・3連単512は50820円。

津PR第1戦チャンピオン大集合!で優勝戦1号艇石野貴之6着もA1勝負駆けは成功

 津プライドラウンド第1戦チャンピオン大集合!優勝戦は枠なり2vs4の進入から15トップスタートの3号艇藤山翔大が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・津初・通算3回目の優勝
 尚、2連単35は3680円・3連単352は18000円。

 ちなみに獲得賞金ランキング1位の1号艇石野貴之は昨年11月から今月末までの集計期間勝率が今節前は6.08でA2勝率でしたが、今節は節間1着5本2着2本を稼ぎ昨日時点で6.30まで上昇。
 優勝戦は6着に終わり着順点3点でしたが勝率6.27なので、昨日時点でA1勝率ボーダーが6.18である事から来期A1残留を確定させました。

下関G1名人戦のマスターズチャンピオンは誰の手に!?

 G1名人戦としては初のナイター開催、下関開催としては9年ぶり2回目のマスターズチャンピオンを決める優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から11トップスタートの3号艇原田幸哉45歳が捲り差しを決めて先頭に立ち、優出メンバー中最年少の原田幸哉は下関7回目・G1V17となる通算88回目の優勝
 尚、2連単31は650円・3連単315は2220円。
圧倒的コラボっ・・


浜名湖中日新聞東海本社杯優勝戦

 1253/46の進入から1号艇三浦敬太が02トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・2019年8月平和島デイリースポーツサマーカップ以来となる通算3回目の優勝

鳴門市長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中島孝平が22トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・鳴門2回目・通算58回目の優勝

唐津領巾振山つつじカップ優勝戦

 124/563の進入からチルト+3度の3号艇菅章哉が04トップスタート踏み込んで安定板使用追い風9m波高10cmという捲りが難しい水面コンディションをものともせずに大外大捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・唐津初・通算13回目の優勝
 イン戦残した1号艇茅原悠紀(99期4418)と1M差した2号艇木下大將(99期4403)の99期同士による激しい2番手争いは茅原悠紀が2周2Mの差しから3周1M内先行で抜け出し、茅原悠紀は最終3周2Mの差しで先頭の菅章哉にも0.2秒差まで迫って2連単1460円・3連単6300円。

三国・児島の優勝戦


三国けーぶるちゃん。杯優勝戦

 162/345の進入から2号艇中田元泰が捲りを決めるもターン膨れ、4号艇石田章央が1M遅れ差しから2M手前で中田元泰に差し届いての2M先行で抜け出し三国2回目・2016年3月丸亀日本財団会長杯争奪ナイター王決定戦以来となる通算14回目の優勝
 尚、2連単9190円・3連単423は46550円。

 ちなみに優出メンバーはマスターズ世代の77期3811石田章央45歳を除く5人が100期以降の選手でした。

児島G3企業杯シモデンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が押し切り、児島3回目・昨年5月大村富士通フロンテック杯以来となる通算99回目の優勝

 約1年ぶりの優勝を飾った白井英治は来月1日からの次節徳山日本モーターボート選手会会長賞で2節連続優勝と通算V100に挑戦。

びわこ・戸田・桐生の優勝戦


びわこスポーツニッポン新聞社杯争奪八景賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇馬場貴也(今節選手代表)が押し切り、今年3回目・びわこ13回目・通算45回目の優勝

戸田日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの5号艇市橋卓士がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・戸田4回目・通算45回目の優勝
 尚、2連単45は2000円・3連単456は8680円。

桐生デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡祐臣が押し切り、桐生初・昨年5月浜名湖公営レーシングプレス杯以来となる通算18回目の優勝

平和島・尼崎・若松・芦屋の優勝戦


平和島府中市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木康幸が3号艇鳥居塚孝博の捲りを張り飛ばした展開に乗って5号艇大澤普司が捲り差しを決めて佐々木康幸を差し切り、大澤普司は今年2回目・平和島2回目・通算26回目の優勝
 尚、2連単7370円・3連単512は24740円。

尼崎BTS鳥取開設10周年記念鳥取市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇古川誠之が05トップスタートの速攻を決めて、尼崎初・2019年2月浜名湖マンスリーBOATRACE杯以来となる通算7回目の優勝

若松日本トーター杯BTS北九州MD開設15周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中岡正彦が04トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松4回目・通算76回目の優勝

芦屋山口シネマ杯優勝戦

 142356のオールスロー進入から16トップスタートの2号艇三井所尊春が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・芦屋4回目・通算53回目の優勝
 尚、2連単23は2060円・3連単236は12260円。
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