ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2021.01〜

多摩川是政プリンセスカップ優勝戦

 多摩川ヴィーナスシリーズ第2戦是政プリンセスカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミが押し切り、今年2回目・多摩川2回目・通算31回目の優勝

蒲郡のドラマ『最高のオバハン中島ハルコ』杯


蒲郡東海テレビ『最高のオバハン中島ハルコ』杯優勝戦

 東海テレビが制作するフジテレビ系列全国ネットワーク放送中のドラマ『最高のオバハン中島ハルコ』。
 そのタイトル戦は枠なり2vs4の進入から3号艇松下一也が最高の3カド捲りを決めて先頭に立ち、蒲郡2回目・昨年6月平和島ファイティングボートガイド杯以来となる通算14回目の優勝
 尚、2連単34は1370円・3連単345は3530円。
最高のオバハン中島ハルコ


浜名湖スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦

 東京支部が4人優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山田哲也が押し切り、今年2回目・浜名湖2回目・通算43回目の優勝
 2号艇若林将と4号艇飯山泰の東京支部コンビが共に1M差しての2番手争いになり、2M両者握り合っての並走から飯山泰が2周1M内先行して東京支部ワンツーの2着。
 若林将は2周2Mで5号艇伊藤誠二に内先行されて4番手に下がるも3周1Mで伊藤誠二を捲りきって3番手を奪い返し、3周2Mでは3号艇吉村誠の差しを0.1秒差振り切って3着争いに競り勝ち東京支部ワンツースリー。

住之江ルーキーシリーズ第8戦スカパー!JLC杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上條暢嵩(大阪支部110期4719)が06トップスタートの速攻を決めて、住之江2回目・通算12回目の優勝
 3号艇井上忠政(大阪支部119期4959)が1M差して2着に入り大阪支部ワンツー。

G1津ッキー王座決定戦は3節連続予選1位の寺田祥が裸単騎を克服して3度目の正直

 津開設69周年記念G1ツッキー王座決定戦特設サイト)は寺田祥福岡SG総理大臣杯鳳凰賞G1宮島ダイヤモンドカップに続く3節連続予選1位通過で、2節連続準優3着敗退から3度目の正直でやっと優出成功を果たし1号艇Get。

 迎えた王座決定戦ファイナルは枠なり1vs5の進入になり寺田祥は裸単騎に加えてスタートも一番遅いコンマ20で苦しい状況になりましたが、寺田祥は4号艇丸野一樹の差しを2M手前で振り切って先頭に立ち今年2回目・津2回目・G1V8となる通算56回目の優勝
伝説のスターになれ


福岡西日本スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇大上卓人が押し切り、福岡2回目・通算12回目の優勝

丸亀Bカードメンバー大感謝祭日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴が08トップスタートの速攻を決めて、丸亀5回目・2019年11月びわこつるやパン提供みんな大好き!サラダパン賞以来となる通算74回目の優勝

唐津・宮島の優勝戦


唐津スプリングモーニングバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が押し切り、前走地児島倉敷市長杯に続く今年5回目・唐津5回目・通算124回目の優勝にして2日目6R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

宮島楽天銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇北村征嗣が08トップスタートの1号艇畑和宏(今節選手代表)を差し切って先頭に立ち、宮島4回目・通算24回目の優勝
 尚、2連単1130円・3連単215は4380円。

戸田優勝戦は82期ワンツー


戸田関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中澤和志(埼玉支部82期3952)が12トップスタートの速攻を決めて、前走地多摩川住信SBIネット銀行賞に続く今年2回目・戸田16回目・通算69回目の優勝にして3日目3R2号艇2着以外全て1着の準完全V。
 こちらも2節連続優勝が懸かっていた2号艇赤岩善生(82期3946)が1M差し順走で2着に入り82期ワンツー。

三国越前海鮮倶楽部杯優勝戦

 越前海鮮倶楽部のタイトル戦は4日間開催で2日目の13日が中止順延になり、本日が1日遅れの最終日。
 しかし、向かい風6m波高5cmで2周戦の6R終了後強風のため中止打ち切り、今節は優勝者なしになりました。

 尚、優出メンバーは以下の6選手でした。

1:守田俊介 2:佐藤大介 3:村松修二 4:藤田竜弘 5:今村暢孝 6:池田雄一

G1ウルトラオオムラダイヤモンドカップ

 G1大村ダイヤモンドカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が07トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・大村2回目・G1V22となる通算94回目の優勝

 ちなみにウルトラマンシリーズ最新作「ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA」が7月からテレビ東京系列で放送される事が今日発表され、祭nine.の寺坂頼我が演じる主人公の名前は「マナカ ケンゴ」だそうです。
 マナカ・ケンゴ、ハマノヤ・ケンゴ…
最強の輝きを手に入れろ



復刊おめでとう!BOATBoyCUPを児島で開催


児島復刊おめでとう!BOATBoyCUP優勝戦

 126/3/45の進入から10トップスタートの3号艇川原正明がマクール敢行も追い風8m波高7cm安定板着用水面で大きく艇が流れ、1号艇吉川昭男が1Mを先行しますが4号艇中田元泰の捲り差しが届き両者接戦に。
 2M先行した中田元泰を吉川昭男が差し返して食らいつきますが、中田元泰が2周1Mアグレッシブに外握って吉川昭男を突き放し今年2回目・児島初・通算9回目の優勝
 1M内残して3番手だった2号艇作間章が2周1M吉川昭男を差し切り逆転2着で2連単5710円、2周2Mさくまあきらが吉川昭男を牽制した隙に5号艇が内に潜って吉川昭男を抜き3連単17550円。
BOATBoy復刊号


尼崎「B面の神戸」ええとこええとこBTS神戸新開地杯優勝戦

 152/346の進入から1号艇山田祐也が03トップスタートの速攻を決めて、前走地唐津トータリゼータエンジニアリング杯に続く今年2回目・尼崎初・通算14回目の優勝

常滑日本モーターボート選手会会長賞争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金子龍介が05トップスタートの速攻を決めて先頭に立ち、金子龍介は2Mターン流れて2号艇秦英悟に迫られるもなんとか振り切り常滑7回目・昨年2月桐生埼玉新聞社杯以来となる通算59回目の優勝

今日の優勝戦は5場全てで地元選手が先頭に立ち、うち4場で優勝。


江戸川外向発売所開設9周年記念富士通フロンテック杯優勝戦

 追い風8m波高5cmで2周戦になった優勝戦は1号艇石渡鉄兵(東京支部)が15トップスタートの速攻を決めて、江戸川21回目・昨年7月多摩川マクール杯以来となる通算75回目の優勝

ドラキリュウカップ3世代対抗戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの4号艇加藤政彦36歳がカド捲りを決めるも、立て直した2号艇上村純一(群馬支部)40歳が捲られ捲り差し(決まり手は「まくり」)を決めて加藤政彦を差し切り、上村純一は前走地戸田サンスポZBAT!杯に続く今年3回目・桐生2回目・通算10回目の優勝
 尚、2連単9230円・3号艇桐本康臣41歳が最終3周2Mで5号艇山谷央47歳を差し切って逆転3着になり、35歳以上45歳未満のミドルチームが上位独占した3連単は41990円。

 ちなみに予選4日間の得点で争った対抗戦もミドルチームが優勝。

浜名湖G3オールレディースHamaZoカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩美(静岡支部)が08トップスタートの速攻を決めて、浜名湖4回目・通算13回目の優勝

徳山日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 今日の優勝戦で一番発走時間が早かったグッドモーニング徳山の優勝戦は124/356の進入から1号艇大峯豊(今節選手代表)がスタート踏み込んで先頭に立つも、判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、01タッチスタートから1M差し順走の2号艇川上剛が4号艇白水勝也の捲りをこらえきっての2M先行し、川上剛は白水勝也の2M差しを振り切って福岡支部同士による繰り上がり先頭争いに競り勝ち徳山2回目・2017年7月若松マンスリーBOATRACEカップ以来となる通算31回目の優勝
 尚、F返還があったものの2連単1990円(返還前89倍)・3連単245は7630円(返還前506.7倍)と高配当。

若松西部ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石川真二(福岡支部)が押し切り、若松6回目・通算87回目の優勝
 4号艇山一鉄也(福岡支部)が1M→2Mと差して2番手抜け出し福岡支部ワンツー。

平和島・唐津の優勝戦


平和島BTS河辺開設26周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06トップスタートの4号艇渡邉睦広(東京支部)がカド絞り捲りを決めて先頭に立ち、平和島3回目・2019年4月まるがめブルーナイター10周年記念競走以来となる通算13回目の優勝
 尚、1M渡邉睦広が絞り過ぎた結果3号艇森下勇と2号艇竹田吉行が責任外転覆になり、2連単46は5180円・3連単461は18510円。

唐津日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇立間充宏が押し切り、唐津2回目・2019年1月宮島九スポプレゼンツ9代目ヘビー級王決定戦以来となる通算31回目の優勝

蒲郡ムーンライトレース優勝戦

 日本財団会長杯争奪戦蒲郡ムーンライトレース優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇土屋智則が06トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・蒲郡では3連続Vとなる3回目・通算26回目の優勝

1日順延で土曜最終日になったG1宮島ダイヤモンドカップ

 4月4日初日だったG1宮島ダイヤモンドカップ特設サイト)は2日目5R以降強風高波浪で中止順延になったことで当初の日曜初日金曜最終日から土曜最終日の7日間開催になり、結果的に中止順延が幸いして土日両方含む日程に。

 という事で自分もリアルタイム視聴可能になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇桐生順平が押し切り、今年5回目・宮島2回目・G1V12となる通算46回目の優勝
ボートもハートも輝きまくり!


多摩川住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入からデビュー初V目指す1号艇相原利章(東京支部)が4号艇松下一也のカド捲りを張り飛ばして1Mを先行するもターン流れて2号艇中嶋健一郎と5号艇中澤和志の差しが入り、相原利章は2M外握って中嶋健一郎を捲りきるも中澤和志には届かず2番手止まりで、2M先取りに成功した中澤和志は多摩川5回目・昨年7月戸田スマホマクール杯以来となる通算68回目の優勝
 尚、2連単4830円・コンマ24でスタート凹んだ3号艇竹田和哉が最終3周2M差しで逆転3着になり3連単22000円。

下関海響ドリームナイター4周年記念COME ON!FM CUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡辺浩司が押し切り、下関初・通算29回目の優勝

芦屋日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり1vs5の進入から15トップスタートの4号艇松村敏(福岡支部)が捲りに行くも2号艇松田大志郎(福岡支部)が2カド先捲りで抵抗し、その間に1号艇藤原啓史朗がすんなり逃げ切り芦屋初・通算3回目の優勝
 松田大志郎は2M切り返しで2着に入り2連単240円、1周BS最後方だった松村敏が2周2M差しで3着に入り3連単580円の1番人気決着。

赤岩善生が昨年4月9日以来の優勝で通算100回目の優勝を達成


丸亀春のセンバツボートレース選手権大会優勝戦

 当地で7月6日から開催される第3回G2全国ボートレース甲子園開催記念として開催されたセンバツボートレース甲子園。
 決勝は枠なり3vs3の進入から1号艇島村隆幸(高知県出身)が押し切り、前走地児島テレポイント倶楽部杯に続く今年3回目・丸亀2回目・通算18回目の優勝

びわこBTSボートピア京都やわた開設14周年記念優勝戦

 124/563の進入から1号艇赤岩善生(82期3946)が04トップスタートの速攻を決めて、びわこ3回目・昨年4月9日三国モーニングスタートキング争奪戦以来となる通算100回目の優勝
 2号艇北中元樹(今節選手代表82期3965)が1M差し順走で2着に入り、赤岩善生通算V100達成に花を添える82期ワンツー。


津ルーキーシリーズ第7戦スカパー!JLC杯争奪戦優勝戦

 1256/34の進入から1号艇豊田健士郎(三重支部115期4856)が押し切り、津3回目・通算8回目の優勝

常滑市と倉敷市、2つの市長杯優勝戦。


常滑市長杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇江口晃生が押し切り、昨年8月の当地ボートピア名古屋開設14周年記念競走に続く常滑8回目・通算106回目の優勝

児島倉敷市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が19トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・児島12回目・通算123回目の優勝

年度またぎ2ヶ月連続開催の住之江G1太閤賞競走

 年度またぎで先月の64周年記念から2ヶ月連続開催になる住之江の開設65周年記念G1太閤賞競走優勝戦特設サイト)は、枠なり3vs3の進入から1号艇坪井康晴が10トップスタートの速攻を決めて、前走地浜名湖Daiichi-TVファイティングカップに続く今年2回目・住之江4回目・G1V11となる通算67回目の優勝
G1太閤賞競走2ヶ月連続開催


三国モーニングスタートキング争奪戦優勝戦

 1235/46の進入から1号艇長田頼宗が4号艇下條雄太郎のカド捲りを張り飛ばした展開に乗って3号艇澤田尚也が捲り差しを決めて先頭に立ち、京都支部121期養成所チャンプ5017澤田尚也は7度目の優出にして同期一番乗りのデビュー初優勝
 尚、2連単31は1970円・3連単316は12370円。

福岡ヴィーナスシリーズ第1戦マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇平高奈菜がカドマクールを決めて先頭に立ち、今年2回目・福岡初・通算25回目の優勝
 尚、2連単42は6480円・3連単425は29390円。

大村・唐津・戸田の優勝戦


おおむら桜祭り競走マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から14トップスタートの4号艇君島秀三がカド捲りを決めて先頭に立ち大村初・通算32回目の優勝
 尚、2連単46は11640円・3連単461は61990円。

唐津トータリゼータエンジニアリング杯優勝戦

 4号艇深川真二(佐賀支部)が周回展示中の転覆で欠場して5艇立てになった優勝戦は、123/56の進入から1号艇山田祐也が5号艇西野雄貴の捲り差しを振り切って先頭に立ち唐津初・通算13回目の優勝
 西野雄貴は2M差しで2番手を取り切り徳島支部ワンツー。

戸田サンスポZBAT!杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上村純一が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・戸田初・通算9回目の優勝

浜名湖BTS富士おやま6周年記念優勝戦

 浜名湖ボートレースチケットショップ富士おやま6周年記念優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇鳥居塚孝博が押し切り、浜名湖初・2018年7月桐生新東通信杯BTS福島開場7周年記念以来となる通算12回目の優勝

2021年度最初の優勝戦は若松かっぱくん杯

 2021年度最初の優勝者を決める若松かっぱくん杯優勝戦は追い風8m波高8cmの2周戦で行われ、枠なり3vs3の進入から1号艇中辻博訓が2号艇渡辺浩司(今節選手代表)の差しを振り切って先頭に立ち若松初・通算26回目の優勝
 尚、6号艇白水勝也(福岡支部)が2周1M3番手で回るも、引き波にはまって出口で振り込み責任外失格。
かっぱくん

2020年度の最終日は8場の年度末開催が優勝戦


多摩川Over40チャンピオン決定戦デイリースポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫43歳が2号艇仲口博崇48歳の差しを振り切って先頭に立ち、多摩川2回目・通算62回目の優勝
 仲口博崇は深追いした分2Mマイシロなくしてターン流れ、1M2番差しの4号艇渡邉睦広52歳(東京支部)が2M仲口博崇を差し切り逆転2着。

蒲郡日本モーターボート選手会会長杯争奪戦優勝戦

 152/346の進入から2号艇高野哲史が捲り差しを決めて先頭に立ち、蒲郡初・2019年12月歳末特選レース福岡観光コンベンションビューロー杯以来となる通算11回目の優勝
 6号艇野中一平(愛知支部)が1M差して2着に入り2連単6030円・3連単264は30270円。

津BTS養老開設4周年記念レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から01トップスタート踏み込んだ1号艇有賀達也が2号艇板橋侑我(118期4933)の差しを振り切って先頭に立ち、津初・通算5回目の優勝
 板橋侑我は2Mで5号艇吉川貴仁(三重支部118期4926)を包んでかわした際にターン流れ、1M捲り不発だった3号艇金子拓矢が2M2艇を差し切り逆転2着。

尼崎スポーツクラブルネサンス杯優勝戦

 125/346の進入からカド捲りを決めた3号艇久田敏之が4号艇和田兼輔(兵庫支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・尼崎初・通算31回目の優勝
 立て直した1号艇佐々木康幸がBS伸びて和田兼輔を捕まえて2着に入り2連単1270円・3連単314は4630円。

丸亀G3オールレディースmimika賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇守屋美穂が押し切り、前走地児島ヴィーナスシリーズ第24戦クラリスカップに続く今年2回目・丸亀2回目・通算18回目の優勝
 前走地児島クラリスカップ優出1号艇2着の3号艇田口節子が1M外握って2着に入り、前走地に続いて岡山支部ワンツー。

宮島G3企業杯やまだ屋「桐葉菓」杯優勝戦

 1235/46の進入から07トップスタート絞り込みから捲り差しに切り替えた4号艇萩原秀人が先頭に立ち、今年2回目・宮島初・通算55回目の優勝
 1号艇辻栄蔵(広島支部)は5号艇赤岩善生の捲りを張り飛ばしてターン流れるも2M差しで2着に入り、2連単1700円・3連単416は7460円。

徳山サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇谷村一哉(今節選手代表)が1号艇三嶌誠司を差し切って先頭に立ち、今年2回目・徳山9回目・通算40回目の優勝
 三嶌誠司は2M差し返し狙うも、コンマ29でスタート遅れた3号艇益田啓司が2M三嶌誠司に突進して三嶌誠司は責任外落水。
 この事故により、1M捲り差し不発だった4号艇権藤俊光が2M差しで2着になり2連単4380円・3連単245は29330円。

芦屋山口シネマ杯近況絶好調軍団優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上平真二が押し切り、芦屋4回目・通算66回目の優勝

平和島優勝戦は東京支部118期コンビと大阪支部119期コンビで明暗


平和島スカパー!JLC杯ルーキーシリーズ第6戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井上忠政(119期4959)が2号艇宮之原輝紀(東京支部118期4939)の捲りをものともせず先頭に立つも、井上忠政は判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、差して2番手だった4号艇栗城匠(東京支部118期4928)が先頭に繰り上がり、平和島では昨年4月のデビュー初Vに続く2回目・昨年6月炎の三国夏の陣以来となる通算3回目の優勝
 02スタートだった宮之原輝紀が2M差しで単独2番手になり東京支部118期ワンツー。

 尚、1M宮之原輝紀が壁になって後方だった3号艇中村魁生(119期4967)も+01のフライングで、2人優出した大阪支部119期は共にフライングに散りました。
 これにより2連単430円(返還前30.8倍)・3連単425は720円(返還前127.9倍)まで下がりました。

常滑ニッカン・コム杯優勝戦

 136/245の進入から08トップスタートの6号艇谷川祐一に対してコンマ22でスタート遅れた1号艇山本隆幸が艇を伸ばして1Mを先行するもターン流れ、3号艇池田浩二(愛知支部)が差し抜けて先頭に立ち今年3回目・常滑では今年1月の前回中日スポーツ金杯争奪2021新春特別競走に続く24回目・通算78回目の優勝
 山本隆幸が2Mで3艇を差し返して2着に入り2連単910円・3連単314は3010円。

 ちなみに池田浩二はF2持ちで今節が今期最終節でしたが、A1ノルマの90走ギリギリだった出走回数は93走に達してA1維持に成功(勝率は余裕の7.97)しました。

児島・下関の優勝戦


児島テレポイント倶楽部杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇島村隆幸が押し切り、今年2回目・児島初・通算17回目の優勝

下関西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇森高一真が2号艇船岡洋一郎の差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・下関初・通算40回目の優勝

福岡SGはA1勝負駆け中の石野貴之が優勝

 17年ぶりの福岡開催になったSG総理大臣杯鳳凰賞優勝戦特設サイト)は枠なりオールスロー進入から1号艇石野貴之が11トップスタートの速攻を決めて、福岡4回目・SGV9となる通算60回目の優勝

 ちなみに石野貴之は昨年11月から来月までの勝率集計期間において75走勝率5.93でA2落ちのピンチ。
 来月の住之江G1→大村G1→津の3節で出走回数ノルマの90走はクリアできそうですが、今日を含めて期間中の優出が2回(共に福岡)だけと福岡以外での成績が冴えない状況なので、SGVの勢いでA1維持確定ムードとは言えない所です。
 とはいえ、A2に落ちた場合でもオーシャンカップ(選考期間G1優出なしのため圏外)・チャレンジカップ(当確)・グランプリ(多分大丈夫)は級別不問なので出場可能です。
ドラマチックに魂を燃やせ


江戸川日刊ゲンダイ杯優勝戦

 2号艇谷津幸宏がコンマ43でスタート凹み、壁なしになった1号艇富永正人が3号艇魚谷智之の捲りを張り飛ばして共倒れ。
 そして展開向いた4号艇山崎義明が谷津幸宏を叩いての差しを決めて先頭に立ち、江戸川8回目・2018年6月芦屋日本トーター杯争奪戦以来となる通算37回目の優勝
 尚、2連単46は6290円・3連単462は31890円。

桐生みどり市発足15周年記念市議会議長杯

 太田市と桐生市に隣接するみどり市の発足15周年記念は枠なり3vs3の進入から1号艇太田和美が10トップスタートの速攻を決めて、太田氏は通算83回目の優勝
 4号艇秦英悟が1M2番差しからの2周1M差しで2番手争いに競り勝ち大阪支部ワンツー。

クレカ若松オープン3周年記念競走優勝戦

ボートレース若松特別観覧施設ROKUクレカ若松のタイトル戦を締めくくるクレカ若松オープン3周年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今垣光太郎が14トップスタートの速攻を決めて、若松4回目・通算106回目の優勝
クレカ若松

濱野谷憲吾が唐津初優勝で全場制覇達成

 唐津ライブキャッチ杯優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇濱野谷憲吾が押し切り、唐津初・通算93回目の優勝
 そして濱野谷憲吾は今日の唐津初Vにより、史上32人目となる全24場Vを達成しました。

SG総理大臣杯鳳凰賞開催中に鳴門で菅章哉が優勝


鳴門巧者決定戦競走優勝戦

 福岡SG総理大臣杯鳳凰賞3日目の今日最終日を迎えた鳴門巧者決定戦は125/346の進入から08トップスタートの3号艇菅章哉(徳島支部)が5号艇木村光宏に先捲りで抵抗されながらも二段捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・鳴門5回目・通算12回目の優勝
 尚、2連単34は1090円・3連単346は2690円で、1号艇田村隆信(徳島支部)が消えた割に安め。
令和おじさんのガースー当時官房長官現首相


三国坂井市制15周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇黒井達矢が17トップスタートの速攻を決めて、三国初・昨年1月大村夜の九州スポーツ杯以来となる通算26回目の優勝
 1M外握った2号艇佐藤翼が2M差しで2番手争いに競り勝ち埼玉支部ワンツー。

報知新聞社杯争奪びわこ王座決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉和将が押し切り、今年2回目・びわこ初・通算17回目の優勝
 5号艇渡辺浩司が1M2番差しで2番手航走も、1M差し順走3番手の2号艇後藤翔之が2M外握って2番手同体に。
 しかし渡辺浩司が2周1M内先行でなんとか2番手を守りきり、その後も後藤翔之の追い上げをかわしきって渡なべワンツー。

大村G3オールレディース蛭子能収杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉優美が押し切り、2019年9月平和島マクール杯ヴィーナスシリーズ第8戦以来となる通算5回目・大村では2016年1月のデビュー初V以来となる2回目の優勝

多摩川・浜名湖・住之江の優勝戦


多摩川澤乃井カップ澤乃井優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男が押し切り、今年2回目・多摩川3回目・通算61回目の優勝

浜名湖Daiichi-TVファイティングカップ優勝戦

 「五代目縄のれん大将生誕祭」の冠協賛タイトルがついた優勝戦は、枠なり3vs3の進入から節間8戦全勝の1号艇坪井康晴(静岡支部)が07トップスタートの速攻でつボインカ帝国を成立させて、浜名湖12回目・通算66回目にして自身2度目の完全優勝達成。

住之江ボートピア梅田開設14周年記念報知杯争奪全国地区選抜戦優勝戦

 今年度最終開催にして新モーター・新ボート初節の優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇林美憲(四国地区)が押し切り、住之江2回目・通算65回目の優勝

映画ゾッキカップを蒲郡で開催


蒲郡ゾッキカップ優勝戦

 1324/56の進入から1号艇吉永則雄が13トップスタートの速攻を決めて、蒲郡初・昨年4月日本財団会長旗争奪住之江王冠競走以来となる通算38回目の優勝

 ちなみに映画ゾッキは蒲郡市で撮影され、今月20日から蒲郡市先行公開、今月26日から愛知県内先行公開、4月2日から全国公開の上映スケジュールです。
明日がちょっと、楽しくなる。



常滑ボートピア川崎開設記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐藤博亮(愛知支部113期4786)が10トップスタートの速攻を決めて、常滑初・通算3回目の優勝
 1M差し不発で4番手だった2号艇椎名豊(113期4787)が2M外握って3番手に上がり、2周1Mも外握って3号艇伊藤啓三と2番手同体になり、2周2M伊藤啓三を差し切って単独2番手に上がり113期ワンツー。

ボート界最後のジャパンネット銀行杯を丸亀で開催


丸亀ジャパンネット銀行杯優勝戦

 162/345の進入から19トップスタートの6号艇今村暢孝が捲りを決めて先頭に立つも、内残して2番手の1号艇廣瀬将亨が2周1Mで今村のぶたかを差し切って逆転先頭に立ち丸亀3回目・2018年9月多摩川ヘビー級王決定戦東京スポーツ賞以来となる通算21回目の優勝

 ちなみに全国各場で開催されていたジャパンネット銀行のタイトル戦が今節で最後になる理由は、4月5日からPayPay銀行に改名するためです。
 そして、新タイトルは5月18日のびわこPayPay銀行賞から開催予定で、丸亀でも5月31日からPayPay銀行杯を開催予定です。
ジャパンネット銀行からのお知らせ


スカパー!JLC杯戸田ルーキーシリーズ第5戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤山翔大(104期4561)が押し切り、昨年2月常滑日刊スポーツ創刊70周年記念競走夢の初優勝戦以来となる通算2回目の優勝

津プライドラウンドファイナル津王者決定戦オール進入固定レース優勝戦

 1号艇向後龍一が02トップスタートの速攻で先頭に立つも2M艇が暴れてターン流れ、1M差し順走の2号艇山田雄太が2M内をしっかり回って逆転先頭。
 向後龍一は2周2Mの差しで再逆転狙うも届かず、山田雄太は津2回目・昨年3月多摩川巧者決定戦澤乃井カップ以来となる通算24回目の優勝
 尚、2連単1520円・3連単213は4640円。

尼崎G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田俊彦(兵庫支部)が押し切り、尼崎18回目・2019年9月の当地日刊スポーツ創刊70周年記念伊丹選手権以来となる通算56回目の優勝

デイリースポーツ杯争奪宮島神速王決定戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇村岡賢人が3号艇島川光男(広島支部)の捲りをこらえきって先頭に立ち、前走地大村公営レーシングプレスカップに続く今年2回目・宮島初・通算5回目の優勝

芦屋BTS勝山オープン27周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田頭実(福岡支部)が3号艇佐々木完太の捲り差しを振り切って先頭に立ち、1月の前回当地スポニチ金杯新春特選に続く今年2回目・芦屋5回目・通算74回目の優勝

山口県2場の優勝戦


徳山防長交通杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から20トップスタートの1号艇谷野錬志が2号艇上平真二の差しを辛うじて振り切り、徳山初・通算21回目の優勝
 上平真二は2M外へ持ち出して握るもターン流れてしまい、1M捲り差し不発だった5号艇江崎一雄が2M5番手の位置から差し切り逆転2着。

下関ジャパンビバレッジ杯優勝戦

 162/345の進入から4号艇大賀広幸(今節選手代表)が捲り差しを決めて1号艇松村敏を差し切り、2017年10月の当地ボートレースチケットショップ山口あじすオープン6周年記念以来となる通算82回目の優勝
 尚、2連単7860円・3連単416は27530円。

江戸川富士通フロンテック杯優勝戦は101期ワンツー

 江戸川創立80周年記念富士通フロンテック杯優勝戦は01トップスタートの1号艇尾嶋一広(101期4472)が2号艇大池佑来(東京支部101期4468)の差しを振り切って101期同士による先頭争いに競り勝ち、今年2回目・江戸川初・通算9回目の優勝
FU-JI-TSU

児島クラリスカップ優勝戦

 岡山支部4人と香川支部2人による児島ヴィーナスシリーズ第24戦クラリスカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇守屋美穂が1号艇田口節子を差し切って先頭に立ち、児島2回目・通算17回目の優勝
 田口節子との岡山支部ワンツーで2連単1520円・3連単213は3110円。

若松開設68周年記念競走G1全日本覇者決定戦

 読売新聞社杯若松開設68周年記念競走G1全日本覇者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇丸野一樹が06トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・若松初・G1V4となる通算17回目の優勝
夢の虹を駆けろ!


福岡ニッカン・コム杯優勝戦

 124/3/56の進入から10トップスタートの1号艇三嶌誠司が2号艇平尾崇典の差しを辛くも振り切って先頭に立ち、福岡3回目・2019年7月大村BTS松浦開設3周年記念以来となる通算67回目の優勝

唐津西日本スポーツ杯優勝戦

 135/246の進入から07トップスタートの1号艇益田啓司と差す2号艇宮地元輝(佐賀支部)で接戦になり、2M益田啓司が外握って宮地元輝を捲りきるも、1M捲り差し届かず3番手だった4号艇山田康二(佐賀支部)が2M差し切って一気に先頭に立ち今年2回目・唐津6回目・通算25回目の優勝
 1M差し不発で5番手だった5号艇赤坂俊輔が2M差しで2番手争いに持ち込み2周2Mで単独2番手になりますが、3周1M益田啓司の差しが届き赤坂俊輔を抜き返して2着になり、2連単3510円・3連単11390円。

常滑ワークシステムサービスカップ優勝戦

 株式会社ワークシステムサービスの常滑4日間タイトル戦を締めくくるワークシステムサービスカップ優勝戦は16/23/45の進入から1号艇片岡雅裕が12トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・常滑初・通算24回目の優勝
 人気薄だった5号艇池田雄祐(愛知支部)が1M差して2着に入り、2連単1550円・3連単152は5980円。

三国開設67周年記念G1北陸艇王決戦

 三国開設67周年記念G1北陸艇王決戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇田村隆信(3月15日生まれ)が押し切り、三国2回目・G1V15にして2019年12月平和島G1BBCトーナメント以来となる通算59回目の優勝

 田村隆信は1月のG1戸田プリムローズで節間全勝で予選1位でしたが、開催打切で優勝ならず。
 という事で、戸田で獲得できなかったG1タイトルを三国で獲得しました。

 ちなみに三国では2月のG1近畿地区選手権競走に続く2ヶ月連続G1開催という事で、イメージビジュアルは青の近畿地区選手権競走と赤の北陸艇王決戦で対のデザインになっています。
近畿最速vs艇界最速


浜名湖薄暮だョ!B級名人大集合マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇古場輝義61歳が1号艇服部幸男(静岡支部)50歳を差し切って先頭に立ち、2018年2月の当地ロイヤルルームリニューアルオープン記念!マクール杯以来となる通算39回目の優勝
 服部幸男は1M艇が浮いて流れたのが響き2着止まりで、通算V100と浜名湖連続Vならず。  尚、2連単2970円・3連単413は16380円。
薄暮だョ!B級名人大集合


びわこ京都新聞杯優勝戦

 追い風3m波高7cmで2周戦になり、枠なり2vs4の進入から1号艇永井源(3月16日生まれ)が16トップスタートの速攻を決めて、びわこ2回目・通算27回目の優勝

桐生清酒赤城山近藤酒造杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂元浩仁が押し切り、桐生2回目・2019年7月三国近畿・東海支部集結!モーニングバトル以来となる通算17回目の優勝

尼崎ゴジラS.P杯


尼崎ゴジラS.P杯優勝戦

 126/345の進入から1号艇上村純一が07トップスタートの速攻を決めて、尼崎初・通算8回目の優勝

 ちなみにレース名のアニメゴジラS.PはBS11・サンテレビ・KBS京都・TOKYOMXで4月1日からTV放送開始するほか、3月25日からNetflixで先行配信されます。
尼崎にゴジラ襲来。



トランスワードトロフィー平和島下剋上バトルA1級vsB級優勝戦

 A1級5人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇前沢丈史(東京支部A1)が押し切り、今年2回目・平和島初・通算18回目の優勝

鳴門大阪王将徳島4店舗合同企画餃子の日杯競走はナスが優勝


鳴門大阪王将徳島4店舗合同企画餃子の日杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの1号艇林美憲(今節選手代表)を4号艇奈須啓太が差し切って先頭に立ち、鳴門初・2018年7月福岡県内選手選抜山笠特選レース以来となる通算9回目の優勝
 尚、2連単2410円・3連単416は13970円。
大阪王将餃子


宮島週刊大衆杯優勝戦

 123/465の進入から10トップスタートの4号艇中田元泰がカド捲りを決め、中田元泰は内で粘る2号艇高田明を振り切って先頭に立ち宮島初・2019年5月丸亀マクール杯以来となる通算8回目の優勝
 尚、2連単4690円・3連単423は15100円。

蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇星野太郎が押し切り、蒲郡3回目・2019年8月芦屋モーニング誕生祭サンライズレース9周年記念以来となる通算36回目の優勝
 4号艇海野ゆかりが1M差して2着に入り、愛知支部が4人優出した一戦は遠征選手によるワンツー。

江戸川夕刊フジ杯最終日は7R以降中止打切で優勝者なし

 江戸川夕刊フジ杯は4日間シリーズで、初日は早朝から強い向かい風と上げ潮でいきなり中止順延の危機でしたが、後半に潮回りが変わって終日強風終日安定板使用で3R以降2周戦ながらもなんとか最終まで開催。

 しかし、終日雨が降った本日の最終日は前半こそ風も強くなく安定板不使用の3周戦で開催できたものの午後に入って向かい風が強くなり、更に後半は潮回りが上げ潮に変わる事もあって7R以降中止打切になり今節は優勝者なしになりました。

 以下が幻の優勝戦メンバーです。

1:白石健 2:中嶋健一郎 3:浅見昌克 4:木下雄介 5:佐藤隆太郎 6:廣瀬真也

 白石健の江戸川2節連続優勝と準完全優勝も、木下雄介のデビュー初優出も警報レベルの大雨と強風に消えてしまいました。

 ちなみに初日12R江戸川選抜戦1号艇1着の福来剛(今節選手代表)は今節白石健に唯一土をつけましたが、優出勝負駆けだった昨日の3日目8R2号艇で差しを決めて先頭に立つも、判定の結果2番手にいた1号艇井上尚悟と共に+01のフライングに消え、福来剛は今期F2になってしまいました。
江戸川中止打ち切りのお知らせ

芦屋・戸田・大村の優勝戦


芦屋楽天銀行杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇古澤光紀(福岡支部)が捲り差しを決めて1号艇大平誉史明を差し切り、芦屋2回目・通算8回目の優勝
 大平誉史明は2M差し返し狙った際に5号艇藤田靖弘から突進されて2番手同体になるも、2周1M藤田靖弘を差し切って2着を取り切り2連単1490円・3連単7840円。

戸田G3オールレディース報知新聞社杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から10トップスタートの1号艇竹井奈美が3号艇小野生奈の捲り差しを振り切って福岡支部同士による先頭争いに競り勝ち、戸田では昨年3月の前回65%が女子レーサー!報知新聞社杯に続く3回目・昨年5月多摩川ヴィーナスシリーズ第5戦是政プリンセスカップ以来となる通算8回目の優勝にして報知新聞社杯連覇。

大村公営レーシングプレスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇村岡賢人が押し切り、大村初・通算4回目の優勝

BTSまるがめ開設記念ナイター王決定戦優勝戦

 BTSまるがめ開設記念ナイター王決定戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇桑原悠が11トップスタートの速攻を決めて、丸亀初・通算20回目の優勝

ポイズン毒島誠が多摩川3連続優勝


多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇毒島誠が押し切り、昨年12月の前回当地多摩川カップに続く通算59回目・多摩川では3連続Vとなる4回目の優勝

 昨年4月開設66周年記念G1ウェイキーカップから多摩川連続優勝中の毒島誠といえば「(勝って、ゴールでまたあのフレーズ言ってもらいたい。)と、ありがたいお言葉。お任せください。」ということで、今回もゴールでは阿部宣祐アナウンサーによる「多摩川3連覇だ毒島誠。ではお約束。おめでとう、ポポポポPOISON!」が実況されました。
POISON〜言いたい事も言えないこんな世の中は〜


常滑ルーキーシリーズ第4戦スカパー!JLC杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇竹田和哉(112期4776)が強捲りを決めて先頭に立ち、2月の芦屋KBCラジオ杯に続く今年2回目・通算2回目の優勝
 尚、2連単34は5560円・3連単341は13750円。

児島備南競艇事業組合45周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷川祐一が04トップスタートの速攻を決めて、児島2回目・昨年6月下関ニッカン・コム杯準優進出バトル以来となる通算7回目の優勝

年度またぎ2ヶ月連続開催の住之江G1太閤賞競走

 年度またぎで2ヶ月連続開催になる住之江の開設64周年記念G1太閤賞競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史が08トップスタートの速攻を決めて、住之江3回目・G1V3となる通算30回目の優勝
 1M外握った3号艇中田竜太が4号艇湯川浩司(今節選手代表)を2M行かせて捌き切り2着、大阪市住之江区在住東京支部の5号艇中野次郎が1M捲り差し届かず4番手も2Mで湯川浩司を差し切って逆転3着に入り奇数艇トリオ完成。

 ちなみに来月の開設65周年記念G1太閤賞競走は2021年度初日の4月1日から開催で、64周年記念優出メンバーからは湯川浩司だけが出場予定です。
 そして、19日からの次節にして2020年度最終開催のボートピア梅田開設14周年記念報知杯争奪全国地区選抜戦から、新年度に先駆けて新モーター・新ボートになります。
G1太閤賞競走2ヶ月連続開催


徳山山口マツダ周南東店カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中辻崇人が11トップスタートの速攻を決めて、徳山2回目・通算59回目の優勝
 尚、レース名の松田大志郎は6号艇で優出を果たし、結果は捲り不発の5着でした。

福岡ヘビー級バトル!BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇松江秀徳52.0kgが押し切り、福岡2回目・2017年11月江戸川関東地区VS九州地区東京スポーツ杯以来となる通算24回目の優勝
 2号艇古賀繁輝52.8kgが1M差し順走で2着に入り佐賀支部ワンツー。

宮島住信SBIネット銀行賞優勝戦

 宮島住信SBIネット銀行賞優勝戦は152/346の進入から1号艇安河内将が2号艇三宅潤の捲り差しを振り切って先頭に立ち、前走地福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設31周年記念競走に続く今年2回目・宮島初・通算6回目の優勝

 ちなみに今節は澤大介のF休み明け初節で、今節から大外専門を封印した事でも話題に。
 その澤大介は優出こそならなかったものの節間3勝を挙げて準優に進出し、3勝の決まり手は3コース捲り差し・2コース差し・イン逃げと、違うコースで挙げています。

8人帰郷の禍を乗り越え日程を完遂したG1浜名湖賞

 開設67周年記念静岡県知事杯争奪戦G1浜名湖賞優勝戦特設サイト)は12346/5の進入から1号艇中島孝平が押し切り、今年2回目・浜名湖4回目・G1V7となる通算57回目の優勝

 ちなみに今節は初日5R全艇フライングのうち非常識フライングだった4人を含む8人帰郷、5日目から3人追加という状態。
 そして、全艇Fの直前初日4Rでは吉田拡郎が周回誤認の疑いで3番手から4番手に下がり即刻帰郷処分をやらかしています。

江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 11トップスタートの1号艇飯山泰(今節選手代表)が2号艇白井友晴の無理捲りを難なく退け、江戸川8回目・昨年2月味の明太子ふくや杯さわらサミットIN芦屋町開催記念以来となる通算46回目の優勝
 5号艇前沢丈史が飯山泰と白井友晴の間を突く全速捲り差しで2番手を航走し、2Mで4号艇乙津康志を行かせて捌き、最終3周2Mの差しで飯山泰にも0.4秒差まで迫る接戦で2着に入り東京支部ワンツー。
 更に、1M差した乙津康志が3着に入って3人優出の東京支部上位独占。

若松日本トーター杯BTS北九州MD開設14周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岩瀬裕亮が09トップスタートの速攻を決めて、前走地ホテルnanvan焼津・浜名湖カップに続く今年2回目・若松初・通算22回目の優勝
 尚、2号艇明石正之が1M差し狙うも振り込み選手責任転覆。

本日の優勝戦3場平和島・びわこ・唐津は1号艇総崩れの波乱


平和島マクール杯ヴィーナスシリーズ第23戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇片岡恵里がマクール打つも流れた展開から2号艇森世里が立て直しての小回り差しで先頭に立ち、滋賀支部106期4605森世里はデビュー初優出初優勝
 尚、2連単26は11010円・3連単261は44940円。

びわこオールサンケイスポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの3号艇吉川昭男(滋賀支部)が捲りを決めて先頭に立ち、昨年12月の前回当地滋賀県知事杯争奪2020年末ファイナルに続く通算60回目・びわこ24回目の優勝
 尚、2連単35は6000円・3連単351は19000円。

唐津日刊スポーツ杯優勝戦

 追い風9m波高9cmで2周戦になった優勝戦は123/465の進入から1号艇森永淳(今節選手代表)が13トップスタートもターン流れてしまい、2号艇塩田北斗と4号艇古結宏の差しが入って2Mは内の古結宏が先行。
 しかし塩田北斗が差し返して先頭に立ち、唐津2回目・昨年6月鳴門日本トーター杯競走以来となる通算16回目の優勝
 尚、2連単2900円・3連単241は5060円。

桐生日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 桐生日本モーターボート選手会会長杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇長田頼宗が12トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・桐生3回目・通算38回目の優勝

 ちなみに今年の長田頼宗は全7節出場のうち、今節含めて多摩川と桐生を3節ずつ出場(残りは開催打切の戸田G1)しており、うち5節優出して優勝は多摩川2回と桐生1回です。
 ですが、次節からは若松G1→福岡SG→三国→若松の予定なので、多摩川と桐生の出場ローテーションはひとまず終了です。

大村西日本スポーツ杯優勝戦は1号艇島村隆幸が…


大村西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇島村隆幸が3号艇菅章哉の捲り差しと6号艇下條雄太郎(今節選手代表)の差しを振り切って先頭に立ちますが、2周1Mまさかの振り込みで失速。
 ここで2番手の下條雄太郎は内へ行って島村隆幸と接触しながらも差し切り先頭に立った一方、島村隆幸の艇が下條雄太郎との接触で外へ向きを変えた結果3番手の菅章哉と接触して菅章哉は外へ避ける不利を受け、2周1M内を回った2号艇北村征嗣が2番手に浮上。
 更にHS最後方から2周1M内を回って4番手になった5号艇田川大貴(長崎支部)が2周2M菅章哉を差し切って3番手に上がり、2連単16430円・3連単141160円は共に最低人気。
 尚、HS5番手の4号艇金子龍介が2周1M島村隆幸に追突する不利を受けたため、航走再開した島村隆幸は最下位を免れ5着入線。

 ちなみに下條雄太郎は大村9回目・通算19回目の優勝で、前回優勝した昨年12月の当地夜の九州スポーツ杯も2着が北村征嗣でした。
 しかし前回は2連単14が370円・3連単143が740円の本命決着も外枠2名がフライングに散っており、今夜と別の意味で波乱でした。
先頭の島村隆幸振込詐欺の瞬間島村隆幸とガースーが接触して菅なんなん


エディウィン鳴門開設9周年記念競走優勝戦

 大村で大禍があった島村隆幸と不利を受けた菅章哉の地元、大渦鳴門の優勝戦は126/345の進入から1号艇高田明が07トップスタートの速攻を決めて、鳴門初・通算6回目の優勝

下関・戸田の優勝戦


下関西京波者結成11周年記念山口シネマ杯優勝戦

 山口支部が4人優出した一戦は1235/46の進入から1号艇柳生泰二(山口支部)が4号艇井内将太郎の1M捲り差しと2M差しを振り切って押し切り、先月の前回当地協同組合下関ふく連盟杯争奪戦に続く今年2回目・下関4回目・通算18回目の優勝

戸田関東専門紙カップ優勝戦

 追い風12m波高5cmで2周戦の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇小山勉(埼玉支部)が13トップスタートの速攻を決めて、通算7回目・戸田では2012年4月のデビュー初V以来2度目の優勝

ゴジラS.P杯開催直前尼崎ルーキーシリーズ


ゴジラS.P杯開催直前尼崎ルーキーシリーズ第3戦スカパー!JLC杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇入海馨(116期4886)が押し切り、尼崎初・2018年10月大村九州スポーツ杯以来となる通算3回目の優勝

 ちなみに新作アニメゴジラS.Pとコラボした本番の次節ゴジラS.P杯は3月10日から開催予定。
尼崎にゴジラ襲来。



常滑タスクール9周年記念杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇秋山直之が押し切り、常滑2回目・通算69回目の優勝

芦屋G2レディースオールスター

 芦屋G2レディースオールスター優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇小野生奈(今節選手代表ファン投票4位)が2号艇遠藤エミ(ファン投票10位)の差しを振り切って先頭に立ち、陸の上では選手代表も担当した小野生奈は前回鳴門大会優出1号艇5着の借りを返して芦屋2回目・通算19回目の優勝
優勝者は福岡支部小野生奈


多摩川東京中日スポーツ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村仁が押し切り、多摩川初・昨年6月浜名湖浜松商工会議所会頭杯以来となる通算20回目の優勝

蒲郡G3企業杯KIRIN CUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇湯川浩司が2号艇白井英治の差しを振り切って先頭に立ち、蒲郡2回目・昨年4月の当地G1オールジャパン竹島特別以来となる通算55回目の優勝

三国日本財団会長杯水仙花賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇古賀繁輝が押し切り、三国初・通算40回目の優勝

丸亀BTS朝倉開設28周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入からチルト+3度の5号艇山口達也が16トップスタート決めて捲りに行くも1号艇渡辺浩司が張り飛ばして1Mを先行。
 しかし渡辺浩司もターン流れて共倒れになり、捲り差した4号艇前本泰和と山口達也メンバーマーク策の差しが吉と出た6号艇宮地元輝による先頭争いになり、2Mは内の宮地元輝が先行。
 ですが前本泰和が宮地元輝を差し返して単独先頭に立ち、今年3回目・丸亀8回目・通算122回目の優勝
 尚、2連単13390円・3連単463は68030円。

児島デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山地正樹(岡山支部)が押し切り、児島7回目・通算34回目の優勝
 2号艇立間充宏(岡山支部)が1M差し順走から2M→2周1Mと差して混戦を捌き切って2着に入り岡山支部ワンツー。

徳山周南工場夜景カップ本命バトル優勝戦

 6人全員A1選手になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇中野次郎が06トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・徳山2回目・通算40回目の優勝

江戸川・宮島岩田杯・びわこ・住之江・唐津の優勝戦


3支部ガチ対決シリーズin江戸川日本財団会長杯優勝戦

 東京支部3人・三重支部2人・群馬支部1人による優勝戦は21トップスタートの1号艇桑原将光(今節選手代表)が2号艇松尾拓(三重支部)の差しを2M包みきってなんとか振り切り、包まれた松尾拓は引き波にはまって失速。
 今度は1M外握って3番手の3号艇岡祐臣(三重支部)が2M差しで迫りますが、桑原将光はここもなんとか振り切って先頭を守りきり江戸川4回目・2017年10月浜名湖スポーツニッポン菊花杯以来となる通算5回目の優勝

びわこ日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇桐生順平が12トップスタートの速攻を決めて、前走地多摩川G1関東地区選手権に続く今年4回目・びわこ初・通算45回目の優勝

住之江サンケイスポーツ旗争奪飛龍賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、前走地大村G1九州地区選手権に続く今年3回目・住之江5回目・通算80回目の優勝
 2号艇深川真二が1M差し順走で2着に入り佐賀支部ワンツー。

PALBOAT宮島開設6周年記念岩田杯優勝戦

 優勝賞金200万円を懸けた第47回岩田杯は126/345の進入から3号艇三井所尊春がカド捲りを決め、三井所尊春は内で粘る1号艇辻栄蔵(今節選手代表)を振り切って先頭に立ち宮島初・通算52回目の優勝
 尚、6号艇寺田祥が1M捲り差し狙うも辻栄蔵が軽くキャビテーションした所に追突して寺田祥は責任外転覆。
 ちなみに2連単1490円・3連単312は5420円。

唐津ウインターモーニングバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇秦英悟が08トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津初・通算12回目の優勝

福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設31周年記念競走優勝戦

 福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設31周年記念競走優勝戦は164/235の進入から13トップスタートの1号艇塩田北斗(福岡支部)に対して2号艇枝尾賢(福岡支部)がカド捲りに行き、塩田北斗が枝尾賢を張り飛ばした結果枝尾賢は責任外落水になり、塩田北斗は妨害失格を適用されました。
 この展開から差し抜けた3号艇安河内将が先頭に立ち、福岡初・昨年3月江戸川日本モーターボート選手会会長賞以来となる通算5回目の優勝
 尚、2連単35は21480円・3連単356は21480円。
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