ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

重成一人

笹川賞最終日はBP習志野へ重成一人ショーを見に行ってきました

 福岡SG笹川賞最終日の今日は予定通り江戸川競艇場外ボートピア習志野(習志野市茜浜)に行ってきました。
 6月4日からの江戸川本場再開記念を控え、今日から「江戸川競艇」本場再開記念スタンプラリーキャンペーンが始まってたので、まずはスタンプラリー用台紙付きポケットティッシュをもらってスタンプを押してもらい、本場再開記念ボールペンも貰ったので、あとは6月4日以降江戸川本場に行って5000円分の外れ舟券を添付して応募すれば抽選資格獲得です。

★江戸川&BP習志野「本場再開記念」スタンプラリー★
《参加方法》
  .好織鵐廛薀蝓射兮羯罎Get!
 ◆々掌誉遏BP習志野 各施設にてスタンプをGet!
  各施設のインフォメーションコーナーにスタンプを設置してあります。
  スタンプを押された方には、参加賞としてオリジナルボールペンをプレゼント!
  ※スタンプは江戸川、BP習志野で各1つずつ押してください
  (2つ同じ場所で押印されると無効となります)
  スタンプがたまったら5000円分の外れ舟券を添付して応募箱へ投函
 ぁー付は7月6日まで
《抽選》
 7月7日(火)G1江戸川大賞最終日に江戸川競艇場にて抽選をいたします
   景品
  1等:液晶テレビ32型 1台
  2等:任天堂Wii 1台
  3等:電動自転車 1台
  4等:プレイステーション3 1台
  5等:江戸川競艇オリジナルクオカード(500円分) 200名様


 今日行けなかった人は、グラチャン期間中の選手トークショー実施日にBP習志野に行ってスタンプを押してもらうのがベストかなと思いますです。
外枠3艇進入開始

 スタンプラリーに参加した後はBP習志野名物、全国発売競走ご当地メニューで腹ごしらえです。今回はかつおめし500円といか明太フライ100円でした。
かつおめしといか明太フライ

 お待たせいたしました。今日のメイン、重成一人トークショーです。福岡7R終了後と多摩川スポーツニッポン賞5R終了後の2回行われたステージイベントは司会の原ちゃん(原理恵子)と元埼玉28期2357羽尾勉競艇大學教授が舞台に上がったトークショーとボール投げがあり、ボール投げの景品では今月25日びわこG3企業杯キリンカップの名言連発だった表彰式で獲得したキリンカップ2009とビナちゃんのぬいぐるみも提供する太っ腹でした。
 ちなみに昨年度の選手イベントは1回目のトークショー終了後、整理券が配布されて1Fメインエントランス前でポラロイド撮影会&自由撮影会だったですが、今回はステージ右側の景品交換場で希望者が写真撮影したり握手したりする内容になってました。以下は順不同で重成一人ショーの内容です。

香川から家族と車で上京。
金曜日に出発してディズニーランドにも行った。
司会者が原ちゃんだから喜んで受けたとリップサービス
びわこで約1年3ヶ月ぶりのV「久々のVっていいもんだな」
ゴルフショップを営む平山智加の実家とは旧知の仲
父が34期2604重成達郎元選手の重成一人が競艇選手になるのを意識しだしたのは小2の頃あたりから
もし競艇選手にならなかったら?父の親族が土建関係だったのでそうなってたかも。だけど高校入試の面接では体育教師と回答。
同期の中では特に仲がいいのは蜷川哲平白石健鎌田義からはびわこ優勝後真っ先にメールを貰った。
ペラグループはオヤジが現役だったころからのつながり
ペラ作成の所要時間は他の事もしつつ、だいたい3日くらい
休日は子育てに忙しい
重成一人が出演且つ、ブルーナイターロゴのモデルにもなっているまるがめブルーナイターCMの話
ピアスは家においてきた
好きな戦法は捲り差しだけど、先輩から「捲り差しはインを残すからあかん」と言われたことがある
SGグランドチャンピオン決定戦の舞台戸田競艇場は長期不参なのが不安
地元丸亀が海水面なので海水の場の方がプロペラを合わせやすい
減量は得意。方法は汗をかくだけ。ちなみにびわこの時は前検の57kgから52kgまで減量成功。
次節G1大渦大賞の鳴門競艇場は新モーターになってから参戦してないので、ペラが合うかどうかは行ってみてのお楽しみ


 重成一人のトークが思ってた通りおもしろかったのと、原ちゃんがMCとして着実に成長してるのを実感したトークショーでした。
重成一人トークショー第1部重成一人トークショー第2部-2重成一人トークショー第2部-1

 さて、1回目のトークショー後、原ちゃんへあいさつしに行ったら、なんと戸田天皇池上裕次が男になったSG全日本選手権を始めとする戸田競艇を中心に福岡競艇やオートレースのビッグレース等も担当していた伝説の実況アナウンサー北嶋興オフィス・ケイ・ステーション社長が原ちゃんの司会を見守ってて原ちゃんにアドバイスを送ってました。自分は初めて生のミスターKを見かけたのですが、心の中でかなりびっくりしたです。ということで下はミスターKの名実況動画。


笹川賞優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇今村豊が09トップスタートで笹川の王冠にリーチを掛けるも、2号艇瓜生正義(筑豊ブラックダイヤモンズ)が19とややスタート遅れた展開を突いて11スタートの3号艇吉川元浩が攻め込む構え。
 そして吉川の攻めを意識した今村豊のターンはやや膨れ、吉川の捲り差しも艇が浮いて間を割れず、絶妙な角度で差しを入れた瓜生が今村豊を差しきり、2007年住之江のSG笹川賞以来の笹川賞V2にしてSGV2、通算では37回目の優勝

津さつき賞優勝戦

 ホームページがリニューアルした津競艇はダービーデーにさつき賞。優勝戦1号艇は今村暢孝(北九州市)と、くしくも笹川賞優勝戦1号艇と同じ名字で笹川賞優勝者と同県という偶然でしたが、レースは123/465の進入から今村暢孝が2号艇守田俊介の差しを振り切って押し切り、「まさに速い者が勝つ。(動画」と今年2回目・通算41回目の優勝
 後続は今村暢孝に届かず外へ持ち出した守田に対し4号艇木村光宏の2番差しが届き、2Mを先行。木村に対し1M外マイから2M差した3号艇新田雄史(三重)が届いて2周1Mを先行しますが、守田を締めて新田を差した木村がここで抜け出し2着。

常滑さざなみ特別優勝戦

 スタート展示の152346から本番では一転3号艇後藤浩がインを奪い取って35/12/46の進入になりましたが、2艇を入れての3コースになった1号艇山本修一があっさり捲りきって、デビュー初Vの地とこなめで今年初・通算8回目の優勝
 差した4号艇山本隆幸(2006年当地G1マーメイドグランプリ優勝者)が2着に入り、味噌煮込みうどんで有名な尾張国にあるとこなめ競艇の終わりは山本屋ワンツー。

桐生G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦

 136/245の進入から08トップスタートの2号艇佐々木康幸が捲った展開を突いて4号艇毒島誠(群馬)がブスッと捲り差しを決め、今年2回目・通算10回目の優勝
 ちなみに、サッポロビールCも発売してたBP習志野最寄り駅新習志野はサッポロビール園への無料送迎バス発着駅です。

【明日は多摩川スポーツニッポン賞優勝戦

 枠番は以下の通りです。

1:今井貴士 2:武田光史 3:花田和明 4:川崎公靖 5:尾形栄治 6:深井利寿

 桑田真澄さんら早大院生が同級生の江口晃生を応援しに来た今日は、その緊張か予選2位の江口晃生がW準優4着5着でまさかの優出漏れ。
 対照的に芦屋G3新鋭リーグ戦競走第5戦を優勝して原ちゃんのGBインタビューを受けた今井貴士はW準優連勝で予選5位から一気にポールポシジョン獲得で2節連続Vにリーチです。芦屋新鋭組からは事故点の呪縛から解放された川崎も優出してます。そんな芦屋新鋭をキャッチアップ!したGOLDEN BOYS 2009#03は6月10日にJLC380chで22時30分から初回放送予定です。尚、地元からは今節選手代表の尾形栄治が優出しました。

キリンカップ2009を始め8場の優勝戦

 今週開催されるキリンカップサッカー、日本代表は27日水曜日に大阪長居スタジアムでチリ代表、31日日曜日に国立競技場でベルギー代表と戦いますが、キリンカップサッカーより一足早く本日最終日を迎えたのはびわこ競艇のG3企業杯キリンカップ
 先ず昨日の10R準優勝戦について触れておくと、1着の5号艇川原正明が125/346の5コースから捲って勝つも、待機行動違反で賞典除外。3着の3号艇杢野誓良が繰り上がりました。

 かくして優勝戦は以下のメンバーに。

1:角谷健吾 2:吉田弘文 3:北中元樹 4:秋元誠 5:重成一人 6:杢野誓良

 枠なり3vs3の進入からHipHopモンキーケンゴが先行体勢も北中(今節選手代表)と秋元を牽制した分懐が開き、G1びわこ大賞優勝歴がある80期3899大津京弘文天皇の差しが入りそうな展開になりますが、弘文天皇の差しは若干キャビり気味で、そこを鋭く差しきったのは同期3908重成一人。
 重成一人は逃げ込むケンゴをも捕まえきって2Mを先頭で回り、昨年バレンタインデーの丸亀四国地区選手権以来となる通算28回目の優勝
 「男前ですんません。」という名言を残した表彰式では賞金200万円とキリンラガービールを獲得し、競艇マクール今月号では巻頭インタビューに登場している重成一人は31日日曜日にボートピア習志野でトークショーを行いますが最高のモチベーションで習志野にやってきそうなので、ますます当日が楽しみになってきました。


浜名湖ボートピア岩間開設5周年記念茨城新聞社杯

 新型インフルエンザ予防のため表彰式が中止になってしまった今節はレース名のボートピア岩間でも24日に起きたシステムトラブルの影響で本日臨時休館。ちなみに集計システムトラブルの影響で昨日の蒲郡競艇マクールカップ2日目9Rの発走が大幅に遅延(動画)し、10R以降の締切時刻が延長となりました。

 そんなトラブルに見舞われた茨城新聞社杯ですが、優勝戦はトーキョーベイパイレーツシーズンの1号艇齊藤仁に自身初の完全Vが懸かった一戦に。
 対するはトーキョーベイパイレーツシーズンにして、今節前にはIBS茨城放送サンシャイン・カフェSiestaにも出演して開催の宣伝をした茨城県民の2号艇福島勇樹王子。
 新旧ベイパの一騎打ちを予想した一戦でしたが、145/236の進入隊形から5号艇中野和裕が37と大きく凹んだのに対し、16トップスタートのゆーき王子はチルト+1度に跳ね上げた伸びで4カド捲り一閃。
 茨城ゴールデンレースだった昨年の4周年(3着)に続く優出だったゆーき王子は見事ご当地選手としての期待に応え、昨年10月の当地ボートピア玉川10周年記念福島民友新聞社杯以来となる通算8回目にして浜名湖連続優勝。小回り残した4号艇島川光男が2着。ゆーき王子に一本取られた齊藤仁は4着でした。

平和島日刊スポーツ旗優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山田竜一(東京)がジャストミートの05トップスタートで先頭に立ち、今年2回目・平和島4回目・通算37回目の優勝。副賞のワンセグ付きポータブルDVDプレイヤーを獲得した第1期ベイパ山田竜一の次節は上記の第2期ベイパゆーき王子と共に6月4日から江戸川本場再開記念です。
 2番手争いはつけ回った3号艇清水敦揮が6号艇滝沢芳行の捲り差しを振り切ってややリード。そして2M内の利で先行しようとするタッキーを外全速で振り切った清水は2周1Mでも内から先行しようとするタッキーを全速でつぶしていきました。清水の勝ち(動画)。

尼崎サンスポグリーンカップ争奪戦優勝戦

 「子供は学校。大人は競艇場へ。そんな日常、当たり前の風景がようやく戻ってまいりました。マスク姿はもうごめんです。カポック姿に燃えていただきます。(動画」な尼崎界隈のようですが、残念ながら今節も表彰式は中止だったサンスポGC優勝戦は125/463の進入隊形から05トップスタートの3号艇永井源がチルト-0.5度ながら愛知の永井まさに矢のような伸びで一気に絞り込みますが、伸び返した1号艇烏野賢太が1Mを先行して永井は捲り差しに。
 そして、永井の捲り差しを振り切った烏野は2号艇久田武(愛知)に差されそうになりますが、何とか振り切って2Mを先行し、愛知コンビの追撃を退けた烏野は今年2回目・通算69回目の優勝を2001年SG総理大臣杯を制した思い出の尼崎で達成。

芦屋BOATBoyカップ優勝戦

 福岡競艇を除く九州4場が本日優勝戦だったわけですが、締切時間が一番早かった芦屋6日間開催は節間10戦全勝の1号艇小野信樹(岡山)に完全Vと昨年12月2008ファイナルレースからの芦屋連続Vが懸かる一戦でしたが、123/465の進入から外2艇が12のトップタイスタートを決め、6号艇松本博昭の捲りを小野が張った展開を突いて5号艇片山竜輔(岡山)が捲り差しを決めて小野を差しきり、2M小野の差し返しを振り切った片山は芦屋3回目・通算35回目の優勝

唐津一般競走優勝戦

 九州4場のうち締切時間が2番目に早かった唐津5日間開催は4号艇石川真二G1江戸川大賞IN蒲郡優勝者)が好ピット離れも、節間8戦7勝2着1回の1号艇岡崎恭裕が枠を主張。しかし代償として岡崎は深インになってしまい、1/435/26の進入から岡崎は痛恨の38スタート。
 このスリット隊形から16スタートの石川真が先捲りも、11トップスタートの2号艇入澤友治(初代多摩川地区スター)がデビュー初Vかなえようと2段捲り。更に捲り差しの6号艇後藤陽介と小回りの3号艇古結宏も絡んできますが、艇を伸ばした石川真が後藤と古結を締め込みトップターン。差した入澤が続きましてHSでは2艇の先頭争いになりましたが、2周1Mで内に切り返して先行した石川真が入澤の差しを振り切って今年3回目・通算48回目の優勝をかなえました。

大村NCC長崎文化放送杯優勝戦

 九州4場のうち締切時間が昼間開催で最も遅かった大村準優3個制4日間開催はNCC長崎文化放送のタイトル戦。3日目の一般戦7R6号艇2着以外は全て1着の西島義則が1号艇の一戦は、126/345の進入から09トップスタートのペリカンさんが豪快なイン速攻で押し切り、通算70回目にして大村初優勝を準完全Vで達成。
 2番手は差し順走の2号艇山崎義明に2番差しの3号艇倉谷和信が迫り、更にはつけ回った6号艇・ミスターモンキンターン水野要も絡んで3艇接戦。2Mは倉谷を包んで先マイした山崎に水野の差しが迫り、HSは2艇の争いになりますが、2周1Mで豪快にミスターモンキンターンを捲った山崎が2周2Mでもミスターモンキンターンを包みきって2着を取り切りました。

若松マンスリーKYOTEIカップ優勝戦

 九州4場最後の開催は若松パイナップルナイター6日間開催。今節は芦屋との完全重複開催で、芦屋→若松の無料バス(途中下車は有料)を使ってはしごする現地参戦ファンにはたまらない日程。今節はナイター場外を行う各BPでも配布されてるマンスリーKYOTEIカップで、優勝戦は124/563の進入で1号艇今坂勝広が5号艇岩崎正哉の捲りに飛びつきながらもガッツで押し切り、今年4回目・通算36回目の優勝
 後続は差して2番手の4号艇吉田俊彦が差し続いた3号艇伊藤雄二を2M行かせて捌き2着確保。

笹川賞最終日のBP習志野イベントは重成一人ショー

 6月からいよいよ江戸川競艇の場外発売が再開される江戸川場外ボートピア習志野(習志野市茜浜)ですが、14日付けで福岡SG笹川賞の習志野イベントが正式発表されたので紹介します。イベントの日付は全て笹川賞最終日の31日です。

◎ 重成一人選手トークショー
カラーボール投げ、握手会も開催!
開催時間 13時45分ごろから メインホール

◎ 優勝戦記念駐車場無料サービス
SG・全国発売G1で毎回、優勝戦当日の駐車場無料サービスを実施いたします!

◎ チャリティ パン+ドリンク ワンコイン販売(限定300セット)
1階臨時特設カウンターにて
パンとドリンクをセット 100円(限定300セット)で販売します。
なくなり次第終了となりますので、お早めに!
販売開始時間
1回目開館〜 2回目17時〜
※このチャリティイベントの売上金はすべて習志野市社会福祉協議会へ寄付させて頂きます。

◎ 舟券配布サービス(先着360枚)
指定席券をご購入いただいた先着360名様に当日の笹川賞優勝戦の3連単舟券を差し上げます。見事的中のお客様にはクオカード(1000円分)をプレゼント!!


 多摩川SG総理大臣杯での優出が記憶に新しく、最近ではまるがめブルーナイターCMに出演している香川80期3908重成一人といえば34期2604重成達郎元選手が父ということで知られてますが、父が引退した直後の2007年6月に重成一人が地元丸亀のG1京極賞で優勝したのは印象に強いですね。
総理杯準優時の重成一人


戸田イーバンク銀行杯初日

 東都のエース濱野谷憲吾F明け初戦の4日間開催。
 その濱野谷憲吾復帰1走目の9Rは6号艇で153/462の5コース進入になり、4号艇菊池峰晴がカド捲りを打ったのを受けて捲り差しに行き、菊池と5号艇吉原聖人の間を割ろうとするも流れてしまい、菊池が先頭に立ち、吉原と1号艇藤井理の間を捲り差した2号艇是澤孝宏が2番手を航走し、濱野谷は3番手争い。
 そして2M差して3番手争いで優位に立つも、2周1M3番手で回った濱野谷はターンマークに接触してしまい、3号艇岡部哲(埼玉)に差されて初戦は4着敗退。2連単4-2は9990円、3連単4-2-3は37950円の高配当を提供してしまいました。

 1号艇で登場の12R戸田選抜戦は前半の借りを返す為にも負けられない一戦でしたが、ここは枠なり3vs3のインから18トップスタートを決め、2号艇森永淳(戸田は2002年5月以来7年ぶり)が31とスタート凹んで壁無しになるも濱野谷はしっかり1Mを先行し、森永の差しを振り切って復帰後初1着。2日目は8R3号艇と12R4号艇です。
 ちなみに今節の佐賀勢は総理杯優出が記憶に新しい森永じゅんの他に2人いますが、深山祐二林明治(はやしあきはる)で、森永明治のコンビ斡旋です。

芦屋G3新鋭リーグ戦競走第5戦4日目

 昨日まで得点率トップで初Vへ向け一直線だった福岡競艇地区スターの95期4314青木幸太郎でしたが、青い4号艇で登場した5Rで123/465のカドから差しに行ったコウタローは1Mキャビった1号艇松本弓雄に追突してしまい、5号艇内堀学にも接触されてしまいエンストしたコウタローは何とか再始動して完走したものの6着(動画)。これが響いたコウタローは予選順位5位まで後退してしまい、明日の11R準優勝戦は仕掛けが微妙な2号艇になってしまいました。

 尚、明日の準優は10R1号艇が大阪95期やまとチャンプ4350岡村仁、11R1号艇が福岡96期4350篠崎元志12R1号艇が福岡94期4287今井貴士となってます。

【明日は唐津一般競走優勝戦

 以下が4日間準優3個制シリーズを勝ち抜いた6精鋭です。

1:久富政弘 2:小林昌敏 3:山田哲也 4:久間繁 5:吉田徳夫 6:渡邉英児

 予選1位だった千葉95期4297山田哲也は11R準優勝戦(唐津は9〜11が準優)で2着に敗れてしまいましたが、10R準優勝戦で1着だった島川光男が待機行動違反で賞典除外(準優3着のえいじが繰り上がり優出)になったのに伴い優勝戦枠番は1つ内の3号艇に。今節イン戦以外4戦4勝の勢いに乗って、15度目の挑戦にして初V達成を是非とも決めてほしいところであります。

一人のバレンタイン、丸亀四国地区選手権優勝戦

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優勝戦はバレンタインデーだから、勝っても負けても… 優勝戦はバレンタインデーだから、勝っても負けても…の丸亀四国地区選手権優勝戦スタート展示で6号艇福田雅一が福田政権樹立を企み612345。そして本番も福田が派手に動きますが、1号艇木村光宏が目一杯の抵抗を見せて縦列進入に(動画)。
 結局、「池千夏さんばかりに開会式目立たせる訳にはいきません。」と目深にハットを被り、最後はキザに帽子を投げて意気込んだ選手紹介同様に気負ったみっちぃが枠を主張して強引にねじ込み165/2/34のイン進入。
 しかしみっちぃはマイシロが全くない窮屈な深インで、スタートも34と不発。福田が46と更に遅かった事もあり、前付けでやや深めの3コースながら16のスタートを決めた5号艇重成一人既婚)がスタート遅れの2艇をあっさり捲り、昨年のG1京極賞に続く当地記念連続Vにして記念V3、通算ではその京極賞以来となる27回目の優勝。前節平和島内外タイムス杯で背負った白鷺の汚名も返上しました。
 「美女軍団代表の重成です。」と女装で登場しつつも「お父さん、こんな僕でもやらないかん仕事はわかってます。優勝カップ持って帰ります。」と選手紹介で優勝を公約し、それを実行した一人(既婚)は開会式で女装しましたが、普段は幼稚園の行事に進んで参加したりするよきパパであり、バレンタインのチョコも多数貰ってそうな甘いマスクの人気レーサーでもあるのです。
 さて、後続は福田を叩いて差した4号艇横西奏恵が2番手で、捲り差した2号艇森高一真(85期4030)と外マイの3号艇興津藍(85期4052)が追いかける展開になりましたが、2Mで横ちんが森高を牽制して回る間に内を差したアイちゃんが横ちんに迫り、2周1M内からアイの猛進態勢。横ちんは抱いてかわしますが興津藍にお付き合いした形になってしまい、アイちゃんをかわすのにメガパー手間取ったところを森高に差されて2番手逆転。森高が2着となり1978年生まれコンビのワンツーになりました。
美女軍団代表重成一人ちょっとキザなみちみちみっちぃ


桐生上毛風神杯優勝戦

 G1赤城雷神杯と対をなす名前の上毛風神杯は枠なり3vs3で2号艇大久保信一郎が先捲り、3号艇清水敦揮が大久保と1号艇池田浩二の間を割る捲り差しに出ますが、池田はなんとかこらえきって2艇の捲りを振りきる事には成功。しかし池田が清水に合わせた隙を突いて差しを入れた4号艇森脇徹が突き抜け先頭に立ち、2Mと2周1Mでの池田の差しを振りきり2005年12月住之江報知杯争奪全国地区選抜戦以来となる通算20回目の優勝を飾りました。ちなみに森脇が前回優勝した地区選抜は優勝戦がセミファイナルの11Rという異色の開催でした。尚、大外から差し伸び3番手だった6号艇萬正嗣は2Mで振り込み落水(動画)。

びわこ一般競走優勝戦

 魚谷香織との直接対決が実現した初日1走目の9Rこそ魚谷香織に先着を許す3着敗退も、以降は2連対率45.3%のエース機44号機を軽快に駆り5戦4勝2着1回とさすがの所を見せて優勝戦1号艇となった魚谷智之が枠なり3vs3のインからビッシーと13トップスタートを放つ速攻戦で1.44.5の圧勝、通算47回目の優勝を飾りました。順走の2号艇勝野竜司が2着に入り、兵庫ワンツーは2連単170円3連単440円の低配当を生み出しました。
 ちなみに魚谷智之と勝野竜司は得点率も着位数も全く同じでしたが、同着位数の場合全国勝率上位の選手を内枠に組むびわこの編成により魚谷智之が1号艇に。但し記念レース等で適用するタイム差ルールでも節間1.44.9を出した魚谷智之の方が上でした。

鳴門日本トーター杯競走優勝戦

 鯛のなるちゃんがマスコットのおさかな天国鳴門競艇の日本トーター杯は枠なり4vs2の進入から1号艇平尾崇典が押し切り通算35回目の優勝
 後続は順走の2号艇汐崎正則、つけ回った3号艇島川光男、2番差しの4号艇松野京吾で接戦になるも、2Mでは内先制の松野と外握った島川に絞られ、2周1Mで内有利に先行しようとする松野に対し島川の全速モンキー太ーンが炸裂して松野を捲りきり、2着争いに決着が付きました。

 鯛や平目が舞い踊るおさかな天国鳴門競艇をカレイに演出した平目は表彰式で地元の児島SG総理大臣杯(3月25日〜30日)について聞かれ、「場外では無く本場へ来て下さい。」と鳴門の客に旅打ちを強く推奨。本場の児島競艇場では初日に川村ゆきえ、4日目に瀬川瑛子、最終日に南明奈、そして5日目に中澤裕子りんを呼ぶ豪華ラインナップで旅打ち客を歓迎します。

三国きさらぎ第2戦初日

 爆弾寒波に震える日本列島。三国競艇も朝から気温は2度と冷え込んでおります。集結した42名の選手陣。熱い物を武器に水上沸かせてくれることでしょう。どうぞ最終日までお楽しみ下さいませ。それでは予選初日のオープニングカードです。おはよう特賞第1R動画)。インコースから14/25/63の順です。スタイルは2vs2vs2、きれいに分かれております。大時計まもなくスタート5秒前です。3秒前、1秒前、スタートいたしました。昨年11月のG1江戸川モーターボート大賞で男になった1号艇柳沢一が11トップスタートを決めての逃げ圧勝、トップでゴールイン。後続は3号艇下出卓矢の捲りに2号艇児玉旭が先捲りで抵抗して両者共倒れになる中、26スタートの4号艇田中雅文65.6kgが小回り順走で2着に入りヘビー級の貫禄を見せる2着ゴールイン。

 きさらぎ第2戦、予選初日はラストカード。三国選抜第12Rを迎えています。進入はインから125/346の順です。1秒前、スタートしました。1号艇鎌田義が1M先回りもターン膨れ、2号艇坪井康晴の差しが決まりトップでゴールイン。カマギーと捲り差した4号艇堤昇と2番差しの5号艇齊藤寛人で後続接戦も、2M齊藤を差した堤と外ぶん回したカマギーに2番手は絞られます。そして2周1M全速戦のカマギーが堤を包んでの全速戦で捲りきり逆転2着のゴールイン。

【バレンタインにRIVER SIDE LOVE STORY】

 江戸川競艇場では明日準優勝戦を迎える平和島G1関東地区選手権を場外発売中ですが、江戸川競艇にいるヤギや映画看板を紹介する江戸川アートミュージアムHPで、バレンタインに合わせたかのようにインターネットCMRIVER SIDE LOVE STORYが公開されています。
 「LOVE BEAUTY 愛は人生最高のアート…」をテーマに送るミツとカナのラブストーリーが江戸川競艇場を舞台に展開され、第1弾は幸運をもたらすヤギ「DREAM GOAT」で偶然にも同時に舟券を挿入しようとするミツとカナの出会いがテーマ。今後第2、第3のCM公開が予定されています。
 さて、出演者はミツ役が人呼んで「江戸川王子」こと桑原将光でカナ役が競艇界一の「萌え姫」こと足立かなえ。この両名のメイキング写真&インタビューも公開されております。

 CM以外の江戸川情報も。本日は江戸川競艇から「ラリーズクラブDEスタンプラリー」の葉書が届きました。住之江G1太閤賞常滑G1マーメイドグランプリの場外発売12日間においてスタンプを2個以上集めると豪華賞品が当たる抽選に参加でき、5個以上集めると無条件で賞品が当たる企画です。今後3月29日と30日の総理杯場外でもガラポン大会が予定されています。
はずれ舟券を食べるDREAM GOAT

【プラスミック】ミなづきの芦屋、優勝戦三号艇三小田昭光さん三着

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 水面駆け抜ける一瞬の勝負を正確にありのままに伝える事を担うプラスミック杯を懸けた芦屋競艇のプラスミック杯争奪水無月特選レース。陸の上でのプラス思考と水の上でのダイナミックな走り(動画)を両立する歴戦の勇士達の中からベスト6強が揃った優勝戦は2005年8月7日下関西スポ杯争奪戦三号艇5着以来の優出を果たした三小田昭光さんが1999年11月21日戸田一般競走以来の優勝を狙って三号艇で乗艇。
 そして枠なり5vs1の進入から3個ださんは果敢なつけまいから、5コース差しの5号艇藤丸光一と福岡支部同士で2着争い。3個ださんは2Mも果敢な外マイで藤丸に食らいつきましたが2周1Mで力尽き、内から先に回った藤丸に引き離されて3着でした。しかし約2年ぶりの優出で舟券絡み、4カド絞り捲りで制した準優11Rと、若々しさを見せてくれた3個ださんです。

 ちなみに09トップタイミングからのイン速攻ロケット☆モンキーぶっちぎりで優勝した1号艇石川真二は通算39回目にして芦屋初優勝。準優11Rの1号艇山下和彦準優12Rの1号艇西村勝の70期コンビが揃って消えた準優で、準優10R1号艇の石川はただひとり勝って田中伸二とのしんじワンツーを決め石川しんじたファンを裏切りませんでした。

江戸川日本写真判定社長杯優勝戦

 水面駆け抜ける一瞬の勝負を正確にありのままに伝える事を担う日本写真判定杯を懸けた江戸川競艇の優勝戦はインから逃げる1号艇今坂勝広を、サイドを掛けた捲り差しで捕らえきった3号艇山本寛久が通算16回目の優勝。緩急自在なハンドルワークが光る岡山の巧腕レーサー山本寛久、江戸川は昨年3月14日の一般競走に続く優勝です。

 江戸川次節は28日からさわやか杯。愛知の都築正治G1江戸川大賞に引き続き今月2度目の参戦をする他、群馬の貴公子64期3414加瀬智宏に群馬支部71期長谷川充等スカッとさわやかな面々が参戦します。

鳴門市長杯競走優勝戦

 徳島球界を代表する大物板東英二が育った鳴門市(旧板野郡板東町地区)の現市長は吉田忠志ですが、鳴門市長杯が懸かったタイトル戦のファイナルは126/345の進入から外3艇がスリット優勢となり、3号艇木山誠一が捲った展開を突いて4号艇岩崎芳美と5号艇眞田英二が捲り差し。そして3コース33と凹んだ6号艇吉田弘文は1M振り込んで節間2転覆だったG1江戸川大賞に続きまたも転覆(動画)。
 徳島の芳美と徳島の英二でBSトップ併走も、内側で舳先がかかった芳美が2Mを優位に進め、小回りで立て直し2M内から先制の2号艇吉川昭男を芳美は行かせて差しきり通算10回目の優勝。ちなみに英二は2M振り込んで5着に終わりました。

 鳴門次節は24日から元気ハツラツG3企業杯オロナミンCカップ競走岩崎正哉が芳美に続く岩崎選手鳴門連続優勝を狙って元気ハツラツと参戦です。

津G1つつじ賞王座決定戦

 江戸川競艇場で完全併用発売だった津つつじ賞。三重最強選手の評判通りに王座決定戦1号艇となったミラクルエース井口佳典が待機行動中に落水(動画)しかかりながらもイン05トップスタートから#な速攻戦を決め圧勝。2つ目の記念タイトルは通算21回目の優勝で、つつじの王座を決める津の開設記念を地元選手が制したのはは1989年大会の村田瑞穂以来。
 「遠くのSGより地元のG1」との言葉通り、飲み物と果物しか摂取せずに50kgジャストまで絞り「次はボロボロだと思います。ここで燃え尽きました。」と、次節戸田SGグランドチャンピオン決定戦以上に気合いを入れた甲斐があった井口の津つつじ賞でした。特設サイトでは井口の表彰式や選手紹介動画やつつじガールズの写真が見られます。
 3コース23とスタート遅れるも、4カドの4号艇は仇敵服部幸男先生を張っての外マイを決めた3号艇吉川元浩が2着です。

丸亀G1京極賞優勝戦

 父重成達郎の引退と地元G1に懸ける強い気持ち、更には足の好感触で気合いが入り50.4kgまで絞った成果が出た1号艇重成一人がインから力強く押し切って圧勝。2つ目の記念タイトルは通算26回目の優勝です。
 2コース順走の2号艇松井繁と5コース捲り差しの5号艇宮武英司による2着争いは、BS内側の宮武が優位に進めるも、2M宮武うどんを差したUDON王者松井製麺所が形勢逆転。2周1Mを先に回った王者が地元ワンツーを阻止しました。

住之江G3新鋭リーグ戦飛龍賞競走優勝戦

 1号艇吉永則雄(大阪)がイン逃げ圧勝で今年2回目、住之江2回目、G3は4回目、通算14回目の優勝。ダッシュ勢を張っての2コース順走を決めた2号艇渡邊雄一郎(大阪)が3号艇山口剛の3コースつけまいを振りきって2着に入り、地元コンビのワンツー。

BP岡部開設周年記念初日の岡部大輔は4着2着とちょい不本意

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 今日から始まった戸田ボートピア岡部カップ開設5周年記念には岡部大輔(1981年1月12日生まれの大輔世代)が登場。主役としての活躍が期待されるポイント制の6日間シリーズです。ちなみにボートピア岡部はR17深谷バイパスとR17在来道とのほぼ分岐点にあり、在来道側に位置しております。
 その岡部、前半7Rは2号艇でしたが6号艇・香川のSGウィナー平尾修二の前付けを意識したのか中途半端にいいピット出でインの松井賢治よりも深い起こしの2コースとなってしまいました。そんな進入が仇になって、岡部は4コース木下陽介に捲られ5カド捲り差しの立間充宏にも捲られ、自身は引き波踏み捲りの小回りで後方追走。王者松井との4着争いを制しての4着がやっとでした。
 後半戸田選抜戦は5コース捲り差しで先頭を伺うもね2コース差しで岡部と併走した前野竜一60.7kgに2M鋭い差しを入れられてしまい2着。優出に向けてはちょっと不安な初日の走りでした。

【胸高鳴る多摩川関東競艇専門紙記者クラブ杯優勝戦

 野球名人戦プロ野球マスターズリーグとのコラボレーション開催だった今節。本日土橋正幸フランス座出身)&ギャオス内藤のトークショーが開催されました。

 今日の優勝戦、そんな趣旨にふさわしい名人戦世代からは上島久男隊長が6号艇で出撃。しかし大外単騎ガマシもスタート27と平凡で差し不発の4番手から2Mで振り込み最下位に尾張ました。
 さて、レース本筋ですが5号艇新藤哲三が回り込むも2号艇の75期宮地秀祈がガードし、安心のイン戦となった1号艇の広島75期上平真二(1973年11月28日生まれ)が15のトップスタートを放ち、4コースから攻めてきた井上恵一の攻めを難なくブロックして誕生日に通算18度目の優勝。差しのハンドルで順走した宮地が2着で同期ワンツー。また、昨日のボートピア呉徳山開設14周年記念競走で優勝した高濱芳久に続いて広島75期が2日連続優勝。

 尚、多摩川次節日刊スポーツ賞にはその高濱が登場します。他にも笠原亮西村勝といった歴代総理杯覇者、それに守田俊介を始め、後藤浩にまちゃるたんの親友木村光宏やミシマさんの同県同期同学年福田雅一といった実力者が登場する旬な5日節です。

江戸川夕刊フジ杯4日目

 今日の江戸川競艇も昨日と同じようにエキサイティングな走りが期待される競走水面です。第2Rの開始です。1号艇の西重次がインの利を生かして1着になりましたが今日の江戸川競艇、1号艇の勝利はこれ1本。インがクルクル江戸川競艇とはいかない今日の競走水面でした。

 G1江戸川モーターボート大賞で優出し、丸亀SG競艇王チャレンジカップで66号機を駆りSGウィナーの仲間入りを果たした三嶌誠司は2000年G1江戸川大賞優勝の実績がある波風巧者ですが、ポスト三嶌の最右翼でもある香川の若手重成一人28歳もモーター66号機を駆って昨日まで予選1位の快進撃。
 前半第8Rは5コース差しでシリーズ4本目の1着とし先ずは優出当確になりました。
後半12Rは4カドからの差しでインから逃げる濱田和弘の2番手でしたが、2M差しで先頭争いに持ち込み、2周1M先マイで逆転。そして2周2Mで差を広げてシリーズ5本目の1着と、本日連勝で優出1号艇を獲得しました。


 お空がオレンジ色の憎い奴になる前にとっととやってしまうハッピーウインターレースな優勝戦のベスト6強です。

1:重成 2:岡部貴司 3:江夏満 4:山本修一 5:宇土泰就 6:吉田隆義


 インの香川とアウトの愛知で岡山と福岡の4人をサンドイッチしております。
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