ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

魚谷

魚民で乾杯!魚谷の今後にも乾杯!

 魚谷香織びわこアクアンビューティー選手権にてデビュー初優勝を飾り、「今夜はスミノフウオッカ、後日は魚民で祝杯です。」と書いてからもうすぐ1ヶ月が経ちますが、職場の飲み会で今夜やっと魚民で乾杯。理由はもちろん魚民香織の初V祝い…ではなく、自分の自衛消防隊参加お疲れ様記念。ここ数日風邪をひいてるせいか酒が回るのが早かったのと猛烈な眠気で終盤ほとんど寝てたとはいえ、食欲そのものは問題なかったのでもつ鍋を始めとするフードメニューや飲み放題メニューを美味しく飲み食いできました。但し、帰ったらJLC NEWSの桐生前検情報だけ見て寝てしまったので今は土曜朝7時。早寝早起きで風邪の具合も大分良くなってきました。

 ここで一気に私事からぅぉちゃんの話題に持ってきますが、9月10日から地元徳山のマンスリーKYOTEI杯を控えるぅぉちゃんは中西裕子&犬童千秋+もう3人の計6人でグアムに行ってる最中のようですね。
 そして、明日から桐生G1赤城雷神杯に出場する魚谷智之はダウンタウン松本整元選手が経営するクラブコングへトレーニングしに行った際に酸素カプセルを試用したようですね。「楽になるというかスカッとするというかエエ感じなんです!いやいやほんまにほんまです(驚)なんでも二日酔いにも効くらしくて。」だそうです。
 そんなNo Boat No Lifeの魚民智之は14日日曜日にNo Keirin No LifeG1オールスター競輪4日目の一宮競輪場に来場して、井口佳典湯川浩司の3人でラインを組んで、ママチャリのレースで競輪OBチームと対戦するようです。ちなみに一宮稔弘(徳島)も同日斡旋がありませんが、イベント出場予定選手には含まれてません。

 さて、モデル&女優の魚谷佳苗応援するダブルぅぉちゃんの今後の斡旋を見るとぅぉちゃん♀は首都圏斡旋が無くて当分生で見られ無さそうですが、ぅぉちゃん♂は一応関東地区の桐生なので行こうと思えば行けますね。初日は選手紹介&ドリーム戦インタビュー、2日目はタイトル選手ホルダーバナーサイン式で公開イベントに登場予定です。ただ、初日行かない事決定&2日目も微妙なので桐生の生魚はお預けになりそう。
 あとは、2日目現地参戦予定の大村G1海の王者決定戦で丁度2日目ドリーム戦1号艇に選ばれてるので、ドリ戦インタビューで生魚を見ることができます。ドリーム戦は飛行機の時間(15時20分)より後なので見られませんが、インタビューは13時15分頃の予定なのでそれを見るのはかなえられそうですね。間の常滑G1マーメイドグランプリは九州5場はしごツアー2泊3日と時期が接近してるので微妙。でも、もし常滑行くとしたら日曜日。

平和島G1関東地区選手権初日+びわこ魚谷対決

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 いよいよ今日の建国記念日から始まった東京ベイ平和島G1関東地区選手権。2004年の第49回以来4年ぶりの平和島開催であります。本来カンチクのローテは5年に一度でありますが、今年は江戸川護岸工事の為に一年早く平和島開催となっております。
 「本日初日は番組マンの粋な構成で、各レースに必ず1人平和島が誇るベイパのメンバーが組まれております。(動画」ということで1Rからいきなり、今節唯一のA2選手ながら高い人気を誇りドリーム戦ファン投票も3位当選を果たしたミスターチルト+3度阿波勝哉が4号艇1回乗りで登場。「例によって4号艇阿波勝哉、コース取りに全く興味なし。1回でいいですからこの男のコース取りが見たいものであります。」とお伝えされたアワカツは指定席の大外から04トップスタートを放ち、「4号艇阿波勝哉スタートを決めた、さあ行くぞ6コースから捲り一発入ったか!ここは4号艇捲り一発決まった入った!阿波勝哉決める!」ということで人気の中心アワカツが捲り一発決めて1着となっております。

 決まれば爽快感抜群のチルト+3度大外捲り。初日はアワカツの他に4R6号艇の長岡茂一が使用。チルトサンドのモイチモデルとお伝えされたモイチタンは10トップスタートを放ち、「さあ長岡スタートを決めた。チルト+3度が伸びるのかどうか。さあモイチモデルは伸びるのか。インから1号艇が突っ張って行くが6号艇長岡!6コースから捲り一発入った決まったモイチ決まったぞ。後方は1艇転覆(動画)。」ということでチルト+3度が大正解の神風捲りを決め1着でした。但し、モイチタンと同じTamagawaBPクラブの2号艇田中豪は2コース戦で振り込み選手責任転覆を喫しております。
 ちなみにモイチタンは1号艇の後半8Rでは枠番通りのインに入り、2号艇角谷健吾の2コース直捲りをこらえきり、この日最初のイン逃げで1着と、初日唯一の連勝選手となっております。

 初日メインピースタードリーム戦カンチクポスターモデルの1号艇濱野谷憲吾がイン戦で1着。結局初日のイン逃げはモイチタンと濱野谷の2本だけと、イン受難の競走水面でした。但しインヒモは6本もあります。2着には2コース順走の2号艇平石和男(大田区生まれ埼玉県育ち)が入線しており、カンチクポスターモデルとG1戸田グランプリポスターモデルのイカしたコンビで決まっております。

 2日目メインはWドリームのもう1つトーキョーベイドリーム戦ですが、3号艇で乗艇予定だった熊谷直樹が初日の2走を終えて負傷帰郷したので補欠1位の濱村美鹿子が繰り上がり、6号艇で乗艇します。クマさんは朝練で転覆して選手紹介(動画)を欠場しましたが、その時に負傷したのでしょうか。


 さて、今日の自分は9時30分過ぎに起きて選手紹介とアワカツレースと2Rを見てから平和島競艇場へ。平和島では昨夜一緒に飲んだだいこんおろしさん達とスタンド3F席で観戦してました。レース後はWWE有明コロシアム大会に転戦したささぴーさんを除く方達とバーミヤン大森北店で「だいこんおろし」の彼女募集記念レース(9分23秒の完全版もあり)の話や南東北の話などで盛り上がりました。

 本日は笹川賞ファン投票(三角くじはカンロ飴)も実施してた平和島。自分がファン投票に入れたときは88期木下陽介と101期後藤翔之がいました。そして下の写真はパイレーツ・オブ・ピースターとウェイキーくんなのです。後ろの方ではドラキリュウとウインビーの姿も見えます。今節は最終日にも本場参戦するので、指定席前売券も購入しときました。
ピースターとウェイキーの共演!


びわこ一般競走初日

 今節は14日までの4日間シリーズ。そしてNo Boat No Lifeな今節の目玉、魚谷智之魚谷香織の直接対決が初日9Rで早くも実現。ちなみに昨日は魚民新宿西口大ガード店で飲んでました。
 レースは5号艇の魚谷♂が2コースに入り、2号艇の魚谷♀は3コースとなって152/346の進入。1号艇今泉和則が10トップスタートの速攻で逃げ切り1着となりますが、25スタートの魚谷♀は19スタートの魚谷♂を果敢に捲りきり、捲られた魚谷♂は最後方。魚谷♀は差してきた3号艇伊藤啓三と2番手併走に。そして1M差しから2M突っ込んできた6号艇柴田友和を伊藤は差して捌き、魚谷♀は全速戦で包んでかわし両者同体の形が続きますが、2周1Mで伊藤を鋭角差し(動画)で差しきった魚谷♀が単独2番手に。一方魚谷♂はどうなったかといいますと、2周1M小回りで4番手に上がり、2周2Mもたついている伊藤を差しきり3番手に浮上。更には魚谷♀を猛追し魚谷同士による2番手争いに持ち込みます。3周BSでは魚谷♂が舳先を入れかけますが魚谷♀が何とか振りきり3周2Mを先行。魚谷♂は3周2M差して今度は魚谷♀に舳先を入れますが、あと半周足りなかったという感じで0.1秒差魚谷♀が先着。魚谷香織にとっては魚谷対決を制した価値ある2着ですね。

 魚谷香織との直接対決は追い上げ届かず惜しくも敗れた魚谷智之は12R記者選抜戦「びわこ好調選手決戦」に2号艇で登場。逃げる1号艇石野貴之を差し捕らえ2Mを先制した魚谷♂は前半の鬱憤を晴らす1着ゴールを決めております。

三国きさらぎ第1戦優勝戦

 寒さにこごえる予選道中も軽快に勝ち上がり、主力も伏兵も関係なくセミファイナルを突破してきたメンバーで、これより水上はきさらぎ第1戦、結びの優勝戦第12Rです(動画)。進入コース、早々に1コースに構えました3号艇の西島義則スタート展示では1号艇の森田昭彦が1コースに入っていましたが、本番レースはきっちりと1コース、インコースを取っています。過去三国の周年は47周年48周年と三国でも幅を利かせる艇界最強のインファイター。そして2コースには1号艇の森田です。主力勢をおさえ堂々フィナーレの1枠を勝ち取りましたが、ここは西島に1コースを譲った形となってしまいました。インから312/456の順です、スタートしました。イン奪取に成功したペリカンさんがスタートにも成功し、06トップスタートを決めての速攻戦できれいに逃げ切り通算67回目となる優勝のゴールイン。2003年1月福岡飛梅賞以来の優勝を目指した森田は差し届かずの順走になり2着でゴールイン。

唐津一般競走優勝戦

 からつ競艇4日間シリーズ。パーフェクト優勝を目前に、ひとり白く高くそびえ立つ井口佳典。その壁を誰かが越える事になるのか、注目の優勝戦第12R(動画)。果たして枠なり3vs3の進入から05スタートぶちこんだ井口が#に1Mを旋回してぶっちぎり、通算22回目にして自身初の完全優勝
 後続は差した4号艇山崎聖司、同じく差しの6号艇福来剛、02トップスタートの2号艇一色雅昭を05スタートから捲って潰した3号艇幸田智裕で接戦となりますが、2Mで内の福来が山崎を牽制して両者流れる間に差しを入れたちひろが福来とのマッチレースに持ち込み、A1レーサーの貫禄で2周1Mちひろを差した福来が2周2M先行したところを綺麗に差したちひろがここで優位に立ち、1月6日戸田ゴールドカップ初日10R桂言葉ちゃんお誕生日記念競走動画)勝者ならではのNice boat.な捌きで2着。

徳山防長交通杯優勝戦

 防長交通のタイトル戦は枠なり3vs3の4カドから4号艇高橋英之が11トップスタートを決めて絞りに行くも3号艇本橋克洋が抵抗。そして地元A1の意地で1号艇岡本慎治が両者を張りながら1Mを先制し、ターン膨れながらも押し切ったオカモトが徳山約5年ぶり12回目・通算では前走地若松かっぱ杯争奪戦から続く63回目の優勝。高橋に絞られるも小回りで立て直した2号艇星野太郎が2着に入り、今節2人しかいないA1レーサー同士によるワンツーとなりました。

浜名湖スワッキーアタック優勝戦

 1523/64の進入隊形から浜名湖地区スターの3号艇谷野錬志(96期4342)が捲り差しで突き抜け、昨秋決意の丸刈りにした効果が出たか嬉しいデビュー初優勝を地元で飾りました。師匠の横澤剛治も大喜びでしょうね。2着は1M先制も谷野に差された1号艇立間充宏でした。

G1浜名湖賞準優勝戦、そして住之江と芦屋で魚谷が同時優出。

 G1浜名湖賞は準優勝戦3つの攻防。地元静岡勢が8人準優進出を果たしました。
 1つ目の準優10Rチャレンジ!富士テレネット応援記念レースは1号艇坪井康晴(静岡)がイン1着、2コース順走の2号艇佐々木康幸(静岡)が2着。更には3コース捲り差し間割れずでしたが、スタート後手のダッシュ勢は退けた3号艇笠原亮(静岡)が3着と内枠独占の静岡が着順でも上位独占。

 2つ目の準優11Rやちこ、これからも一緒に競艇を楽しむぞは1号艇金子良昭(静岡)が王道のイン戦で1着。2コース順走の2号艇横澤剛治(静岡)に対し、5コースから捲り差した5号艇渡邉英児(静岡)が舳先を入れるも2M差し返した横澤が逆転2着で、どちらにしても静岡ワンツーながら師弟ワンツーになりました。
 尚、3コースからつけまいも横澤に張られて4番手だった3号艇今坂勝広(静岡)が2周2Mで渡邉英児を差して並んだところ、抜かせまいと艇を併せた渡邉英児が選手責任の転覆。しかし、どちらにしても静岡が上位3艇独占です。これにより渡邉英児は賞典除外となり、10R特別選抜B戦征夷大将軍杯の6号艇には野長瀬正孝(静岡)が繰り上がりました。

 しかし3つ目の準優12Rおかげさまで”53年”『日管株式会社』は静岡の看板選手であり、予選6戦全勝の1号艇服部幸男先生がまさかのスタート遅れ。1M先制はするもターンは流れてノー文句のイン逃げ一気とはいかず差した3艇に並ばれてしまいます。そして2M締め込みに失敗して差しに構えた服部先生は2番手。そして2周1M逆転の差しを狙おうとした服部先生はターンマークをかすってしまい3番手に後退。更に2周2M優出目指して突っ込んだターンをするも先行艇に交わされた上に後続艇に差された結果まさかの4着敗退。
 ちなみに1着になったのは4号艇の中尾英彦もとい中尾誠。4カド差しから先頭集団につけた中尾は、大外から差して2M先行した6号艇杉山正樹を差しきっての勝利でした。そして2着は2周1M服部先生がもたついた際に外を回って抜き去った杉山。服部先生に競り勝って予選18位からの優出成功です。


 自動車部品の納入・出荷を請け負う智安有限会社協賛の優勝戦TOMOYASU CUP IN 浜名湖。以下が枠番です。

1:金子 2:つボイ 3:中尾(佐賀) 4:佐々木 5:横澤 6:杉山(愛知)

 ビートエモーション溢れる6人のレーサー達がジャスト・ア・ヒーロー目指してドリーミンなレースをスリルたっぷりにお届けします。

G1住之江ダイヤモンドカップ競走5日目

 準優9Rはイン06トップスタートを決めた1号艇白井英治が大外からチルト+1.5度の伸びで絞ってきた2号艇阿波勝哉の捲りを許さずに1Mを先制。見事な速攻劇で当地SG笹川賞準優10Rイン戦振込詐欺の汚名を返上する1着です。2コース順走の3号艇湯川浩司が2Mを先制して2着に入ってます。

 準優10Rはインの1号艇井口佳典が4号艇石野貴之の4カド捲りを飛ばした間に井口を差しきった2号艇魚谷智之1着。井口は2着でした。

 得点トップの1号艇田中信一郎を取り巻く準優11Rはタナシンがきっちり逃げて1着。2コースからつけ回った2号艇山崎智也が2着でした。

 F以外オール2連対、隠れシリーズリーダーの王者松井繁が1号艇で頭鉄板の12Rはおはよう特賞ならぬおやすみ特賞といった趣で、他5人を全く問題にせず順当に王者の逃走劇を披露して1着です。
 でも展望サイトのキャッチコピーは「松井が笹川賞の悔しさを晴らす!」ですが、王者はダイヤモンドCで笹川賞の悔しさを倍増させた感じですね。


 ギャンブル王争奪!競艇予想大会の対象レースである優勝戦の枠番です。

1:田中 2:白井 3:魚谷 4:井口 5:山崎 6:湯川

 タナシンが笹川賞Fの借りを返しそうな一戦ですね。白木屋と魚民のモンテローザコンビがどこまで迫れるかですが、足はタナシンの方が上位なので展開待ちでしょう。  

芦屋西スポ杯争奪七夕特選レース5日目

 ここまでオール3連対の寺田千恵が1号艇の準優11Rはテラッチが順当に逃げて1着立間充宏は久々の記念となる住之江DCで5着を5本記録するなど苦戦してますが、テラッチは男子相手に大活躍です。
 そして今年のG1東京優駿は女子のウオッカが男子17名を相手に優勝を果たしましたが、芦屋では5号艇魚谷香織が5コース捲り差しから2M果敢な全速戦で2着を取り切り、男子4人相手に嬉しいデビュー初優出。住之江と芦屋で魚ッカが同時優出の快挙です。

 残る2つの準優勝戦は10Rが1号艇勝野竜司12Rが1号艇白石健と、共に兵庫支部の選手がイン戦で勝つの。


 勝野・魚谷・しらけんといったラインナップにさながら六甲賞といった感じがする芦屋の優勝戦です。

1:テラッチ 2:しらけん 3:勝野 4:山口哲治 5:中島孝平 6:魚ッ香
センタープールから乗り換え無しで行ける芦屋

【唐津で願い香奈恵】唐津携帯サイト開設後初の開催は魚谷がV!

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 今節は風が冷え冷えとしましたがそれでも桜は花びらを縮めることなく堂々と咲き誇っています。さあ唐津競艇新年度の一発目を飾るのは一体どの選手でしょうか。4日節ノンタイトル開催の優勝戦は1号艇魚谷智之がイン09トップスタートから目を奪われてしまうスピードターンで堂々素早く押し切りましてスイスイと優勝。今年V3、通算40回目のVにして唐津では2005年6月9日の日刊スポーツ杯に続く連続優勝です。唐津でもファンをぎょっ!!と言わせる走りで出世魚の勢いをまざまざと見せたダービー王魚谷智之、これに続けとばかりに大和撫子スカーレット魚谷香織の方も昨日から多摩川G3女子リーグ戦モーターボートレディスダービーで奮闘中。結果若さが出てのアウト全速戦張られ(捲り差しなら勝てたかも?)で是政方面へ飛んでしまったもののドリーム戦にも選ばれました期待の魚ッカです。アストンマーティンの様な高級外車を乗り回すビッグレーサー目指してまずはレディスダービー女王戴冠ですね。ここまで4走24点なので可能性は十分にあります。
 かなり脱線しましたが、大きく離れた後続は2コース順走の2号艇前本泰和が2番手で、それを3コースから捲った3号艇吉永泰弘と大外から差した樋口亮が追う展開になりましたが、2M先制の前本が流れたところを吉永がズバっと差して逆転2着。前本は樋口にも差されてしまい4着。
 節間成績では6戦5勝2着1回と魚谷以上だった前本は唯一敗れた初日7Rにおいて6号艇でインに入るも魚谷の5カド捲りの前に2着。そして待機行動違反を取られたのが最後まで響いた形となって優勝戦1号艇を取れず、2コース戦で4着に敗れたのでした。

 さて、唐津競艇場では新年度から携帯マクール内において携帯サイトを開設。その中の私的目玉コーナーが「エンタ亭カナエの先走りブログ」。
 このblogは、本日の優勝戦実況とピット生ナマ情報を担当した石川香奈恵動画で司会のおねえさん)が開催中連日唐津情報をお届けしてくれるblogなのです。ちなみに石川香奈恵キャスターの実況は唐津非開催時でも大村や下関等で聞けます。

【4月4日に江戸川スポーツニッポン杯4日目

 今回の江戸川競艇はスポーツニッポン杯が懸かっております。いよいよ明日に行われます優勝戦進出を目指して今日は一段と激しいレースが続いているところ。さあファンファーレが鳴り渡りました4月4日第4Rの開始です。ここまで5戦4勝、ターン捌き鋭い2号艇の福来剛が人気を集めました一戦は3号艇佐竹恒彦が05の鋭発ショットで捲りに出て福来ピンチ。しかし、佐竹の捲りが1号艇中野和裕に抵抗されてる間に福来は立て直しに成功しての差しで突き抜けシリーズ4連勝となる1着
 捲られながらも立て直して勝利した福来は4号艇の後半第10R、前半とは一転トップの09といいスタートで飛び出していってのカド捲りでリーズ5連勝となる1着。明日の優勝戦1号艇を獲得しました。

 連日激しいレースが続いています江戸川競艇、第1Rは熱き心にマイトガイ小林旭がイン戦でシリーズ初の1着。次いで今シリーズオール6コースの99期やまとチャンプ森作広大が1号艇の為234/561となった第2Rは悔しいけれどお前に夢中の3号艇西村秀樹が2コース捲りでシリーズ初1着。小林旭に西○秀樹、熱きヒーローが立て続けに勝利のカーブを描きました序盤の競走水面でした。


 優勝戦、ベスト6強の枠番です。

1:福来剛 2:渡邉英児 3:高橋勲 4:宮迫暢彦 5:吉田弘文 6:飯田清

 福来剛が昨年大晦日の多摩川カップ以来通算2度目の福来門笑となるのか、それとも自分が優勝者当てクイズに入れた江戸川連続優出中の渡邉英児が遂に江戸川初優勝を飾るのか、はたまた江戸川巧者で名高い高橋勲が勝利の雄叫びをあげるのか。場外締切は16時32分の予定となっております。

おおむら桜祭り競走優勝戦

 桜咲く大村公園で行われている大村桜まつりの開催を記念した競走は6戦5勝2着1回のシリーズリーダー1号艇織田猛に唯一のを付けた3号艇原田秀弥がピット遅れて原田ひでーやの状態から回り込んで2コースに入り132456のオールスロー。その原田が38と大きく凹み壁無しの状態になるも機力差を生かし大村咲まいを果たした織田猛がインから押し切り通算7回目の優勝、原田○○やに完全優勝を阻止された借りを返しました。
 4コースから捲り差しの吉田徳夫が2着に入り、原田の凹みで絶好の展開になるはずだった3コースの大場敏は機力差もあって織田を捲れずに捲り差しに行くも、織田を差すどころか海苔オに差されてしまい3番手。そして2周1Mでは海苔オを差しに行くも引き波に乗ってしまい失敗、更には5号艇森秋光に差され並ばれてしまいます。その後2周2M大場は差し返して単独3番手を奪い返すも3周1M森に捲られて4番手。最後の3周2Mは内から大村咲まいしますが森に差されて結局4着。本日の実況担当大場ナツキキャスターの前で機力不足だけが目立った大場敏でした。

若松G1全日本覇者決定戦2日目

 「総理杯の傷は大きくとも、その傷を受けてなお輝き続けるのが艇王です。地元ファンの期待も集まる一戦。威厳を見せつけますか。動画)」な艇王植木通彦が1号艇で登場した12R。しかし満身創痍の艇王は3号艇野添貴裕に3コースから捲られてしまい3番手集団。そして2Mで内を突こうとした艇王は5号艇橋本久和にぶつかって「おぉっと後方アクシデント!」と落水(責任外)してしまいました。
 ここからが本題。この12Rの実況を担当した私的福岡3場No.1実況アナである馬場加奈子キャスターの事が競艇ブログ〜競艇徒然ブログ「実況の華」で紹介されていて、衝撃の顔写真も載ってました。
1番の松井繁ここで遅れをとったぁ!」等プロレス調の絶叫実況で福岡3場の実況の中でも特に個性的な馬場アナの容姿が時東ぁみ系の若き乙女だったのはとてもびっくりしました。
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